お米大好きな看護師さん注目!おかわり必須のご飯のお供選手権☆

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
3091_top.jpg


看護師のみなさんは、忙しいときどんな食事をしていますか?ご飯のお供となるおかずは熱々ご飯に乗せるだけで、なおかつそれが激ウマだったら是非ともお家の冷蔵庫に1つは常備しておきたいところ。そこで、ここでは重宝しそうな絶品おかずの紹介記事を厳選してお届けします♪

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。


(1)取り寄せできる人気のおすすめキムチが美味すぎてやばい!


otonmedia.png


「辛いものが大好き♡」な看護師さんにぜひ読んでほしいのが、《取り寄せできる人気のおすすめキムチが美味すぎてやばい!》という記事。
筆者のarikoさんは大の焼き肉ファンですが、サイドメニューに欠かせないキムチにもこだわりがあり、記事の中で大阪府鶴橋市にある「豊田商店」のキムチを紹介してくれています。

arikoさんによると、豊田商店では国産の材料を使い、野菜の形や繊維の向きを確認しながら薬味を丁寧に塗りこみ、驚くほど美味しいキムチを作るのだとか。
ピリ辛のスパイスと素材の甘味や旨味がほどよく合わさって、白いご飯との相性もバッチリとのことですよ♪
記事には、人気のキムチBEST3や贅沢キムチ6種盛りなど、豊田商店を代表する商品についても触れられているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

また、この記事が掲載されている『おとんメディア』には、他にもさまざまな商品のレビュー記事や子育て、DIY、筋トレなど、バラエティー豊かな記事がラインナップしています。
アクセスすると、あなたの興味をそそる面白い記事と出会えるかもしれませんよ。
スキマ時間に覗いてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://otonmedia.jp/post-12686/



(2)十勝スロウフード「牛とろフレーク」を食べてみました


tamanegi-shimbun.png


牛肉の美味しさを堪能できるご飯のお供としてピックアップしたのが、こちらの《十勝スロウフード「牛とろフレーク」を食べてみました》という記事。

「有限会社十勝スロウフード」が製造している"牛とろフレーク"は、新鮮な牛肉を生のまま冷凍し、フレッシュな肉の旨みをギュッと閉じ込めた一品。
記事では、筆者が"牛とろフレーク"の開封から実食までを詳細にレポートしてくれています。

この"牛とろフレーク"、なんと冷凍のまま熱々のごはんに乗せるのがミソなのだとか!
筆者によると、冷凍のフレークは少しの熱ですぐに溶け、食べた瞬間に濃厚な牛肉の味が広がるのだそう。
その特殊な口当たりから、はじめて食べた時「こんな不思議な食べ物があるのか」と驚き、その美味しさに感動したと語っています。

さらに、"牛とろフレーク"の上にわさび醤油とネギ、刻みのりを追加して食べる様子もアップされており、見ているだけでお腹が空いてきます。
実際に筆者は、この"牛とろフレーク"でご飯2杯を平らげたそうですよ!

フレッシュな牛肉でご飯が止まらない"牛とろフレーク"、実物が気になる方は記事を中をしっかり覗いてみてくださいね♪

上記の記事が掲載されている『玉ねぎ新聞』は、大阪に本拠地を置き、ローカルな情報を多数発信しているニュースサイト。
ご飯のお供以外にも、お店で食べたグルメのレビューや、話題のカップ麺・お菓子のレビューなど、気になる食べ物ネタが豊富に掲載されているので、こちらも要チェックですよ!

【参照元】
http://tamanegi-shimbun.com/2014/10/03/gyutoro-tokachi/



(3)鹿児島県"島田屋"の「黒豚チャーシュー 魔法の肉かけ」


okawari-lab.png


"黒豚チャーシュー 魔法の肉かけ"と、インパクトあるネーミングのご飯のお供を紹介してくれているのが《【かごしま黒豚使用】鹿児島県"島田屋"の「黒豚チャーシュー 魔法の肉かけ」》という記事。ネーミングを聞くだけでどんなご飯のお供なのか、気になりますよね♪

記事によると"黒豚チャーシュー 魔法の肉かけ"は、鹿児島県の肉の名店である「島田屋」と、お米を中心としたライフスタイルを提供するセレクトショップ「AKOMEYA TOKYO」がコラボレーションして作り上げられたそうです。
鹿児島の特製黒豚チャーシューをベースにしていて、肉の繊維を壊さないよう丁寧に手でほぐして作られているんだとか。
味付けは九州らしい甘い醤油ベース。細かくほぐされているので、ご飯1粒1粒に豚肉の繊維が絡みつき、最後の一口まで「味覚の魔法」を楽しむことができるそうですよ。
黒豚チャーシューということで、ガッツリとした印象ですが、生姜がほんのりと効いているらしく、意外にもさっぱりと食べられるようです。
これは一度食べてみたいですね!

