社会福祉法人東京栄和会
| 給与 | 時給: 1,400円〜 |
|---|---|
| 勤務地 |
東京都江戸川区 西葛西駅 |
| 職種 | 正看護師 (パート・アルバイト/ 非常勤) |
| 配属先 | 施設 |
2026-08-20に募集状況を確認しました。
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職種
正看護師
勤務形態
非常勤
配属先
施設
雇用形態
パート・アルバイト
通勤手当制度
なし
固定残業代
なし
休日制度: その他
日勤
09:00~17:00
社会保険完備(雇用保険 / 労災保険 / 健康保険 / 厚生年金保険)
※各種保険は就業時間に応じて加入
定年制度: 65歳
昇給なし
退職金制度なし
看護業務
OJT研修
※このページに掲載してあるデータはレバウェル看護を通して転職が成功した方の一例です。 病院には直接聞きづらいことや、「夜勤・交替制」などのサイト上に掲載していない情報もございます。お気軽にお問合せください。
内科 / 訪問看護
263名
紙カルテ
寮なし
保育施設・託児所なし
利用者さまお一人お一人に対して思いやりのある介護サービスを提供しています。
江戸川区にある「なぎさ和楽苑」では、思いやりの心を大切にしたケアを行い、スタッフ一同で良質な介護サービスの提供に努めています。医療・保健・介護福祉のサービスを連携させ、家庭的な雰囲気の中でお年寄りの自立した生活をサポートしています。入居定員は120名となっており、プライバシーへの配慮も十分になされた居室を完備しています。
また、診療所を併設していますので、日中は常勤の医師による健康管理や服薬管理の医療サービスを受けることも可能。いざという時にも安心して頼ることができる施設です。
地域の高齢者福祉を支えてきた施設。診療所併設で医師が常駐!
なぎさ和楽苑は昭和55年の設立以来、地域の高齢者福祉を支えてきた施設です。平成23年に導入したユニットケアの定員は40名、従来型の定員は80名で、手厚い職員配置でサービスを行っています。看護師が、利用者さんの健康管理などの看護業務に専念できる環境です。診療所を併設しているため、日中は医師が常駐。看護師としても安心ですね。
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なぎさ和楽苑
この施設のレビュー
出典:介護サービス情報公表システム等
この情報は厚生労働省の介護サービス情報公表システムより取得したもので、過去の情報の可能性があります
社会性を保持して頂くため男女比を考慮し、老人福祉施設には珍しく男性の比率も高く設定している。 江戸川区の入所指針に基づき、入所調整を行っており年々平均要介護度は高くなり、様々な疾患を有する方、重度な認知症の方、生活全般に介護を要する方の割合は増えているなど重度化傾向にある。併設している診療所の主治医の指示のもと、介護と医療の連携を図りながら医療的な対応が必要な方についての受け入れも積極的に行っている。一方で、入所に伴い生活環境や介助方法が整備されることで自立性が高まり、要介護度の改善が見られる場合もある。 また、介護が必要となり施設に入所しても地域で生活する高齢者と同じように「自分たちのことは自分たちで考えよう」「自分たちが他の方のためにできることがある」という思いから発足した利用者の自治会【みのり会】を有し、施設長との意見交換会、食事の委託業者との意見交換会、近隣の小中高や地域交流への参加、街頭募金活動の実施、互助活動の一環としての慶弔金の贈与などの活動を行っている。 利用者の立場で施設のサービスについて提言をするほか、地域で生活する高齢者同様に積極的に地域にも出向いている。 その他、低所得者(生計困難者に対する軽減事業利用)、生活保護受給者、身寄りのない方(成年後見人制度利用)についての受け入れも積極的に行っている。 社会福祉法人の役割として、住み慣れた地域で最期まで生活が送れるように支援をすると共に精神的・身体的・環境的・経済的など様々な要因で施設入所が余儀なくされたどなたに対しても平等に受け入れられるよう努めている。
要支援1
0%要支援2
0%要介護1
0%要介護2
0%要介護3
31%要介護4
34%要介護5
36%男性 3:女性 7
介護に対しての情熱があり、向上心が強く、モチベーションが高く保たれている職員が多い。利用者が介助を必要となったとしても自身が望む生活が継続できるよう【利用者主体の考え方】と利用者が安全で安心して生活できるのに加え、現状の介護に満足するのではなく、より良い生活が送れる様に【生活の質の向上】を目指し、日々努力している。 施設内では赴任時以外に勤続年数に応じた内部研修(中堅職員、リーダー層等)を実施するほか、外部研修などにも積極的に参加している。食事や入浴、排泄、口腔ケアなどの介護検討委員会では勉強会の実施や業者・専門職による講習会を企画し職員全体の知識や技術の向上を図っている。 ユニットケアにおいては職員に裁量を与えることで、ユニットの利用者に適した行事の企画や環境設定など自発的に考え取り組んでおり、各ユニットのカラーが異なる。ユニット交換研修として、他ユニットでの体験研修も実施しており、互いに刺激し合い高め合っている。 一方で、利用者の重度化に伴い業務時間内は介助に時間を要する為、自発的に行っていることや自己学習が時間外にならざるを得ないため、介助以外の部分の業務の効率化を検討するなど職場環境の改善も目指している。また、職員の子育てとの両立を支援し、「くるみんマーク」を2019年度に取得をした。 その他、介護職・医師・看護師・理学療法士・管理栄養士・生活相談員・介護支援専門員など多職種間の連携が円滑であり、チーム一丸となって利用者の支援を行っている。
116名
男性 6:女性 4
食事・入浴・排泄等の援助を基本に、要望のある生活全体の支援・外出・趣味活動・機能訓練を援助できるよう、職員のみならず地域・ボランティア・家族等の支援を得ながらサービス提供を図る。ユニットケアにより一人ひとりの個性やリズムに沿ったケアを目指す。
介護保険における食事、入浴、排泄など基本的な介助に関しても、利用者の残存機能を活用し自立を支援すると共に利用者にとって快適な生活が送れる様、研修や勉強会を実施するなどより良いものを提供できるよう日々模索している。 その他、特徴として利用者が在宅で生活している高齢者と同様に地域の一員として生活を送れる様、地域に開かれた施設を目指している。地域のイベントや近隣の小中高からの招待、外出支援など地域に出ることについても力を入れている他、年間5000名のボランティアや中華の地域の名店による無料ご招待、近隣の小中高との交流など地域の支援についても積極的に受け入れている。このように地域の協力を得ることで職員だけでは難しい散歩や傾聴、清掃など個別支援の幅を広げている。 また、利用者、ご家族、地域の方々などからの提言についても積極的に受け入れ、自分たちのサービスを見直し偏った運営とならない様心掛けている。
(1)ユニットケア(1ユニット10名×12ユニット)による、排泄・入浴・食事・口腔ケアなど自立度の高まる介護。
(2)利用者自治会、利用者懇談会、食事委員会、話し合いの広場など利用者の意見を尊重した介護。
(3)外出支援、地域交流スペースにおける喫茶、コンサートなど、利用者の状況によって参加できる活動が豊富。
(4)ボランティア(年間約5000人)、家族会、家族会OB会、地域町会・自治会など各方面からのサポート体制。
(5)常勤医師、各専門医(精神科、歯科)、PT、OT、歯科衛生士、管理栄養士、介護支援専門員、ソーシャルワーカー等の連携による専門性の高い介護。
(6)各種介護マニュアル及びチューター制度など充実した職員研修を背景とした介護。
(7)ホームページ等による、計画・予算、報告・決算などの積極的情報公開。
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東京都
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