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高い場所から絶景を堪能したい!そんなナースにおすすめの展望スポット特集

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※新型コロナウイルスの影響で、施設の営業日や営業時間の変更、イベントの中止・延期になっている場合がございます。お出かけ前に最新の公式情報を、必ずご確認下さい。
またお出かけの際は、感染拡大の防止に充分ご配慮いただくようお願いいたします。

快晴で心地よい天気の日は、見晴らしのいい高い場所へと足を運び、息をのむほどの絶景を望むのはいかがでしょう?そこで、ここでは各地で人気の展望台にスポットを当ててみました。紹介している展望台は、いずれも気分転換したいときやデートにも最適な場所ばかり!ぜひ、レポート記事から気になる場所を見つけてみてくださいね。

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目次

(1)AERの展望台!仙台中を見渡すならココが基本!

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齋藤陽一さんが運営する『みんなのみやぎ』は、宮城のさまざまな情報を発信しているメディアサイト。
グルメや観光スポットなど、宮城に足を運ぶ機会のある看護師さんはもちろん、在住している方も楽しめる内容となっているので、ぜひアクセスしてみてはいかがでしょう?

そんなサイトの中から今回注目したのは、《AERの展望台!仙台中を見渡すならココが基本!》という記事です。
ここで取り上げられているAERは、仙台駅西口から徒歩数分の場所にある31階建ての商業ビルで、齋藤さんによると、最上階の31階が展望台になっているのだとか。
展望台は東側と西側の2つのエリアに分かれており、それぞれの展望台から広範囲にわたって仙台市の街並みを一望できると言います。
また、どちらの展望台にも説明図が設置されているとのことなので、目前の実際の街並みと照らし合わせながらその絶景を堪能してみるといいかもしれませんね!

上記で紹介した記事には、展望台から実際にどう見渡せるのかがわかる写真のほか、展望台までの行き方についても触れられているので、はじめて訪れる場合は特に熟読しておくと安心ですよ。
齋藤さんが、仙台を見渡したい場合に最適だと語るAERの展望台、ぜひ実際に登ってみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒AERの展望台!仙台中を見渡すならココが基本! | みんなのみやぎ

(2)大阪 梅田スカイビルの展望台で夕焼けと夜景を撮ってきた

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写真家として活躍するYutoさんのブログ『Nippon Photo Net』には、美しいフォトギャラリーが多数ラインナップしています。
日本各地の撮影スポットもたっぷり紹介されているので、隠れた名所を知ることができますよ!

今回は展望スポットのテーマにピッタリな記事として、こちらの《大阪 梅田スカイビルの展望台で夕焼けと夜景を撮ってきた》を取り上げてみました。
梅田スカイビルは、大阪市内にある高さ約173mの超高層ビル。
近代的な凱旋門を思わせる独特なフォルムが特徴で、ビル内には円形の空中庭園展望台が設けられています。

記事には、展望台から一望できるキレイな夕焼けの写真がアップされており、大阪市内の大パノラマが堪能できるようですよ。
また、ビル屋上の中央部分は穴があいて吹き抜けになっているため、見下ろすと穴の中にビルが立ち並ぶ不思議な光景を楽しむことができます。

ほかにも、大阪市内のビルの明かりが灯りだした時間帯の景色や、梅田スカイビルならではの面白いショットが掲載されているので、ぜひ目を通してみてくださいね!
ビルのユニークな形状も大パノラマも楽しめる梅田スカイビルは、子どもも大人も楽しめる展望スポット。
心に残る絶景に出会いたい看護師さんは、一度足を運んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒大阪 梅田スカイビルの展望台で夕焼けと夜景を撮ってきた | Nippon Photo Net

(3)四日市コンビナートを一望~四日市港ポートビル・うみてらす14

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全国に点在する展望スポットには、街並みや自然だけでなく工場夜景が楽しめる展望台も数多く存在します。
記事《工場萌えの聖地、四日市コンビナートを一望『四日市港ポートビル・うみてらす14』》の中で取り上げられている四日市港ポートビルもその中の1つ。

