あなたは何科?

あなたが知りたい科目を選んでみんなのQAを見てみましょう

新着QA一覧

創傷の再処置を行う際、洗浄した方がいいのか知りたい
創傷処置に関しての質問です。軟膏を塗布しガーゼ保護処置を行ったのち、浸出液でガーゼ汚染があった場合について教えてください。再度洗浄してから軟膏塗布をするほうが良いのでしょう...
科目
全科共通
皮膚科
2018.05.25
胸膜癒着術の方法と術中の看護について詳しく知りたい
胸膜癒着術についての方法や看護などが知りたいです。また先生の補助ではどのように準備をしておくと良いでしょうか。...
科目
呼吸器科
2018.05.25
高カリウム血症による心電図変化と心停止が起こるメカニズムについて
高カリウム血症で心停止に至るメカニズムをわかりやすく知りたいです。...
科目
全科共通
循環器科
2018.05.25
気管支鏡検査後の看護について知りたい
気管支鏡検査を受けた患者さんが翌日熱を出しました。どんなことが考えられるか先輩に聞かれましたが、勉強不足できちんとした返答ができませんでした。気管支鏡検査とはどんなものか、...
科目
呼吸器科
2018.05.25
メイン輸液の側管から投与しないほうがいい輸液(脳外科特有輸液)にはどのようなものがあるか?
脳外科に勤務し2年目の看護師です。点滴についてですが、三方活栓と側管には、どういう違いがあるのでしょうか。また、メインと側管・三方活栓から一緒に流してはいけない薬剤とはどう...
科目
脳神経外科
2018.05.24
鼻カニューレから酸素マスクに変更するとSpO2が低下する理由を知りたい
今日明日亡くなりそうな患者さんで、酸素を行っており、カニューレからマスクに変えるとspo2が下がりました。口呼吸をしているため、マスクの方が酸素を取り入れやすいと思ったのた...
科目
全科共通
呼吸器科
2018.05.24
なぜ輸液ボトルには表示量以上の量が入っているのか?
フリカリック2号1003ml(他にもエレメンミック、シメチジンを混注)をポンプで注入しています。積算量を1008mlに設定して24時間、42ml/hで注入していますが、いつ...
科目
全科共通
2018.05.24
硬膜外カテーテル挿入中の方がシャワーや入浴が禁止な理由とは
硬膜外カテーテル挿入中の方がシャワーや入浴が禁止な理由を教えてください。...
科目
脳神経外科
2018.05.24
ターナー症候群について知識を深めたい
はじめまして。最近、小児科から婦人科に異動したばかりの看護師です。妊娠を希望して不妊治療に通院しているターナー症候群の患者さんがいます。今回初めてターナー症候群の患者さんに...
科目
産婦人科
2018.05.24
鎖骨骨折時の指導、看護について教えてください。
救急外来に勤めて1年目の看護師です。以前は、内科病棟に勤めていました。救急外来にはさまざまな患者さんが来られます。交通事故で運ばれてくる患者さんも多いです。交通外傷の中で、...
科目
整形外科
2018.05.23
無料 質問を投稿する
無料 質問を投稿する

ハテナースとは?

ハテナースは、「看護のお仕事」が運営する看護師のための、看護技術に特化したQAサイトです。いまさら聞けないような基本的な手技から、応用レベルの手技まで幅広いテーマを扱っています。ナースの疑問(?|ハテナ)を解決するQAサイトであるため、「?」と「ナース」を掛け合わせ、「ハテナース」というサイト名にしました。ハテナースは、看護師の看護技術についての疑問・課題解決をサポートするために役立つQAを随時配信していきますので、看護技術で困った際は是非ハテナースをチェックしてみてください。

ハテナースの特徴

ハテナースは、看護技術に特化したQAサイトです。看護師全員に共通する全科共通をはじめ、呼吸器科や循環器科など各診療科目ごとに幅広いQAを扱っています。科目ごとにQAを取り揃えているため、看護師自身の担当科目、または興味のある科目に内容を絞ってQAを見ることができます。ハテナースは、ナースの質問したキッカケに注目した上で、まるで新人看護師に説明するように具体的でわかりやすく、親切な回答を心がけているQAサイトです。当り前のものから難しいものまでさまざまな質問がありますが、どれに対しても質問したナースの気持ちを汲みとって回答しています。

ハテナースの想い

看護師にとって、看護技術は覚えることも多くなあなあにしてしまいがちで、周りに聞きたくても聞きづらい状況にいる看護師も多くいます。ハテナースは、看護師の手技に関する疑問を解決することで、質問したナースの看護技術・知識を磨くだけでなく、同じ疑問・課題を持っているナースの悩み解決もサポートします。看護師の看護技術・知識が磨かれることで、よりレベルの高いケアを患者様に提供することが可能になります。これらの行いが、総じて日本の医療業界に貢献することをハテナースは願っています。