こちらの記事を執筆しているのは、『おかわりJAPAN』の管理人である長船邦彦さんです。
白いご飯と美味しいご飯のお供が大好きという長船さんのブログには、地域別ご飯のお供や贈り物にピッタリなご飯のお供が豊富に紹介されています。原材料といった商品の詳細や味の感想をしっかり綴られているので、看護師さんが本当に知りたい情報を手に入れることができますよ。
ぜひログにアクセスして「お気に入りご飯のお供」を見つけてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://okawari-lab.net/archives/20936



(4)小川フェニックス(相模原市)の鳳凰卵|卵かけご飯の方法


info-hachiouji.png


ご飯の美味しい食べ方と言えば、コレは絶対に外せません!
それは、卵かけご飯。
手軽に食べられて、どことなく懐かしい味がする、あの卵かけご飯です。
卵をご飯にかけるだけなので一見シンプルですが、実はシンプルだからこそ卵や食べ方にこだわると、より美味しさを感じられます。

そこで、ぜひ一読していただきたいのがこちらの《小川フェニックス(相模原市)の鳳凰卵|生産者オススメ?卵かけご飯の方法|安売り卵と目玉焼き対決も》という記事。
筆者のはちこさんが、卵かけご飯をとことん追求してレポートしています。

ある日、はちこさんはご友人から「㈲小川フェニックス」が販売している"鳳凰卵 山吹"という産みたて卵をもらいました。
この卵は、相模原の中でも有名な卵とのこと。
彼女は早速、卵かけご飯にして食べてみるのですが、ご友人から聞いた生産者さんオススメの食べ方を実践したそうですよ!
どうやら混ぜ合わせる段階でちょっとしたポイントがあるようです。
また、プラスアルファの薬味を加えてみて、かなり美味しかったと語られています。
いつもと違った卵かけご飯を食してみたい看護師さんは、本文の中にヒントが隠されているので、ぜひ隅々まで読み込んで試してみてくださいね。
そして、この卵と通常の赤玉卵を食べ比べた様子も紹介されています。
こちらもお見逃しなく!

今回紹介した記事は、『インフォ八王子』に掲載されている記事のほんの一部。
八王子とその周辺を網羅した情報記事が豊富にエントリーしているので、気になる方はブログにアクセスしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://info-hachiouji.tokyo/ogawanotamago



(5)こんな塩辛は珍しい!?『社長のいか塩辛』を食べてみた!!


hirama1406.png


ガジェットに魅了され、購入したさまざまな製品のレビュー記事を発信しているHIRAMAさんのブログ『HIRAMAのひとりごと』の中に、美味しそうなご飯のお供が紹介されていたので、看護師さんにご紹介します♪

それがこちらの《こんな塩辛は珍しい!?『社長のいか塩辛』を食べてみた!!》という記事。
記事で紹介されている"社長のいか塩辛"は、メディアでも紹介されるほどの人気商品なのだとか。
本来、社長の来客用として少量しか生産してなかったことからネーミングに「社長」というワードが入っているそうですよ。

その見た目はというと、誰もがイメージしているであろうイカの塩辛特有のピンクではなく、グレーかかった色。
それもそのはず、こちらの塩辛は着色料を使用しておらず、自然な色が出ているんだそうです。

また"社長のいか塩辛"には、函館の近海真いかとミネラル豊富な塩が使用されているというのもポイント。海の味を堪能できるご飯のお供になりそうですね☆
記事の中でHIRAMAさんは、「実際に食べてみるとかなりイケる!」「ご飯がグイグイ進んで、普通の塩辛より美味しい!」と語られています。
こちらの塩辛は1個でもクール便で発送できるとのことで、お土産にも最適!家族や友人、職場の方への贈り物としても喜ばれそうですね。
気になる看護師さんは、記事で確認してみてくださいね!

