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手術室(オペ室)の看護師求人

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看護のお仕事限定の手術室(オペ室)の看護師求人をご紹介!!

手術室でしか得られないものがあります!

手術室での看護師さんの仕事は、手術が安全かつスムーズに進行できるよう、医師と患者さまのサポートをすることです。器械出し・外回りなどの業務をはじめ、病棟や外来での勤務では習得することが難しい専門知識を身につけることがきます。スキルアップを目指している方におすすめの配属先ですよ!「手術室」求人も豊富に掲載されている看護のお仕事で、福利厚生など重視しているポイントを軸に検索してみてはいかがですか?

事業所数: 878

求人数: 1543

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『手術室(オペ室)』の看護師求人の特徴

手術看護認定看護師の資格取得でキャリアアップも可能

器械出し・外回りは手術室特有のお仕事です。器械出しでは、手術の進行状況を踏まえ次に要求される器具を予測する力が必要とされます。外回りでは、麻酔導入の介助・機器の準備・出血量の管理など患者さまが手術室を退室するまでの看護を行います。手術室以外では経験できない仕事であるため、専門性を高めることが可能!手術看護認定看護師への道を開くチャンスがあり、キャリアアップも目指している方にぴったりです。

土日祝休みの場合が多く、家族との予定も合わせやすい

一般的に、予定オペは平日の日勤帯に組まれています。そのため緊急オペが入らない限り、手術室勤務の看護師は土日祝日はお休みとなっていることが多いのが特徴。平日は緊張感漂う現場で回数を重ね、土日祝日はゆっくり体を休めることができます。オペ看は心身ともにハードですが、夜勤のある病棟勤務とは違いオンとオフがはっきりとしているお仕事です。家族との予定も立てやすくママさんナースが多数活躍されています!

近年増加している男性看護師の受入窓口が広い

確実に手術を遂行するため、手術室勤務の看護師には精神的な強さ・論理的思考力・コミュニケーション能力など社会性が必要です。また長時間に及ぶ手術もあり、現場の緊張感に耐えるためかなりの体力が要求されます。さらに患者さまひとりひとりの症例把握や、数種類もあるハサミなどの器具を覚えなければなりません。このようにオペ看護師の仕事は精神的にも肉体的にもハードなため、男性看護師の需要が高まっています。

予定オペ中心のところなら残業が少ない

予定オペとは、事前に手術の日程を決め、十分な準備をしたうえで行うものです。緊急オペを積極的に行わず、予定オペを中心に行っている医療機関なら、ハサミなど道具の消毒・準備から麻酔・手術まで1日の仕事の流れがはっきりとしているので、残業はほぼありません。緊張感ある現場で集中して働いた後は、しっかりと休息をとることが可能。残業をあまりしたくない方や、プライベートを大切にしたい方におすすめです!

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