エンタメ好きのナースにオススメ★芸術性あふれる演劇の世界が垣間見える記事特集

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気候の良い秋は、感受性が高まる季節。そこで、芸術的なエンターテイメントの一つとして、舞台劇に注目してみました☆臨場感のあるテージは、全てが一期一会。熱のこもった舞台は、あなたの日常にステキな刺激を与えてくれるかも♪


(1)「蜘蛛女のキス」ヴァレンティンとモリーナを見て私が思ったこと


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芸術の秋に感動を味わえるひと時を過ごしたいなら、演劇鑑賞はいかがですか?
「観劇」といっても舞台のタイプは様々ですが、静かに物語に没頭したい方にオススメなのが、歌やダンス、音楽などを全く用いない会話劇。

そこで今回紹介したいのが、《舞台「蜘蛛女のキス」ヴァレンティンとモリーナを見て私が思ったこと。》の記事!
会話がメインの二人芝居「蜘蛛女のキス」を鑑賞した感想が綴られています。

筆者のまろさんによると、「簡単に言葉にすることができない、静かな力のある劇だった」とのこと。
また、観劇中に気付いた役者さんの表現力の魅力や、舞台演出のこだわりについてもしっかり言及されています。
演出一つ一つの細かい部分や舞台情景を記したレポートからは、劇場のリアルな空気感を感じ取ることもできるので、ぜひご覧くださいね♪

この記事が掲載されているブログ『宛名のないファンレター』には、舞台をはじめ、映画・ドラマ・書籍などの感想記事が数多くエントリーしています。
まろさんの繊細な感性で綴られた記事は読み応えがあるので、芸術に触れたい看護師さんは必見ですよ!

【参照元】
http://one-time.hatenablog.com/entry/2017/06/03/182341



(2)2016年後半から観たお芝居の話を、ざっと駆け足で。その2


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多種多様な舞台の見どころを教えてくれるのは、『まみろうチャンネル』の管理人まみろうさん。
ブログには、映画・観劇のカテゴリーが設けられ、たくさんのレビューがアップされています!

その中でも特にオススメしたいのが、《2016年後半から観たお芝居の話を、ざっと駆け足で。その2》という記事。
まみろうさんが鑑賞した幾多の観劇レビューが、一つの記事に読みやすくまとめられています。
「どんな舞台が面白いのかな?」と迷っている方は、観劇の参考になりますよ!

この記事には、笑ったり、考えさせられたり、幸せな気持ちになったり…と、まみろうさんが感じたことが真っ直ぐに語られています。
リアルな声が詰まったレビューを読めば、観劇への興味がさらに高まるかも♪

リアルタイムで人が演じる演劇は、そのときにしか味わえない感動があります。
「毎日がつまらない」そんな人は、ぜひ観劇から新しい刺激を受けてみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://www.mamirou.net/2017/2016shibai-matome2.html



(3)レビュー!遂に見てきた。琉大ミュージカル。


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沖縄在住の平良卓己さんは、笑顔を専門に撮影しているフォトグラファー。
そんな彼のサイト『TAIRA TAKUMI』の中のブログには、撮影時のエピソードやイベントに関する記事がステキな写真とともに綴られています。

こちらの《レビュー!遂に見てきた。琉大ミュージカル。》もその一つで、彼の母校である琉球大学のミュージカルを観覧したときの感想が書かれています。
平良さんによると、琉球大学のミュージカルは授業の一環として行われており、運営・告知・製作・実行の全てを学生さんたちが担当。
しかもクオリティーは相当に高く、チケットは即日完売するほど人気があるそうです。

もちろん、学生さんのエネルギッシュな舞台を直に観た平良さんも、その熱量とカッコよさを大絶賛!
舞台の写真やオフショットを混じえながら、記事の中で賛辞を送っています。
「プロ・アマを問わず、出演者の熱のこもった演技を堪能してみたい!」という看護師さんは、ぜひ注目してみてくださいね。

【参照元】
http://smilephoto-t.com/event/ryuudaimusical/



(4)滝沢歌舞伎初日の感想


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イケメンのアイドル好きな看護師さんにオススメしたい観劇記事は、こちらの《滝沢歌舞伎初日の感想》
国民的人気アイドルであり、俳優としても活躍しているキャストたちのファンであるうるはさんが、和のエンターテイメントの初日を観た感想を述べられています。
ダンスあり、お芝居ありのステージを繰り広げる主要キャストに向けた熱いエールとともに、見どころもまとめられているので、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね♡