【参照元】
https://hirama1406.com/this-salty-is-rare-what-i-tried-eating-presidents-salted-fish



(6)全国ふりかけグランプリ2年連続金賞の「いか昆布」実食レビュー


juntarouletter.png


「美味しく食べられて健康的」こんな言葉に魅力を感じる看護師さんは多いはず♪そこで注目していただきたいのが《【いか昆布】全国ふりかけグランプリ2年連続金賞のふりかけ実食レビュー!【澤田食品】》という記事です。

タイトルを見ても分かるように、紹介されている"いか昆布"は全国ふりかけグランプリで金賞を勝ち取ったご飯のお供です。しかも農林水産大臣賞を受賞しているとのこと。味はもちろん、健康面でどんなことに期待できるのか気になるところです。
ふりかけの素材である昆布には、コレステロール値の上昇を抑える働きや、免疫力を高めてくれる働きがあるのだとか。また、イカに含まれたタウリンには血中コレステロールの沈着を防ぐ働きがあるそうです。
安心して食べられる「いか」と「昆布」の両者が入っているこちらのふりかけ、筆者のじゅんたろうさんは「健康面でも金賞なのでは?!」と綴られています。

美味しく食べられて健康的ということが高い評価に繋がったのでしょう。
記事には、気になる味の感想や、さらに美味しさが増す食べ方も紹介されているので、最後までじっくりと読んでみてくださいね。

筆者のじゅんたろうさんが運営する『体のケアと健康について考えるブログ』というブログには、ヘルスケアに特化した記事が豊富にリリースされています。
しっかり読み込むことで健康に関する意識が高まるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://www.karadanocare.com/entry/2016/10/25/000000



(7)これを知ったら他は食べられない!「腰塚」の「極上コンビーフ」


グルメの扉.png


『グルメの扉』の管理人さんは、管理栄養士免許と調理師免許を持つ、食のエキスパート。豊富な経験と知識を持つ管理人さんが発信しているのは、お取り寄せグルメの実食レビューや手作り料理のレシピなどです。
プロの視点から「良い!」と思ったグルメ商品が紹介されていますよ。

《【実食・レシピ付き】これを知ったら他は食べられない!?「腰塚」の「極上コンビーフ」》という記事で紹介されている「腰塚」の"極上コンビーフ"も管理人さんが絶賛する商品のひとつです。

記事によると商品を開発した黒毛和牛専門店の「腰塚」は、美味しいコンビーフを作るべく世界中の牛肉で試作したのだとか。そこで辿り着いたのが黒毛和牛の乳脂と豪州牛肉の組み合わせだったと言います。何度も試行錯誤して出来上がったコンビーフということで、非常に期待が高まりますね!

実食した管理人さんは「脂が甘く、肉の歯ごたえも腰塚のこだわりがわかる」と語っています。あったかご飯と一緒に食べると、脂がご飯に染みて美味しそうですね。
記事では、おすすめのトッピングも紹介されています。

また、ご飯だけでなくパンにもマッチするようで、パンでのアレンジもたくさん試されていますよ。コンビーフ好きな看護師さんはもちろん、コンビーフに馴染みのない看護師さんも、記事を読めば食べたくなるはず!
ぜひ記事を参考に試してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://gourmet-gate.com/otoriyose-koshizuka-corned-beef



(8)ご飯にかけるギョーザ『餃子より餃子味』?食べた感想書いてみる


タブログ.png


ちょっと変わり種のご飯のお供を探しているのであれば、"元祖宇都宮ご飯にかけるギョーザ"に挑戦してみるのはいかがでしょう?
"元祖宇都宮ご飯にかけるギョーザ"はその名の通り、餃子をイメージして作られたご飯のお供。
「ご飯にかける系が好き」と話す『タブログ』の運営者のtaaさんは、当時のキャッチコピーに心を掴まれて迷わず購入を決めたのだそうです。

