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麺好きナースは注目!全国の美味しい&個性派うどん特集

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老若男女を問わず愛されるうどんは、バライティー豊か♪全国に目を向けると、実にさまざまなうどんがあります。そこで今回は、麺類に目がないナースのために、多種多彩なうどんの記事を紹介しましょう。気になるお店を見つけたら、ぜひ足を運んでみてくださいね!

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

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(1)「やをよし」のガマゴリうどんはアサリたっぷり優しいお味


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小さなお子さんがいるママやパパたちに、我が子と楽しく過ごすための情報を発信しているまんたんさんのブログ『今日も我が子と。』には、春にしか食べられない期間限定のご当地うどんについて書かれた記事があります。
タイトル《【蒲郡】ラグーナついでに!名店「やをよし」の蒲郡名物・ガマゴリうどんはアサリたっぷり優しいお味》という記事です。

愛知県蒲郡市には、アサリとワカメが入った醤油ベースの“ガマゴリうどん”というご当地うどんがあるのだとか。
そこで、まんたんさんは、蒲郡市にある総合リゾート施設ラグーナテンボスに家族と出かけた際に、明治36年創業の[手打ちうどん やよし]に立ち寄り、それを食することにしたそうです。

手打ちうどんのやよしは、ガマゴリうどんを急須型の器で提供しており、蓋を取り皿にして、出汁をそこに注いで食べる独特のスタイル。
また、出汁にはアサリとワカメのエキスが滲み出ていて、柔らかな磯の香りが口いっぱいに広がるとまんたんさんは絶賛しています。
「その土地ならではの個性派うどんが食べたい!」という介護士さんは、ぜひ本文にアクセスしてみてくださいね。

アサリたっぷりのうどんは、ガツンとくるような濃厚な味ではないものの、定番メニューとは一線を画す美味しさを堪能させてくれるはずです。

【参照元】
https://kyomowagakoto.info/entry/2019/03/28/003415



(2)亀八食堂:亀山みそ焼うどんができるまで、そして満腹!


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ブログ『オクラビット』は、大阪に住むオクラさんが運営しています。
資格取得やお出かけ情報、暮らしのヒントになる記事が公開中。
これから紹介する《亀八食堂:亀山みそ焼うどんができるまで、そして満腹!写真で紹介》も、その中の1つです。

この記事に登場する[亀八食堂]は、三重県亀山市にあるお店。
本来は焼肉屋さんとして営業していますが、B級グルメの“亀山みそ焼きうどん”でも有名なのだそうです。
しかし、メニュー表には亀山みそ焼きうどんの文字は記載されておらず、店内にも「うどんメニューはない」との旨が張り出されていたのだとか。
そこで、オクラさんがこのお店に訪問したときのエピソードを混じえて、亀山みそ焼きうどんを食するためのヒントを教えてくれています。
あらかじめお店の状況を知っておくと、初めてでも、慌てることなく亀山みそ焼きうどんを注文できるので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

ちなみに、亀山みそ焼きうどんを実食したオクラさんは、「うどんがしっかりと味噌の出汁を吸い込んでおり、ピリ辛でクセになる」と絶賛しています。
焼肉屋さんならではの、テーブルにある鉄板を使って焼きうどんを作る楽しさや、辺りを包むソースの匂いは、看護師さんの心も体も満たしてくれることでしょう。

【参照元】
https://okrabit.com/kamehati-syokudo-misoyakiudon/



(3)湯布院の絶品 山椒カレーうどん 『菊すけ』


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放射線技師として活躍中のUSUKIさんが運営するブログ『USUKI QUEST』には、マイクロブタのトコちゃんと、ハリネズミのはり坊の話題を中心に、日々の暮らしで気になったことが綴られています。
たとえば、こちらの記事《湯布院の絶品 山椒カレーうどん 『菊すけ』》はその中の1つですが、大分県にある絶品うどん店について取り上げられていました。

上記の記事に登場するお店は、大分県の観光名所である湯布院にある[菊すけ]。
こちらのお店の看板メニューは“山椒カレーうどん”で、山椒が効いた[赤]と、カシューナッツ入りでまろやか仕立ての[白]の2種類があるそうです。
USUKIさんはご夫婦でここを訪問したため、看板メニューの2種類を注文し、それぞれを食べ比べてみることにしたのだとか。
山椒はかなりスパイシーなイメージがあり、カレーうどんとの相性や辛さが気になりますが、果たしてお味はどうだったのか気になりますね。

記事には、実食レポートの詳細が綴られているほか、カレーうどんをより楽しむための方法や、お店の嬉しいサービスについても触れられているので、興味がある方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://www.usuki-quest.com/2018/08/16/kikusuke/



(4)本巣市 めん処工藤で味噌煮込みうどんを食べてきました


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味噌煮込みうどんといえば、名古屋を代表するご当地グルメ1つ。
うどん好きの介護士さんの中には、そんな味噌煮込みうどんを「1度は食べてみたい」と思っている方も少なくないのではないでしょうか。
そこで、ここでは、《本巣市 めん処工藤で味噌煮込みうどんを食べてきました 岐阜のかくれた名店なんです。》という記事を取り上げてみたいと思います!

