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ご当地自慢の海産物!グルメなナースも満足できるうまいものレビューまとめ♪

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海産物好きの看護師さん注目!ここでは、信州のサーモンや大間のマグロ、呼子のイカなど、各地が誇るグルメが登場します。鮮度バツグンの美味しい海鮮料理を堪能したい方はぜひ、これから紹介する記事をチェックしてみてくださいね。


(1)積丹の食堂うしおでウニ丼を食べました


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ブログ『みんなたのしくすごせたら』を運営するさぴこさんは、なんとも美味しそうなウニ丼を紹介してくれていましたよ!

該当の記事は、こちらの《積丹の食堂うしおでウニ丼を食べました》です。
絶品のウニ丼を食べるべく、久しぶりに北海道の積丹へ足を運んだと言います。

今回訪れたのは“食堂うしお”というお店で、この日は運良くバフンウニが入荷されていたのだとか!
早速、積丹産のムラサキウニとバフンウニのハーフ丼を注文し、食べ比べしたそうです。
どちらのウニも美味しかったようですが、やはり濃厚で甘みの強いバフンウニは格別で、大満足したと語っています。
記事には、オレンジと黄色の2種類のウニが丼の上にたっぷりとのっている写真が掲載されており、そのボリューミーで艶のあるウニに目が釘付け♪
実際のウニ丼の写真と実食レポ、メニューについては記事に詳細が載っているので、隅々にまで目を通して確認してみてくださいね。

そのほか、ブログには育児や株主優待、業務スーパーなどのカテゴリーを設け、生活に役立つ情報を発信中。
もっと心豊かに暮らすための知恵が詰まったこれらの記事にも注目してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://blog.sapico.net/entry/unidon2019



(2)北陸新幹線に乗って富山に!白エビ天丼を食べてきた!


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こちらの記事《北陸新幹線に乗って富山に!白エビ天丼を食べて世界一美しいスタバを見てきた!》では、筆者のかずやさんが富山県の白エビを堪能してきた様子が綴られていましたよ!

さまざまな海産物が水揚げされる富山県の中でも、白エビは漁獲量が豊富で、[富山湾の宝石]と称されるほど美味なことで有名です。
そんな富山特産の白エビを食べるべく、かずやさんが訪れたのは、地元でも有名な“白エビ亭”。
この日は、白エビ天丼とすまし汁、白エビ煎餅、白エビのお刺身がセットになったメニューを注文したそうです。

さて、実際に食べてみた感想はというと、白エビのお刺身に至っては、クセが少なくほどよい甘さで、上に乗っている生姜との相性が抜群に良く、上品なお味で美味しかったと語っています。
同じく白エビ丼も絶品だったようで、一緒に訪れたお子さんが絶賛するほど!
記事には、そのときの様子や詳しい食レポ、ご一家の旅の様子なども綴られているので、くまなく目を通してみてくださいね。
そして、富山にお出かけする予定がある看護師さんは、ぜひ新鮮な白エビを使った料理を味わってみてはいかがでしょうか。

上記の記事は、『シンスペース』に掲載されています。
ブログには、ガジェットやApple製品などのレビュー記事が豊富にエントリーしているので、最新機器の情報をゲットしたい方はお見逃しなく!

【参照元】
https://www.sin-space.com/entry/2016/03/07/160637#ez-toc-container



(3)大間のマグロを食ってきた!


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本州最北端にある青森県の大間町は、マグロが有名な街。

『なべさん商店 珍道中』を運営するなべさんは、大間町のマグロ漁師さんが直営するお店“魚喰いの大間んぞく”に足を運び、本場のマグロを食しています。
その時の様子が綴られているのが《大間のマグロを食ってきた!》という記事です。

ここでなべさんが注文したのは、マグロ三食丼。
赤身・中トロ・大トロが段になって重なっており、脂が乗ったトロはまるで霜降り肉のような見た目をしています。

実際に食べた感想では、「舌の上でとろける」「高級な寿司屋のマグロの味」と大絶賛しています。
さらに、はるばる遠くから来て、行列に長時間並んだ甲斐があったとコメントしており、とにかく最高の味わいだったのが伝わってきます。
海鮮に目がない看護師さんは、ぜひ大間町でマグロを堪能してみてはいかがでしょう?

