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ウィンターホリデーは国外で!そんなナースに捧げる海外のX’mas特集

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イルミネーションやグルメ、プレゼントなどワクワクがいっぱい詰まったクリスマス。中には日本を飛び出し、海外でクリスマスシーズンを過ごしたいという看護師さんもいるのではないでしょうか?そこで今回は、そんな方に向けて海外のクリスマスを特集します。ぜひ記事を参考にして、素敵なクリスマスを過ごしてくださいね♪


(1)初ヨーロッパのスペインにてメリークリスマス


初めての海外旅行に女子一人旅.png


「長期休暇が取れたら海外を一人旅してみたい!」そんな看護師さんの背中を押してくれるのが、『初めての海外旅行に女子一人旅』というサイト。
運営者のDOSANKOさんは、「トラベル=私の人生」と言い切るほどの旅好きで、国内はもちろん海外にも一人で出かけてしまうそうです。
サイト内には、そんなDOSANKOさんの旅レポが満載なので、アクセスすると興味を惹く記事と出会えますよ♪

たとえばこちらの記事、《初ヨーロッパのスペインにてメリークリスマス》もその一つ。
ここには、ロマンチックな街並みに彩られたスペインのクリスマスの様子が取り上げられていました。

2018年の12月から2019年の1月にかけて、今回は友人とともにスペインのバレンシア地方に滞在したのだとか。
DOSANKOさんによると、スペインは国民の大多数がカトリック教徒なので、日本に比べるとクリスマスは宗教色が濃いめだったと語られています。
しかし、本来のクリスマスの意味を感じながら、穏やかな気分でのんびり過ごせたようです。
上記の記事では、バレンシア市内のクリスマスイルミネーションをはじめ、街中のいたるところに飾られたベレンやスペイン人のクリスマスの過ごし方、このシーズンならではのお菓子などが紹介されているため、スペインに興味のある看護師さんはぜひ一読してみてくださいね。

築100年以上の建造物が軒を連ねるバレンシアのクリスマスは、どこを歩いても趣があります。
カフェでお茶をするだけでも優雅な気分に浸れるとのことなので、海外旅行への憧れをさらに加速させてくれることでしょう。

【参照元】
https://iketrip.com/spainChristmas



(2)イギリス本場のクリスマス前の過ごした方とロンドンの街の雰囲気


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『アラサー女子プログラマの海外移住ログ』を運営するベアさんは、現在、イギリスのIT企業にてシステムデベロッパーとして活躍中。
イギリスでの半年間の語学留学経験を持ち、かつてから夢だった海外移住を実現させたベアさんは、その経験をもとにノウハウやお役立ち情報をブログで発信しています。
海外留学や移住に興味がある方は、アクセスして記事を覗いてみてはいかがでしょうか。

さて、その中から今回ピックアップしたのは、《イギリス本場のクリスマス前の過ごした方とロンドンの街の雰囲気》
クリスマスを迎える前のイギリスの街の様子が綴られています。

ベアさんによると、イギリスではハロウィンの時期からクリスマス商品が並び始めるとのこと。
記事には、クリスマスツリーやオーナメント、クリスマスカード、ギフト用のスキンケア用品などの画像が添えられており、どれもかわいくて選ぶのに迷ってしまいそうです♪
中には、クリスマスジャンパーという、日本でいうところのクリスマス仕様のセーターも紹介されており、こちらもイベント時に着ると一気に気分が高まること間違いなしでしょう。

また、街のデコレーションやイルミネーションもとても華やか!
ストリート一帯がきらびやかに飾り付けされており、日本とは異なる壮大なスケールであることがわかります。
そのほか、イギリスのクリスマス前の様子について、ベアさんが感じ取ったことや知り得たことが記事に詳しく綴られているので、ぜひ隅々までチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.worldwidebear.net/entry/Christmas-in-England2018



(3)街全体がクリスマスマーケット、ストラスブールへ行ってきた!


