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ゆったりほっこり寛ぎたいナースへ!温泉と雰囲気をまるごと満喫したいならココへ行こう!

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またお出かけの際は、感染拡大の防止に充分ご配慮いただくようお願いいたします。
古来から日本人の心と体を癒やしてきた温泉。そんな温泉が湧くエリアの多くは、温泉街ができたり、温泉地獄が作られたりと、温泉をまるっと楽しめる観光スポットになっています。そこで今回は、全国各地の温泉の見どころや周辺の散策レポートがまとめられた記事を集めてみました!温泉や現地の雰囲気を心ゆくまで楽しみたい方は必見ですよ♪

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(1)子連れでも楽しめて温泉もあり観光・パワースポットもある伊香保


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温泉地を訪れるなら、周辺の散策スポットも知っていると、さらに楽しい時間が過ごせそうですよね。
ブログ『Fountain~元気の噴水ブログ~』にエントリー中の記事《子連れでも楽しめて温泉もあって観光スポットもパワースポットもあって人気な場所、それが伊香保。》に、そんなひとときを叶えてくれそうな情報が載っていたので紹介します。

ブログ運営者のかつさんは、あるとき家族で群馬県の伊香保を訪れたそうです。その際に伊香保の温泉街を歩き、さまざまな魅力に出会ったといいます。
そのうちの1つが、日本三大名段とも呼ばれる石段街。
365段も連なる石段には、与謝野晶子が詠んだ歌が刻まれてあり、歴史と文化の情緒を感じられると語られています。

また、石段の両脇には多くの店が立ち並び、食べ歩きを満喫できるとのこと。かつさんも温泉まんじゅうや玉こんにゃくを味わいながら散策されています。
さらに、この石段街は夜になるとライトアップされ、より素敵な雰囲気になるのだとか。さらに秋になると紅葉との美しいコラボも見られるそうですよ。そのロケーションは記事にアップされているので確かめてみてくださいね。

温泉好きな看護師さんは、ぜひ伊香保に足を運んで、湯に癒やされて、温泉街の風景を楽しんで…と充実した1日を過ごしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
⇒子連れでも楽しめて温泉もあって観光スポットもパワースポットもあって人気な場所、それが伊香保。 | Fountain~元気の噴水ブログ~



(2)日本三名泉のひとつ「草津温泉」へ


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旅が好きだというCHIEさんのブログ『BOKUODE』には、日本全国の観光スポットやお土産物の情報が満載です。
その中から今回は、群馬県の草津温泉界隈について記された《日本三名泉のひとつ「草津温泉」へ》という記事を紹介したいと思います。

CHIEさんによると、草津温泉の付近には、西の河原どおりという散策に適したエリアがあるとのこと。通り沿いには、飲食店やまんじゅう屋といった、食べ歩きが楽しめる店が数多く並んでいるといいます。
その中でもCHIEさんが注目したのが、草津ガラス蔵という店舗兼工房です。ここでは、草津オリジナルのガラス商品を扱っており、お土産探しにぴったりなのだそうです。

また、草津温泉の伝統と文化に触れられる施設、熱乃湯もオススメされています。
熱乃湯では、湯もみという昔ながらの手法で、温泉の湯を入浴に適した温度にする様子をショーとして披露しています。湯もみガール達が、歌ったり踊ったりしながら湯をもむらしいのですが…気になった看護師さんは、ぜひ当記事に目を通して確認してみてくださいね。
CHIEさん曰く、旅のいい思い出として印象に残るそうですよ♪

【参照元】
⇒日本三名泉のひとつ「草津温泉」へ | BOKUODE



(3)山中温泉 街歩き 食べ歩き 編


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石川県加賀市にある山中温泉を訪れたというのは、飛行機関連の情報や旅行記を発信している『気ままな飛行機人のプログ』の管理人、タヌキ猫さん。
こちらの記事《山中温泉 街歩き 食べ歩き 編》では、その山中温泉街のメインストリートにあるゆげ街道を散策したレポートがまとめられています。

道中の序盤では、ユニークな名前の饅頭を販売する和菓子店を発見したり、趣ある家屋に思いを馳せたりと山中温泉ならではの情緒ある雰囲気を楽しんでいます。
その途中で、タヌキ猫さんは山中の伝統芸能と温泉を楽しめる施設“山中座”に立ち寄ることに。
建物内に施された豪華な蒔絵の格天井に感動したり、展示物やホール内を見学したり、温泉たまごとアイスキャンディーを食べたりと思い思いのひとときを過ごしています。
さらに山中座の外には、足湯・飲泉なども設けられており、この界隈だけでも十分に楽しめるのが見て取れます。

その他にも、本文中にはゆげ街道でタヌキ猫さんが出会ったお店や食したもの、街の雰囲気などの情報が網羅されています。
山中温泉に興味が湧いた看護師さんは、ぜひお出かけ前に記事にアクセスしてみてくださいね!

