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音楽や映像を快適に鑑賞♪看護師さんのプライベートを彩るAV機器特集

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AV機器は、例えばテレビ一つとっても、機種によって性能や機能が異なることは珍しくありません。そのため、自分がどこに重点を置くかで、選ぶものも変わってきます。そこで今回は、さまざまなAV機器に焦点を当ててみましたよ。快適に音楽や映像を自分らしく楽しみたい看護師さんは、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

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(1)東芝REGZAX9400が最高過ぎるその理由を徹底解説


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中古マンションのリノベーション体験談をはじめ、インテリアや収納、ライフスタイルに関することが綴られているブログ『LIVINGSKAPE』
こちらのブログ運営者JK DECORさんが、今回紹介してくれるAV機器は、東芝の4K有機ELテレビ“REGZA X9400”。
《【本音レビュー】東芝REGZA(レグザ)X9400が最高過ぎるその理由を徹底解説!スピーカー音質が想像以上!【壁掛け方法も】》という記事には、詳しいスペックと実際に購入してみて感じたことが丁寧にまとめられています。

REGZA X9400には、REGZA専用の高コントラスト有機ELパネルや、ダブルREGZAエンジンCloud PROが採用されており、映像の美しさが際立っているそうです。
また、タイムシフト録画やダブル録画をはじめ、さまざまな便利機能がついているのもうれしいポイント。
さらに、迫力のあるサウンドを楽しむこともできるため、「テレビを買う際には、機能を重視したい!」という介護士さんは、詳細を知ると購買欲がそそられるかもしれませんよ!

記事には、上記のような魅力と併せて、REGZA X9400の気になる点もストレートに書かれているので、本文をじっくり読んでおくと、テレビを選ぶときのいい検討材料になるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒【本音レビュー】東芝REGZA(レグザ)X9400が最高過ぎるその理由を徹底解説!スピーカー音質が想像以上!【壁掛け方法も】 | LIVINGSKAPE



(2)ソニーの4K有機ELテレビ「BRAVIA KJ-55A8H」


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当初、ブラックフライデーを利用して、“BRAVIA A9S”を購入する予定だったという、ブログ『ヘタレナ』を運営するとあるへたれさん。
しかし、お目当てのテレビがどこも1ヶ月の入荷待ちの状況で、仕方なく諦めようとしたところ、ちょうど目に止まった違うテレビの性能がほぼ同じであることを知り、BRAVIA A9Sの代わりに購入を決めたそうです。
そのテレビが、“BRAVIA KJ-55A8H”。
こちらの記事《ソニーの4K有機ELテレビ「BRAVIA KJ-55A8H」を買った》に詳細が書かれていたので、紹介したいと思います。

記事によると、BRAVIA KJ-55A8HにはBRAVIA A9Sと同じ、残像感が軽減される[X-Motion Clarity]が搭載されているんだとか!
もちろん、スピーカー数や出力の違いによる音質の違い、ハンズフリー非対応といった違いはあるものの、特にこだわりがないなら、BRAVIA KJ-55A8Hの方が高コスパとのことです。
また、こちらの機器はスタンドの高さが変えられるため、BRAVIA A9Sで感じていた懸念点が払拭できたとも語っています。

より詳しいとあるへたれさんのリアルな感想は、ぜひ上記の記事で確認してみてください。
BRAVIAシリーズの購入に悩んでいる看護師さんにとって、参考になることでしょう。

【参照元】
⇒ソニーの4K有機ELテレビ「BRAVIA KJ-55A8H」を買った | ヘタレナ



(3)エプソンの4Kプロジェクター購入!スペックと使用感レビュー


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ブログ『ナコさんのブログ』を運営するナコさんは、WEBデザイナーとして活躍する一人。
そのため、ブログではWEB関連の記事を中心に、在宅ワーカーや育児中の方向けに役立つ情報が発信されています。

その中から、ここでは記事《【EPSON EH-TW7100】エプソンの4Kプロジェクター購入!スペックと使用感レビュー》に注目してみました。
取り上げられているのは、EPSONの家庭用プロジェクター“EH-TW7100”。
この機種は、念願のプロジェクターを入手したかったナコさんが、半年以上もの間、調査し悩みに悩んで決定したものなんだそうです。
ナコさんの場合、プロジェクターを購入するにあたりこだわったポイントは、明るさとコントラスト比と解像度の3つ。
これらのスペックや条件が当てはまったのが、購入した機器だと言います。

ナコさんが実際に映像を映し出してみたところ、びっくりするくらいのクオリティの高さに、まるで映画館のようだと大絶賛!
映画はもちろん、ゲームが好きな看護師さんも高画質な大画面で楽しむことができ、お家時間を悠々自適に過ごせそうですね。

なお、記事にはこのプロジェクター本体の詳細について綴られているほか、使用してみて気になったことについても言及されています。
購入を迷っている方は、ぜひレビュー記事を読んで検討してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒【EPSON EH-TW7100】エプソンの4Kプロジェクター購入!スペックと使用感レビュー | ナコさんのブログ



(4)ソニーHT-X8500とヤマハYAS-109はどっちがいい?


