あなたは何科?

あなたが知りたい科目を選んでみんなのQAを見てみましょう

新着QA一覧

NEW 脳梗塞急性期を脱した患者さんに必要な看護を知りたい。
はじめまして。SCUで働く新人看護師です。脳梗塞の患者さんについて質問です。入院時からの抗血小板薬による治療が終わり、脳浮腫期も過ぎた患者さんにはどのような看護が必要になっ...
科目
脳神経外科
2018.12.19
NEW 採血後翼状針でスピッツに分注するのはなぜいけないのか
23Gの翼状針で採血をしてそのままスピッツへ分注しようとしたところ、23Gの直針に針を変えての分注をすすめられました。細い針だと血球が壊れてしまうのはわかるのですが、はっき...
科目
全科共通
2018.12.18
整復できた嵌頓ヘルニアは緊急手術が適応となるか知りたい
1週間程度の嘔吐を訴え来院した患者さんがいました。診察の結果、嵌頓臍ヘルニアと診断されたのですが、整復により脱出部を内部へ戻すことに成功しました。その後、手術を行うことにな...
科目
消化器科
2018.12.17
TUR-BTでエピルビシンを膀注する理由が知りたい
TUR-BTの時にエピルビシンを膀注する理由を教えてください。...
科目
泌尿器科
2018.12.17
点滴を施行していた腕から採血した際に採血データに及ぼす影響とは?
採血についての質問です。点滴している側から採血を行ってはいけませんが、点滴を抜いた側からの採血はどうなのでしょうか?抜針してから2〜3時間経ったあとに、点滴していた側から行...
科目
全科共通
2018.12.14
疼痛が強く同一体位しかとれない患者さんの褥瘡予防について教えてほしい
今年入職した新人です。ターミナルの方を受け持たせていただいたのですが、元々右側に疼痛のある方で左側臥位しかとれず、適宜クッションを用いて右側臥位に体位交換していました。しか...
科目
全科共通
2018.12.14
創部周囲にできた水疱が破れてはいけない理由とは?
外科病棟に勤務している看護師1年目です。腹腔鏡下で手術をした患者さんの臍の創部に水泡が形成されているのをよく見ます。先輩から「水泡は破れてない?」と聞かれますが、なぜ水泡が...
科目
外科
2018.12.14
心不全患者が脱水となった場合の輸液管理について知りたい
特別養護老人ホームに勤務している看護師です。どうぞよろしくお願いいたします。心不全で心臓が2割程度しか働いていないと家族からの情報しかない入所者さんについてです。血圧が80...
科目
循環器科
2018.12.14
ストーマ装具の選択について教えてほしい
ストーマ装具の選択について質問です。先日イレオストミー(予防的、双口式)を増設した患者さまに対し、最初はイレオストミー用のパウチを選択して貼付しました。しかし、その後コロス...
科目
全科共通
消化器科
2018.12.13
胆管炎にてステントを留置している患者さんの看護と合併症について知りたい
十二指腸癌が原因で胆管炎になり、ステントを留置している患者さんがいます。ステント留置中の看護について知りたいです。また、ステント留置による急性合併症と慢性合併症も教えてほし...
科目
消化器科
2018.12.13
無料 質問を投稿する
無料 質問を投稿する

ハテナースとは?

ハテナースは、「看護のお仕事」が運営する看護師のための、看護技術に特化したQAサイトです。いまさら聞けないような基本的な手技から、応用レベルの手技まで幅広いテーマを扱っています。ナースの疑問(?|ハテナ)を解決するQAサイトであるため、「?」と「ナース」を掛け合わせ、「ハテナース」というサイト名にしました。ハテナースは、看護師の看護技術についての疑問・課題解決をサポートするために役立つQAを随時配信していきますので、看護技術で困った際は是非ハテナースをチェックしてみてください。

ハテナースの特徴

ハテナースは、看護技術に特化したQAサイトです。看護師全員に共通する全科共通をはじめ、呼吸器科や循環器科など各診療科目ごとに幅広いQAを扱っています。科目ごとにQAを取り揃えているため、看護師自身の担当科目、または興味のある科目に内容を絞ってQAを見ることができます。ハテナースは、ナースの質問したキッカケに注目した上で、まるで新人看護師に説明するように具体的でわかりやすく、親切な回答を心がけているQAサイトです。当り前のものから難しいものまでさまざまな質問がありますが、どれに対しても質問したナースの気持ちを汲みとって回答しています。

ハテナースの想い

看護師にとって、看護技術は覚えることも多くなあなあにしてしまいがちで、周りに聞きたくても聞きづらい状況にいる看護師も多くいます。ハテナースは、看護師の手技に関する疑問を解決することで、質問したナースの看護技術・知識を磨くだけでなく、同じ疑問・課題を持っているナースの悩み解決もサポートします。看護師の看護技術・知識が磨かれることで、よりレベルの高いケアを患者様に提供することが可能になります。これらの行いが、総じて日本の医療業界に貢献することをハテナースは願っています。