この記事を執筆したのは、ブログ『サニレポ』に、音楽や暮らしに関することを執筆しているサニーさん。
岐阜県本巣市には、名古屋の人気店に勝るとも劣らない絶品の味噌煮込みうどんを提供してくれる[めん処 工藤]というお店があるそうで、サニーさんがそこで食べた“親子煮込みうどん”を紹介してくれています。

親子煮込みうどんとは、鶏肉とネギ、油揚げ、卵などを具材にしている味噌煮込みうどんで、ヘルシーなのにボリュームがあるのが特徴。
しかも、麺とすべての具材に味噌出汁がしっかりと絡まって、最後まで美味しくいただくことができるそうです。
上記の記事には、店舗情報や詳しい食レポが詳細に綴られているので、そちらもじっくりチェックしてみてくださいね。

ちなみに、めん処 工藤の近郊には、商業施設や薄墨桜などのお立ち寄りスポットもあるのだとか。
近隣にお住まいの方はもちろん、ドライブで本巣市に行く機会がある方も、ぜひ注目してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://sunnysunny28.com/menndokoro-kudou/



(5)琴平町の「手打ちうどんむさし」はカレーうどんの名店!!


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『へんもぶろぐ』は、お寺の住職でありながら、フットバッグというスポーツのパフォーマーでもある、へんも(三原貴嗣)さんが運営しているブログです。
ブログ内には、仏教のことをはじめ、アスリートのコンディショニングやグルメなど、幅広いジャンルの記事がエントリーしており、どれも知っておいて損はない情報ばかり。

今回は、その中から《琴平町の「手打ちうどんむさし」はカレーうどんの名店!!》という記事をピックアップしてみました。
うどん県こと、香川県の琴平町にある[手打ちうどんむさし]は、なんでも讃岐うどんとしては人気が分かれてしまう“カレーうどん”に定評があるのだとか。
現に、こちらのお店を訪れる方の多くが、カレーうどんを注文するそうですよ。

手打ちうどんむさしのカレーうどんは、ドロッとした濃厚なタイプで、カレーに麺がほどよく絡んで、最後まで余すことなく味わえるのが特徴。
記事には、画像を添えて実食した感想が述べられているほか、おすすめの食べ方や別途注文した肉うどんについても言及されています。
へんもさんが絶賛するうどんに興味がある方は、ぜひ本文で詳細を確認してみてくださいね。

なお、記事の後半には、お店の情報も載っているので、最後までお見逃しなく!

【参照元】
https://henmo.net/2017/12/15/musashi/



(6)【絶品】佐藤養助で「温玉肉味噌つけうどん」を食べてきた!


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「仕事終わりはうどんが食べたい!」という看護師さんは多いのではないでしょうか?
特に夜勤明けは、消化に良いものを食べたくなりますよね。
そんな看護師さんに、《【絶品】稲庭うどんの名店・佐藤養助で「温玉肉味噌つけうどん」を食べてきた!》という記事を紹介します。

こちらの記事で取り上げているのは、秋田名物の稲庭うどんを提供する[八代目佐藤養助横手店]。
このお店は知る人ぞ知る名店で、じゃんごさんは“温玉肉味噌つけうどん”を注文してみたそうです。
記事によると、八代目佐藤養助横手店の温玉肉味噌つけうどんは、だし汁とうどんが別皿で用意されており、自分でかけるスタイルなのだとか。
皿底に隠れている味噌とトッピングの白髪ねぎや半熟卵が食欲を掻き立て、無限に食べれるほど絶品だったとじゃんごさんは言います。
シンプルな稲庭うどんも良いけれど、食べごたえがあるガッツリ系の稲庭うどんも気になりますね。
八代目佐藤養助は、秋田県内だけでなく、東京や福岡、さらには海外にも店舗を展開しているので、ぜひ近場のお店をチェックしてみてはいかがでしょう。

また、上記の記事が掲載されている『じゃんごブログ』には、この他にも秋田グルメを中心に、イベントレポートやニュースなどが公開されています。
ブロガーやライター、YouTuberとして活動するじゃんごさんの秋田愛が詰まったこちらのブログを読むと、秋田の魅力を余すことなく知ることができますよ!

