看護業務で疲れたときは、お茶に合うお菓子で一休み♪自分へのご褒美にもピッタリの和菓子特集

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お疲れモードのときは、何かと甘い物を口にしたいもの。いつもは洋菓子をチョイスしがちという看護師さんは、ちょっと気分を変えて和菓子でお腹と心を満たしてみませんか?そこで、今回は知る人ぞ知る絶品和菓子のレビュー記事を集めてみました。濃いお茶と一緒にいただいて至福のひとときを過ごすのもよし、手土産用にするのもよし、ぜひ記事を参考にお気に入りの逸品を探してみてくださいね♪

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。


(1)和久傳のれんこん菓子「西湖」食べてみた!


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仕事を頑張る自分へのご褒美や来客用のお菓子として、ちょっと贅沢な和菓子を探している看護師さんは、りこぴんさんが絶賛する"西湖(せいこ)"に注目してみてはいかがでしょう?
"西湖"は、京都の老舗料亭「和久傳(わくぜん)」が販売しているれんこん菓子。
その食感はわらび餅や水まんじゅうに通じるものがあり、和三盆糖や和三盆糖蜜の優しい甘さが際立っているそうですよ。
また、"西湖"は一つ一つが笹の葉にくるまれているため、見た目からも作り手のこだわりが感じられる逸品なのだとか。
実力派の女優さんも勝負手土産として購入することもあるらしく、話題性も十分です♪
有名人をも唸らせるれんこん菓子は、ティータイムをワンランク上に格上げしてくれるのではないでしょうか。

"西湖"の実食レポや購入方法については、りこぴんさんが育児ネタやお出かけ情報、目黒区近郊のイベントに関することを発信している『目黒で子育てライフ♪りこぴんのママブログ』の中の《和久傳のれんこん菓子「西湖」食べてみた!ぷるぷる食感が止まらない!》という記事で紹介されています。
詳細が気になる方は、ぜひ本文もチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://meguromama.com/reviews/seiko.html



(2)【舟和芋ようかん】これを超える芋ようかんを私は知らない。


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「素材の美味しさが際立つ和菓子を食べたい」「さつま芋スイーツには目がない♡」
そんな看護師さんには、ブログ『お茶に珈琲、時々おやつ』を運営するcocchaさんの大好物、"舟和の芋ようかん"をおすすめします!
cocchaさんは、さつま芋の旨味が凝縮された"舟和の芋ようかん"は「レジェンド・オブ・芋ようかんだ」と感じているのだとか。

こちらの記事《【舟和芋ようかん】これを超える芋ようかんを私は知らない。》には、その理由が述べられていますが、さつま芋が好きな方ならきっと納得できるのではないでしょうか。
また、上記の記事には、"舟和の芋ようかん"をいろいろなスタイルで味わうためのアイデアとして、焼き芋ようかんや蒸し芋ようかんなどのアレンジも紹介しています。
ひと手間かけると、そのまま食べたときとはひと味違った味の変化が楽しめるそうですよ♪

"船和の芋ようかん"の魅力とユニークな食べ方に興味がある方は、ぜひ記事全体をじっくり読んでみてくださいね。

【参照元】
https://coccha55.com/sweets/funawa-imoyoukan



(3)麻布台は榎屋の『かりんとう饅頭』。温めても冷やしてもグッド。


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濃いめの緑茶と合いそうな和菓子が紹介されているのはこちらの記事、《麻布台は榎屋の『かりんとう饅頭』。東京で買えるおすすめかりんとう饅頭は温めても冷やしてもグッドなのです。》
ここには、東京都港区にある"榎屋のかりんとう饅頭"の食レポが載っています。

この記事によると、"榎屋のかりんとう饅頭"には、定番の小豆あん以外にも、さつま芋あんや柚子あんが詰まったものもあるのだとか。
そこで筆者は、3種類すべてを購入し、自宅で温めて食べることにしましたが、どれも個性があり、家族みんなでペロリと平らげてしまったと言います。
記事にはそのときのお饅頭の写真がアップされており、いずれもあんこがたっぷり入って美味しそう♪
実は、"榎屋のかりんとう饅頭"は、冷凍にしてアイス饅頭として食べることもできるとのことなので、その日の気分や季節によって食べ方を変えても良さそうですよ。
興味のある方はぜひ、本文を熟読してみてくださいね!

