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イチから作るより簡単♪DIY好きの看護師さんにおすすめのリメイク特集

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古くなって使わなくなったり、自分の好みが変わったりなどでいらなくなってしまったもの。それらを捨ててしまう前に、まずはリメイクしてみませんか?自分がリメイクしたとなれば、きっと愛着が湧いてくるはず。ここではそんなリメイクに触れた記事を集めてみたので、気になるリメイク術を見つけたらぜひ挑戦してみてくださいね。

目次


(1)ズボンをロングスカートにリメイク。裾切りっぱなしで簡単に!
(2)大人服を子供服にリメイク~ブラウスからワンピースへ~
(3)Tシャツリメイクで超かんたん!子どもスカート
(4)UPCYCLE:Tシャツリメイクバッグ
(5)【作り方】半衿リメイク*巾着袋
(6)デニムリメイク小物◆ころんとかわいい三角ペンケースの作り方
(7)バスタオルをキッチンマットにリメイク&パジャマの改造
(8)カウンター上収納に♫100均木箱の簡単リメイク作り方
(9)普通のスツールを216円で男前に!
(10)100均リメイクシートでリメイクした物と余ったシートの使い道
(11)古くなったニトリのテーブルをリメイク。with IKEAの天板

(1)ズボンをロングスカートにリメイク。裾切りっぱなしで簡単に!


チビ女子がんばるの会.png


『チビ女子がんばるの会』は、サニーさんをはじめ、ハムさんとルリさんの3人で運営しているサイトです。
サイトには低身長さんに似合う服やコーディネートなどの紹介の他、ハンドメイド、コスメといった女子が気になる話題を複数ピックアップ。
特に「低身長で何を着てもスタイルよく決まらない…」とお悩みの看護師さんは、スキマ時間にアクセスしてみてはいかがでしょう?

そんなさまざまな話題が充実したサイトの中で目をつけたのが、《ズボンをロングスカートにリメイク。裾切りっぱなしでもっと簡単に!》
動くと気持ち悪い履き心地になってしまうというジーンズ風レギンスをリメイクして、ロングスカートする方法がまとめられていました!

用意するものは、裁ちばさみ・糸切りリッパー・まち針・ミシン。
まずはズボンを好きな丈に切り、股下の糸を糸切りリッパーで解いていきましょう。
解き終わったら、切り分けた筒状の部分をハサミで切り開いて1枚の布にし、本体のスリットになってしまった部分に直接裏からあてて縫い代を残して裁ちます。
そして最後に、ミシンをかけて完成です♪
とてもわかりやすく、シンプルな作業工程ですので「複雑な工程だと途中でわからなくなってしまう」という方でも安心ですよ。

また、記事には手順はもちろんのこと、注意したいポイントやコツなどが記されています。
さらに視覚的にわかりやすいよう、写真が同時に掲載されているのも嬉しいポイントです。

履かなくなってしまったズボンをお持ちの方は、ぜひこちらのリメイク術を試してみてくださいね。

【参照元】
⇒ズボンをロングスカートにリメイク。裾切りっぱなしでもっと簡単に! | チビ女子がんばるの会



(2)大人服を子供服にリメイク~ブラウスからワンピースへ~


gugulifesblog.png


『gu-gu-life's blog』は、管理人であるがっちゃんさんが「暮らし」にまつわる記事を掲載しているブログ。
衣食住に関することや、ご家族の日常など、ほっこりする話題が満載です♪

日々の生活を大切にしているママさんナースが楽しく読める内容となっているので、時間のあるときにぜひチェックしてみてくださいね。

ハンドメイドもこなすがっちゃんさんは、《【着画あり】大人服を子供服にリメイク~ブラウスからワンピースへ~》の記事で、大人用ブラウスを子ども用のワンピースにリメイクするテクニックを紹介してくれています。