【参照元】
https://dochaku.com/yoskeyokote



(7)博多「大地のうどん」さんの「肉ごぼう天うどん」美味かった~


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辛子明太子にもつ鍋、水炊きetc…。
福岡には美味しいものがたくさんありますが、その中にはもちろんうどんもあります!

ガジェットや家電、グルメなどのレビュー記事が満載の『デイブ』 というサイトには、博多うどんの記事《博多「大地のうどん」さんの「肉ごぼう天うどん」美味かった~》が掲載されていたので、ここで紹介しましょう。

筆者のデイブ田中さんが博多うどんを堪能するために訪れたお店は、揚げたての特大ごぼう天が大人気の[大地のうどん]。
デイブ田中さんはここで、“肉ごぼう天うどん”とかしわおにぎりを注文したそうです。
すると、運ばれてうどんには、器から溢れんばかりの渦を巻いたごぼう天がトッピングされていたのだとか。
そして、それを崩すように肉うどんの中に落とし込むと、サクサクとしたごぼう天の食感が変化して、うどんとよく絡み、飽きることなく箸が進んだと言います。
上記の記事には、そんな肉ごぼう天うどんの写真も添付されているので、「味よし!ビジュアルよし!」の博多うどんに興味をそそられた介護士さんは、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね。

こちらの肉ごぼう天肉うどんは、美味しいだけでなくSNS映えも期待できるので、話題作りにもなることでしょう。

【参照元】
https://www.davetanaka.net/entry/daichi-no-udon



(8)高崎めんいちでひもかわうどんを頂く。


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『ぶらり群馬ブログ』には、グルメや旅行記、育児など、さまざまな記事が掲載されています。
群馬県を中心としたローカルな内容は、近隣にお住まいの看護師さんはもちろん、旅行好きな看護師さんのガイドブックとしても役に立つことでしょう。

今回、その中から注目したのは、《高崎めんいちでひもかわうどんを頂く。少しかえしが濃いめだけどもっちりとした麺が子供の心もつかんでいた》という記事です。
ここには、筆者が常日頃から気になっていたという[めんいち]というお店の“ひもかわうどん”の実食レビューがまとめられていました。

ひもかわうどんの特徴は、なんといっても薄くて幅広い麺!
見慣れた一般的なうどんとは形が異なりますが、麺にはしっかりとコシがあり、つるんとしたのどごしも感じられたそうです。
そのため、筆者だけはなく、娘さんの箸も止まらなかったとのこと。

記事には、ひもかわうどんのつけ汁の感想や、めんいちの店舗内外の様子についても写真付きで言及されているので、まだ食べたことがない方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょう。
通常のうどんとは一味違ったひもかわうどんは、話のネタにもなるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://burari.gunma.jp/glm/himokawa_menichi/



(9)山口屋は伊勢うどんにしては硬めの麺と甘さ控えめなタレが印象的


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全国にはさまざまなうどんがありますが、こちらの記事《【名物】山口屋は伊勢うどんにしては硬めの麺と甘さ控えめなタレが印象的だった》にも、個性的なご当地うどんが紹介されています。

この記事を執筆したのは、ブログ『酒とうどんと御朱印の日々』を運営する鶴間正二郎さん。
鶴間さんは、伊勢神宮を参拝した際に、伊勢うどんの人気店の一つ[山口屋]に足を運び、そのとき食べたうどんのことを記事に綴られています。
伊勢うどんは、極太の柔らか麺に黒くて甘辛いタレがかかっているのが特徴。
昔から、お伊勢参りの参拝客に「生きているうちに食わなければ、死んで閻魔に叱られる」と言われるほど評判になったローカルメニューです。

ただし、鶴間さんによると、山口屋の伊勢うどんは他店よりも若干硬めに茹でられており、モチモチとした食感が楽しめるのだとか。
また、タレも甘さ控えめで、従来の伊勢うどんのイメージとは異なるそうですが、非常に美味しかったと絶賛されています。
記事には、詳細な食レポと合わせて、伊勢うどんの歴史についても触れられているので、ぜひ一読してみてくださいね!

うどん好きのナースなら、きっと興味深く読めることでしょう。

【参照元】
https://www.goshuinbukuro.com/entry/yamaguchiya



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