オリジナル作品や珍アイテム、美味しいグルメなど、そこにしかないものを楽しめるのがマルシェの魅力!好奇心と探究心で時間が経つのも忘れ、長時間会場に滞在していたという看護師さんもいるのではないでしょうか?今回はそんな楽しいマルシェをレポートした記事を集めました♪
『かんもんノート』は、下関市にあるuzuhouse(ウズハウス)というゲストハウスが定期的に更新するサイト。
サイトでは、北九州市と下関市のエリアごとに、それぞれの絶品グルメや人気観光スポット、旬のイベントなどを取材しまとめ、定番ものからコアなものまで惜しみなく情報を発信しています。
こちらのサイトは、関門エリアへお出かけする際に手放せないガイドブック的な役割を果たしてくれそう♪
どれもじっくり読みたい記事ばかりが揃っていますが、今回はこちらの《【イベント】山口の素敵なお店が大集合!「ヤマサチ」マルシェに行ってみた。》に注目してみました。
記事を執筆したのは、土井未知さん。
とある春の日に、下関市で開催された”ヤマサチマルシェ”に取材に出かけたときの様子が綴られています。
会場には、地元の方々が手作りしたグッズやグルメの店がズラリと並び、コンサートや子ども向けイベントなども開催されたようですよ!
その中で、土井さんがいくつかショップを紹介されています。
会場ではパンフェスタが開催されていたこともあり、記事冒頭はパン屋さんを紹介。
面白い組み合わせの絶品パンや、食材にこだわったパンもあったようですよ!実際に足を運んだら「どれを買おうか」と目移りしてしまいそうですね♪
その他、ハンドメイド作家さんの作品も多数出品されていたようです。
どのお店も手作り感が溢れていたようで、これまで知られていない作家さんの作品を自分の目で見て発掘するという楽しみ方もできるかもしれませんね。
この”ヤマサチマルシェ”が開催される時期に下関へ出かける予定があれば、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒【イベント】山口の素敵なお店が大集合!「ヤマサチ」マルシェに行ってみた。 | かんもんノート
「ハンドメイド作品やB級グルメが大好き?」という看護師さんに読んでほしいのは、福岡や筑後地方に特化した情報を発信している『久留米ファン』の中に掲載されている《旅するマルシェ(くぬぎの丘マルシェ)へ行ってきた!久留米百年公園》という記事!
筆者のとものりさんによると、”くぬぎの丘マルシェ”は福岡県久留米市の百年公園で2日間開催され、九州各地から雑貨やインテリアなどのハンドメイド作家やグルメ店がお店を出し、旅をするような楽しさを来場者に提供していたそうです。
上記の記事には、”くぬぎの丘マルシェ”に参加していた販売ブースの写真が添えられていますが、雑貨エリアはどのお店にも個性的で温もりを感じさせる商品が並んでいて、見ているだけでも楽しそう。
また、飲食エリアにはB-1グランプリ4年連続入賞を果たした鹿児島のお店や熊本県の人気ベーカリーなどがブースを設けていたため、とものりさんはサイコロステーキやメロンパン、パニーニなどを購入し、その味もレビューしてくれています。
各地に足を運ばなければ出会えないような商品が集まり、ワクワク感を味わうことができますよ。
九州にお住まいの方は、馴染み深いお店が載っているかもしれないので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!
【参照元】
⇒旅するマルシェ(くぬぎの丘マルシェ)へ行ってきた!久留米百年公園 | 久留米ファン
『Yanbaru Colors』は、沖縄にお住まいのご夫婦が2人で運営を行っているブログです。
「沖縄の魅力を多くの人に知ってもらえるように」との思いが込められており、おすすめスポットやイベント、自然などについて発信されています。
「沖縄には何度も旅行に行ったことがある」という看護師さんでも、地元の方の情報を読んでみることによって、今までとは異なる観点から沖縄の旅行を楽しめるかもしれませんよ。
今回はその中から《【2018】子供も楽しめる!沖縄ミネラルマルシェで鉱物や化石を買ってきた》という記事を見つけたのでピックアップしてみました!