まずは襟部分の糸を解いて、襟そのものを除去。
襟がなくなるだけで、子ども服らしい形になるのだといいます。
サイズ感は、袖を詰めたり、ウエストにギャザーを寄せたりすることで調整。
元々襟だった部分をリボンに作り変え、ウエストのギャザーを寄せた部位にあしらえば、あっという間にかわいいワンピースの完成です。

娘さんも、かわいいワンピースにご満悦の様子♡
これは母親として、リメイクのしがいがありそうですね。
「自宅に使わなくなったシャツがある」という看護師さんは、記事をお手本にしながら子どもさんへの洋服リメイクを楽しんでみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒【着画あり】大人服を子供服にリメイク~ブラウスからワンピースへ~ | gu-gu-life's blog



(3)Tシャツリメイクで超かんたん!子どもスカート


ミシンママのブログ.png


ミシンを使う仕事に10年以上携わってきたという、ミシンママなかみんさんが運営するのはこちらのブログ『ミシンママのブログ』
彼女は、ミシンに挑戦したい人の不安要素を取り除き、ミシンの楽しさを伝えたいという想いからブログを運営しているそうです。

さっそくブログの中に、ミシンを活用したリメイク法が綴られている記事を見つけたので紹介しましょう!
《Tシャツリメイクで子供スカート!超簡単たった2ステップで完成》という記事には、使わなくなったTシャツをスカートにリメイクする方法が書かれていましたよ。

まずは、ざっくりとTシャツをカットするところから始まります。
切ったところからほつれていかないように、縫う作業が必要なのだそうです。
そのときにたち目かがり縫いをしますが、ここからミシンの登場!
ミシンのメニューにあるたち目かがり縫いのボタンを設定し、それで切った部分を一周ぐるっと縫った後、2ステップ目に入ります。
次はウエスト部分ですが、ゴムを通す位置を決めてから伸縮縫い、もしくは直線で縫い進め、そこにゴムを通したら完成です。
切って縫うだけのTシャツのリメイクは、リメイク初心者さんでも始めやすいのではないでしょうか。

詳しい手順も画像でわかりやすく教えてくれているので、一度目を通してみることをオススメします♪
おまけとして、デコレーションの仕方についても説明してくれていますよ。

【参照元】
⇒Tシャツリメイクで子供スカート!超簡単たった2ステップで完成 | ミシンママのブログ



(4)UPCYCLE:Tシャツリメイクバッグ


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「Tシャツでリメイクを楽しみたい!」という方にピッタリな記事を見つけたので紹介します♪
それが、Mika Tamanoさんが運営する『TAMARI blog』の中の《UPCYCLE:Tシャツリメイクバッグ》

ここでは、なんと針を使わず、ハサミだけでTシャツからバッグにリメイクする方法がまとめられています。
その分、作り方もとっても簡単。
まずは首回りと袖口、裾の折り返し部分を切り離します。
そしてものを入れる本体部分とフリンジの長さを決めたら、折り目をつけて、その折り目の下から1cm幅で縦にカット。
前身頃と後ろ身頃のフリンジを固結びし、そして隣同士のフリンジも固結びしていくと、あっという間に完成です!
記事には詳しい作り方とともに、作業工程の写真も添付されており、どうすればいいのかと悩む心配はありません。
また、フリンジを結ぶ際にはポイントがあるようなので、こちらもしっかり記事で確認しておくのがオススメです。

Tamanoさんは大きなイラストが載ったTシャツでリメイクされていますが、それがまたいい雰囲気で、オシャレなバッグに仕上がっています。
もちろん、大きなイラストが載ったTシャツだけではなく、総柄やグラデーションといったTシャツでリメイクしてもオシャレにできそうですよ。
ぜひオリジナルのTシャツバッグを作ってみてくださいね。

ブログには、Tamanoさんの作品集やショップ情報などがアップされています。
興味のある方は、空いた時間を見つけて足を運んでみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒UPCYCLE:Tシャツリメイクバッグ | TAMARI blog