【参照元】
⇒山中温泉 街歩き 食べ歩き 編 | 気ままな飛行機人のプログ



(4)【玉造温泉 足湯】お肌が喜ぶ温泉の無料で楽しめる足湯


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島根県松江市は、松江城や由緒正しい神社など県内でも魅力あるスポットが集まるエリア。そんな市内には、観光客からの人気が高い1300年という長い歴史を持つ玉造温泉が存在します。
ブログ『しまねこブログ』を運営するしまねこさんによると、この玉造温泉の温泉街には、無料で入れる足湯が3ヶ所存在しているんだとか♪
たとえば、そのうちの1つが“たまゆら玉造店”の側を流れる玉湯川に設けられた足湯です。

こちらの足湯は、川沿いに設けられており、せせらぎを聞きながらまったり楽しむことができるとのこと。
足湯からの景色もよく、春になれば桜も眺められるそうで、肌からも視覚からも日頃の疲れを癒せる、最高のスポットといえるのではないでしょうか。
また、足湯の目の前には勾玉を模した、しあわせ青めのうと呼ばれる小島があり、その中心にある青めのうの原石に触れると幸せになれると言われているそう。大切な人と一緒に触れれば、良い思い出として残りそうですね♪

残りの2ヶ所の足湯については、《【玉造温泉 足湯】お肌が喜ぶ温泉の無料で楽しめる足湯》でチェックできますよ!
上記の記事内では、アクセス方法や駐車場の情報、足湯以外のしまねこさんがおすすめするスポットにも触れられているので、最初から最後までじっくり目を通してみてくださいね。

【参照元】
⇒【玉造温泉 足湯】お肌が喜ぶ温泉の無料で楽しめる足湯 | しまねこブログ



(5)道後温泉で3つの外湯を巡った感想【別館飛鳥乃湯泉がおすすめ】


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国内外の旅行記を中心に、レビュー記事も発信している、ブログ『ぺらぺらむきえり』の運営者むきえりさん。
見応えある旅情報が揃うブログの中から、今回は《道後温泉で3つの外湯を湯巡りした感想【別館飛鳥乃湯泉がおすすめ!】》という記事に注目してみました。

取り上げられているのは、愛媛県松山市の代名詞と言っても過言ではない、道後温泉。
この道後温泉は、日本三古湯としても知られており、その風情ある雰囲気が人気を博しています。
むきえりさんは、とある日にその道後温泉を訪れ、3つある外湯を堪能したそうです。

この日、本館と椿の湯、別館飛鳥乃湯泉の3つの外湯巡りをしたむきえりさんでしたが、その中でも一番のお気に入りは別館飛鳥乃湯泉で、とても珍しい体験ができ大満足したと語っています。
そんな飛鳥乃湯泉の見どころと言えるのが、壮大なスケールで風情ある世界観が表現された館内・浴室のアートな空間。館内には太古の道後をテーマとした装飾が施され、大浴場には道後温泉の和歌をモチーフにした砥部焼の陶板壁画があったり、露天風呂には数々の伝統工芸品が飾られていたりと、細部までこだわった空間作りがされているのが伺えます。

道後温泉の贅沢な楽しみ方を知りたい看護師さんは、ぜひむきえりさんのレポートを読まれることをおすすめします♪

【参照元】
⇒道後温泉で3つの外湯を湯巡りした感想【別館飛鳥乃湯泉がおすすめ!】 | ぺらぺらむきえり



(6)湯布院・湯の坪街道のコースの食べ歩きマップを画像付きで紹介!


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『おおいたんナビ』は、日本有数の温泉地・大分県湯布院の旅館で6年働いた経験を持つ筆者が、大分県の良いところを紹介しているブログ。
大分の温泉情報や現地のイベントといったコアな情報がまとめられているので、足を運ぶ予定がある看護師さんはサイトにアクセスしてみてはいかがでしょうか?

こちらの《湯布院の食べ歩きマップを画像付きで紹介!湯の坪街道のコースを実際に通ってみた!》という記事もその1つで、ここではお土産店やフード店がひしめく湯布院の観光地、湯の坪街道の食べ歩きレポートが綴られています!

中では、湯布院の本店でしか食べられないふわとろスイーツのケーゼクーヘン、コロッケコンクールで金賞を受賞した金賞コロッケ、そしてボリューミィなばくだん焼き、斬新な発想が面白いスパゲッティドーナツなど、現地ならではのテイクアウトグルメが10種類以上ピックアップされています。
それぞれ食べた感想と併せて、特におすすめのお店が挙げられているので、湯布院の本当においしいものを知りたい方はチェックしてみてくださいね♪

本文を最後まで一読しておけば、大分の温泉旅がより一層楽しいものになるはずですよ。

【参照元】
⇒湯布院の食べ歩きマップを画像付きで紹介!湯の坪街道のコースを実際に通ってみた! | おおいたんナビ



(7)別府名物【地獄めぐり】に大興奮!大分旅行記


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ブログ『いさごてん』を運営する真砂さんは、温泉で有名な大分県別府市を旅行した際、観光名所の1つとして知られる地獄めぐりへ行くことに。
訪れる前はそれほど期待感を持っていなかった真砂さんですが、現地で本物を目にして、その感情が180度変わったそうです。
そんな地獄めぐりに関するレポートが、こちらの《別府名物【地獄めぐり】に大興奮!大分旅行記》という記事にまとめられています。

記事によると、地獄めぐりは柴石エリアと鉄輪エリアに分かれており、併せて7つの地獄を巡れるとのこと。
どの地獄も100度に近い温泉が湧き続けているそうで、真砂さんは想像を超える地獄の様子に、時折恐怖を感じながらもとても楽しかったと語っています。
また、7つある地獄の中でも特に見ごたえがあったというのが、鉄輪エリアの海地獄。
海地獄の色はブルーでキレイな反面、一定の間隔で噴出する熱泉と噴気、その際に聞こえる吹き出し音は大音量で、すごい迫力だったそうです。

紹介した記事内には、各地獄の様子がわかる写真と巡り方が掲載されているので、別府を訪れる際には参考にしてみてはいかがでしょうか。
真砂さんと同じように、想像以上の体験が待ち受けているかもしれませんよ!

【参照元】
⇒別府名物【地獄めぐり】に大興奮!大分旅行記 | いさごてん


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