いつも過ごすお部屋には自分好みのインテリアを揃え、理想の空間にしたいという看護師さんも多いのではないでしょうか。そこで、今回は存在感のあるインテリア小物を特集します。ここで集めたレビュー記事から、ぜひあなたが気になるインテリア小物を見つけてみてくださいね。こだわりを持った方ほど、お気に入りのものを探せるはずです♪
※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。
あざらしいかさんが運営するブログ『あざらしいかのブログ』は、お役立ち情報が盛りだくさん。
自身を多趣味だというあざらしいかさんが、仕事や株主優待、美容など、日々の暮らしを豊かにしてくれるアイデアを発信しているので、興味のある看護師さんはぜひ覗いてみてくださいね!
そんな数ある情報から今回は、“ろうそく風LEDライト”について書かれている記事《3000円のろうそく風LEDライトでおしゃれな寝室になった!》を紹介しましょう。
記事によると、ろうそく風LEDライトはグラスキャンドル風のライトで、プラスチックではなく本物のガラスが使われているようです。
また、付属されているリモコンは、ゆらぎと明るさを調節することが可能。
約10段階の明るさ調節に対応しているので、読書やリラックスタイムなど、用途に合わせて明るさを変えられるそうですよ。
あざらしいかさん曰く、炎がゆらゆらするパターンはとてもきれいで、これだけでも満足したとか。
LEDでありながら本格的な炎を再現できるのは、インテリアとしてだけでなく安全面でもうれしいですよね♪
ちなみに、このろうそく風LEDライトは3本セットで販売されているとのこと。
記事には、これらの詳細や実際に使ってみた感想、気になった点などが写真付きで綴られているので、購入をお考えの方は参考にしてみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒3000円のろうそく風LEDライトでおしゃれな寝室になった! | あざらしいかのブログ
オシャレなお部屋づくりをする際には、間接照明にこだわってみるのもいいかもしれませんね。
その参考になりそうな記事として、つきみさんが運営するこちらのブログ『つきみにまる。』の中から、《バルミューダのランタンはインテリアにも防災にも使える【レビュー】》という記事をピックアップしてみたいと思います!
つきみさんが今回購入した“BALMUDA The Lantern”は、本格的なアウトドアにも通用する防水性能付きのランタンで、割れない素材でできたランプシェードながらも、安っぽさは感じられない作りなのだとか。
レトロチックな雰囲気があるため、明かりをつけずとも、置いておくだけでお部屋をグッとオシャレにしてくれると言います♪
また、明るさについては、キャンドル・ナチュラル・ウォームホワイトの3段階で調整できるとのこと。
就寝前にはゆらめきのあるキャンドル、そのほか光が必要なときはナチュラルやウォームホワイトと、つきみさんは気分や状況によって使い分けているそうですよ。
気になる詳しい仕様や明るさ、実際のデザインは、わかりやすい写真が添付されている上記の記事に目を通してみてください。
本体のカラー選びのポイントも書かれているので、BALMUDA The Lanternの購入を考える看護師さんは特に要チェックです!
【参照元】
⇒バルミューダのランタンはインテリアにも防災にも使える【レビュー】 |
つきみにまる。
お部屋を一気に神秘的な雰囲気にしてくれるのが、記事《インテリアに最適 浮いている月ランプ 匠の誠品 月ライト》で紹介されている“匠の誠品 浮遊 月ライト”というインテリアライト。
記事の筆者ひのみあさんによると、そのアイテムのライト本体部分は、月紋理を99%の精度でリアルに再現されており、まるで本物のような類似度なのだそうです。
さらに驚くのが、ライト本体が台座から離れて宙に浮いていること!
