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家づくりを失敗したくない看護師さんへ!理想のマイホームを手に入れるための情報まとめ

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マイホーム建築やリフォームは、暮らしに直結する大事なイベントの一つ。時間を費やす上にコストも大きいため、なるべく失敗がないよう賢く施工したいですよね。そこでここでは、実際に建築やリフォームをした方々の体験談を集めてみました。家づくりへのこだわりが詰まった記事ばかりなので、興味がある看護師さんは要チェックですよ!

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

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(1)築50年一戸建て古民家リノベーションWeb内覧会【玄関編】


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家の出入りで必ず通る玄関は、人目に触れる機会が一番多い場所。マイホームを建てたり、既存の住まいに手を加えたりするときには、特に力を入れたいという方も少なくないと思います。
そこで、今回は一級建築士の鶴見哲也さんが運営するブログ『一級建築士が暮らす「築50年古民家リノベーション住宅」』に掲載された《築50年一戸建て古民家リノベーションweb内覧会【玄関編】》の記事をピックアップしてみました。

ちなみに築50年の古民家をリノベーションして住んでいる鶴見さんは、古民家らしさを残しつつ、断熱性能を向上させた住まいづくりに注力しているそうです。そのため、玄関を工事する際、玄関入口の引き違い戸の上にある明かり窓や、腰壁の小さな石の左官仕上げ、柄付きのガラスなどを活かすようにしたのだとか。
また、玄関の左手奥は行き止まりになっていたそうですが、そこは壁を壊して廊下を作り、玄関ホールからLDK、縁側が回遊導線になるようにして、古民家の雰囲気はそのままに、不都合のある部分を改めたといいます。

記事には、そうした玄関のリノベーションの詳細をはじめ、使用した素材やこだわったポイントなどがまとめられています。古さと新しさが調和した住まいづくりを知りたい方は、ぜひ熟読してみてくださいね。プロならではの発想は、経年美化の精神を持つ看護師さんにとって、大いに参考になるはずですよ。

【参照元】
⇒築50年一戸建て古民家リノベーションweb内覧会【玄関編】 | 一級建築士が暮らす「築50年古民家リノベーション住宅」



(2)リノベーションで造作洗面台&ヘリンボーン柄のフロアタイル


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中古マンションを購入して、フルリノベーションをしたうさめぐさんのブログ『中古マンションリノベで快適生活』には、マンション選びのポイントやリノベーション体験談、Web内覧会など、理想の住まいを追求する際に参考になる情報が盛りだくさん!
どれも読み応えがある記事ばかりですが、ここでは数ある記事の中から、洗面スペースについて書かれた《リノベーションで造作洗面台&ヘリンボーン柄のフロアタイル》にスポットを当ててみたいと思います。

うさめぐさんは自宅をリノベーションしたときに、玄関からLDKに向かう廊下に洗面台を作ったのだとか。
すると、以下のようなメリットが感じられたといいます。

・帰宅後すぐに手を洗うことができる
・洗面所と脱衣所を分けているため、気兼ねなく使える
・廊下を通るときに汚れを発見しやすく、綺麗の維持につながっている

また、洗面台の横には収納棚を設けており、季節によって使うものや日用品のストックなどをしまうことで、動線がスムーズになったそうですよ。

上記の記事には、うさめぐさんのこだわりがたくさん詰まった洗面スペースの詳細が写真とともに綴られているので、既成概念にとらわれないオシャレで快適なマイホームづくりをしたい看護師さんは、ぜひチェックしてみてくださいね。
思わずマネしたくなるような、良いアイデアを得られるかもしれませんよ!