上記以外にも、なべさんのブログには、車中泊旅やキャンプなど、楽しそうなお出かけレポートがラインナップしています♪
おいしそうなグルメ、心癒される風景が詰まっているので、隅々まで目を通してみてください。

【参照元】
https://nabesan-syouten.hatenablog.com/entry/2019/06/20/182803



(4)氷見で寒ブリを食らう


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富山湾の西岸に位置する氷見市には、氷見うどんや氷見牛など、食通を魅了するグルメが満載♪
中でも脂ののった寒鰤は全国的にも有名です。
海鮮料理が好きな看護師さんの中にも、氷見の鰤の評判を聞いたことがある方は多いのではないでしょうか?

そこで、ここでは氷見市の寒鰤料理について書かれた記事《氷見で寒ブリを食らう》を取り上げてみたいと思います。
この記事を執筆したころちゃんさんは、ブログ『今日のつちや』を運営している岐阜在住のエンジニア。
冬のある日、彼は鰤が無性に食べたくなって、氷見市の海鮮料理のお店“ひみ浜”に出かけ、鰤ずくしに舌鼓を打ってきたそうです。

記事によると、ひみ浜でころちゃんさんが食したのは、11.3kgの鰤をふんだんに使った贅沢なコース料理。
イワシやバイ貝、イカのサイドメニューとともに、下記の鰤料理が提供されたといいます。

・刺し身
・塩焼き
・鰤大根
・鰤しゃぶ

いずれの料理も、肉厚で新鮮な鰤の身が目を惹いたそうで、添付された写真からもその美味しさが伝わってくるようです。
ころちゃんさんも、「氷見の寒鰤は格が違う!」と絶賛されていました。

「美味しいものに出会うためなら、どこまででも足を運んじゃう!」という方は、ぜひ氷見市の寒鰤にも注目してみてくださいね!
鰤の聖地で味わう寒鰤料理は、ひと味もふた味も違うことでしょう。

【参照元】
https://blog.corocn.jp/entry/2017/11/25/175143



(5)生の信州サーモンの丼を長野県長寿食堂で食べてみました!


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Satokoさんが運営する『アドベンチャー家族旅行』では、旅行を中心に、香港での生活知識、育児などについて語られています。
どの記事も楽しく読み進められるものばかりなので、興味が湧いた看護師さんは、ぜひ目を通してみてくださいね♪

また、今回のテーマにピッタリな長野の名産品について触れられている記事も掲載されており、《トロトロ生の信州サーモンの丼を長野県長寿食堂で食べてみました!》がその1つです。
記事によると、信州サーモンは人気が高い魚で、新鮮な生の状態のものは、なんと信州でしか味わえないんだとか!
Satokoさんは、そんな信州サーモンを使った丼ものを、長野駅の駅ビル内にある“長野県長寿食堂”で食べてきたそうですよ。

早速注文し、目の前に出てきたのは、紅い宝石のようにキラキラと輝く信州サーモン丼。
実際に食べてみると、信州サーモンは肉厚でキメが細かく、口の中ですぐ溶けてしまうほどにしっかりと脂が乗っているものの、胃がもたれる感じはなかったとのことです。
むしろ、長野県長寿食堂の自家製醤油だれと相まって、ご飯がどんどん進むと語られています。
そのほか、信州サーモン丼には信州の発酵食であるすんき、信州産の食材を使った副菜、そしてお味噌汁がつき、信州を堪能できる内容となっているようです。

記事には、写真を交えて、信州サーモンや長野県長寿食堂の情報、感想が詳しくまとめられています。
美味しい生の信州サーモンが食べたくなったときは、参考にしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://adventurefamilytrip.com/salmon-choujyu-shokudou



