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中国地方で観光するならココで決まり!旅好きナースも納得のお出かけスポットを紹介♪

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自然だけではなく、歴史や文化、観光施設などに恵まれている中国地方は、充実した休日を過ごしたい看護師さんにピッタリのエリア♪ここでは、一人旅でも家族旅行でも楽しめるスポットをピックアップしてみましたよ。気になる場所を見つけたら、ぜひ実際に足を運んでみてくださいね。

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(1)Rabbit Island 大久野島へ行ってきました


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スーパーマーケットで働く傍ら、ソムリエや料理研究家としても活躍している如月ローズさん。
如月さんが運営するブログ、『ゆるっとおひとりさま生活 』には、食に関することや一人旅の記録が綴られています。
今回はその中から、うさぎの島として近年話題になっている“大久野島”について書かれた記事、《Rabbit Island 大久野島へ行ってきました》を紹介しましょう!

大久野島は、広島県竹原市に位置する小さな島で、第2次世界大戦中は毒ガスを製造していた悲しい過去があります。
しかし、現在は700羽ものうさぎが住みつく島として一躍有名になり、多くの観光客が訪れるようになりました。
如月さんもそんな大久野島に関心を持った1人で、スケジュールが空いたある日、泊りがけで観光に出かけることに♪
船が大久野島の港に着くやいなや、山や道路沿いからたくさんのうさぎたちが駆け寄ってきて、如月さんをはじめ、観光客のハートをわしづかみにしたと言います。

観光地の動物は人馴れしているとはいうものの、熱烈な歓迎を受けたり、雑誌やテレビで見るようなシーンに遭遇したりするとうれしくなりますよね。
上記の記事には、港で対面したうさぎたちの様子が記されているので、興味がある方はぜひチェックしてみてください!
動物好きの方は、旅心を掻き立てられるかもしれませんよ。

【参照元】
https://febroses.net/archives/2752/rabbit-island1/



(2)【旅行 日本】広島尾道千光寺ロープウェイと文学のこみち


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瀬戸内海に面し、尾道市立美術館や猫の細道など、多くの観光スポットが点在する広島県尾道市。
“千光寺”も尾道市を訪れたら外せない人気観光スポットの1つで、連日多くの観光客で賑わっています。

そこで、神社仏閣巡りが好きな看護師さんに、《【旅行 日本】広島尾道千光寺ロープウェイと文学のこみち》という記事を紹介。
出身地である沖縄県の観光や生活、料理などの情報を発信している『沖縄エンジョイ!』の運営者マツモトタカシさんが、千光寺に訪れたときのことを綴ってくれていましたよ。

今回、マツモトさんが千光寺へ訪れるために利用したのは、ロープウェイ。
ロープウェイが登るにつれて開けていく尾道市の景色を眺めつつ、恋人の聖地といわれる山頂駅に到着すると、マツモトさんは早速目的地へ歩き出します。
散策が楽しめそうな文学のこみちを進んだ先には、千光寺までの道が続きますが、そこで今までの雰囲気から厳かな雰囲気へと一変するのだとか。
その中をさらに進んでいくと、パッと目を引く真っ赤な本堂が見えてきます。
本堂の舞台は、京都の“清水寺”のように飛び出しており、ロープウェイとはまた異なる尾道市の町並みが一望できるそうなので、ぜひその絶景にも注目してみてくださいね♪

記事内には、そのほかにも千光寺の見どころが写真付きで掲載されています。
一読すると、より尾道散策が楽しめるのではないでしょうか?

【参照元】
https://098takashi.com/hirosima-onomichi-senkouji-bungakunokomichi/



(3)呉の穴場!大和ミュージアム②潜水艦に入れる!てつのくじら館


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『子連れで広島の歩き方』からは、実物の潜水艦が展示されている施設を紹介した記事、《呉旅行の穴場!大和ミュージアム②潜水艦に入れる!てつのくじら館》をピックアップしてみました!
ここで触れられているのは、[てつのくじら館]という愛称で親しまれる“海上自衛隊呉史料館”です。

海上自衛隊呉史料館には、呉市の海上自衛隊の歴史から機雷撤去について、潜水艦にまつわる歴史・技術、乗組員の生活の様子まで、階層ごとに分けて展示物が公開されています。
筆者は、さまざまな展示物があるため面白いと語っており、さらに一緒に訪れていたお子さんも楽しんで見て回っていたそうですよ。