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フランスのクリスマスで見逃せないのが、ストラスブールで開催されるフランス最大規模のクリスマスマーケット!
ストラスブールは、「クリスマスの首都」と呼ばれており、クリスマスシーズンになると街全体がクリスマス一色に染まるとのことです。

そんなストラスブールの実際の様子が、《【フランス】街全体がクリスマスマーケット、ストラスブールへ行ってきた!》で紹介されていました!
筆者のKitokitoさんは、昼から夜にかけて街を散策しており、目にした風景をレポートしてくれています。

中でも特に目を引くのが、142mの高さを誇る大聖堂。
昼間の大聖堂は荘厳で美しい一方、夜にライトアップされた姿はとても幻想的で、ずっと見入ってしまいそうです。
夜にイルミネーションが点灯すると、街はクリスマス一色に染まり、絵本の中のような世界が広がります。
その中に、ヨーロッパ最大級の巨大クリスマスツリーがあったり、サンタさんの人形が集中して飾られた場所があったりと、とにかく見どころが満載です☆
Kitokitoさん自身、クリスマスマーケットだけではなく、ただ歩くだけでも十分に楽しめると語っています。
きらびやかな街の様子が気になる方は、レポートを覗いてみてくださいね!

海外のクリスマスを体験したい方は、ぜひストラスブールに足を運んでみてはいかがでしょう?
Kitokitoさんのブログ『Kitokito.world』には、フランスをはじめとしたヨーロッパの旅行記が多く掲載されているので、旅行プランの参考にもなりますよ♪

【参照元】
https://kitokito.world/overseatrip/strasbourgnoel/



(4)本場クリスマスマーケットレポート


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フィンランド人のあれちゃんと日本人のあおいさん夫妻が運営するサイト、『スオミの旦那と一生一笑』
こちらには、フィンランドを代表する都市の1つであるトゥルクの、クリスマスマーケットについて書かれた記事が掲載されていました。
記事のタイトルは、《本場クリスマスマーケットレポート》

あおいさんによると、トゥルクにある大聖堂には11月下旬から大きなクリスマスツリーが登場し、首都ヘルシンキから見物にくる人もいるのだそうです。
また、北欧らしいハンドメイド商品を買ったり、身体を芯から温めてくれるグルメを堪能したりできるクリスマスマーケットも開催されるとのこと。
中でもオールドグレイトスクエアは、伝統的なクリスマスムードに浸りたいときにおすすめだと語られています。

上記の記事には、オールドグレイトスクエアの様子が写真付きで紹介されているほか、マーケットスクエアやトゥルクデザインナウといった、トゥルクの街を代表するクリスマスマーケットの特徴についても触れているので、フィンランドに憧れを抱く看護師さんはぜひ一読してみてくださいね。
首都とは違った魅力があるローカル都市のクリスマスを知ると、冬の海外旅行の選択肢も増えるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://suomi-isshoissho.com/christmasmarket-1230



(5)シンガポールでクリスマスを過ごしてみた!


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「誰かの人生にインパクトを与えるコンテンツをつくる」という信念のもと、『とある大学5年生 KENのブログ』を運営しているKENさん。
今回、KENさんが紹介してくれるのは、シンガポールのクリスマスです。

ブログ内に掲載されている記事、《シンガポールでクリスマスを過ごしてみた!》によると、シンガポール人はホワイトクリスマスを経験するのが小さな夢なのだとか。
その影響もあってか、イルミネーションスポットとして挙げられるOrchard Roadという名前がついた通りには、雪をモチーフにしたイルミネーションが多く、たくさんの人で賑わっていたといいます。

その一方で、5つ星ホテルのマリーナベイ・サンズのイルミネーションは、Orchard Roadとは雰囲気がガラリと変わり、クリスマスらしいデザイン重視よりも、華やかさと高級感が感じられたとのこと。
混雑を避けて静かに過ごすなら、マリーナベイ・サンズのイルミネーションのほうおすすめのようです。

そのほかにも、Orchard Roadの動画や、2つのイルミネーションスポットの写真が載っているので、赤道直下に位置するシンガポールのクリスマス事情に興味のある看護師さんは、上記の記事にくまなく目を通してみてはいかがでしょうか。
冬の海外旅行プランの参考になるだけではなく、話のネタにもなるかもしれませんよ。

【参照元】
https://ken-japanmalaysia.com/xmas-singapore/



(6)【旅行記】ケルンのクリスマスマーケットに行ってきた!