また、うるはさんのブログ『ジャニオタのマイル活動期』には、贔屓にしているアイドルたちの映画やライブに関するレポートをはじめ、航空会社のマイルの貯め方・使い方、ホテルレビューなどの記事もラインナップしています。

芸能ネタと併せて、賢く旅行をするためのノウハウも得られるので、エンタメを楽しんだり、レジャーにお出掛けしたりする前に覗いてみてはいかがでしょう?
耳寄りな情報がGetできるかもしれませんよ♪

【参照元】
http://uruha.hatenablog.com/entry/2017takizawakabuki04



(5)新橋演舞場で松竹新喜劇 爆笑七夕公演を観てきました。


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カメラを愛するいっけいさんが綴る体験フォトブログ『fotos』
思わず手を伸ばしたくなるような美しい写真たちが、訪れる人を優しく迎え入れてくれるステキなブログです♪
旅の思い出や遊び場所に関する記事が多いので、お出掛けする際の参考になるのではないでしょうか?

そんな数ある記事の中から、今回は《新橋演舞場で松竹新喜劇 爆笑七夕公演を観てきました。》の記事に注目してみました。
新喜劇といえば吉本をイメージする方も多いかもしれませんが、いっけいさんがこの日鑑賞したのは松竹新喜劇。
この日、初めて演劇を鑑賞したといういっけいさんは、出演者の演技力の高さと公演の面白さに惹かれ、思わず見入ってしまったんだとか。

分かりやすくて面白い松竹新喜劇は「演劇に興味はあるけど、自分にはちょっと敷居が高いかな?」と感じている看護師さんも気軽に楽しめそうですよ☆
芸術の秋に便乗して、ぜひ生の舞台劇を観に足を運んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://fotos.jp/shinbashienbujo/



(6)ハウステンボス歌劇団とは?宝塚との関係は?注目の劇団員他


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長崎県佐世保市にある巨大テーマパーク"ハウステンボス"。
ヨーロッパのオシャレな街並みや美しい花々、そして、夜には日本一ともいわれる豪華な夜景を楽しめることでもお馴染みですよね。

さて、そんなハウステンボスには、歌劇団があることをご存知ですか?
「よく知らない」という方は、各地のミュージカルや公演に関する情報をまとめたサイト『ミュージカル情報局』に掲載されている記事《ハウステンボス歌劇団とは?宝塚との関係は? メンバーに優雅・伊織はやと ラグーナテンボスでも公演》をチェックしてみましょう。
創設時期や劇団の構成、注目したい劇団員などの情報を確認することができますよ!
異国情緒漂うハウステンボスで迫力あるステージを楽しめるなんて、まるで夢のようですね♪

「見てみたいけど、九州は遠いなぁ…」という方も諦めなくて大丈夫!
愛知県にある「ラグーナテンボス」でも鑑賞することができるそうなので、気になる方はぜひ一度足を運んでみることをオススメします。

【参照元】
https://musical-info365.com/huistenbosch/



(7)吉本新喜劇を生で観劇したら格が違う面白さだった!京都祇園花月


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大阪発信の喜劇といえば吉本新喜劇。
お笑いの殿堂「なんばグランド花月」をホームグラウンドにして、数々の演目を上演されていることで知られています。
しかも、その上演は大阪でしか観劇できないものと思いきや、ブログ『Webmist』の管理人さんによると、なんと京都にある劇場「よしもと祇園花月」でも観ることが可能とのこと!

ブログの管理人さんも京都の劇場に足を運び、ライブ感溢れる喜劇を満喫したそうです。
その様子がこちらの《吉本新喜劇を生で観劇したら格が違う面白さだった【京都祇園花月】》に綴られています!