【参照元】
⇒リノベーションで造作洗面台&ヘリンボーン柄のフロアタイル | 中古マンションリノベで快適生活



(3)平屋の廊下は暗い?【明るさ対策実例】


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生活動線がスムーズなワンフロア設計、老後の暮らしやすさといった理由から、近年人気が高まっている平屋住宅。
そんな住みやすさ抜群の平屋ですが、実際に平屋に住んでいる人の中には「廊下が暗い」という意見があるようです。
記事《【Web内覧会】平屋の廊下は暗い?【明るさ対策実例】》の筆者JUNさんも平屋を新築した際、若干暗めの廊下になったという一人。
しかし、ある工夫をすることで、真っ暗になることを回避できたといいます。

記事によると、リビングとプライベートスペースをつなぐ中廊下が暗くならないよう、アクリル板を通して自然光を取り入れる工夫をしたそう。
アクリル板を入れたのは、中廊下に面した和室の上部とトイレの入口上部。
アクリル板を入れたことで、和室とトイレに入った光をそのまま廊下まで届ける役目を果たしてくれるうえに、部屋のちょっとしたアクセントになったと語っています。

ちなみに、初めは天窓と呼ばれるトップライトを取り付けることも検討したそうですが、いくつかデメリットがあり採用しなかったとのこと。
トップライト設置のデメリットや注意点については、記事にアクセスして確認してみてくださいね。

上記の記事は、ブログ『ヒラヤスタイル』内にて掲載中。
Web内覧会やおすすめ住宅設備の紹介など、JUNさんが平屋住宅を新築した経験をもとにした有益な情報が満載なので、平屋住宅の新築をお考えの看護師さんはチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒【Web内覧会】平屋の廊下は暗い?【明るさ対策実例】 | ヒラヤスタイル



(4)小上がり&琉球畳。メーターモジュール四畳半の和室


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家を造るにあたって、フローリングがベースだけど畳の間も欲しいよね…と考える人もいらっしゃるのではないでしょうか。
ブログ『新築を納得して建てるためのブログ』の管理人、kurumiさんもそんな方の一人です。
夫婦共にこだわった和室について、《【入居前WEB内覧会】#12 小上がり&琉球畳。メーターモジュール四畳半の和室》という記事に綴られていたので紹介します。

記事によると、kurumiさんの家は、リビングからの続き間で和室を設けたそうです。その際に夫婦で話し合ったのが、和室を小上がりにするか否かという点。
結果、小上がりにすることで空間にメリハリがでて素敵な雰囲気に仕上がったそうです。

また、縁の無い琉球畳を敷き、押入れは襖ではなく折れ戸を設置。
このチョイスにより、リビングの隣でも違和感のない洋風和室が完成しています。

そして、kurumiさんが特に気に入っていると話すポイントが、小上がり下部分の使い方。
一般的には、小上がり下に収納引き出しを設ける人が多いそうですが、kurumiさんはとある家電製品をしまうスペースにすることを思いついたのだとか。
果たして、kurumiさんは何の家電をどんなふうにしまったのでしょう?
気になる答えは、素敵な和室の写真チェックと併せて、記事で確認してみてくださいね。

【参照元】
⇒【入居前WEB内覧会】#12 小上がり&琉球畳。メーターモジュール四畳半の和室 | 新築を納得して建てるためのブログ



(5)小さな平屋のWeb内覧会。リビング編!4つのこだわりポイント


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20坪の土地に建てたコンパクトな平屋で、シンプルな生活を送っているがねさんのブログ『20坪の平屋でコンパクトな暮らし』。家づくりはもちろん、お金や暮らしなど、マイホームを建てた後も参考になる内容がラインナップしています。
そんな数ある記事の中から、今回はリビングに関する内容の《【小さな平屋のWeb内覧会】リビング編!4つのこだわりポイント》を取り上げてみました。

タイトルにもあるように、がねさん宅のリビングにはこだわりが詰め込まれており、そのポイントとして以下の4つが挙げられています。

・室内の明るさ確保や、圧迫感軽減のための室内窓
・解放感が得られるように室内ドアの削減
・カフェのようなオシャレな全面グレークロス
・調光と調色に対応したスポットライト

例えば、1つ目のポイントでは室内窓は玄関側と洋室側の2ヶ所あり、場所によって仕様を変えているそう。
玄関側の窓は固定された小さい木製室内窓なのに対し、洋室側の窓はアイアン製室内窓で開閉できるようになっています。その結果、明るさを取り込むだけでなく、風の通り道としての役割も担ってくれているそうです。