これは磁力によるもので、リアルすぎる月文様に加え、浮遊する姿から、より一層本物らしく、幻想さが増すと語っています。
あまりにも不思議なライトのため、ひのみあさんのご友人が部屋を訪れた際には、必ずと言っていいほど話題に上がるのだとか。
また放つ光は、目に優しいふんわりとした色合いで、間接照明としての役割を十分に果たしてくれそうですよ。
ただし、注意点もあるようです。
記事には、この磁力で浮く不思議なインテリアライトのスペックや使用レビューなどが詳しく綴られています。
どんなアイテムなのかが気になる看護師さんは、ぜひ記事で確認してみてください。
上記で紹介した記事以外にも、ひのみあさんが運営するブログ『かってよし』には、あらゆる商品のレビュー記事が豊富にエントリーしています。
ジャンルはさまざまで、ランダムに記事を検索しても楽しく読み進められるので、一度覗いてみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒インテリアに最適 浮いている月ランプ 匠の誠品 月ライト | かってよし
「どんな照明が部屋に合うかわからない」「デザイン性がありながらも部屋に馴染む照明を探している」という看護師さんには、こちらの《インテリアが決まる照明!ヤコブソンランプのペンダントライト》という記事を紹介しましょう。
ここでは、和洋問わずさまざまなタイプの部屋にマッチする照明として知られる“ヤコブソンランプ LEDペンダント”について綴られています。
こちらのペンダントライトは、スウェーデンの照明デザイナーであるハンス・アウネ・ヤコブソンが手掛けたもので、北欧家具ファンの間でも根強い人気があるシリーズなのだそうです。
シェードは北欧のパイン材が使用されており、ナチュラル・シンプル・和風と、あらゆるインテリアに合うデザインも特徴の1つ。
実際に自宅の部屋に取り付けたという筆者は、感想として「灯がついていても消えていても美しい」と述べています。
そんなおしゃれな雰囲気を演出してくれるペンダントライトですが、シェードが薄いため誤って強く手を当てると割れてしまう恐れがあるとのこと。
記事には、スペックやレビュー、気をつけるべき点などが詳しく記されているので、気になる方はぜひ目を通してくださいね。
上記の記事は、ブログ『オプティミスト』内にて掲載。
快適で豊かな暮らしに憧れているという筆者が、おすすめ家電やインテリアの紹介、映画・書籍レビューなど、日々の生活に役立つ情報を発信しているので、こちらも併せてチェックしてみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒インテリアが決まる照明!ヤコブソンランプのペンダントライト | オプティミスト
北欧の食器やインテリア雑貨、愛猫のことなどについて綴られているブログ『ネコとおひとりぐらし』。
筆者の穏やかな日々がうかがえる当ブログから、今回のテーマにぴったりの記事《1年中飾ってます!ケーラー アーバニア》を紹介します。
記事によると、優しい灯りを放つ間接照明が好きだという筆者の自宅には、いくつかの照明アイテムがあるそうです。
その中でも特に気に入っているのが、北欧ブランドとして有名なケーラーの“アーバニア”シリーズ。
これは教会や家の窓部分をくり抜いた形の陶器に、キャンドルを入れて使用するキャンドルホルダーとのことです。
存在感のあるサイズのキャンドルホルダーですが、見た目の可愛らしいデザインがお部屋を素敵に演出!
壁や天井に映し出される影と柔らかい灯りに、筆者は心が和むと言います。
記事には、その雰囲気が伝わってくる写真も掲載されているので、気になった看護師さんはアクセスしてみてくださいね。
1日の終わりに眺めると心が癒やされそうなこちらのアイテム、日々多忙な看護師さんの生活にピッタリかもしれません。
なお当記事では、キャンドルランプを安全に使うためのLEDキャンドルや、可愛らしくて気になっているという別の照明アイテムなどもピックアップ。
実用性もデザイン性も兼ね備えていると評判の北欧インテリア小物、チェックしてみる価値ありですよ♪
【参照元】
⇒1年中飾ってます!ケーラー アーバニア | ネコとおひとりぐらし
自宅に3タイプのキャンドルホルダーを所有しているというのは、家づくりのお役立ち情報を発信するブログ『Yururira””s Interior Blog』の管理人yururiraさん。
ただ、小さなお子さんがいるyururiraさん宅では、それらのキャンドルホルダーの出番はほとんどないそうです。
そんな中、yururiraさんは、とある日にお子さんが来ないタイミングを見計らってキャンドルに火を灯したとのこと。
その様子が、記事《雨の日は…キャンドルに火を灯して北欧インテリアを楽しむ時間》に綴られていました。
この日使用したキャンドルホルダーは、MUUTOの“THE MORE THE MERRIER Candlestick”。
合計7本のキャンドルを立てられる仕組みで、それぞれが美しく映えるように高さや配置が絶妙に計算されているようです。
yururiraさんは、イメージ的にホーンテッドマンションを思わせるデザインだと語っています。
そして、実際にキャンドルへ火を灯したところ、雨で室内が暗かったことも相まって、かなりロマンチックな雰囲気となり、まるで海外にでもいるような気分に浸れたのだとか。
癒やしの空間づくりを目指している看護師さんは、ぜひ記事でこのMUUTOのキャンドルホルダーの詳細をチェックし、ご自宅への導入を検討してみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒雨の日は…キャンドルに火を灯して北欧インテリアを楽しむ時間 | Yururira””s Interior Blog
個人事業主やブロガーとして活躍中のもとゆきさんが運営しているブログ『もとログ』には、IT関連の記事をはじめ、ガジェットや映画、ゲームのレビューが多数公開中!