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旦那さんの海外赴任を機に、ドイツのデュッセルドルフで生活しているやまえりさんは、ブログ『旅と私とドイツ』を通して、ドイツ生活に役立つ知識やグルメ、文化、イベントなど、ディープな現地情報を発信しています。
それだけではなく、オランダやフランス、イタリアなど、ドイツ周辺のヨーロッパ各国を巡った旅行記もアップされているので、海外旅行が好きな看護師さんは必見ですよ!

今回そんなブログの中から、ドイツのクリスマス情報としてピックアップしたのがこちら、《【旅行記】ケルンのクリスマスマーケットに行ってきた!》
やまえりさん曰く、ケルン大聖堂前で開催されるクリスマスマーケットは旅行者の人気が高く、常に大勢の人で賑わっているのだそうです。
前に進めないほど混雑していたとのことで、その人気ぶりが感じられます。

レポートの中で特に注目してほしいのが、マーケット会場の風景写真。
ケルン大聖堂とクリスマスツリーのコラボはとにかく圧倒的なスケールで、その美しさに目を奪われます。

また、その後には、旧市街のアルターマルクトで開催されているクリスマスマーケットにも足を伸ばしたとのこと。
こちらはハインツェルメンヒェンという、ケルンの言い伝えにある小人がテーマになっており、ところどころに可愛らしい小人の人形が飾られています。
やまえりさんは、そんな可愛らしい雰囲気のマーケットを巡り、お酒を楽しみ、ラクレットを食べて…と充実した時間を過ごせた様子♪
キラキラしたイルミネーションと美味しそうなグルメが詰まったレポートを読んで、旅行前にクリスマス気分を味わってみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://www.tabitowatashi.com/entry/2018-cologne-christmas/



(7)リアルRPGの様な世界!?エスリンゲンのクリスマスマーケット


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ドイツのネッカー川のほとりにある古都エスリンゲンでは、一般的なクリスマスマーケットと中世風のクリスマスマーケットを楽しめるのだとか♪
実際にエスリンゲンに足を運んだAnnさんは、こちらの《リアルRPGの様な世界!?|エスリンゲンのクリスマスマーケット2019》でマーケットの様子を書いてくれています。

エストリンゲンで開催されているマーケットの会場は、以下の3つ。
・マルクト広場
・市庁舎広場
・ハーフェン広場
Annさんは、その中のマルクト広場と市庁舎広場に訪れています。

記事でまずレポートされているのが、通常のクリスマスマーケットが楽しめるマルクト広場。
会場にはモミの木の入り口があったり、屋台の上にトナカイやサンタさんが飾られていたりと、クリスマス一色の風景が広がっています。
また、会場は美しい木組みの家に囲まれており、雰囲気も抜群だったそうですよ。

そして中世風のマーケットを楽しめるのが、市庁舎広場。
店内の装飾だけでなく店員さんの衣装も中世風で、RPGゲームに出てきそうな光景です。
その中の小人の国というエリアでは、防具や衣装などが並んでおり、よりディープな中世の雰囲気を堪能できたのだとか。
もしドイツに旅をする際は、エスリンゲンで非日常的なクリスマスを体験してみてはいかがでしょう?

現在、ドイツに在住しているAnnさんは、ブログ『タビシタ』の中で、ドイツ各地のクリスマスマーケットを紹介してくれています。
マーケットごとの魅力がたっぷり綴られているので、気になる場所を探してみてくださいね!

【参照元】
https://www.tabigashitaijinsei.com/entry/エスリンゲンのクリスマスマーケット



(8)オーストラリア夏のクリスマス!サンタがサーフィンでやってくる


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『G'dayoオーストラリア 海外移住日本人ママのブログ』を運営するりかさんは、《オーストラリア12月夏のクリスマス!サンタがサーフィンでやってくる!》という記事で、オーストラリアのクリスマスを紹介してくれていましたよ!
オーストラリアのクリスマスシーズンは夏に訪れるため、サンタさんはトナカイではなく、サーフィンで波乗りしながらやってくるようです。
また、クリスマスシーズンには、友人や遠方の家族にクリスマスカードを送る風習があるのだとか。
現地では、クリスマスがとても大事な日とされているのが窺えますね。

