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素敵なデザインに魅了されるナース続出!いつかは拝受したい御朱印特集~お寺編~

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神社仏閣で拝受できる御朱印には、さまざまなデザインのものが存在するため、御朱印集めを趣味に持つ看護師さんもいるのではないでしょうか。そこで今回は、お寺で拝受できる御朱印を取り上げたいと思います。一体どのような御朱印があるのか、ぜひ注目してみてくださいね!


(1)霊鑑寺 | 秋の特別公開、見どころとアクセス


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京都市左京区には、尼門跡寺院の一寺“霊鑑寺”があるそう。
春と秋には特別拝観が行われ、池泉観賞式庭園の椿やツツジ、紅葉など、季節ごとの風景を楽しめると言います。
このうち、秋の特別拝観に訪れたのが、『ふらふら京都散歩』を管理するミィコさん。
池泉観賞式庭園はもちろん、香炉や掛け軸、置物、食器といった寺宝も、とても見応えがあったようです。

そんな霊鑑寺では、特別拝観に合わせて、なんと季節限定の御朱印が拝受できるとのこと♪
こちらの記事《霊鑑寺 | 秋の特別公開、見どころとアクセス》に、その御朱印の写真がアップされていますが、黄色から赤色のグラデーションで紅葉が散りばめられており、とても素敵なデザインです。
凝っていてデザイン性が高いので、拝受できると思わずテンションが上ってしまう御朱印の1つといえるのではないでしょうか。
それでは、実際にはどんなデザインの御朱印なのか気になる看護師さんは、記事で直接確認してみてくださいね。

ちなみに、ミィコさんのブログには今回取り上げた記事以外にも、京都の神社仏閣やおすすめスポットなどの記事がたっぷり!
併せてアクセスしてみることで、京都に関する情報を集めている方の参考になること間違いなしですよ。

【参照元】
⇒霊鑑寺 | 秋の特別公開、見どころとアクセス | ふらふら京都散歩



(2)【岩手県花巻市】宮沢賢治ゆかりの身照寺で御朱印をいただく


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ばねっささんが管理するブログ『ばねっさツアーズ』では、国内外の旅行記やキャンプに関する記事をメインに発信中。
旅行好き、キャンプ好きな看護師さんは、隅々までチェックしてみると、興味を惹かれる記事と出会えるかもしれませんよ♪

今回はその中から、《【岩手県花巻市】宮沢賢治ゆかりの身照寺で御朱印をいただく》という記事に注目してみました。
ここで紹介されている“身照寺”は、[雨ニモマケズ][銀河鉄道の夜]など、数々の著名な作品を遺した宮沢賢治氏の菩提寺で、岩手県花巻市にあります。
ばねっささんが訪れた日は、ちょうど宮沢氏の命日の9月21日で、墓前供養会が行われていたそう。
特別狙ったわけではないこの偶然に、不思議なご縁を感じたと語っています。

さて、この身照寺で授かれる御朱印には、お寺の名前や日付だけでなく、日蓮宗のお寺ということで「南妙法蓮華経」と書かれているとのこと。
その文字はとても力強く、少し落ち込んでしまったときでも、拝受した御朱印を眺めているだけで力が湧いてきそうです!
また、デザインは宮沢氏の菩提寺ならではのもので、ばねっささんも喜んでいる様子が本文から窺い知れます。
記事には、そんな気になる御朱印のデザインはもとより、宮沢氏にまつわる話も綴られているので、ぜひ熟読してみてくださいね。

【参照元】
⇒【岩手県花巻市】宮沢賢治ゆかりの身照寺で御朱印をいただく | ばねっさツアーズ



(3)【御朱印巡り】大涅槃聖堂がある『舎利山佛願寺』を参拝!


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神社仏閣によってデザインが異なる御朱印の中には、個性的なものも少なくありません。
自作のキャンピングカーで生活をしながら、車中泊や温泉、御朱印巡りなどを各種SNS・ポッドキャストを通して発信中の、かなかず夫婦さんのブログ『理学療法士夫婦バンライフへの挑戦』にも、印象的な御朱印が取り上げられていたので紹介してみたいと思います。

こちらの記事《【御朱印巡り】大涅槃聖堂がある『舎利山佛願寺』を参拝!》によると、45mもの大涅槃像と美しい日本庭園がある北海道の“舎利山佛願寺”には、通常の御朱印が3種類と極楽堂開堂記念の御朱印が2種類、そして月替りの御朱印があるとのこと。
種類が豊富なので迷ってしまいそうですが、奥さまのかなきさんは通常の御朱印の1つである大涅槃を拝受し、その魅力を紹介してくれています。