記事によると、三重県にある四日市港ポートビルは、四日市港100周年を記念して建てられたビルで、ビル内は四日市港の歴史・文化的資源を紹介する展示室や、貸会議室などが設けられているそうです。
そんな四日市港ポートビルで一番の来場者数を誇るのが、展望展示室の“うみてらす14”。
こちらは、四日市コンビナートの工場夜景を一望することができる展望展示室で、日本夜景遺産に認定されているそうですよ!
筆者のあまのしんたろうさんは、実際に鑑賞した感想として「ムーディーな雰囲気」と綴っています。
ちなみに、夜間営業日は夜景がはっきりと見えるよう、閉館10分前に室内がライトダウンされるとのこと。
家族やカップルはもちろん、工場マニアも1日楽しめる四日市港ポートビルに興味がある看護師さんは、くまなく記事に目を通してしてくださいね♪

なお、上記の記事は、ブログ『ヤミ-アートブログ』内に掲載中。
写真家として活動するあまのさんが、イベントやテーマパーク、商業施設など、おすすめのモノ・スポットを紹介しているので、こちらも併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒工場萌えの聖地、四日市コンビナートを一望『四日市港ポートビル・うみてらす14』 | ヤミ-アートブログ

(4)【愛知】スカイプロムナード|220m高さから名古屋市内を一望

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名古屋市を見渡すなら、名古屋駅近くのミッドランドスクエアの最上階に整備されている“スカイプロムナード”がおすすめだと語るのは、『お出かけのんびりブログ』を運営するラビさん。
その理由として、ラビさんが訪れた日は休日だったにもかかわらず人が少なく、のんびりと景色を楽しめたことが挙げられています。

また、このスカイプロムナードは天井が吹き抜け仕様なため、開放感がある中で名古屋市を一望できるとのこと。
天気がいい日は、とても気持ちのいい時間を過ごせそうです♪
昼の絶景はもちろん、夜には夜景を見ることができ、昼と夜とで異なる顔を楽しんでみるのもありかもしれませんね。
ちなみに、スカイプロムナードがあるミッドランドスクエアは、さまざまなショップやレストランが入っている商業ビルで、お買い物もお食事も満喫できるようですよ。

スカイプロムナードへ実際に訪れたレポートが綴られているのは、上記のブログ内に掲載中のこちらの記事《【愛知】スカイプロムナード|220mの高さから名古屋市内を一望》です。
ここには、レポートのほかに、料金や営業時間などのスカイプロムナードの情報も記されているので、ぜひ参考にしてみてください。
上空から名古屋市を一望してみると、地上からは気づかなかった新しい発見もあるかもしれません♪

【参照元】
⇒【愛知】スカイプロムナード|220mの高さから名古屋市内を一望 | お出かけのんびりブログ

(5)【レポ】渋谷スカイ展望台 東京の夜景をパノラマビューで一望

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ショッピングの合間に、高層階からの360度パノラマビューが楽しめるスポットを紹介してくれているのは、ブログ『おつかれかあさん』の運営者さん。
こちらの記事《【レポ】渋谷スカイ展望台に行ってきた 東京の夜景を360度のパノラマビューで一望できる②》には、渋谷スクランブルスクエア東棟にある展望台“SHIBUYA SKY”に出かけたときのレポートが書かれていました。

この記事によると、SHIBUYA SKYは渋谷スクランブルスクエア東棟の46階(屋上)にあり、眼下には皇居や国立競技場など、東京の町並みが広がっているそうです。
また、展望施設からエスカレーターで上がれるスカイステージには、人工芝が敷かれた緊急発着用のヘリポートや全方位に広がる世界を指すジオコンパス、ゆったりとくつろげるソファーやスタンドテーブルが設置されており、思い思いのスタイルで高層階でのひとときを満喫できるようになっているのだとか。

渋谷に出かける機会がある看護師さんは、ぜひ本文で詳細をチェックして、SHIBUYA SKYにも足を運んでみてはいかがでしょう。
昼と夜とでは全く違った雰囲気を醸し出す東京を高いところから見渡すと、良い気分転換になるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒【レポ】渋谷スカイ展望台に行ってきた 東京の夜景を360度のパノラマビューで一望できる② | おつかれかあさん

(6)一月の久留米旅 また行きたい!福岡タワーが面白い☆西新

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ぺちこさんが運営する『くちびるにトウガラシ』は、韓国関連や韓国留学の体験談などが語られているブログ。
韓国のリアルな姿が垣間見える記事が充実しているので、韓国好きな方は興味深く読み進めることができますよ!