また、今回紹介した記事が掲載されているブログ、『専業主婦という生き物』には、ぼたもちやどら焼きなどを取り上げた記事もエントリーしています。
他の和菓子も美味しそうなものばかりなので、ぜひ併せてチェックしてみてはいかがでしょう。
和菓子の魅力にハマってしまうかもしれませんよ♡

【参照元】
https://www.hw-frankie.com/entry/2018/06/11/224223



(4)園田屋の柿求肥を食べてみた!明治時代に作られた求肥の和菓子


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ブログ『Rokota Style』を運営しているのは、兵庫県にお住まいの嶋田コータローさん。
実は嶋田さん、これまでに600種類以上のお土産菓子を食べてきたそうで、ブログには全国各地のお土産お菓子が登場しています。
《園田屋の柿求肥を食べてみた!明治時代に作られた上品な求肥の和菓子》の記事で取り上げられているのは、熊本にある老舗和菓子店「園田屋」で販売されている"柿求肥"というお菓子です。
熊本産の柿を干し柿にして、それを求肥に混ぜ込んでいるこちらのお菓子は、上品な甘さが特徴とのこと。
"柿求肥"には砂糖がまぶされていますが、その砂糖を落としても十分な甘さを感じることができたそうです。

自然の甘さを堪能したいときに、ピッタリのお菓子ですね。
美味しい緑茶のお供にぜひいかがですか?
看護師さんの一日の疲れを優しく癒やしてくれるはずですよ♪

ブログには、兵庫のグルメ・観光情報や、以前住んでいたという長崎に関する情報も掲載されています。
近くにお住まいの方はそちらの記事にもぜひ注目してみてくださいね。

【参照元】
https://rokotastyle.com/2018/10/04/sonodaya-kakigyuhi/



(5)カラフルな生八ツ橋が7種類。【YUKO dreams】


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「今を思い切り満喫して生きる」という思いで、日々を過ごしているモリレイさん。
以前、カンボジアに住んでいたというモリレイさんのブログ『人生は宇宙だ!』には、現地での生活の様子や観光情報などが多く綴られています。
また、現在は日本にお住まいということで、国内の観光情報も盛りだくさんですよ!
お出かけ好きの看護師さんは、ぜひチェックしてみてくださいね。

さらに、おいしいものに関する記事もたくさん掲載されていますよ♪
《カラフルな生八ツ橋が7種類。YUKO dreamsは八ツ橋の宝箱だ!》では、生八ツ橋好きのモリレイさんがおすすめする"YUKO dreams"が紹介されています。
その最大の特徴は、1箱で7種類の味が堪能できること!
「つぶあんニッキ」「いちごあん」「つぶあん抹茶」「栗あん」「柚子あん」「ブルーベリーあん」「黒ごまあん」とバラエティに富んだラインナップです。
色とりどりの生八ツ橋に、心が踊りますね♪
気になるお味については記事に詳しく書いてあるので、八ツ橋好きの方はぜひ読んでみてくださいね。
嬉しいのは、それぞれが個装されていること。

「毎日、ひとつずつ味わいたい」
という看護師さんにもおすすめですよ♪

【参照元】
https://moori.musyozoku.com/post-13628/



(6)佐賀県小城市のふるさと納税で頂いたようかんをレビューしてみた


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「あんこが好き!なかでも、ようかんがたまらなく好き♡」
という看護師さんにぜひ注目してもらいたいのが、《佐賀県小城市のふるさと納税で頂いたようかんをレビューしてみた》です。
記事を執筆したのは、ブログ『こつこつとスマートに暮らそう』の管理人を務めるひめだかさん。
ひめだかさんは、ふるさと納税の際に"小城羊羹(ようかん)"を知ったそうで、今ではわざわざお取り寄せするほどお気に入りなんだそうですよ。

ひめだかさんを虜にした"小城羊羹(ようかん)"は、表面が砂糖で固められているのが特徴。
噛んだとき「シャリッ」とした食感を楽しめるようになっています。
柔らかな口当たりを連想しがちなようかんですが、それとは一線を画す商品であることが分かりますね!

ひめだかさんは、コスパの良さにも魅力を感じているとのこと。
「もっと詳しく知りたい」という方は、ぜひ記事にアクセスしてみてくださいね♪

そのほか、ブログにはふるさと納税や資産運用などに関する記事が多く綴られています。
お金の勉強をしたいときにチェックすれば、知りたい情報を得ることができるかもしれませんよ!

【参照元】
https://www.kotsu2life.com/ogi-yokan



(7)青柳ういろうの『カエルまんじゅう』かわいすぎて食べられない!


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仕事や家事が一段落したあとのティータイムは、まさに癒やしのひととき。
ここでは、癒やされ感がますますアップしそうなお菓子のレビュー記事をピックアップしました。
記事のタイトルは《マツコで炎上?青柳ういろうの『カエルまんじゅう』かわいすぎて食べられない!》です。
"カエルまんじゅう"は、名古屋にある「青柳総本家」から発売されているお菓子。
名前から想像できる通り、カエルの顔をかたどったおまんじゅうなのですが、このカエルの顔がたまらなくかわいいんです♡
つぶらな目にニコッと笑う口元がなんとも愛らしく、食べるのを躊躇してしまうほど。
カエルの目や口は、職人さんが手作業で焼入れを行っているそうですよ。
たしかに、よく見たら表情が一つ一つ微妙に違います。

ティータイムの際は、それぞれのカエルの顔にも注目しながら味わってみると楽しいですよ♪
上品なあんこがたっぷりつまった"カエルまんじゅう"に、ぜひ癒やされてくださいね。