(5)【作り方】半衿リメイク*巾着袋


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着物と一緒に購入した半衿、お家のどこかに眠っていませんか?
半衿は無地から柄物まで多種多様で、リメイクには持ってこいなんです。
たとえば、巾着袋もそのひとつ。
『yanのてづくり手帖』を運営するyanさんが、半衿を使った巾着袋の簡単な作り方を教えてくれていましたよ。

用意するのは、使わなくなった半衿と紐、そして縫い糸のみ。
カーブや複雑な工程がなく、並縫いで直進するだけなので「スキマ時間にリメイクを楽しみたい」という方でも無理なく作れます!
詳しい作り方については、こちら《【作り方】半衿リメイク*巾着袋》で確認することが可能です。
手順に沿ってどこを縫えばいいのかが、説明と画像でわかりやすくまとめられています。
使わなくなった半衿がお家にある方は、ぜひ記事を参考にチャレンジしてみてください。

ちなみに、yanさんはおばあさんの古い半衿で作ったそうで、梅の花の刺繍が巾着袋の可愛らしさを引き立てています。
無地の半衿しか手元にない場合は、刺繍をしたり、ワッペンやアップリケなどを貼ったりしてオリジナリティを出してみるのもいいかもしれませんね♪

yanさんのブログには、今回取り上げた記事の他にも、洋服・小物といった服飾、手芸の基礎、yanさんオススメの布などに関する記事が満載。
作り方はもちろんのこと、オリジナルのパターンも用意されているので、「服作りに興味がある」という看護師さんも要チェックですよ!

【参照元】
⇒【作り方】半衿リメイク*巾着袋 | yanのてづくり手帖



(6)デニムリメイク小物◆ころんとかわいい三角ペンケースの作り方


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今回注目したのが、お子さん2人を持つ主婦・かやさんが運営する『つれづれリメイク日和』のブログ。
かやさんは、昔から手作りをするのが好きだったそうで、ブログの中にはリメイク作品をはじめお人形、おしゃれ小物など自身で手作りした作品と作り方がたくさん掲載されています。
リメイク・ハンドメイドの魅力や楽しさを知りたい方は、ぜひ時間を見つけてブログ全体に目を通してみてくださいね♪

さて、こちらのブログの中からピックアップしたのが、《デニムリメイク小物◆ころんとかわいい三角ペンケースの作り方》という記事。
ここでは、かやさんが娘さんのために作ったデニムのリメイクペンケースが紹介されています。

ペンケースには、本体となるジーンズの生地と裏布、ファスナーを使用。
それらを的確に縫い合わせていくことで、しっかりとした作りのペンケースが完成します。
コロンとした三角の形状がかわいらしい一方で、シンプルなデザインなので年齢性別問わず誰でも使えそう。
また、縫い方によっては、三角ではなく好きな形が出せるとのことなので、自分が一番しっくりとくる形に挑戦してみるのもいいかもしれませんね。

気になる手順については、工程ひとつひとつの写真が丁寧に添付されているので、作ってみたい方はチェックしてみてください。
いらなくなったジーンズを活用して簡単に制作できるので、特にリメイク初心者の方にオススメですよ!

【参照元】
⇒デニムリメイク小物◆ころんとかわいい三角ペンケースの作り方 | つれづれリメイク日和



(7)バスタオルをキッチンマットにリメイク&パジャマの改造


チェリーのハンドメイドブック.png


はるさんとあきさんが運営する『チェリーのハンドメイドブック』では、ハンドメイドの話題を専門に取り扱っています。
小物作りやパッチワーク、リメイクなどの情報が満載で、ハンドメイドが好きな看護師さんにオススメのブログですよ♪
作り方もしっかり掲載されていますので、ぜひ参考にしてものづくりライフを楽しんでくださいね。

今回着目したのは、《バスタオルをキッチンマットにリメイク&パジャマの改造》という記事。
ここでは、バスタオルを2枚使った横長のキッチンマットづくりと、旦那さんが着なくなったパジャマを自分用にリメイクする方法が紹介されています。