さて、そんなブログからピックアップしたのが、こちらの《一月の久留米旅 また行きたい!福岡タワーが面白い☆西新》という記事。
福岡タワーは、福岡市内にある高さ234mのランドマークタワーで、日本で一番高い海浜タワーとして名を馳せています。
建物は全面ガラス張りで、タワー全体が空の色を反射して美しい外観を作り出しているのも大きな魅力です。

記事では、福岡タワーの展望台に登った様子が綴られており、ぺちこさんはその高さに少し足がすくんだものの、きれいだったとコメントしています。
実際の写真をみると、海と空が一体化したかのような美しい光景が広がっているのが見て取れます。
また、展望フロアには、エンターテイメントフロアがあり、巨大なガチャガチャがあったり、おみくじがあったりと、面白いコーナーがたくさん設けられているとのこと。
展望台からの景色を堪能しながら、楽しい時間を過ごせそうですよ♪
福岡市内に行く機会がある看護師さんは、ぜひ眺めも遊びも楽しめる福岡タワーに立ち寄ってみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒一月の久留米旅 また行きたい!福岡タワーが面白い☆西新 | くちびるにトウガラシ

(7)札幌で一番高いビル『JRタワー展望室 タワー・スリーエイト』

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国内旅行が好きなちひろさんのブログ『シマグニノシマタビ』には、各地の名所やとっておきのスポット、ご当地グルメなどの情報が満載です!
そんなブログから、今回のテーマにぴったりな記事《札幌で一番高いビルから見下ろす夜景『JRタワー展望室 タワー・スリーエイト』(札幌市)》を見つけました。

記事によると、ちひろさんは北海道を訪れた際、札幌駅に隣接するJRタワーに行ったそうです。
高さ173メートルのそのJRタワーはいわゆる駅ビルで、各フロアにショップやオフィス、ホテル、クリニック、スパなどが入っているのだとか。
中でも注目したいのは、最上階の38階に設けられた“JRタワー展望室タワー・スリーエイト ”という展望フロアで、そこはまるでラウンジかのように素敵な雰囲気だったようです。
温かみのある照明と大きめの椅子が並ぶフロアは、訪れた人をゆったりとした心地にしてくれると語っています。
しかも、眺望が抜群とのこと!
ちひろさんも、さっぽろテレビ塔や大観覧車ノリアといったランドマークを見下ろすロケーションを満喫したようですよ。

さらに、展望の良さを活かしたトイレがかなり斬新らしく、記事には思わず見入ってしまうような写真が添えられています。
その実態が気になった看護師さんは、そちらもぜひチェックしてみてくださいね!

【参照元】
⇒札幌で一番高いビルから見下ろす夜景『JRタワー展望室 タワー・スリーエイト』(札幌市) | シマグニノシマタビ

(8)夕日も夜景も!倉敷・鷲羽山スカイライン水島展望台

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岡山県倉敷市には、国から指定された名勝の鷲羽山があります。
この鷲羽山では、多くの人々に知られているほどの絶景が一望できますが、そこへ至るまでの鷲羽山スカイラインにも、おすすめの展望スポットが存在するようですよ。
今回、その展望スポットを紹介してくれるのが、『旅と雑貨と、ときどきネコ』の運営者さん。
こちらの記事《夕日も夜景も!倉敷・鷲羽山スカイライン水島展望台はどちらも楽しめる贅沢なスポット!》に、詳細が綴られていたので注目してみました。

