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異国情緒が感じられる場所が好き!そんなナースにおすすめしたいスポット特集

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※新型コロナウイルスの影響で、施設の営業日や営業時間の変更、イベントの中止・延期になっている場合がございます。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
またお出かけの際は、感染拡大の防止に充分ご配慮いただくようお願いいたします。

海外の雰囲気が好きな看護師さんにおすすめなのが、外国をモチーフにした観光スポット!今回は、全国各地にある異国情緒溢れる施設をピックアップしてみました。気軽に海外旅行気分を味わえる面白い場所ばかりなので、興味がある方はぜひご覧あれ♪


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(1)世界を旅しよう!「東武ワールドスクエア」


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『FriendTree-BLOG』は、仕事と趣味の両方でカメラを扱っているYUUKI TANAKAさんが運営しているブログ。
カメラの機材やガジェットレビュー、観光スポットに関する記事がエントリーしているので、興味がある方はじっくり熟読してみてはいかがでしょう?
今回取り上げる《世界を旅しよう!“東武ワールドスクエア”》という記事もその中の1つで、ここでは世界各国の有名な建築物や世界遺産をまとめて見ることができる栃木県の人気スポットが紹介されていました。

YUUKI TANAKAさんによると、“東武ワールドスクエア”は、世界の有名な建築物を1/25スケールで再現したテーマパークで、以下のような6つの展示ゾーンに分かれているそう。

・現代日本ゾーン
・アメリカゾーン
・エジプトゾーン
・ヨーロッパゾーン
・アジアゾーン
・日本ゾーン

本文には、それぞれのゾーンの特徴と併せて、YUUKI TANAKAさんが工夫をこらして撮影した建物の写真が掲載されているので、世界旅行に憧れている方は、ぜひチェックしてみてくださいね。忠実に作り込まれた展示物は、アングルや光の加減を計算して撮影したり、眺めたりすると、本物と間違えそうなくらいリアルに見えるため、ちょっとした海外旅行気分に浸れますよ♪

なお、記事の後半では、東武ワールドスクエアで写真を上手く撮るためのコツについても触れられているので、そちらもお見逃しなく!

【参照元】
⇒世界を旅しよう!“東武ワールドスクエア” | FriendTree-BLOG



(2)「アジアンオールドバザール那須」で手軽にアジア体験


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アジアン雑貨やアジアの食べ物が好きという看護師さん必見なのが、クラーケンさんのブログ『クラーケンハック』の中の《【那須】アジアンオールドバザール那須で手軽にアジア体験》という記事です。

クラーケンさんによると、 “アジアンオールドバザール”は、バリ・ベトナム・タイ・ネパール・インドの国々をモチーフに造られており、気軽にアジア旅行気分を体感できるそうです。
記事に添えられたエリア内の写真には、エキゾチックな建物や像、装飾などがたくさん!
店の軒先には色とりどりの雑貨が陳列されており、その様子はまるで現地の市場のような雰囲気です。

アジアングッズの品揃えも充実しているそうで、これにはクラーケンさんも「興奮間違いなしですよ!」と太鼓判を押しています。
事実、クラーケンさんはネパールのお店に1時間も滞在し、可愛らしい雑貨をたくさん購入されています。

さらに、レストランや広場、フォトスポットも充実しているとのこと。
ショッピングはもちろん、家族揃ってのレジャー先としてもぴったりではないでしょうか?
アジア旅行気分を存分に堪能したい方は、ぜひ記事を確認してみてくださいね。
また、別記事でレストランレビューも書かれているので、そちらも要チェックですよ♪

【参照元】
⇒【那須】アジアンオールドバザール那須で手軽にアジア体験 | クラーケンハック



(3)群馬県高山村「石のテーマパーク・ロックハート城」へツーリング


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ツーリングやキャンプ、日帰り温泉などを楽しむサイト『Tandem Biker』からピックアップするのは、《ドラマのロケ地として人気の中世ヨーロッパの古城へ!群馬県高山村の「石のテーマパーク・ロックハート城」へツーリング!》という記事。
サイトの運営者Hyugaさんが、群馬県にある“大理石村ロックハート城”をレポートしてくれていますよ。