キッチンマットづくりはとても簡単です。
バスタオルのほつれた端をカットし、パイピング処理をするだけでできあがり!
パイピング処理にはストリング布を用いることで、とてもカラフルな仕上がりになります。
また、ストリング布を作る際には適当に接いでいいそうで、バイアスにする際の特有の煩わしさがないのもポイント。
「お気に入りのバスタオルだけれど、もう本来の用途では使いにくい…」という場合に、挑戦してほしいリメイクです。

パジャマのリメイクでは、袖口と前立て部分を処理。
ちょっとの手間を加えることで、とても着心地がよくなったといいます。
こちらは、買ったばかりお洋服や古着が少し大きめで落ち着かない、という際のヒントにもなりそうですよ。

リメイクをすることによって、自分好みに合わせられるのはもちろん、ものを大切にしようという気持ちにもつながってくるでしょう。

【参照元】
⇒バスタオルをキッチンマットにリメイク&パジャマの改造 | チェリーのハンドメイドブック



(8)カウンター上収納に♫100均木箱の簡単リメイク作り方


ノープラン生活.png


プチプラアイテムを活用したリメイクで、キッチンカウンター収納を作ったときのことが綴られているこちらの記事《カウンター上収納に♫100均木箱の簡単リメイク作り方》に注目してみましょう!

筆者のみっちーさんは、自宅のキッチンカウンターにカフェ風の収納ケースが欲しい、ということで100均の木箱でリメイクに挑戦しました。
購入したものはマグネット閉会式の木箱で、2つを用いて1セットできるとのことです。

作り方の手順は以下の通り。
1.カッターで木箱の底部分を抜く
2.切り口はヤスリで綺麗に整える
3.抜いた底部分同士をくっつける
4.取っ手部分に木製ピンチをつける

透明のプラスチック部分にはお好みで転写シートをつけるといいそうで、オシャレ感やオリジナル感が増します。
木箱のぬくもりがキッチンカウンターにプラスされて、インテリアとしても存在感抜群!
「不器用だからリメイクなんて…」と躊躇している看護師さんにも、挑戦しやすいリメイク術ですよ。
完成品は記事を見てのお楽しみ♪

筆者のみっちーさんは、他にも100均アイテムを活用したリメイク術をブログで紹介してくれています。
シンプルスリッパラックや、小物収納ラックなど、コスパと実用性が期待できるインテリアが盛りだくさんです!
まずはこちらのブログ『ノープラン生活』にアクセスしてみましょう。

【参照元】
⇒カウンター上収納に♫100均木箱の簡単リメイク作り方 | ノープラン生活



(9)普通のスツールを216円で男前に!


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インテリアデザイナーやDIY工作アドバイザーとして活躍している、高橋江里子さんのブログ『elie's house』
こちらには、プチプラで見た目も使い勝手もいい、ステキな家づくりのヒントがたくさん掲載されています♪

その中から、今回のテーマにピッタリな記事として選んだのが、木製のスツールをカジュアルテイストにリメイクする方法が書かれた《普通のスツールを216円で男前に!》

この記事で書かれている高橋さん流リメイク術は、スツールの天板にカラフルな木目がプリントされたカッティングシートと、100円ショップのステッカーを貼るだけというものです。
材料が少なく誰にでも簡単にできるリメイク術ですが、記事に載せられているbeforeとafterの写真では、スツールのイメージが随分と変わっています。
変化の具合はもちろん、シートをいかに上手く天板に貼るかといった方法も紹介されていますので、その点にも注目してみてくださいね。

カッティングシートは、ベーシックなものから個性的なものまでさまざまなタイプのものが売っているので、「部屋の雰囲気を少しだけ変えたい」「手持ちのインテリアをもっとよく見せたい」という看護師さんは、ぜひ好みのシートを探してチャレンジしてみてはいかがでしょう?
ひと手間加えるだけのリメイクは失敗のリスクが少ないので、不器用さんにもオススメです。