さらに記事では、現地のクリスマスの過ごし方についても書かれています。
日本では、24日のイヴが盛り上がるイメージが定着していますが、オーストラリアでは、25日がクリスマス本番とのこと。
25日になると、普段は離れて暮らすファミリーが集まり、時には友人も招いてパーティーをしているそうです。

上記に加え、本文ではクリスマスの街の様子、夏のクリスマスならではの違い、12月26日にあるボクシングデーの話など、コアな面白い情報がたっぷりと語られています。
詳細を知りたい方は、アクセスして確かめてみてくださいね♪

北条さんは、15年以上オーストラリア生活を送っており、ブログの中でオーストラリアの日常やおすすめスポットといった、いろいろな現地情報をシェアしてくれています。
彼女が発信してくれる情報は、オーストラリアへの旅行にきっと役立つはずですよ。

【参照元】
https://japassie.com/santa/



(9)イタリア人のクリスマスの過ごし方と伝統


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『イタリアに住んだネギ』を運営するのは、「イタリアに住むことが夢だった」と語るネギさん。
今ではその夢を叶えており、海外生活の話やイタリアの話、語学の話などがブログにズラリとラインナップしています。
イタリアに興味をお持ちの看護師さんは、楽しく読み進められること間違いなしですよ♪

さて、ブログの中から今回注目したのは、《イタリア人のクリスマスの過ごし方と伝統》
記事によると、25日を過ぎればすぐにお正月モードになる日本とは異なり、イタリアは1月前半までクリスマスモードが続くとのことです。
長期間賑やかな雰囲気を楽しめるのは、クリスマスシーズンに海外への旅行を検討している方にとっても、うれしいポイントといえるでしょう♪

また、クリスマスといえばイルミネーションや美味しいグルメなどを想像しますが、プレゼントも欠かせません。
イタリアでは、子どものみならず、両親や兄弟、祖父母、親戚、友人など、さまざまな人へプレゼントする習慣があるのだとか。
その際にはパスタからジャム、サラミ、ワインといった詰め合わせを贈るのが一般的で、ここに伝統的なお菓子のパネットーネとパンドーロが加わることもあるそうです。
そんな習慣からか、ネギさんが旅行でイタリアを訪れた時、25日の夜に宿泊先のホテルへ戻るとパネットーネが用意されていたようで、とてもうれしいサービスだったと語られています。

クリスマスシーズンの旅行先にイタリアを選びたい看護師さんは、このようにあらかじめイタリア人のクリスマスの過ごし方や伝統を知っておくことで、より旅行が楽しめるのではないでしょうか。
記事では、さらに深く紹介されているので参考にしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.neghidaku.com/xmas-eve-italy/



(10)スペインのクリスマスの過ごし方 世界のクリスマス、スペイン編


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こちらの記事『スペインのクリスマスの過ごし方 世界のクリスマス、スペイン編』の筆者は、スペイン在住のフードライター。
筆者ならではの目線から、ここには食にフォーカスしたスペインのクリスマス事情が載っていました。

上記の記事によると、スペインのクリスマスは12月24から1月6日まで続き、サンタクロースの役目を果たすのは、キリストの誕生時に乳香や没薬、黄金を贈ったといわれている東方の三博士と紹介されています。
また、クリスマス期間中はどの家庭も豪華な料理を作り、家族が一同に介してご馳走を食べることが優先されるため、街のほとんどの機能がストップしてしまうのだとか。
本文にはこれらのことがさらに詳しく書かれているので、異文化に関心のある方は、ぜひ日本のクリスマスとの違いをチェックしてみてはいかがでしょう。

ちなみに、今回ピックアップした記事は、『世界食べ尽くしの旅 Españoleando』というブログに掲載されています。
ブログ内にはヨーロッパを中心に、海外の観光スポットや食文化について書かれた記事が多数公開されており、見聞を広めるのに役立ちますよ。
「海外では観光と併せて、現地の料理も楽しみの一つ!」という看護師さんは、ぜひ旅の計画をするときの参考にしてくださいね♪

【参照元】
https://caminobonito.xyz/post-1572/



(11)これが本場!?フィンランドのクリスマス!