また、がねさんはリビングが北向きでさらにクロスも全面グレーなため、明るさに不安を抱えていたのだとか。
しかし、それぞれのこだわりが功を奏し、実際に住んでみると思った以上に室内は明るく、快適に過ごせる空間になったそうですよ。
平屋建てを予定しており、リビングの明るさが気になる看護師さんは、ぜひ最後まで読み進めてみてくださいね。

【参照元】
⇒【小さな平屋のWeb内覧会】リビング編!4つのこだわりポイント | 20坪の平屋でコンパクトな暮らし



(6)我が家の間取り満足度1位!超便利なLDKの収納庫を公開


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ブログ『26歳家好き素人が2年掛けて造った注文住宅あれこれ』を運営するY.Uni(ゆに)さんが今回紹介してくれるのは、全間取りの中でも一番満足度が高いという収納庫!
こちらの記事《我が家の間取り満足度1位!超便利なLDKの収納庫を公開》では、そのことについて触れられていたので見てみましょう。

Y.Uniさんによると、収納庫はストック品の収納をメインに、マルチ空間として活用しているんだとか。
また、スキップフロアの下に設けられているため、リビングに置いている日用品や消耗品がなくなったときでも、すぐにストックを取りに行けるのが便利なのだそう。
さらに、ちょっと隠しておきたい掃除道具を置いたり、自分や来客用のクローゼットとして使ったり、急場しのぎに荷物を入れたりと、リビングに収納庫があって良かったと思えるシーンがたくさんあるようです。

ちなみにY.Uniさんは、たとえ部屋の面積が狭くなっても、収納庫は多いほうがいいと考えているそう。
その理由として、しっかり整理整頓できることで室内をオシャレに見せられるだけでなく、収納庫で使う家具類は基本的に隠れるため、安価なもので済ませて節約できるというメリットを述べています。
「家の荷物が多くて部屋が片付かない」「オシャレに見せたい」とお悩みの看護師さんは、ぜひ本文を読んで参考にしてみてくださいね。
その際には、Y.Uniさんがこだわって施工してもらった、レッドシダーを使ったオシャレな外壁にも注目ですよ!

【参照元】
⇒我が家の間取り満足度1位!超便利なLDKの収納庫を公開 | 26歳家好き素人が2年掛けて造った注文住宅あれこれ



(7)棚板は施主支給。約1.2畳のパントリーで収納力アップ


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北海道に住まいを構えるエゾムースさんが、家を建てた経験や後日談を発信しているブログ『スウェーデンハウスで家建ててみた』
これからマイホームを建てる予定のある看護師さんにとって有益な情報が多くラインナップしているので、気になる方はアクセスしてみてはいかがでしょう。

例えば、こちらの《【web内覧会】棚板は施主支給。約1.2畳のパントリーで収納力アップ》という記事もその中の1つ。
ここでは、奥さんの要望で設けたパントリーについて触れています。エゾムーズさん自身、実際に完成した家に住み始めてみて、パントリーを作っておいてよかったと感じたそうです。

パントリーの広さは約1.2畳で可動棚を天井付近まで取り付けられる仕様になっており、上の棚までしっかり使える高い収納力を実現しています。
また、パントリーとキッチンの間に扉やカーテンでの目隠しはしておらず、オープンな状態にした方が、奥行きが出て広さを感じられたといいます。

それに加え、パントリー内にはコンセントを設置しているとのこと。記事本文では、そのメリットについて言及されているほか、棚板を施主支給する魅力も語られているので、パントリーを設けるかどうか悩んでいる方は、それらに注目して本文を一読することをおすすめします。
キッチンが物で溢れそうになったとき、パントリーはとても心強い存在になるはずですよ。

【参照元】
⇒【web内覧会】棚板は施主支給。約1.2畳のパントリーで収納力アップ | スウェーデンハウスで家建ててみた



(8)マンションでアイランドキッチンにリフォームしました!