【参照元】
⇒普通のスツールを216円で男前に! | elie's house



(10)100均リメイクシートでリメイクした物と余ったシートの使い道


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「手軽にリメイクできる!」ということで一世を風靡した、リメイクシート。
出始めの頃こそ数種類しかなかったリメイクシートは、いまや数え切れないほど豊富になりました。
木目風やタイル風、実際に文字が書き込める黒板タイプ、クッション性のあるタイプのものなど、さまざまな趣向のリメイクシートが登場しています。

そこでここでは、リメイクシートを使って家具をリメイクしたとレビューしてくれている記事をピックアップしてみましたよ。
それがこちらの《100均リメイクシートでリメイクした物と余った壁紙やリメイクシートの使い道☆》です。

記事の筆者であるMaikoさんは、中学生時代から使っているドレッサーが現在の部屋の雰囲気に合わないとの理由で、大理石のリメイクシートを用いて大胆リメイク!
そのままの状態よりも部屋に馴染んだ仕上がりになり、Maikoさんもご満悦の様子です。
また、息子さんの部屋にあるシェルフも同様の理由でリメイクし、しっくりといく姿に生まれ変わりました。

しかし、Maikoさんいわく、リメイクシートは使えば使うほど半端に残ってしまうのだそう。
彼女は半端に残るのがもったいないとの思いからある部分に活用してみたところ、それが意外にもオシャレで可愛く仕上がり、今ではお気に入りの場所になっているといいます。
半端に残ってしまったリメイクシートの意外な活用法は、記事を要チェック。
また、実際の家具の変わり様にも目が離せません♪

Maikoさんが管理する『××Maikoの賃貸DIY LIFE××』では、この他にもDIY、収納、モニターレポなどがラインナップ。
気になる情報をゲットして、看護師さんの生活に役立ててみては?

【参照元】
⇒100均リメイクシートでリメイクした物と余った壁紙やリメイクシートの使い道☆ | ××Maikoの賃貸DIY LIFE××



(11)古くなったニトリのテーブルをリメイク。with IKEAの天板


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「作業デスクが狭くなってきた」というとき、新しく買い換えるのもいいですが、予算を抑えるのであればリメイクがオススメ。
《【2000円で天板を広くする!】古くなったニトリのテーブルをリメイクしました。with IKEAの天板》の記事では、今まで使っていたデスクの脚を活用するリメイク術が紹介されています。

まずは、六角レンチを使ってネジを外し、テーブルの脚部分と天板部分に分けます。
次に、新たに購入した天板を装着。
装着の手順や重心がずれないようにするコツなどが記事に詳しく書いてあるので、作業に不安のある方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ちなみに、天板のお値段は2,000円とのこと。
このお値段で快適な作業スペースを手に入れられると思ったら、とってもお得ですよね♪

「来年は引っ越しするかも知れないから、今のタイミングで新しいテーブルは購入したくない。でも、今のテーブルじゃ狭過ぎて困る」というときにも、使えるアイデアですよ!

こちらの記事は、ものものさんが運営する『ものものブログ』に掲載されていました。
ブログには、DIYに関する記事や「買ってよかった」と思う商品のレビューなどが綴られているので、興味のある方はぜひ他の記事にも目を通してみてくださいね。

【参照元】
⇒【2000円で天板を広くする!】古くなったニトリのテーブルをリメイクしました。with IKEAの天板 | ものものブログ


DIY好きのナースの方。気になるリメイク術はありましたか?いらないと思っていたものも、自分でリメイクすると愛着が湧き、また大切に使おうと思えるようになりますよね♪お仕事で「せっかくとった資格をもっと有効活用したい!」と思っている方は、『看護のお仕事』に登録してみませんか?豊富な求人をご用意しているので、あなたにピッタリの職場をきっと見つけられますよ!
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