転職ノウハウ

採用担当者にアピールできる職務経歴書の書き方を知ろう!

経験と能力をアピールできる職務経歴書の書き方

採用担当者は、資格や経験年数だけではなく、実務能力や実績も考慮して合否を決定します。あなたの経験と能力をアピールできる書き方をご紹介します。

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職務経歴書とは?

採用担当者が合否を決める際に、あなたが求める職務経歴や能力を持っているかどうかを判断するためのものです。あなたにとっては採用担当者に知識や実務能力をアピールする場となります。

履歴書と職務経歴書の違い

履歴書は学歴や資格などの基本情報を伝える書類ですが、職務経歴書は看護経験や今までの業務で学んだこと、スキルや実績をアピールする書類です。あなたの魅力を最大限アピールして、差がつく職務経歴書の書き方を学びましょう。

職務経歴の各パーツをクリックすると、詳細説明にジャンプします。

  1. 氏名
  2. 法人情報
  3. 職務内容・実績
  4. 自己PR
  1. 1 【氏名】氏名は手書きで

    署名にあたるものですので手書きで丁寧に書きましょう。

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  2. 2 【法人情報】法人の情報は正確に細かく

    病床数、従業員数を正確に書きましょう。

    一般企業の場合には事業内容・売上を書くようにしてください。

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  3. 3 【職務内容・実績】職務内容・実績はわかりやすく

    期間別に配属先、職務内容、実績を具体的に書きましょう。箇条書きにすると読みやすくなります。

    看護業務以外の経験も自己PRになりますので細かく記載してください。

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  4. 4 【自己PR】自己PRは前向きな言葉で

    あなたがその病院に行きたいという熱意をアピールする重要な項目です。実績や資格では伝わらない、自分の看護観や、今後何をしていきたいのか、などを前向きな言葉で書きましょう。

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