かなきさん曰く、大涅槃には御朱印帳の中央にお釈迦さまが入滅するときの姿を可愛らしく模した判子が押されており、ほっこりしたデザインが目を引くのだとか。
記事には御朱印の写真が添えられていますが、舎利山佛願寺に足を運んだことがある方なら大涅槃像をすぐさまイメージできるため、旅の思い出にもなるかもしれませんよ。
舎利山佛願寺の様子や御朱印の初穂料についても、本文にまとめられているので、御朱印に興味のある看護師さんは一読してみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒【御朱印巡り】大涅槃聖堂がある『舎利山佛願寺』を参拝! | 理学療法士夫婦バンライフへの挑戦



(4)そうだ、書写山圓教寺に行こう!御朱印と紅葉を求めて


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国内外の旅行記やマイルのお得な貯め方など、旅好きナースにうってつけの情報が満載の、ブログ『マイルジャーニー』
こちらのブログにも、見るからに心あらわれる御朱印が紹介されていましたよ!

記事のタイトルは、《そうだ、書写山圓教寺に行こう!御朱印と紅葉を求めて》です。
ここには、緩急のある筆運びで堂々と書かれた御朱印が載せられており、その達筆なさまにありがたみを感じます。
この御朱印を拝受できるのは、兵庫県姫路市の書写山にある“書写山圓教寺”とのこと。

書写山圓教寺は、かの有名な戦国武将ともゆかりのある寺院で、映画や大河ドラマのロケ地にもなった知名度のあるスポットなのだそうです。
敷地内には、いくつもの見どころスポットがあるようですが、なんと御朱印を拝受できる場所は3箇所もあり、摩尼殿と食堂、開山堂それぞれで2種類ずつの計6種類を集められるのだとか!
さらに、筆者の旅のなかさんが開山堂で拝受した2体目の御朱印にいたっては、チベット語で書かれており、日本語とは異なる雰囲気がまたいいと語っています。

記事には、そんな開山堂と摩尼殿の御朱印が公開されているので、どんなデザインなのかが気になる方は、ぜひ記事にアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
⇒そうだ、書写山圓教寺に行こう!御朱印と紅葉を求めて | マイルジャーニー



(5)かえる好き必見「かえる寺」で元気がよみがえる【如意輪寺】


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御朱印集めとかえる好きな看護師さんにぜひ読んでみてほしい記事が、みらケロさんのブログ『みらケロ』に掲載されていたので紹介しましょう。
それがこちらの記事、《かえる好き必見のパワースポット「かえる寺」で元気がよみがえる【福岡県小郡の如意輪寺】》

福岡県小郡にある“如意輪寺”は、別名かえる寺とも呼ばれており、いたるところに存在するかえるで有名なお寺です。
案内マップに描かれていたり、入り口や境内にさまざまなテイストの石像が設置されていたり、かえるグッズが集約されている自由に覗けるかえる部屋があったりと、まさにかえる尽くし!
また、良縁に恵まれるという良縁くぐりかえるや、水をかける七福神と水かけかえる、ぼけ封じの観音様などもあったとのことで、お寺を隅々まで見て回りたくなりそうです。

さらに、かえるは御朱印にも登場するのだとか♪
御朱印には、かえる寺との別名とともに、思わず微笑んでしまうような、にっこりと笑みを浮かべた可愛いかえるのイラストが添えられています。
後から振り返ってみたとき、どこのお寺で拝受した御朱印なのか、ひと目でわかりやすいのがいいですね。

上記の記事では、そのほか境内の各スポットやお守りなどについても触れられているので、如意輪寺が気になった方は要チェックですよ!