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クリスマスを象徴する存在といえば、サンタクロース。
そこで、ここではサンタクロース村もあるフィンランドのクリスマスを紹介している記事、《これが本場!?フィンランドのクリスマス!》にスポットを当ててみたいと思います。

筆者のタプサさんは、国際結婚を機に奥さまの故郷であるフィンランドに移住。
首都ヘルシンキを中心に、リアルなフィンランドの情報をブログ『SUOMI PERKELE』を通して発信しており、上記の記事はその中に掲載されていました。

タプサさん曰く、フィンランドもクリスマスは徹底して家族で過ごす1日であり、パーティー用に作ったジンジャークッキーの飾りでテーブルをデコレーションしたり、サーモンやポーク、チーズをふんだんに使った料理に舌鼓を打ったりして、楽しいひとときを満喫するのだとか。
また、ホームパーティーのラストでは、プレゼントを交換して、その感想を述べ合うのだそうです。

文中には随所にタプサさんファミリーの自宅の様子もアップされており、まるで映画のワンシーンのようなクリスマスの様子を窺い知ることができますよ。
サンタクロース発祥の地へ憧れを抱くナースは、ぜひ一般家庭のクリスマスにも目を向けてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://goodtk.net/finland-christmas-25-371



(12)クリスマスをアメリカで過ごす際に知っておきたい習慣の違い


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ロサンゼルスに関する記事を中心に取り扱っているサイト、『ロサンゼルス周辺への日本人旅行者を支持する情報発信局』
数年ほどロサンゼルスに住んでいたMiwakolaさんが、その経験を活かして旅行に役立つ情報を提供してくれています。
興味を惹かれる記事は多々ありますが、ここでは今回のテーマに沿った《クリスマスをアメリカで過ごす際に知っておきたい習慣の違い》を紹介しましょう。

アメリカでは、サンクスギビングという感謝祭が終わると、もみの木の販売を皮切りに、一気にクリスマス一色になるのだとか。
クリスマスならではのキラキラとした装飾を見て回るだけでも、心がワクワクしてきますよね♪

また、アメリカのクリスマスといったら、クリスマスツリーの下に置かれるプレゼントも印象的ではないでしょうか。
サンタクロースをはじめ、親や親戚、友人などからプレゼントをもらうことができ、1つひとつ誰から誰に贈られたものなのかわかるようになっているとのこと。
それを25日の朝に、みんなで順番に開けていくのが定番だと語られています。
さらに、プレゼントはそれだけでなく、家のどこかに家族分の靴下をぶら下げて、石鹸やお菓子など小さめのプレゼントを入れることもあるそうですよ。

記事では、このほかにも詳細にアメリカのクリスマスについて語られており、日本との明確な違いを把握できます。
まずは本文に目を通して、異国の文化に触れてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://miwakola.com/christmas-4493



(13)アメリカのクリスマスは、アグリー・セーターを着よう!


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海外ドラマやアメリカ映画などを見ていると、クリスマスの時期にセーターがプレゼントされる光景をよく目にするのではないでしょうか?
以前のアメリカでも、実際にセーターがプレゼントされていたそうですが、柄や色合いがクリスマス仕様ということもあり、なかなか普段着にできないものが多かったといいます。

しかし、近年ではそれらがダサ可愛いとして、注目を集めているのだとか!
セーターは、アグリー・クリスマス・セーターと呼ばれており、ストアには専用のコーナーが設けられるほどの人気ぶりのようです。
たとえば、LEDライトで光るものから、定番ともいえるトナカイが前面に押し出されているものまで、さまざまな趣向を凝らしたセーターが並んでいます。

さらに、アメリカではアグリー・クリスマス・セーターを着て楽しもうという日が設けられているとのこと。
《【ダサ可愛い】アメリカのクリスマスは、アグリー・セーターを着よう!》では、そのことについても触れられていたので、興味のある方はチェックしてみてくださいね♪

上記の記事は、ロサンゼルス在住の和ごころLAさんが運営する『Living in America』に掲載されている一つ。
ブログには、住んでいるからこそわかるアメリカの情報やロサンゼルスの観光スポット、海外生活に関することなどが盛り込まれています。
海外生活だけでなく、旅行のヒントになる情報もゲットできるので、スキマ時間を利用してアクセスしてみては?

【参照元】
https://la-life.info/ugly-christmas-sweater/



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