世間一般では「白衣の天使」と呼ばれている看護師さんたち。そんな看護師さんたちは、普段どんなことを思っているのでしょうか?
今回は、気になる看護師さんの本音を徹底解析しちゃいます☆あなたもいくつか当てはまるはず!?
職場である病院で、ふと思ってしまうこと。無意識にあなたの本音が出ているかも?
看護師さんが病室にいなくてナースコールを押すのはわかるけれど、看護師さんがいるのにナースコールを押されたらとてもショックですよね・・・。「自分じゃダメなのかな・・・」と思ってしまいます。「看護師はココにいますよ!」と、患者さんに主張したくなりますよね。けれど、病室で本音を言えないことが悲しい・・・。
患者さんに採血をする時のこと。注射器をさす瞬間、患者さんが採血される腕をじっと見ている時に看護師さんが思うこと。→(患者さんの目が「失敗するなよ」と言っている・・・)
採血時、血管との相性もあり、1回で成功しない場合がありますよね?1回で採血が終わって欲しいという患者さんの気持ちはすごくわかるけれど、看護師さんだって人間なので失敗することもあります。本音を言うと、こういった患者さんからのプレッシャーがとてもキツイ・・・。採血が1回で終わった時は安堵します。
不規則な仕事をしていると、曜日がわからなくなりますよね。特に困らなくても、少し寂しくなります。一生懸命仕事をしている証拠なのですが・・・。
病室や廊下で、患者さんと顔を合わせた時に笑顔を向けられると癒されますよね。看護師さんへ、感謝の言葉をくれる患者さんもいます。本音を言うと、看護師の仕事は大変な時もあるけど、それでも看護師を続けているのは、患者さんからの感謝の言葉が何よりも嬉しいからでしょうね☆
普段は「定時にあがりたい」と本音を口にしていても、いざ定時にあがれると、「え?何かすること忘れてない?本当に大丈夫?」と結構戸惑ってしまいます。挙句の果てにスッキリとあがれず、ズルズル居残ってしまうことも・・・。スッと帰れる勇気が必要かもしれませんね。
仕事が終わった直後に出る本音は、看護師さんの正直な気持ちをあらわしています!
病院の外に出て、身体に良い太陽の光を浴びた直後にふらつく看護師さんのあるある。本当は元気をもらえる光なのに、まぶしくて目を開けていられません。明るさに慣れるまでしばらく病院の玄関にいることも・・・。早く帰ってリラックスしたいというのが本音なのに、自宅に帰るまでが長い・・・。
看護師さんの職業病の1つですよね。医療という現場で、何かあったら患者さんのところへ駆けつけなければいけないので、耳が敏感になっているから幻聴が聞こえます・・・。看護師さんの仕事が板についていると言えば聞こえはいいですが、本音は、「休ませて欲しい」ですよね。
仕事でたくさんカロリーを消費しているのか、疲れている時ほどジャンクフードが食べたくなります。1から料理をしなくて楽でお手軽だからか、それともカロリーを欲しているのか。とにかく食べたくなりますよね。ジャンクフードは太るというイメージがありますが、看護師さんの本音は、「それでも食べたい」です。
仕事から離れて過ごせる自由な時間。看護師さんの本音は?
休日にはコレをしてアレをして・・・と予定を立てますが、結局寝過ごしたり、外に出るのが億劫だったりで予定の半分ができないことも。それでも、疲れた身体を癒せているので問題はないですが、本音を言うと、もう少し休日を満喫したいかも。
合コンで「職業は看護師です」と言えば、男性のテンションがあがります。やはり、男性は看護師さんのように優しくてしっかりして頼れる女性に惹かれるのでしょうか。男性にモテると、看護師をやっていて良かったと思う時がありますよね♪
いかがでしたか?看護師さんの本音は共感できましたか?
あなたにも当てはまった項目があったでしょうか?看護師さんの本音は、まだまだ気になることがたくさんありますね!
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