【参照元】
⇒かえる好き必見のパワースポット「かえる寺」で元気がよみがえる【福岡県小郡の如意輪寺】 | みらケロ



(6)御朱印散歩【観音寺】佛説聖不動經を、写経・詠唱する


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愛知県西部の尾張地方を中心に、エンタメや寺社仏閣、地域イベントに関することなどを発信している『ゴチソー尾張』
こちらのブログには、写経体験記とアーティスティックな御朱印を紹介した、《御朱印散歩【観音寺】佛説聖不動經を、写経・詠唱する》という記事が掲載されていました。

筆者の麟太郎さんは、愛知県津島市にある“牛玉山観音寺”で行われた写経会と護摩祈祷を取材した際に、自身も写経に挑戦してみたとのこと。
写経の前には邪気を祓う塗香を行い、心を落ち着かせて臨んだそうで、住職が書き下ろしたお手本の佛説聖不動經を書き写し終えると、清々しい気持ちになれたと麟太郎さんは語っています。

また、この写経体験では仏画入りの御朱印の書き置きが配布され、思わぬおもてなしも受けられたそうですよ。
実は牛玉山観音寺では、副住職が仏画入り御朱印(御影御朱印)を描いており、その出来栄えは「アート御朱印」とも称されるほどの出来栄えなのだとか。
貴重な体験とレアな御朱印を拝受できて、麟太郎さんが充実のひとときを過ごせたことが記事から窺えます。

記事の後半には、お願いごとの成就を祈願する護摩祈祷についても触れられているので、そちらもぜひチェックしてみてくださいね。
御朱印と併せて、牛玉山観音寺への興味も掻きたてられることでしょう。

【参照元】
⇒御朱印散歩【観音寺】佛説聖不動經を、写経・詠唱する | ゴチソー尾張



(7)国宝 高岡山 瑞龍寺(ずいりゅうじ)の【トイレの神様】にお参りに


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こちらの『天の気 地の気』を運営するのは、開運占い師として活躍中のマーサさん。
サイトでは、複数の占術を駆使した開運アドバイスを惜しみなく発信しています。
その中からここでは、記事《【開運グッツ】国宝 高岡山 瑞龍寺(ずいりゅうじ)の【トイレの神様】にお参りに》に注目してみました。
綴られているのは、富山県高岡市にある国宝“高岡山瑞龍寺”をお参りしたときのエピソード。

記事によると、どうやら瑞龍寺にはトイレの神様こと、烏枢沙摩明王が祀られているそうです。
烏枢沙摩明王はトイレのみならず、人間のおぞましい感情や行いも含め、全ての不浄を清める明王様とのこと。
ほかにも、瑞龍寺には韋駄尊天や跋陀婆羅菩薩といった明王様の像が祀られていたと言います。

さて、そんな瑞龍寺の御朱印は全部で3種類あり、なかなか選べず悩んだマーサさんは、ついには3種類ともお願いしたのだとか。
記事には、瑞龍寺で拝受した3体の御朱印が掲載されており、その豪快な筆字と黄金色で彩られた明王様のイラストがあまりにも豪華で、目を奪われてしまいます。
たしかに、どれかを選ぶのは難しいかもしれませんね!
このありがたい御朱印をひと目みたいという看護師さんは、ぜひ記事で確認してみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒【開運グッツ】国宝 高岡山 瑞龍寺(ずいりゅうじ)の【トイレの神様】にお参りに | 天の気 地の気



(8)猫寺 雲林寺へお参りをしてほっこりしよう 御朱印も可愛い!


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自然の中に身を委ねて歩くのが趣味と語る筆者のブログ『そして静寂が好き』には、旅行で出会った風景やおいしいグルメなどがエントリーしています。
その中には御朱印のカテゴリもあり、こちらの《猫寺 雲林寺へお参りをしてほっこりしよう 御朱印も可愛い! ~山口県萩市~》という記事ではとても可愛らしい猫の御朱印が紹介されていました!

猫の御朱印がいただけるのは、山口県萩市にある雲林寺。
猫寺とも呼ばれており、お寺の中には長年かけて集めた猫のグッズがズラリと並んでいます。

また、猫みくじや願いがよく叶うという木彫りの猫の神様なども置いてあり、とにかく猫好きの人が楽しめる空間であるのが窺えます。
ちなみに、筆者が木彫りの猫の神様に小さなお願いごとをしたところ、数日後に本当に叶ったのだとか!可愛い猫で癒やされて、ご利益もあってと、まさに嬉しいこと尽くしなお寺といえそうです♪

そんな素敵なお寺でいただけるのは、ご住職が手書きしたまんまるな猫が印象的な御朱印。
心がほっこり和むイラストで、見ているだけでお寺のやさしい雰囲気が伝わってきます。
パッと目をひく可愛い御朱印に興味がある看護師さんは、ぜひ記事に目を通してみてくださいね!

【参照元】
⇒猫寺 雲林寺へお参りをしてほっこりしよう 御朱印も可愛い! ~山口県萩市~ | そして静寂が好き