記事によると、中世ヨーロッパを再現したという大理石村ロックハート城は、英国庭園ウィリアムズガーデンやハートバザール前通り、ロックハート城などの施設で構成されているのだとか。
映画やドラマのロケ地としても知られており、園内に入場してすぐのところにあるサインギャラリー館には、これまで訪れた著名人のサインが所狭しと飾られているそうです。

美しい町並みを散策しながら、本丸のロックハート城に到着したHyugaさん。
外観のデザインはさることながら、城内にあるヒストリーミュージアムや香水瓶展示室、プリンセス体験者専用ルームなど、内観の充実ぶりに「他ではできない貴重な経験ができた」と述べています。

なお、プリンセス体験者専用ルームは、プリンセス体験受付を済ませた人のみ入場できるとのこと。
綺麗なドレスやアクセサリーを身に着け記念写真を撮れるので、興味のある看護師さんは、隅々まで記事に目を通してみてくださいね♪

【参照元】
⇒ドラマのロケ地として人気の中世ヨーロッパの古城へ!群馬県高山村の「石のテーマパーク・ロックハート城」へツーリング! | Tandem Biker



(4)「東京ジャーミイ・トルコ文化センター」へ行ってきた


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『世界の空々・Another Skies』は、バレルさんが運営するブログ。
インド出張をきっかけに海外旅行にハマったというバレルさんが、国内外の旅行記や雑記など書き綴っているので、旅好きな看護師さんは一読してみるといいでしょう。
さて、今回はそんなブログから《東京ジャーミイ・トルコ文化センターへ行ってきた》という記事に注目してみました。

記事で取り上げられている“東京ジャーミイ・トルコ文化センター”は、1階にトルコ文化センター、2階にモスクが設けられている複合施設。
特に、日本一の大きさと言われているモスクは、デザインはもちろん装飾にもこだわっており、バレルさん自身、とても素敵な作りになっていると絶賛しています。実際にアップされているモスクの写真を見ると、等身大のスケールで装飾が細かく再現されており、現地のモスクに来たかのような雰囲気を味わえるのが窺えます。
マレーシアやトルコなど、旅行の先々でさまざまなモスクを見学したバレルさんは、その神聖な空気が好きと語った上で「静寂で神聖な雰囲気を味わえるモスクが都内にあることを知れてよかった」とコメントしています。
都内にお住まいの方はぜひモスクに立ち寄って、静かな癒やしの時間を過ごしてみてはいかがでしょう?

なお、モスクに入る際は、男性と女性でお祈りをする場所が分かれていたり、ドレスコードがあったりと、いくつか注意点があるとのこと。
見学を希望する方は、記事を事前にチェックされることをおすすめします。

【参照元】
⇒東京ジャーミイ・トルコ文化センターへ行ってきた | 世界の空々・Another Skies



(5)小さなヨーロッパ「河口湖 音楽と森の美術館」


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神奈川や首都圏エリアを中心とした街歩き情報や国内旅行のレポートが綴られているブログ『みなとみらい線沿線街歩き + 小旅行&Indoor Life』から、今回は《【首都圏日帰り小旅行】”小さなヨーロッパ” 河口湖・オルゴールの森美術館》という記事を取り上げたいと思います!