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築22年の中古マンションをフルリノベーションしたという、cocoyukoさん。
ここでは、そんなcocoyukoさんのブログ『リノベと暮らしとインテリア』の中から、キッチンのリフォームについて書かれた《【マンションでアイランドキッチンにリフォームしました!】ブログで体験談を紹介》という記事に着目してみました。

記事によると、キッチンにはもともと壁付けのシンクが設置されていたそう。しかし、リビングからキッチンを見ると個室のようになっており、窓からの光も当たらず暗い雰囲気だったのだとか。

そこで、cocoyukoさんは思い切ってアイランドキッチンへリフォームすることに。
記事に添えられたアフター画像のアイランドキッチンは、スタイリッシュながら木目調の柔らかさが印象的です。さらに問題だった暗い雰囲気も解消され、家族の様子をうかがいながら家事ができるスペースになっています。

加えて、注目してほしいのがアイランドキッチンのメリット・デメリットの記述。アイランドキッチンに憧れる方やキッチンを見直したい方は、ぜひこちらを参考にされることをおすすめします。また、コスト面では、リフォーム会社によって価格が違うため、複数の会社で比較して相場を知ることが大事だといいます。

その他にもブログには、リノベーションの悩み解決に役立つヒントが多数掲載されています。リノベーションを検討している看護師さんは、ぜひ気になるテーマを探してみてくださいね♪

【参照元】
⇒【マンションでアイランドキッチンにリフォームしました!】ブログで体験談を紹介 | リノベと暮らしとインテリア



(9)トイレと収納のこだわりポイント


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やふさんが運営する『人生の後半戦を楽しむブログ』には、トヨタホームで建てた自宅の情報が豊富にラインナップしています。よかった施工や間取り、部屋のWeb内覧会といった内容が綴られているので、マイホームを建てたい人は必見ですよ!

さて、その中から注目したのが、《【Web内覧会】トイレ*収納》の記事。やふさんのお宅には、一階と二階にトイレが設置されており、それぞれのこだわりポイントがまとめられています。ちなみに両方とも共通しているのが、タンクレストイレであること。タンクがなくコンパクトなため、すっきりとした空間を実現しています。

記事内でまず語られているのは、一階のトイレ。一階は来客が使用するため、手洗い場とカウンター、鏡、扉付き収納を設けています。また、グレードを上げて、センサーにより自動で蓋が開閉するフルオート便座を選択したそうです。

そして二階のトイレは、一階に比べて掃除をする機会が少なくなると考え、中性洗剤による自動洗浄があるものを選択したとのこと。ただ、自動洗浄とはいえ、万能ではなくこまめな掃除は必要だと感じたそうです。

上記に加え、記事には壁面収納・床材・インテリアリモコンなどを含む7点の詳しいトイレのこだわりポイントが記載されています。それだけでなく、本文最後のまとめでは、トイレの臭い・音対策・手洗い場を設置すべきかといった部分にも触れているので、トイレを快適な場所にしたい方はぜひ熟読してみてくださいね。

【参照元】
⇒【Web内覧会】トイレ*収納 | 人生の後半戦を楽しむブログ



(10)階段、2階ホール。吹き抜けと大きい窓、収納のある空間。


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2018年にマイホームを建てたとん吉さんは、自身のブログ『家づくりの教科書.com』を通し、当時得た知識や体験をもとに家づくりのノウハウを綴っています。

その中から今回注目したのは、《【Web内覧会】階段、2階ホール。吹き抜けと大きい窓、収納のある空間。》という記事です。
ここでは、ご自宅の階段と2階ホールについて解説されています。

とん吉さんによると、日常において生活動線との関わりが大きい階段は、どの場所に作るかで間取りや全体の雰囲気がかなり変わってくるとのこと。
そんな中とん吉さんは、吹き抜けを採用してリビング階段にし、さらに階段登り口に引き戸を設けて階段室という画期的な空間を作り出しています。
実際、リビング階段にしたことで、家族内でコミュニケーションが取りやすくなる上、玄関から入ってきた虫の侵入を防ぐといったメリットが生まれたそう。
それに加え、引き戸で空間を区切ることで冷暖房の効きが悪くなる、臭いや音が気になるといった懸念点を払拭できる間取りに仕上がったといいます。