(6)茨城県 大洗あんこう鍋・どぶ汁っておいしいの?【味処 大森】


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『そこたび.com』は、ひっしーさんが、旅行・キャンプ・グルメなどのレポートをまとめているブログ。レポートの中には、旅先の写真がたっぷり掲載されており、楽しく読み進められますよ♪

そんなブログの中から紹介したいのが、《茨城県 大洗あんこう鍋・どぶ汁っておいしいの?新鮮な肝は絶品でクセなし!食べた感想も【味処 大森】》という記事。
ひっしーさんは、茨城県大洗町で有名なあんこうを食べるため、現地で人気のあんこう料理店“大森”に訪れています。

ここでひっしーさんが注文したのは、あんこう鍋。
あんこうは骨以外すべて食べられる魚であり、鍋の中には、あんこうの身や肝のみならず、皮までも入っています。実際に食べてみると、部位によって食感が違っており、多彩な味わいを楽しめるそうですよ。

さらにひっしーさんは、海のフォアグラと称されるあん肝の刺し身も注文しています。こちらはお店で年に数えるほどしか出していないそうで、食べられるかどうかは運次第なのだとか!
なかなか食べられない幻の珍味は、一体どんな味だったのでしょうか?
あんこう料理が気になる看護師さんは、食レポを読んで味の真相を確かめてみてくださいね☆

【参照元】
https://sokotabi.com/archives/832



(7)浜松市の名店「うな慎」でうなぎの刺身を食べてきました


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『なおブロ』は、なおひこさんが運営するブログ。
ブログには、資産運用や節約、子育て関連をメインとした記事がエントリーしています。
調べ物をするのが癖だという筆者が発信する情報は、どれも徹底的に調査されているのが特徴です。
もし、気になるカテゴリーがあれば、覗いてみてはいかがでしょうか。
あなたの役に立つ情報を得られるかもしれませんよ。

さて、その中から今回注目した記事は、こちらの《静岡県のうなぎを味わう!浜松市の名店「うな慎」でうなぎの刺身を食べてきました》
静岡県と言えば、言わずと知れたうなぎの名産地で、うな重やひつまぶしなどが有名ですが、記事によるとこの日なおひこさんはなかなかお目にかかれない[うなぎの刺し身]をいただいたそうですよ!

訪れたのは、“うな慎”というお店。
注文して運ばれてきたお皿には、薄切りでほんのり赤みがかった色あいのうなぎのお刺身がぎっしりと盛られていました。
色こそ違えど、まるでふぐ刺しのような見た目のうなぎのお刺身、果たしてお味はいかに…!
記事には、うなぎのお刺身の実食レポートはもちろん、一緒にオーダーしたうな丼と肝吸の感想も記載されているので、「うなぎに目がない!」という看護師さんは、じっくり目を通してみてくださいね。
そして、静岡県を訪れる機会があれば、足を運んでみてはいかがでしょうか。
こちらのお店のうなぎのお刺身、一度食べて見る価値がありそうですよ!

【参照元】
https://naohikoblog.com/sizuoka-unasin



(8)淡路島「渡舟」のランチで絶品生しらす丼を堪能!


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海に囲まれた淡路島は、まさに海の幸の宝庫!
海鮮グルメの中でも、鮮度抜群のしらすが味わえる生しらす丼は人気が高く、淡路島名物として広く知られています。

そこで今回は、淡路島の生しらす丼の魅力が綴られた《淡路島「渡舟」のランチで絶品生しらす丼を堪能!》という記事をピックアップしてみました!