ここで紹介されているのは、富士山と河口湖の目の前に立地する“河口湖 音楽と森の美術館”(旧:河口湖 オルゴールの森)。
音楽と森の美術館は、小さなヨーロッパをキャッチコピーにしており、敷地内には本物のヨーロッパのような美しい情景が広がっています。

また、敷地の広場には、音楽をモチーフにしたオブジェも並んでおり、異国と音楽が融合した素敵な空間を散策することが可能です。
それに加え、筆者のけんいちさんはどこにいても富士山を望めるロケーションも大きな魅力と語っています。

そして中でも見どころなのが、オルゴールミュージアム。
豪華絢爛な館内に入ると、自動で楽器を演奏する機械・オートマタが出迎えてくれ、二階へ登ると、ドイツ南部にあるヘレンキムゼー城をモデルにしたお城が展示されていたそう。なんとこのヘレンキムゼー城の内部にもオートマタが仕込まれており、職人さんのこだわりが詰まった繊細なお城であることが窺えます。

ヨーロッパの雰囲気と音楽が一体になった音楽と森の美術館は、まさに非日常を味わえる場所。ヨーロッパが好きな看護師さんは、ぜひお出かけ候補に入れてみてはいかがでしょう?

【参照元】
⇒【首都圏日帰り小旅行】”小さなヨーロッパ” 河口湖・オルゴールの森美術館 | みなとみらい線沿線街歩き + 小旅行&Indoor Life



(6)花畑や動物たちに囲まれて遊べる「滋賀農業公園ブルーメの丘」


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海外旅行やヨーロッパ風の建物が好きな看護師さんにおすすめなのが、滋賀県蒲生郡にある“滋賀農業公園ブルーメの丘”というレジャー施設。

そこでぜひ読んでほしいのが、ブログ『aibou-items』《「滋賀農業公園ブルーメの丘」は花畑や動物たちに囲まれて一日遊べる癒やしスポット》です。
ここでは筆者のあまとうさんが、実際に施設に訪れた時のことをまとめてくれています。

記事によると、ブルーメの丘は、中世ドイツをイメージしてつくられた施設だとか。
そのため、記事内には、味わいのある石畳み、レンガ造りの入場ゲート、おしゃれな時計台、煙突のあるかわいい家など異国情緒溢れる景色が多くアップされています。中には、園内に咲き誇る色とりどりの花々を見ながら芝生でランチをする家族連れの姿も。異国の美しい情景の中でのんびり楽しめる場所であるのが窺えます。

さらに、園内に設けられた遊びのエリアと動物のエリアには、たくさん遊具があったり、餌やりや乗馬体験ができたりと子どもたちが思い切り楽しめる要素がいっぱいです♪
お子さんがいらっしゃる方は、ぜひ親子でお出かけしてみてはどうでしょう?素敵な思い出になるはずですよ。

それだけでなく、本文中ではアクセス方法等についても詳しく書かれているので、「行ってみたい」と感じた方は記事をチェックしてみてくださいね。

【参照元】
⇒「滋賀農業公園ブルーメの丘」は花畑や動物たちに囲まれて一日遊べる癒やしスポット | aibou-items



(7)なんちゃって異国体験!京都の「ドゥリムトン村」に行ってきた


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海外旅行には行けないけれど、せめて気分だけでも味わいたい…。
そんな看護師さんにぴったりのスポットが、『しぐまブログ』の中の《なんちゃって異国体験!京都・亀岡のドゥリムトン村に行ってきた!》という記事に紹介されていましたよ!

記事の筆者であるしぐまさんが訪れたのは、京都府亀岡市にある“ドゥリムトン村”。
こちらの施設は、イギリスの町並みをテーマに造られており、受付で料理もしくはドリンクを注文することで入場できるシステムになっているそうです。
受付を済ませ入場したしぐまさんは、目の前に広がる風景と生活感のある建物に、まるで本当に外国に来たような気分になったといいます。
さらに、施設の外の景色も手が込んでいて、こだわりが随所に感じられたと述べています。

そんな中で、美しい風景をカメラに収めながらカフェに入ると、受付で注文したきのこのパスタがすぐに提供されたそう。
約4種類のキノコとパスタの上に乗っているチーズがマッチして、美味しかったそうですよ♪
ちなみに、料理のオーダーはそのままカフェに伝わるため、受付を済ませたあとは早めにカフェに向かったほうが良いとのこと。
散策や写真撮影などは、食後のほうがゆっくり楽しめそうです。