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就活対策や暮らしを彩るものにスポットを当てたサイト、『DOPRI』の運営者himgaさんが紹介してくれるのは、テレビの音を高音質で聞くことができるサウンドバーです。
himgaさんは自宅を居心地のいい空間にするための一環として、サウンドバーを購入することにしたそう。
その際には、ソニーの“HT-X8500”とヤマハの“YAS-109”のいずれを選ぶかで迷ったと言います。
そこで、この2つのサウンドバーを比較し、購入したときのことがこちらの記事《【サウンドバー比較】ソニーのHT-X8500とヤマハのYAS-109はどっちがいい?》にまとめられていました。

記事によると、himgaさんが家電量販店のスタッフに話を聞いたり、ネットで情報収集したりしたところ、どちらの評判もよく、甲乙つけがたいサウンドバーだったとのこと。
しかし、ソニーのHT-X8500の方が、デザインやスピーカーの向き、ホコリの溜まりにくさの3つの点で勝っているように感じ、購入の決め手になったと語っています。

購入時に注目すべきポイントは人によってさまざまですが、サウンドバーの購入を人気機種の中から検討している方は、上記の記事に注目してみてはいかがでしょう。
気になる機種をトコトン比較したhimgaさんのエピソードは、妥協しない買い物をするための参考になるはずです。

【参照元】
⇒【サウンドバー比較】ソニーのHT-X8500とヤマハのYAS-109はどっちがいい? | DOPRI



(5)「SoundLink® Mini speaker II」レビュー


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心地よい暮らしの実現に向けて、吟味して選んだアイテムのレビューや、役立つ情報を発信中のサイト『manya@home』
例えば、こちらの記事《2万円でBOSEサウンド!Bluetoothスピーカー「SoundLink® Mini speaker II」レビュー。》もその一つです。

この記事に登場するBOSEのBluetoothスピーカー“SoundLink Mini speaker II”は、コンパクトなサイズでありながら、BOSEならではの低音を体感できるそう!
筆者のManyaさん曰く、同サイズのほかのBluetoothスピーカーと比べてみても、明確に違いがわかるほど群を抜いているとのことです。
また、カラーはカーボン・パール・ブラック/カッパーの3色展開で、Manyaさんが手にしたブラック/カッパーは、黒のボディと金で施されたブランド名のロゴに、アメリカらしい格好よさを感じられたと述べています。
「Bluetoothスピーカーの見た目にも、低音にもこだわりたい!」という看護師さんは、購入を考えてみてもいいかもしれませんね。

ただし、こちらのスピーカーは防水機能や防塵機能はついていないため、浴室以外の室内での使用に向いているようですよ。
そのほか、本文では付属品や使用感、気になる点なども綴られているので、興味を惹かれた方は要チェックです!

【参照元】
⇒2万円でBOSEサウンド!Bluetoothスピーカー「SoundLink® Mini speaker II」レビュー。 | manya@home



(6)dyplay UrbanTraveller2.0 レビュー


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騒音が多い場所で快適に音楽を聞きたい、集中して何かに取り組みたい、そんなときはノイズキャンセリングがついたヘッドホンが活躍します。
しかし、ノイズキャンセリングの性能がいいものは、値段が高い場合も多く、なかなか手が出せないこともあるのではないでしょうか?
そうしたお悩みを抱える看護師さんに読んでほしいのが、こちらのブログ『CHASUKE.com』に掲載されている《【dyplay UrbanTraveller2.0 レビュー】1万円で買えるノイキャンヘッドホン【おすすめコスパ】》という記事です。

筆者のCHASUKEさんによると、ここで紹介されているdyplayの“UrbanTraveller2.0”は、文句のつけようがない、高コスパのヘッドホンなんだとか!
気になるノイズキャンセリングの性能は、電化製品の稼働音や、自分に向けられた声が聞こえなくなるほど優秀で、CHASUKEさんは値段以上のよさを感じられたと言います。
また、音質は特段こだわりがなければ満足のいくもので、クリアで聞き取りやすく、高低どちらの音もしっかり確認できたそうですよ。

上記の記事には、UrbanTraveller2.0の詳細をはじめ、デザインや付け心地、使い方などにも触れられています。
ノイズキャンセリングだけでなく、音も負担なく楽しみたい方は、ぜひ注目してみてくださいね!

【参照元】
⇒【dyplay UrbanTraveller2.0 レビュー】1万円で買えるノイキャンヘッドホン【おすすめコスパ】 | CHASUKE.com



(7)Anker「Soundcore Liberty Air」レビュー


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ネットショップコンサルタントとして活躍中のたぶさんが運営しているブログ『TABLOG』には、ネットショップ運営に役立つ情報やガジェットレビュー、投資に関することが綴られています。
副業に興味がある看護師さんや、ガジェットが好きな方は、アクセスすると興味深い記事と出会えるかもしれませんよ!

ここではそんなブログの中から、スマホで音楽を聞くときに便利なワイヤレスイヤホンについて書かれた記事、《Anker「Soundcore Liberty Air」のレビューと使ってみた感想》に注目してみたいと思います。
たぶさんがこの記事で取り上げているのは、Ankerが販売している”Soundcore Liberty Air”という機器。
この機器は、たぶさんがワイヤレスイヤホンに求める価格帯や軽さ、再生時間の長さの3つの要素を満たしていたそうです。
また、防水機能や18ヶ月の保証がついていたり、ペアリングが簡単だったりとそのほかの魅力も満載で、たぶさんは「買って損のないワイヤレスイヤホン」だと述べています。

ワイヤレスイヤホンは、安価なものから高価なものまで多種多様です。
価格と品質のバランスがいいワイヤレスイヤホンを探す場合は、ぜひ上記の記事を参考にして、AnkerのSoundcore Liberty Airを選択肢の一つに加えてみるといいかもしれませんね。

【参照元】
⇒Anker「Soundcore Liberty Air」のレビューと使ってみた感想 | TABLOG


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