こちらの《無印良品の鳩時計がサイコー!子供も喜ぶしオススメですよ!》という記事はその1つで、奥さまのご両親からプレゼントされた掛置き時計が紹介されていました。
もとゆきさんがこの記事で取り上げているのは、無印良品の“鳩時計・大 掛置時計”。
空気の流れを利用したふいごという器具を使って鳩が鳴くように作られており、短針が各時間を指したときと、長針が6を指したときに優しい鳥の声を聞くことができるそうです。
小さなお子さんがいる家庭だと、鳩が鳴くのが待ち遠しくなりますね。
ちなみに、この鳩時計には明るさセンサーがついており、夜間は鳴かないようになっているのだとか。
ただ、電気をつけるとセンサーが反応してしまうので、夜型タイプの看護師さんは要注意です。
深夜の12時に電気をつけたことがあるもとゆきさんは、12回もの鳩の鳴き声を聞く羽目になったとのこと。
そのため、夜中に電気をつける部屋への設置は避けたほうがいいかもしれませんね。
とはいえ、シンプルなデザインで、視覚と聴覚の両方で楽しめるので、存在感のあるインテリアを探している方は、ぜひ注目してみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒無印良品の鳩時計がサイコー!子供も喜ぶしオススメですよ! | もとログ
ブログ『いろいろぐ』には、管理人のageさんが良かったと感じたモノやコトのレビューをはじめ、生活のお役立ち情報や雑記などが綴られています。
自身が体験したことをベースに書かれているので、読み応えがある記事と出会えることでしょう。
ここではそんなブログの中から、《今年の嫁さんへのクリスマスプレゼントはこれだ!(毎年あげてないけど)》に注目してみたいと思います!
この記事によると、ageさんは奥さまと北海道旅行へ出かけた際に、お土産物屋さんで、ガラス板の中に水・空気・砂の3つが入ったサンドピクチャーに出会ったそうです。
サンドピクチャーは、動かすと砂が幻想的な模様を描き出すため、その世界観にageさん夫婦は目を奪われたのだとか。
そこで、ageさんは奥さまへのクリスマスプレゼントとして“KB collection サンドピクチャー ディープシー ダイバー”という商品を購入し、そのレビューを上記の記事にまとめています。
サンドピクチャーはフレーム内の空気量で砂の落ちる速度が調節できるため、付属のインジェクターで空気の注出入をすると、自分好みの速度で砂の芸術を楽しめるとのこと。
また、KB collectionと銘打たれたサンドピクチャーは、オーストリアの作家クラウス・ベッシュ氏が手掛けた商品で、洗練されたインテリアとしても目を引くアイテムだとageさんは絶賛しています。
記事には、サンドピクチャーの動画もアップされているので、興味がある看護師さんはぜひチェックしてみてくださいね。
【参照元】
⇒今年の嫁さんへのクリスマスプレゼントはこれだ!(毎年あげてないけど) | いろいろぐ
野いちごさんが運営するブログ『ほっこり*おうちじかん』には、おすすめの雑貨や家電の情報をはじめ、美容や健康の為になる情報など、日々の暮らしを豊かにする記事がラインナップしています。
その中の1つ、こちらの《郵便物や書類の整理・収納に壁掛けもできるレターラックがおすすめ♪これでもう紙類は散らからない!》という記事では、おしゃれで整理整頓に役立つインテリア小物が紹介されていました!
ここで取り上げられているのは、パンダンリーフ編みの壁掛けバスケット。
ちなみにパンダンリーフとは、熱帯地域で育つタコノキ科の植物のことで、甘い香りがすることから東洋のバニラと呼ばれているそうです。
野いちごさんは、このバスケットをレターラックとして活用しているとのこと。
シンプルな天然素材のバスケットのため、お部屋のインテリアにもなると言います。
また、バスケットは壁掛けだけでなく卓上置きもできる形状になっているため、好きな場所に飾れるのも嬉しいポイントです♪
記事中には、様々な角度から撮影したバスケットの写真がアップされ、実物のサイズや網み目の大きさ、手触りについても言及されています。
整理整頓にぴったりなバスケットに心惹かれた看護師さんは、ぜひ記事にアクセスして詳細を確認してみてくださいね。
【参照元】
⇒郵便物や書類の整理・収納に壁掛けもできるレターラックがおすすめ♪これでもう紙類は散らからない! | ほっこり*おうちじかん
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