ここまでであれば、一般的な史料館とそれほど変わりありませんが、こちらでは、なんと展示されている潜水艦の中へ実際に入ることができるのだとか!
潜水艦の中では、操縦席に座れたり、潜望鏡が覗けたりと、施設をより一層楽しむための工夫が施されているようです。
上記の記事には、写真を交えて海上自衛隊呉史料館に関する情報がまとめられているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

なお、ブログではこの記事以外にも、広島県に密着した内容の記事を発信中。
子どもと一緒に楽しめるイベントやグルメ、観光スポットなどが紹介されているので、広島県にお住まいのお子さんをお持ちの看護師さんはもちろん、旅行を考えている看護師さんの役にも立つのではないでしょうか♪

【参照元】
https://arukunosuke.com/2019/01/03/3歳児と行く大和ミュージアム②潜水艦に入れる/



(4)帝釈峡 日帰りの旅①圧巻の雄橋と白雲洞!子連れ旅行にもおすすめ


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『続マナムスメと今日もゆく』は、旅行記やグルメ、イベント体験記などを発信しているあいいろさんのブログ。
広島県を中心として多方面に広がる情報は、特に「どこかへ出かけることが好き!」という看護師さんの強い味方となってくれそうですよ。
たとえば、日本百景に選定されている広島県の景勝地、“帝釈峡”について書かれた《帝釈峡 日帰りの旅①圧巻の雄橋と白雲洞!子連れ旅行にもおすすめ》もその1つ。

あいいろさんによると、帝釈峡は[上帝釈エリア][下帝釈エリア][その他エリア]3つのエリアに分かれており、上記の記事で語られているのは上帝釈エリアについてです。
上帝釈エリアは散策コースで、豊かな自然の中を自転車、もしくは徒歩で満喫できるとのこと。
遊歩道を歩いていくと、鬼の供養塔、そしてその後には帝釈峡の中でも特に有名な雄橋が見えてくると言います。
雄橋はとても大きく、その様は写真では伝えられないほどに圧巻だったそうです。

また、あいいろさんご家族は、散策コースから帰る際に、道中にあった鬼の唐門や白雲洞にも立ち寄っています。
記事にはこれらのことも含め、そのときの様子が写真を交えて語られており、参考になること間違いなしです!

さらに、同日訪れたというもう1つのエリア、下帝釈エリアについては、別途の記事でまとめられているので、そちらも併せてチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://oyakodetanoshimou.com/hiroshima-taishakukyou/



(5)行って良かった元乃隅稲成神社


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山口県在住のゆんつさんは、自身が運営するブログ『こんぷれ』で、地元山口県の魅力をたっぷり紹介しています。

ここで取り上げるこちらの記事《行って良かった元乃隅稲成神社》も、その中の1つ。
近年、注目されるようになった山口県長門市の観光スポット、“元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)”へ出かけたときの様子が綴られていました。
ゆんつさんは山口県に住んでいながらも、なかなか元乃隅稲成神社へ訪れる機会がなかったとのことですが、今回、念願叶ってようやく足を運べたと言います。

海沿いに建てられた元乃隅稲成神社の見どころは、なんといってもその絶景!
崖上の神社から海までの100メートルほどある参道に、123基もの鳥居がズラリと並んでおり、圧倒的な光景が見る者の目を奪います。
鳥居の朱色と海の青色の絶妙なコントラストが美しく、ゆんつさんによると、幻想的な気持ちにさせてくれるそうですよ。

さらに、記事では元乃隅稲成神社の観光ポイントとして、[龍宮の潮吹き]についても触れられています。
ゆんつさんが「来てよかった」と感動したこちらのスポット、興味がある方はぜひ訪れてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://konpure.com/2017/10/24/post-3708/



(6)山口ドライブの鉄板!角島大橋に行ってきました!