ここでは、沖縄で開催されたミネラルマルシェの様子が綴られています。
記事によると、ミネラルマルシェは鉱物や化石、天然石を使ったアクセサリーなどを取り扱う展示即売会なのだそうで、お手頃な値段で気に入ったものを入手できるとのことです。
ミネラルマルシェに行くと、筆者は水晶や紫水晶といった鉱物、アンモナイトや三葉虫などの化石を購入しているといいます。
筆者が訪れた日はミニ講習会も開かれており、そこでは子どもの参加者にサメの歯の化石が無料で配られていたようです。
また、対面で購入できるだけではなく、なんと誰もが1度はしたことがあるであろうガチャガチャも設置されているのだとか。
こちらのコーナーも人気があり、さまざまな鉱物が楽しく入手できるようになっているそうですよ。
ミネラルマルシェは、遠い存在に感じてしまう鉱物や化石を身近に感じられて、なおかつ手に取れる貴重な機会だと話す筆者。
マルシェ自体は全国で開かれているそうなので、興味がある方は記事を参考にして訪れてみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒【2018】子供も楽しめる!沖縄ミネラルマルシェで鉱物や化石を買ってきた | Yanbaru Colors
長崎県内のグルメやスポット、イベントなどローカル情報がぎっしり詰まっているサイト『ながさきはっく』でも、今回のテーマであるマルシェについて取り上げられていましたよ!
記事のタイトルは、《第2回諫早ピクニックマルシェに行ってきた!美味しいグルメや可愛い雑貨が沢山!》。
“諫早ピクニックマルシェ”に出かけたときの様子が綴られています。
開催としてはその年で2回目。
しかし、長崎はもちろん、佐世保や福岡からも多くのお店が出店していて、開催場所である諫早公園前はたくさんの人で賑わっていたそうですよ。
さて、気になるのは会場の様子。こちらのマルシェにはどんなショップが出店していたのでしょうか。
まず紹介されているのは、誰もが気になるグルメコーナー。
カレーやタピオカ、ホットドックなどのお店が軒を並べていたそうです。
ちょっと小腹が空いたら休憩がてら手軽に飲食できるグルメコーナーはありがたいですね♪
もちろん、ハンドメイドの小物や雑貨、お花のリースなどを扱ったショップも勢揃い。
キャンドルワークショップといった体験型のショップもあり、お子さん連れでも一緒に楽しめそうですよ。
実際にどんなお店が出店していたのかは、写真を添えて記事中で紹介されているので、ぜひしっかり読んで会場の雰囲気を掴んでくださいね。
そして、マルシェの開催時期に諫早に訪れてみることをオススメします。
【参照元】
⇒第2回諫早ピクニックマルシェに行ってきた!美味しいグルメや可愛い雑貨が沢山! | ながさきはっく
「マルシェに行ってみたいけど、子どもが一緒だと長居はできないかも…」と危惧する方は意外と多いかもしれませんね。
しかし、『アミーゴな暮らし』に愛知県西三河周辺のローカル情報や育児、ワーキングママの体験談などを綴っているアミーゴさんによると、愛知県豊田市の桜城址公園で毎月第3土曜日に開催されている”STREET&PARK MERKET”なら、小さなお子さんがいる方でも十分に楽しむことができるそうですよ。
こちらの記事《STREET&PARK MERKET|豊田市開催のおしゃれマルシェに子どもと行ってみた》にはそんな”STREET&PARK MERKET”の詳細が綴られていました!
アミーゴさんのレポートによると、”STREET&PARK MERKET”にはハンドメイド雑貨やアクセサリーをはじめ、パンやコーヒー、スイーツなど、多彩なジャンルのショップが出店していたそうですが、その中には、子ども向けのワークショップやリサイクル絵本のお店もあったのだとか。
しかも、会場になっている桜城址公園には遊具があるため、アミーゴさんも娘さんも飽きることなくマルシェを楽しめたと言います。
本文には、”STREET&PARK MERKET”へのアクセス方法や会場の様子が写真と一緒に紹介されているので、近郊にお住まいのママさんナースはぜひ注目してみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒STREET&PARK MERKET|豊田市開催のおしゃれマルシェに子どもと行ってみた | アミーゴな暮らし
美味しいものに目がないというグルメな看護師さんには、こちらの記事《[旭川] 食べマルシェに行ってきた(2018年版)》がオススメ!