運営者さんによると、“水島展望台”からは、日本夜景資産の水島コンビナート、そして日本の夕陽百選である鷲羽山の夕景の一部を見れるとのことです。
夕暮れから夜景へと移り変わるマジックアワーの中、徐々にコンビナートに明かりが灯っていく光景は、とても素敵な雰囲気♪
そうした工場夜景と、瀬戸内海やその先にある四国の山々のコラボレーションは、一度は目にしてみたい景色と言えるのではないでしょうか。

上記で取り上げた記事には、水島展望台のほかにも、おすすめの周辺観光スポットがいくつかピックアップされているので、ぜひアクセスしてみてくださいね。
水島展望台へ足を運ぶ予定を立てる際、これらのスポットにも併せて訪れることで、充実した時間が過ごせるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒夕日も夜景も!倉敷・鷲羽山スカイライン水島展望台はどちらも楽しめる贅沢なスポット! | 旅と雑貨と、ときどきネコ

(9)鷹狩山展望台からの北アルプスの眺めは絶景!

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kei–keiさんが運営するブログ『Kei–Keiブログ』には、旅行やお出かけの際に参考にしたくなるような記事が充実しています。
たとえば、今回注目したこちらの記事《鷹狩山展望台からの北アルプスの眺めは絶景!常念岳から白馬三山まで迫力があります。》も、その1つでしょう。

この日、kei–keiさんが訪れたのは、長野県大町市にある“鷹狩山展望台”。
鷹狩展望台からは、常念岳や蓮華岳、白馬三山などの北アルプスを望むことができ、とても雄大な自然を感じられるようです。
記事内にはそんな絶景を収めた写真が多々アップされていますが、kei–keiさんによると、実際に見てみると写真では伝わらないほどの迫力があるのだとか。
また、澄んだ空気や小鳥のさえずりが相まって、日々の疲れが吹き飛んだとも語っています。
絶景を前に日々の忙しさや喧騒を忘れ、等身大の時間を過ごしてみたい看護師さんは、ぜひチェックしておきたい展望スポットと言えそうですね!

気になる鷹狩山展望台からの眺めや、アクセス方法などについては、上記の記事にて確認してみてはいかがでしょうか。
本文では、北アルプスの絶景を眺められるこのほかの展望スポットにも触れられているので、各スポットを巡ってみるのもいいかもしれませんね。

【参照元】
⇒鷹狩山展望台からの北アルプスの眺めは絶景!常念岳から白馬三山まで迫力があります。 | Kei–Keiブログ

(10)神戸ポートタワーに行ってきた!夜景がとても綺麗でした!

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神戸で夜景を見るなら、神戸ポートタワーがオススメだと言うのは、ブログ『AMALOG』の運営者、あまねさん。
こちらの《【旅行記】神戸ポートタワーに行ってきた!夜景がとても綺麗でした!》という記事に、その感想が綴られていました。

記事によると、108メートルの高さがある神戸ポートタワーの内部にはカフェやお店があり、上階は神戸の街が一望できる展望台になっているとのこと。
そこから見る夜の光景は、一千万ドルの夜景と評されるそうです。
実際に夜景を見たあまねさんによると、感動するほどとてもキレイで、一千万ドルというフレーズにも納得できたのだとか。
しかも、あまりの美しさに興奮し、写真を撮る手がブレてしまったと冗談交じりに綴っています。

それほどまでに人の心を動かす眺望の神戸ポートタワーは、本体の外観にも定評があり、鉄塔の美女と呼ばれることがあるようです。
また、本体中央部分に約7000個のLEDライトが装飾され、神戸の夜を自ら彩っていると言います。

外の景色を眺めるのはもちろん、タワー本体のライトアップ、お店巡りなど、いろんな見方が楽しめる神戸ポートタワー。
ここでは紹介しきれない魅力や情報をより詳しく知りたい看護師さんは、ぜひあまねさんのレポート記事を隅々までチェックしてみてくださいね。

【参照元】
⇒【旅行記】神戸ポートタワーに行ってきた!夜景がとても綺麗でした! | AMALOG

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