この記事では、「医師」をピックアップして「こんなドクターとは働きたくない!」と思う4つのパターンを取り上げてみました。
診察待ちの患者様が多くなってくると、焦りや疲労から看護師に当たってしまうことがよくあるそうです。看護師だって、混雑したら身体と心に余裕が無くなるのは同じ。
忙しくなってきたところで医師から怒鳴られたり、あからさまに不機嫌な態度をとられたら、誰だっていやですよね。
中には「予約外の患者は診たくない!」とダダをこねる医師もいるとのこと…。う~ん、困ってしまいますね。
目の前に患者様がいて何か訴えていても、目線は常にカルテかPC。たまにそのような医師を見かけませんか?
確かに今は医師不足。長時間労働の医師がたくさんいて、一人ひとりに目を向けるのは難しいのかもしれません。でも、相手は書類ではなく生身の人間です。
医師の中には、残念ながら看護師を自分たちより身分が下の者だと勘違いしている人もいます。
不要な雑用をお願いされたり、こちらの意見を全く聞いてもらえなかったり…まいってしまいますね。強気にはね返したいところですが、あえて円滑に業務を進めるために黙って従う方も多いそうです。
強引な食事の誘いが頻繁にある、やたらプライベートなことを聞いてくるなど。相手は意識していないかもしれませんが、こっちはたまったものではありませんね。 さらに輪をかけて面倒なのは、同性の同僚からの見当違いな嫉妬。
「ドクターのお気に入りなんて羨ましいわ~」なんて、嫌味混じりに言われるなど、まさに泣きっ面に蜂ですね。 中には、自分も楽しみながらノリで突っ込みをいれる、といったツワモノもいますが、どうしても耐えられない場合は上司に相談しましょう。
「こんなドクターとは働きたくない!」を紹介しました。一度配属されたらなかなか同じドクターから離れるのは難しいかもしれませんが、たまにでも愚痴を言ったり誰かに共感してもらったりするだけで、気持ちが晴れることがありますよ。
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