その他、記事には、ドゥリムトン村へのアクセス方法や施設内での様子などがわかりやすく記載されているので、ぜひ参考にしてくださいね。

【参照元】
⇒なんちゃって異国体験!京都・亀岡のドゥリムトン村に行ってきた! | しぐまブログ



(8)ヨーロッパの町並みを歩くパディントン「ポルトヨーロッパ」


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「ペットと海外旅行に行きたい!」
そんな夢を疑似体験で叶えられるのが、ヨーロッパの街並みを再現した“ポルトヨーロッパ”です。

犬漫画ブログ『こぐま犬と散歩』を運営しているスズメ天狗さんは、この情報をキャッチして、和歌山旅行の際に、愛犬てんすけくんとポルトヨーロッパにお出かけしています。
その時のエピソードが《【犬漫画】ヨーロッパの町並みを歩くパディントン【和歌山旅行記その4】》という記事に綴られています。

スズメ天狗さん曰く、ポルトヨーロッパは施設ができてから随分経っており、経年劣化が目立つ建物が多かったとのこと。
しかし、フォトスポットとしては申し分なく、スズメ天狗さんは予てからやってみたかった写真撮影を、てんすけ君をモデルに実行しています。

記事内では、スズメ天狗さんが撮影場所を吟味し、持参した衣装をてんすけ君に着せて、人通りが途切れたことを確認しながら撮影を行った様子が漫画で面白く紹介されているので、読むとホッコリとした気分になりますよ。
実際、苦労の末に撮った写真は驚くほどのクオリティで、てんすけ君のモデルぶりにも驚かされるかも♪
ぜひ愛犬家や愛猫家の看護師さんは、ポルトヨーロッパでフォトジェニックかつキュートな写真を撮ってみてはいかがでしょう?

ポルトヨーロッパでスズメ天狗さんがどんな写真を撮ったのか、気になる方は本文にアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
⇒【犬漫画】ヨーロッパの町並みを歩くパディントン【和歌山旅行記その4】 | こぐま犬と散歩



(9)「湯布院フローラルビレッジ」は心癒されるメルヘンで素敵な場所


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温泉も欧風の雰囲気も楽しめる観光地として人気のある湯布院。
その中でも、“湯布院フローラルビレッジ” は人気のあるスポットだと、ブログ『僕が宿泊した宿』の筆者、大分の旅人さんは述べています。
実際に、湯布院フローラルビレッジを訪れたときの印象が《湯布院フローラルビレッジは心癒されるメルヘンで素敵な場所でした!》という記事に綴られていたので紹介しましょう。

記事によると、フローラルビレッジは、イギリスのコッツウォルズ地方の街並みを再現したアミューズメント施設だそうです。
本文に添えられた写真を見ると、コンパクトで可愛らしい店舗や飲食店が数多く建ち並んでいます。
中には西洋の童話をモチーフにした店もあり、筆者はその可愛らしい雰囲気について、界隈の温泉街とは別世界と表現。
まさに、国内にいながら海外の雰囲気を感じられるスポットと言えそうです。

また、記事内では、筆者が入店したショップのコンセプトや取り扱っている商品なども写真付きで紹介されています。
ちなみに西洋風なお店が並ぶ中には、九州のお土産を売っている場所もあるのだとか。結構変わったものも置いてあり、ショッピングを楽しめるようですよ。
そんな湯布院フローラルビレッジについて気になる看護師さんは、ぜひ記事の方へアクセスしてみてくださいね。
非日常を体験する旅のヒントになるかもしれません♪

【参照元】
⇒湯布院フローラルビレッジは心癒されるメルヘンで素敵な場所でした! | 僕が宿泊した宿


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