筆者のだいこりさんが毎年恒例で訪れているという、旭川の”食べマルシェ”をレポートしてくれています。
このマルシェは、名前のとおり北海道内の美味しいグルメ店が所狭しと軒を並べており、とことんお腹を満たせるイベントのようです。
それも、色んな味を食べ比べできる「200円メニュー」というなんとも画期的な企画もあるとのこと。
お手頃価格でお腹にちょうどいいサイズのため、色んな味を試しているうちについつい食べすぎてしまいそうです♪
筆者が会場で実際に食べたのは、柚子ザンギや甘エビの炊き込みおにぎり、エゾシカミートソースのリゾットなど。
この”食べマルシェ”に足を運ぶと、北海道グルメを余すことなく満喫できそうです。
中には、ちょっと以外な組み合わせの「抹茶ビール」というユニークな飲み物もあり、想像以上に美味しかったと筆者は語っています。
会場の雰囲気や、筆者が実食したメニューとそのコメントについては写真を添えて本文中で紹介されているので、気になる方はアクセスしてくださいね。
この記事が掲載されているのは、『Daikori Blog』というブログ。
ブログには、ガジェットやグルメ、旅行といったカテゴリー別に記事をエントリーしています。
その他の記事も見応えあるものばかりなので、併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒[旭川] 食べマルシェに行ってきた(2018年版) | Daikori Blog
夫婦で町工場の製品開発支援をしたり、デザインとものづくりを楽しむワークショップを開催していたりするたむさんのブログ『トンカチワークス』には、約2000人ものハンドメイド作家が一堂に集まる”ヨコハマハンドメイドマルシェ”のレポートが載っていました!
こちらの《ヨコハマハンドメイドマルシェ秋に行ってきたよ》という記事です。
“ヨコハマハンドメイドマルシェ”は入場料が必要なマルシェですが、ハンドクラフターが愛情込めて作ったたくさんのオリジナル作品と出会える場所。
どのブースも、作品が映えるようにディスプレイにもこだわり、アイデアに溢れた商品を販売していたため、自身もハンドメイドを楽しむたむさんは良い刺激を受けられたと語っています。
記事には、ビーズやレジンで作られたピアスをはじめ、つまみ細工や木粉粘土でできたブローチなど、たむさんにインパクトを与えた作品が紹介されていますが、どれも作家さんの感性が光るものばかり。
センスの良いアクセサリーが好きな方や、ハンドメイドが趣味だという看護師さんは、ぜひたむさんの記事を参考にして、マルシェ巡りを計画してみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒ヨコハマハンドメイドマルシェ秋に行ってきたよ | トンカチワークス
オンリーワンのハンドメイド商品と出会えたり、出店者と直接触れ合ったりできるアットホームな雰囲気はマルシェならではの楽しみ♪
特に地域に密着型のマルシェはその傾向が強く、街の人の交流の場になっているといっても過言ではありません。
「自分の人生、自分らしく生きる」をモットーに、クリエイターとして活動しているキャシーさんもそう感じている一人で、ブログ『だってキャシーだもん』の中の《【大阪鶴橋】地域と一緒に手から手へ「つるのはしマルシェ」》という記事に、人々の声に寄り添って開催されている”つるはしマルシェ”の魅力を語っています。
キャシーさんは”つるはしマルシェ”が催したライブに出演した際、その合間に各ブースを見て回ったそうです。
すると、手作り感あふれるゲームを提供する子どもたちのブースをはじめ、ママさんたちがやっている図書コーナーやロハスな手作りお菓子の販売ブースがあり、売り手と買い手との距離の近さを感じたとのこと。
また、音楽やダンスが披露されるイベントはゆるく和やかに進行され、地域全体でマルシェを盛り上げようとしている空気が心地良かったと言います。
上記の記事には、主催者のマルシェ開催にかける想いも紹介されているので、興味のある方はぜひ本文をチェックしてみてくださいね!
温かみを感じられる”つるはしマルシェ”の詳細を知ると、お出かけしてみたくなるかもしれませんよ。
【参照元】
⇒【大阪鶴橋】地域と一緒に手から手へ「つるのはしマルシェ」 | だってキャシーだもん
イベントが大好きな看護師さんは、土日祝休みの職場だとさらにイベントにも参加しやすそうですね。
土日祝の職場について相談したい。という看護師さんは、ぜひ『看護のお仕事』をご利用ください。『看護のお仕事』は、看護師さんの転職に特化した転職支援サービスです。土日祝休みや4週8休以上など、お休みをしっかりとりたい看護師さんにオススメの求人も多数。『看護のお仕事』を利用して、あなたらしく働ける職場探しはじめてみませんか?
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