筆者のスズシゲさんが紹介しているのは、島で行列ができるほど人気の食堂“渡舟”。
渡舟の生しらすは、柑橘系のタレで味付けされており、お醤油なしで生しらす本来のおいしさを堪能できるのだそう♪
食感はとろっとろのプルップルと語られており、とにかく新鮮な味わいであるのが伝わってきます。
そんな最高の生しらす丼が、1000円以内のリーズナブルな価格で食べられるというのも、嬉しいポイントです☆

淡路島で色々な生しらす丼を食べてきたスズシゲさん自身、渡舟の生しらす丼は島内で1、2を争うレベルでおいしかったとコメントしています。
食通の舌をも唸らせる本物の生しらす丼に出会いたい方は、ぜひ食レポを確認して、お店に足を運んでみてくださいね!

上記が掲載されているブログ『淡路島ライフ』には、グルメ情報や釣りに関するネタが充実しています。中でもグルメ情報には、淡路島に住むスズシゲさんだからこそ知る、現地の素敵なお店が多数紹介されているので、お出かけの参考にしてみるといいでしょう。

【参照元】
https://suzushige.net/wataribune-namashirasu/



(9)イカの町、呼子!2月にイカの活造りを食べに行ってみた


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『47の記憶』を運営する代官さんが紹介してくれているのは、佐賀県呼子町のイカ。
呼子町と言えば、日本三大朝市の[呼子朝市]が有名で、新鮮な魚介類が豊富に捕れることで知られています。
その中でも、イカは呼子の代名詞とも言うべき特産品です。

そんな呼子のイカを、人気店“いか本家本店”で食べたときの様子が、こちらの記事《イカの町、呼子!2月にイカの活造りを食べに行ってみた(いか本家本店@佐賀県唐津市)》に綴られていました。

代官さんが注文したのは、いか活造り定食。
活造りは、新鮮な状態で提供できる水揚げ周辺ならではの調理法だそうです。
その新鮮さを十分に堪能できるゲソを、まずは味わってほしいと語っています。
ゲソは口の中に入れると吸盤が吸い付くほど新鮮で、コリコリとした食感を楽しめるようですよ。

イカの刺し身を食べ終わると、余った部分を塩焼きや天ぷらにして再度提供してくれるとのこと。2度楽しめてお得感がありますね♪
また、いか活造り定食には、[いかしゅうまい]や[いかの皮]も付いているとのこと。色んなイカ料理を堪能できそうです。
お料理の内容や実際に食べた感想、お店の情報については、詳細が本文に綴られているので、くまなくチェックすることをおすすめします。
ちなみに、イカは1年中捕れるようですが、季節によってイカの種類が異なるようなので、こだわりがある方は訪れる時期を検討したほうがいいかもしれません。

上記の記事のほか、ブログには代官さんが47都道府県を巡って得たその土地ならではのグルメやスポットなどの情報が惜しみなく発信されています。
ぜひアクセスして、ガイドブック代わりに旅行先の情報を一足早くゲットしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://47memory.com/blog-entry-457.html



(10)関あじ関さば館(白木/メニュー紹介)


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『たべよん』は、大分県内のあらゆるジャンルのグルメを紹介しているブログ。
郷土料理やB級グルメ、食べ放題などそれぞれカテゴリーごとに多数の飲食店がまとめられているため、大分県内でのお店探しに困りません。
また、筆者が実際に訪れて食べたお店が紹介されており、コメントにも説得力があります。

こちらの記事《関あじ関さば館(白木/メニュー紹介)》もその中の1つ。
この日は、大分市にある“関あじ関さば館”へランチに出かけたそうです。
お目当ては、[関の海鮮丼]と[りゅうきゅう丼]。

記事には、筆者がいただいた2つの丼ぶりの写真が掲載されていますが、特に、関の海鮮丼のボリュームには目を奪われてしまいます。
丼ぶりの中には、大分名産の関あじをはじめ、佐賀関で捕れた新鮮な鯛やサザエなどが丼の周りにはみ出すほど盛られており、下のご飯が見えません!
この豪快な海鮮丼は、大分だからこそ味わえる逸品だと言っても過言ではないでしょう。
上記の2種類の丼ぶりの食レポとお店の詳細情報については、ぜひ記事中で確認してみてくださいね。

【参照元】
https://tabeyon.com/2019/06/12/sekiaji/



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