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山口県には、絶景プロデューサーの詩歩氏がプロデュースする[死ぬまでに行きたい!世界の絶景]のランキングで、3位に選ばれた観光スポットがあるそうです!
その観光スポットとは、さまざまなメディアに取り上げられ、かつ遠方から多くの方が訪れるほど人気が高い“角島大橋”。
『転勤族の妻ってさ。』を運営するぷうたさんが、《山口ドライブの鉄板!角島大橋に行ってきました!》の中で、角島大橋について紹介してくれていました。

角島大橋は、沖縄のように青くキレイな海士ヶ瀬戸の上に架けられた、本土と角島を結ぶ橋。
ぷうたさんによると、角島大橋は無料で渡ることができ、オーシャンビューの中を車で走り抜ける爽快感がたまらないと言います。
また、夏には近隣の海水浴場が開かれるとのことで、思う存分絶景を満喫できそうですね♪

記事では、「角島大橋は山口県に行ったら絶対に外せないスポット」と述べるぷうたさんが、いかにその絶景に感動したのかが窺い知れます。
ぜひ本文を読んで、実際に現地へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

今回は、上記の記事に注目してみましたが、ぷうたさんはこのほかにもグルメや家事、ライフスタイルなどさまざまな記事を執筆しています。
ブログにアクセスしてみると、看護師さんの生活を彩る新しい発見があるかもしれませんよ。

【参照元】
https://tentuma.site/tunosima/



(7)山口県岩国市の【錦帯橋】「朝と夜」の2回渡ってみた


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『Migaru-Days』は、「身軽・シンプル・ミニマル」をテーマとして、子育てや家計、愛用品レビューなどに関する記事を綴るマリさんのブログ。
今回は、この中から《帰省の途中に山口県岩国市の【錦帯橋】に行ってきました|錦帯橋を「朝と夜」2回渡ってみた》という記事にスポットを当ててみました。

大阪から福岡へ帰省する際、マリさんご家族が途中に立ち寄ったのは、山口県岩国市にある“錦帯橋”。
錦帯橋は、5つのアーチが連なる木造アーチ橋で、アーチの一番高い部分から水面までは13メートルほどと、比較的高さを感じられる造りだと言います。
マリさんご家族は、夜間帯に宿泊場所へ到着したこともあり、まずは夜の錦帯橋を見に行くことにしました。
夜の錦帯橋は、漆黒の闇の闇に包まれていながらも、ほどよくライトアップされており、そこに川の音や橋を歩く音が相まって、マリさんは「幻想的で別世界にきた気分」と感じたそうです。

翌朝、改めて訪れた錦帯橋は、早朝にもかかわらず既に観光客で賑わっていたのだとか。
朝の錦帯橋は川面がとてもきれいで、夜の雰囲気とはまったく異なる雰囲気だったとのことですよ。
朝の錦帯橋と夜の錦帯橋、どちらの景色が自分の好みか比べてみるのもいいかもしれませんね♪

このほか、本文には錦帯橋の歴史や通行料などの詳細も書かれているので、興味を惹かれた看護師さんは参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://www.oheya-migaru.com/kintaikyo



(8)【結構楽しめました】水木しげるロードへ行った話


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中国地方には、老若男女を問わず楽しめる観光スポットがたくさんありますが、その中でも小さなお子さんがいる方やアニメファンに好評なのが、鳥取県の“水木しげるロード”。
こちらの《【結構楽しめました】水木しげるロードへ行った話》には、その観光レポートが載っていましたよ。

水木しげるロードは、漫画家の水木しげる氏の名前を冠した観光対応型商店街で、いたるところに妖怪のオブジェやキャラクターをデザインしたマンホールがあるのが特徴。
また、SNS映えしそうな目玉のお菓子を売っているお店や水木しげる記念館、妖怪ラテアートが有名なカフェなどもあり、漫画の世界観をトコトン満喫できるのそうです♪
記事を執筆したさらしんさんは、ご家族と訪問したそうですが、知っている妖怪を見つける度にお子さんと一緒に盛り上がることができ、想像していた以上に楽しかったと述べています。
本文には、写真もたくさんアップされているので、ぜひそちらも併せてチェックしてみてくださいね。

ちなみに、今回取り上げた記事は、さらしんさんが運営している『salashin blog』で発信されています。
このブログはサッカーの話題が中心ですが、旅行記も掲載されており、お出かけプランを練るときの参考になりますよ。

【参照元】
https://salaryman-shinpan.com/mizukishigeru/



(9)鳥取砂丘・砂の美術館に行ってきました


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『Eat, Play, Laugh!』は、英語に中国語、そして旅行や広島県のグルメなど、運営者さんの「好き」が詰まったブログ。
楽しく読み進めることができるので、スキマ時間を見つけてアクセスしてみてください♪