記事によると、リアルなステージは、テレビのモニターを通して見るのとは異なり、芸人さんの演技の迫力や熱意を直に感じられるので、より一層面白さを感じられるとのこと。
また、よしもと祇園花月限定の気になる体験イベントについても記載されています。

新喜劇メンバーの一員になったつもりで「芸人さんとのズッコケ」が叶うかもしれない劇場は、ワクワク感満載♪
劇場では吉本新喜劇のコテコテのギャグ展開を先読みするのもよし、会場のお客さんと一緒に大笑いするのもよし!
お腹の底から笑えるエンターテイメントを鑑賞して、明日の活力にしましょう☆

【参照元】
http://webmist.info/yoshimoto-theater/



(8)シネマ歌舞伎 『スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース』を見てきました


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日本固有の伝統演劇として知られる歌舞伎。
重要無形文化財に指定され、日本のみならず世界からも高く評価されています。
そんな歌舞伎の魅力を教えてくれるのは、『歌舞伎ちゃん二段目』の管理人である芳川末廣さん。
歌舞伎ファン歴10年の彼女のブログには、歌舞伎鑑賞の感想をはじめ、やさしい演目解説・公演情報など、歌舞伎情報が充実しています!

今回はその中から、こちら《シネマ歌舞伎 『スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース』 を見てきました!》の記事を紹介します。
"シネマ歌舞伎"とは、高性能カメラで撮影した舞台公演を映画の大スクリーンで上映すること。
そしてこの記事には、人気少年漫画を題材にしたシネマ歌舞伎の感想が綴られています。

芳川さんは、あまり歌舞伎に興味のないお姉さんを連れてシネマ歌舞伎に行ったそうですが、「再演にはぜひ行きたい!」と言うほど感動的な内容だったんだとか。
歌舞伎独特の演出で、2次元の世界を表現する手法は新鮮で面白そうですよね♪
「歌舞伎ってよくわからない…」という初心者の方も、漫画が題材なら抵抗なく楽しめるのではないでしょうか?
歌舞伎ならではの視覚的な美しさ、そして臨場感のあるパフォーマンスに心奪われてしまうかもしれませんよ♪

【参照元】
http://www.suehiroya-suehiro.com/entry/2016/11/03/233000



(9)ミュージカル黒執事を見てきた


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マンガを原作にしたドラマや映画が話題になっている昨今ですが、演劇界も例外ではありません。
フォトグラファーとして活躍しているみみはむさんも、そんなマンガを原作にしたミュージカルを観に行った一人で、ブログ『家に着いたら、まずパジャマに着替える』の中の《ミュージカル黒執事を見てきた》という記事に、そのときのことを記されています。

漫画の黒執事は、19世紀のイギリスが物語の舞台になっており、貴族の少年と万能執事が裏社会の事件を解決していくストーリー。
耽美な世界観が多くのファンを魅了している作品ですが、ミュージカルも美少年&イケメンキャストが活躍しており、原作を知らない方も十分楽しめるステージだったんだとか。
ただし、みみはむさんによると、漫画を原作にした舞台を鑑賞する際は、あらかじめ基になる作品をチェックしておいたほうが良いそうです。
なぜなら、予備知識があれば、また違った楽しみ方ができるからだと言われており、その点はご自身も少し後悔されてるご様子。

人気コミックやゲームをベースにした作品は意外に多いものです。
今後もますますこの傾向は続きそうなので、2次元作品の舞台化を観に行く機会がある方は、ぜひみみはむさんのアドバイスに耳を傾けてみてくださいね。
そうすれば、よりディープな世界観に浸れるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://www.mimiham.com/20161121-namashitsuji



(10)劇団四季『ノートルダムの鐘』を見てきた備忘録 ※ネタバレあり


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全国に数多くのファンを持つ"劇団四季"。
ライオンキングやキャッツの上演でもお馴染みの劇団ですよね。
毎回公演を楽しみにしている看護師さんもいるのではないでしょうか?

そこで、お芝居好きのタチバナさんのブログ『てちめも』の中から、劇団四季の舞台を観に行った際の感想が綴られた《劇団四季『ノートルダムの鐘』を見てきた備忘録 ※ネタバレあります》を紹介したいと思います。

タチバナさんが「終始鳥肌だった」と表現するくらい、衝撃的かつ感動的ノートルダムの鐘の舞台。
ネタバレになってしまうのでここで詳細を書くのは控えますが、「ストーリーの内容を確認したい」「他の人がどんな感想を持ったのか知りたい」という方は、ぜひ記事の内容をくまなくチェックしてみてくださいね☆
感動的な舞台の様子を垣間見ることができますよ。

タチバナさんのブログには、他にも舞台関連の記事がいくつも掲載されていますので、演劇ファンは楽しく読めることでしょう。
休憩時間やオフタイムを利用して、ぜひアクセスしてみてくださいね!

【参照元】
http://caramacci.info/blog/2017/01/shiki-notredame/

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