そして、デッドスペースになりがちな階段下を全て収納スペースにすることで、無駄のない空間の使い方が実現。
こういった機能面だけでなく、家づくりの際に忘れてはならない安全面についてもしっかり考慮されています。
記事内では、具体的な間取りを写真付きで公開し、工夫したポイントにも言及。
階段の配置場所や階段まわりの空間使いなどで悩んでいる看護師さんは、ぜひとん吉さんのアドバイスから自分らしい家づくりのヒントを得てみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒【Web内覧会】階段、2階ホール。吹き抜けと大きい窓、収納のある空間。 | 家づくりの教科書.com



(11)工夫を凝らした子供部屋


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お子さんのいるご家庭、もしくは将来的に家族が増える予定のご家庭で、子ども部屋の間取りに悩む方もいることでしょう。

そこで注目したのが、家づくり関連のお役立ち情報を発信している『新築マイホームを建てた共働き子育て夫婦の家ブログ』。こちらでは、運営者のNoaさんとAoiさんご夫婦がご自宅の子ども部屋を公開してくれています。

お二人には女の子の小さなお子さんがおり、いずれ使うであろう子ども部屋をかわいらしくしたいとの思いから、さまざまな工夫を凝らしています。

記事《Web内覧会⑨  子供部屋》によると、お部屋のベースは淡いピンク色で統一し、各所にポイントとなるクロスを施した様子。
子ども部屋のドアを開けると、すぐに大きな木のアクセントクロスが目に飛び込んできます。インパクト大のそのクロスは、身長を測る役割も兼ねているそうです。

さらに、クローゼットを開けた先の壁には、キャラクターのアクセントクロスが。こうしたちょっとした仕掛けが、お子さんの心をワクワクさせてくれそうです。
また、別の壁にはピンクボーダーのクロスを施す徹底ぶりで、女の子が喜ぶような雰囲気の子ども部屋に仕上がっています。

他にも、採用したフローリングや窓についても解説されており、デザインへのこだわりが写真やコメントから伝わってきます。
かわいらしい子ども部屋づくりのアイデアを知りたい方は、ぜひ記事に目を通してみてくださいね。

【参照元】
⇒Web内覧会⑨  子供部屋 | 新築マイホームを建てた共働き子育て夫婦の家ブログ



(12)タイルデッキで夏とアウトドアを楽しめ!|Web内覧会テラス編


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家を建てる際、ウッドデッキの設置を希望する人もいらっしゃるでしょう。ウッドデッキがあれば、デッキでゆっくりくつろいだり、家族でバーベキューを楽しんだりと、家での時間が一層充実したものになります。

しかし、『共働き夫婦のヘーベル日記』の管理人、ヨムオさんによるとウッドデッキには一長一短あるとのこと。そこで今回は、家づくりで見直したデッキ事情について書かれた《タイルデッキで夏とアウトドアを楽しめ!|WEB内覧会テラス編》という記事を紹介します。

元々ヨムオさんは、ウッドデッキのあるマイホームに憧れていた一人。
ただ、ネット情報を調べる内にウッドデッキの手入れの大変さにデメリットを感じたそうです。

そこでメンテナンスフリーのデッキにすることを目的に、人工木材に着目。しかし、実物を見ると質感が好きではなかったため、次はタイルデッキという方法に行き着きます。結果的に、メンテナンスフリー、フルフラットにできるという点を考慮し、リクシルのタイルをチョイスし、ヨムオさん宅のタイルデッキが完成しています。

ヨムオさんは、上記のようにしっかり悩んで考えて決めたこともあり、タイルデッキの仕上がりに大変満足していると語っています。こうした経験を通じ、ヨムオさんは、デッキやテラスづくりで後悔しないためには、後悔した人たちの意見をしっかり吟味することが大切だと語っています。
記事中には、ヨムオさんが調べて気になったテラスの後悔ポイントも記載されているので、そちらもぜひ参考にしてみるといいでしょう。

【参照元】
⇒タイルデッキで夏とアウトドアを楽しめ!|WEB内覧会テラス編 | 共働き夫婦のヘーベル日記


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