こちらの記事は、じゅのさんが管理人を務めるブログ『おいしいなごや』に掲載されていました。
名古屋のおいしいお店がたくさん登場しますので、近くにお住まいの看護師さんはぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://juno.nagoya/entry/誰もがほっこり、名古屋のおみやげ青柳総本家「/



(8)福岡 太宰府天満宮と梅ヶ枝餅


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『転勤族と結婚しましたブログ』を運営しているのは、現在九州地方にお住まいのShinkaさん。
「九州に住んでいる間に、九州観光しよう」と考えるShinkaさんのブログには、九州の観光スポットや名物グルメがたくさん出てきますよ♪
《福岡 太宰府天満宮と梅ヶ枝餅》の記事もその1つです。
太宰府天満宮は、藤原道真公を祀る天満宮の総本山。
参道にはたくさんのお店が並んでおり大きな賑わいを見せています。その中でも特に目を引くのが"梅ヶ枝餅"を販売しているお店。
あんこを薄いお餅の生地で包んでいる"梅ヶ枝餅"は、太宰府天満宮の名物なんだそうです。

Shinkaさんは、最も長い行列ができていた和菓子屋「かさの家」と、本殿近くにある梅ヶ枝餅専門店「飛梅堂」でそれぞれ"梅ヶ枝餅"を購入。
2つを食べ比べてみたところ、「かさの家」は皮がサクっとしていたのに対し、「飛梅堂」はもっちりとした皮が印象的だったそうです。
太宰府天満宮に行った際は、いろんなお店の"梅ヶ枝餅"を食べ比べるのも良いですね♪

「一度にたくさんは食べきれない」という方は、お持ち帰りがおすすめ!
帰宅後に、おいしいお茶と"梅ヶ枝餅"で一服しながら、家族みんなで食べ比べを楽しんでみてくださいね。

【参照元】
https://mannetsu.com/transfer/play-kyushu/643/



(9)仙台駅構内の食材王国みやぎ「もちべえ」で購入できるずんだもち


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宮城県を代表する和菓子といえばずんだ餅。
お餅や白玉団子をうぐいす色のずんだ餡(枝豆餡)で包んだお菓子は、優しく上品な甘さが特徴です。
看護師さんの中には、その美味しさをすでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、まだという方は《仙台駅構内の食材王国みやぎの「もちべえ」で購入できる、ずんだもちを食べてみた。》という記事を読んでみてください。

この記事の筆者であるラシンバンさんは、ずんだ餅が大好物。
そこで、仙台駅にある「食材王国みやぎ」に立ち寄り、"もちべえのずんだ餅"を購入したそうです。
宮城県にはさまざまなタイプのずんだ餅がありますが、"もちべえのずんだ餅"は、枝豆のつぶつぶ感が残った餡が特徴的。
お餅はプラスチックの容器に入っており、フタを開けると枝豆の香りが鼻腔を刺激し、味も期待を裏切らない美味しさだったと言います。
素材の風味がギュッと詰まったスイーツやご当地グルメが好きな方は、興味をそそられるかもしれませんよ。

また、今回紹介した記事以外にも、ラシンバンさんのブログ『賢くなりたい、でも、バカでもいたい。』には、宮城のグルメ情報が数多く掲載されています。
ずんだ餅とはまた違った魅力のあるずんだスイーツの記事もアップされているので、ぜひスキマ時間にチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://kasibaka.hatenablog.com/entry/2018/06/21/仙台駅構内の食材王国みやぎの「もちべえ」で購



(10)老舗和菓子店「六人衆」の“どら焼き”を求めて東京・北青山へ


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《老舗和菓子店「六人衆」の“どら焼き”を求めて東京・北青山へ》では、なんとも美味しそうなどら焼きの話題が取り上げられていましたよ!

記事の中で紹介されているのは、北青山にある和菓子店「KITAYA六人衆」の"六人衆どら焼き"。
創業60年以上の歴史を持つ老舗和菓子店「喜田家」がプロデュースしており、この"六人衆どら焼き"は名物となっているようです。

この日、運良くいつもよりも格安で"六人衆どら焼き"を購入できたという筆者は、さっそくその老舗の味を試してみました。
筆者によると、生地には黒糖が入っており普通のどら焼きよりもモチっとした触感なのだとか。
しかも弾力と厚みがあり、最後までふわっとした食感を楽しめたと語っています。

さて、肝心のお味はいかがだったのでしょうか?
気になる方は、本文で確認してみてくださいね。
同時に購入した、"きんつば"の感想も添えられているので、こちらもお見逃しなく!

この記事を執筆したのは、ピアノ作曲家であり、旅行ライターとして活躍中のShinYahさん。
運営するブログ『“ピアノと飛行機” 旅行好きな音楽愛好家のブログ』では、音楽や旅行にまつわるワールドワイドな記事が満載です。
読んでいるだけでちょっと優雅な気分に浸れるその他の記事にも、ぜひ目を通してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://pianotohikouki.com/rokuninshu-dorayaki-kintsuba.html

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