今回、その中から選んだのが、《鳥取砂丘・砂の美術館に行ってきました》という記事。
鳥取県は、日本最大ともいわれる“鳥取砂丘”があることで有名ですが、そのそばには、砂を使った作品が展示される“砂の美術館”が建てられています。

記事によると、砂の美術館では、[砂で世界旅行]というユニークなコンセプトに沿った砂像が作られているのだとか。
また、そのコンセプトをもとに毎年テーマが変更されるようで、運営者さんが訪れたときは、南アジア編が開催されていたと言います。
展示されている砂像は、その大きさからどれも迫力がある一方、奥行きや繊細さが感じられるなど、とても砂で作られたものとは思えないものばかり!
運営者さんも言葉を失うほど、感動したとのことですよ。

なお、展示エリアに入る前には、しっかりと見ておいてほしいものがあるとも綴っています。
それを見ることで、砂像を目にしたときの感動の度合いも変わるそうなので、それが一体なんなのかはぜひ本文に目を通して確認してみてくださいね。

【参照元】
https://eat-play-laugh.com/post-4106



(10)2020年の出雲大社の御朱印とお守り・絵馬・お札・木札


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島根県と聞いて、“出雲大社”を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。
出雲大社には、縁結び神・福の神として知られるオオクニヌシノミコト(大国主命)が祀られており、良縁やご利益を求め、日本各地から多くの参拝客が訪れています。
そこで今回は、『島根県のグルメ・観光 トリセツシマネ』の運営者であるあんでぃさんが、2020年の正月参拝のことを綴った《2020年の出雲大社の御朱印とお守り・絵馬・お札・木札をチェックしてきました!》に注目してみました。

この日、あんでぃさんは参拝に併せて出雲大社の御朱印を授かることにしたそうですが、御朱印帳を持っていなかったため参拝前に御朱印帳を購入。
選んだ御朱印帳には、表紙に過去の出雲大社とそれを支える9本の柱、裏表紙に小槌、うさぎ、袋が描き込まれており、出雲大社らしいデザインにあんでぃさんは魅了されたと言います。
その場でしか購入できないオリジナルの御朱印帳、そして御朱印は「出雲大社に行ってきた」という、いい思い出になるのではないでしょうか。

また、記事にはお守りやお札、2020年の干支であるネズミと出雲大社の深い関係についてなどにも触れられているので、こちらも併せて読み進めてみてくださいね。

ブログには、そのほかグルメやイベント、観光スポットなど島根県にまつわる記事が充実。
島根県に住むあんでぃさんならではのローカル情報は、観光雑誌にも載っていないような魅力がたくさん詰まっていますよ♪

【参照元】
https://torisetsu-shimane.com/izumotaisya-gosyuin-omamori/



(11)倉敷市中央・美観地区デニムストリートでデニムまんを食べました


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岡山県倉敷市といえば、やっぱりデニムが有名ですよね!
倉敷市美観地区には“倉敷デニムストリート”があり、今回そこを訪れたというのが、『おかやまのおと』編集部のかほさんです。

ブログに掲載中の《倉敷市中央・美観地区デニムストリートでデニムまんを食べました!》によると、倉敷デニムストリートはジーンズをはじめとするデニム雑貨やグルメはもちろん、オシャレな看板にアートといったインスタ映えするポイントが点在しており、散策にピッタリな観光スポットなのだとか。
特にデニムに興味がある看護師さんにとっては、充実した時間を過ごせるスポットだといえるでしょう♪

複数あるお店の中から、かほさんが立ち寄ることにしたのが、テイクアウト専門のお店。
こちらのお店では、[デニムソフト]や[デニムまん]、[デニムスカッシュ]などデニム色をイメージしたグルメが売られており、かほさんはメディアでも取り上げられたことがあるというデニムまんを食べてみることにしました。
デニムまんは、まるでスライムを彷彿とさせる色合いなだけに、ひと目見て衝撃を受けたそうですが、肉まんを割ってみると餡がぎっしりと詰まっており、ジューシーで美味しく食べられたとのことですよ。
倉敷デニムストリートを訪れた際には、思い出づくりの1つとして、ぜひデニムまんにも挑戦してみてはいかがでしょうか。

なお、ブログには岡山県のグルメやお出かけスポット、イベントといったカテゴリーがラインナップ。
岡山旅行に役立つ情報が詰まっているので、要チェックですよ!

【参照元】
https://okayama-note.com/bikantiku-denimman/



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