ネットで頼んだ"元祖宇都宮ご飯にかけるギョーザ"が無事に自宅に届き、taaさんが早速開けてみると、まずはごま油とお酢の匂いが周囲に広がったといいます。
具をキレイに混ぜることによってより匂いが増し、嗅覚を刺激された彼はたまらずそのまま一口!
しっかりとした餃子の味と、ピリ辛なラー油のアクセントを感じることができたようです。
そしていざご飯にかけて食べ始めると、その美味しさにお箸が止まらず、制御しなければあっという間に1瓶完食してしまいそうになるほどだと語られていましたよ。

taaさんに「嫌いな人はいない!」「子どもも大人も絶対いける!」と言わしめた"元祖宇都宮ご飯にかけるギョーザ"。
想像はできそうだけれど、一体どんなご飯のお供なのか気になりますよね?
taaさんによるより詳しい感想は、《すげぇ!ご飯にかけるギョーザ『餃子より餃子味』??食べた感想書いてみる》にて綴られていますので、興味を持った看護師さんはぜひチェックしてみてくださいね!

ブログには、今回紹介した記事以外にもグルメやブログ運営、商品レビューといった記事がラインナップ。
スキマ時間を見つけて読み進めてみると、看護師さんの興味を引く記事が見つかるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://taa.from30s.com/?p=600



(9)沖縄で買った油味噌が超絶品で激ウマ過ぎだった!島豚ごろごろ


三十路男の趣味日記第二弾.png


沖縄旅行のお土産としても人気を博しているご飯のお供といえば、"島豚ごろごろ"を思い浮かべる方も多いかと思います。
"島豚ごろごろ"は、さまざまメディアで取り上げられるほど有名で、毎年行われている「村おこし特産品コンテスト」にて、2011年度の全国商工会連合会会長賞を受賞したほどの代物!
今回、こちらのご飯のお供の実食レビューをしている記事を見つけたので紹介します。

それが、《沖縄で買ったある油味噌が超絶品で激ウマ過ぎだった!(≧▽≦) 島豚ごろごろ》
『三十路男の趣味日記 第二弾』を運営するdynaさんが執筆しており、知人に購入を頼まれたことで"島豚ごろごろ"の存在を知ったといいます。

彼曰く、"島豚ごろごろ"は食感が楽しめるほどお肉の存在を感じられるのだそう。
「素材がごろごろ入っていると書かれているのに、全くわからない…」という商品もある中、期待を裏切らない中身が嬉しいですね!
また、味もお肉の旨味やお味噌のコクが合わさった絶妙なバランスが保たれているそうで、文章からもその美味しさが伝わってきます。
どれほど美味しいものなのか、dynaさんによる実際の感想に目を通して確認してみてはいかがでしょう。

ブログでは、この他にもグルメやスイーツ、観光などの話題が取り上げられています。
「美味しいものを食べたい」「観光のヒントになりそうな情報がほしい」という看護師さんは、ぜひチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://dynastar1986.com/4229.html



(10)生姜好きでなくてもハマる上沖産業の「万能おかず生姜」


男40代の秘密基地.png


ご飯が進むおかず候補として見逃せないのが「生姜」!
ご飯はもちろん、どの料理に入れてもピリッと美味しく仕上げてくれる有能な食材です。

そこで今回注目したのが、こちらの《おかわり連発。生姜好きでなくてもハマる上沖産業の「万能おかず生姜」》という記事。
筆者のまめイチさんが、おかわり必須の一品、"万能おかず生姜"を紹介してくれています。

"万能おかず生姜"は、刻み生姜を醤油に漬けたもの。
まめイチさんは、この「万能おかず生姜」を炊きたてご飯に乗せて食しており、その写真を見るだけでも美味しいのが伝わってきます。

さらに、まめイチさんの家族の中でも"万能おかず生姜"は大人気ですぐに無くなってしまうそうで、いつも在庫用にストックしているのだとか!

「これだけで追加一杯楽勝でイケる」と、まめイチさんが大絶賛している"万能おかず生姜"。食べてみたくなった方は記事をチェックしてみてくださいね♪

まめイチさんのブログ『男40代の秘密基地』には、健康・グルメ・ライフハックのカテゴリがエントリーしており、為になるお役立ち情報が多く掲載されています。
上記の記事と併せて、面白いネタを探してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://www.secretbase40s.com/entry/okazushoga1

この記事への評価をお願いします。

この記事を、友人や同僚におすすめする可能性はどのくらいありますか。

  • 可能性は全くない
  • 可能性は極めて高い

ありがとうございます。

頂いた評価をもとにいまよりもっと良い記事を
お届けできるよう頑張ります!