美しい花々は心のオアシス♪お疲れナースにおすすめのフラワースポット特集

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全国には花が織りなす絶景スポットがたくさんあり、人気を博しています。花には人の心を癒やす力があるのも、人気の理由かもしれませんね。そこで今回は、お疲れ気味の看護師さんにも癒やしと感動を与えてくれる、フラワースポットを紹介します!休日のお出かけ先に迷ったら、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう♪


(1)国営ひたち海浜公園に行ってネモフィラを見てきた!


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「圧巻のスケールで咲き誇る花々を観てみたい!」
そんなナースにおすすめしたいスポットは、茨城県ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園。
ここでは季節ごとにさまざまな花を見ることができますが、今回は可憐なネモフィラについて書かれた《国営ひたち海浜公園に行ってネモフィラを見てきた!混雑情報や交通情報などを徹底レポート!!》という記事に注目してみたいと思います。

この記事の筆者で、ブログ『ちゃまぽこ』を運営しているちゃまおさんによると、国営ひたち海浜公園のネモフィラは、視界一面を青に染める絨毯のようで、その光景は感動ものだったとのこと。
450万本ものネモフィラが咲き誇る”みはらしの里”の感想とともに、園内の写真も記事に添えられていますが、その様子はまさに絶景というにふさわしい美しさです。
インスタ映えも狙えるスポットなので、機会を見つけて訪れてみてはいかがでしょう?
自慢したくなるようなステキな写真を撮ることができるかもしれませんよ♪

なお、ちゃまおさんの記事には、ネモフィラの時期の公園までのアクセス情報や、園内の混雑具合も記されています。
お出かけ前にチェックしておくと、スムーズな観光をするのに役立つのではないでしょうか。

【参照元】
https://chamapoco.com/hitachikaihin/



(2)河内藤園の行き方。「美しい藤のトンネルを見に行こう」の巻


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九州の藤の名所と聞くと、福岡県北九州市にある河内藤園を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか?
海外のテレビで紹介されたこともあり、近年爆発的な人気を集めているフラワースポットです。

《北九州にある藤の名所、河内藤園の行き方。美しい藤のトンネルを見に行こう、の巻》という記事によると、総面積3000坪ほどの広大な敷地には、藤のトンネルやドーム、約1000坪を使用した大藤棚があるのだとか。
上記の記事には、美しい藤の写真が掲載されていますが、紫はもとより、ピンクや白といったさまざまな色の藤もあるようで、甘い藤の香りまでもが伝わってきそうです♪
また、筆者は「河内藤園は素晴らしいロケーションにある」と考えており、豊かな自然が周りにあることも藤の花をゆったりと楽しめる要因の一つになっていると述べています。

ただし、そんな河内藤園で絶景を見るためには、注意点がいくつかあるとのこと。
記事内にはそういった注意点を含めた河内藤園の情報が詳しく書かれているので、藤の花が作り出す幻想的な景色を見てみたい看護師さんは、本文をしっかり読んでみてくださいね。

今回紹介したこちらの記事は、『tabiniwa』というブログに掲載されています。
ブログ内には、他にも国内外の旅行記やガーデニングに役立つ記事が数多くエントリーしているので、筆者と同じように「旅や花が好き♡」という方は、ぜひ覗いてみてくださいね!
きっと楽しくブログを読み進められることでしょう。

【参照元】
https://tabiniwa.com/kawachi-fujien-wisteria-garden/



(3)一面真っ赤な絨毯に。秩父皆野町にある天空のポピーがすごい


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旅やカフェ巡りをはじめ、歴史や写真撮影が大好きだというyumaさんのブログ『きにこれ』
ここには、yumaさんが気になることや趣味に関することが書かれていますが、その中には赤いポピーが地面を覆うスポットを紹介した記事《一面真っ赤な絨毯に。秩父皆野町にある天空のポピーがすごい》も掲載されていました。
「花が織りなす絶景スポットに行ってみたい!」という看護師さんは、一読すると興味を掻き立てられるのではないでしょうか?

上記の記事によると、yumaさんが出かけたのは埼玉県秩父郡皆野町にある"天空のポピー"と呼ばれる花畑。
標高500メートルの高原に咲く1000万本ものシャレーポピーが咲く人気のフラワースポットです。
yumaさんによると、皆野の山を彩るポピーの花はどこまでも続く赤い絨毯のようで、花を愛でたり、写真撮影をかねて散策したりするのにうってつけなのだとか。
一眼レフカメラを持って来ていたyumaさんは、敷地内のいたる所に設置してある椅子を使って、存分にポピー撮影を楽しんだといいます。
また、青空の下に咲き誇る真っ赤なポピーは見る人の心を癒やしてくれる美しさなので、リフレッシュを図りたいときにも良さそうですよ。

"天空のポピー"は壮大な規模で見応えがあるので、ぜひyumaさんのレポートをもとに、詳細をリサーチしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://kininaru-collection.net/poppy/



(4)【福岡】見どころが3箇所!海の中道海浜公園のコスモスに大満足


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福岡県内のコスモスを楽しめるスポットといえば、のこのしまアイランドパークやキリンビアパーク福岡、観世音寺などが有名ですが、中でもご家族連れに人気なのが海の中道海浜公園です。
広大な敷地面積を持つレジャー施設は、秋晴れの中でピンクの絨毯を敷き詰めたようなコスモス畑を愛でることができ、そのスケールに感動すら感じることでしょう。

旅好きのイクメンパパ、いっちゃんさん発信の『深夜授乳』というブログの中にも、海の中道海浜公園へ出かけたときのことが綴られていました。
こちらの《【福岡】見どころが3箇所!海の中道海浜公園のコスモスに大満足》という記事です。
いっちゃんさんによると、園内には約150万本ものコスモスが咲き誇っていたとのこと。
記事にはその見どころも紹介されています。

コスモスを楽しむのにおすすめなのは、”花の丘のコスモス”と変わり咲きのコスモスが見られる”虹の池と彩りの池”、そして”花桟敷のコスモス”の全部で3ヶ所。
特に、”花桟敷のコスモス”は赤や黄色のケイトウとのコラボが目にも鮮やかで、他とは違ったコスモスの楽しみ方ができるそうです。
時間と体力に余裕があれば、全てのスポットを巡ってそれぞれの違いや魅力を探してみるのも良いかもしれませんね♪
本文には、3ヶ所のスポットそれぞれの写真と感想とともに、入園料や地図なども記載されているので、要チェックですよ!

また、今回紹介した記事以外にも、いっちゃんさんのブログには、福岡県内や近郊へのお出かけ情報が満載です。
福岡近郊にお住まいの方やお出かけ予定のある方は、ぜひ他の記事にも目を通してみてくださいね。

【参照元】
https://sinnyazyunyuu.com/uminonakamichi-cosmos/



(5)【ペットと遊ぶ】芝桜を見るために羊山公園に行ってきた感想


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『なぎにゃぎのにょきにょきにっき』は、運営者のなぎにゃぎさんが日々の出来事や、日常で感じたことなどを綴っているブログです。
仕事やマンガ、ペットといったジャンルの記事が数多くラインナップしていますが、今回はその中から《【ペットと遊ぶ】芝桜を見るために羊山公園に行ってきた感想》という記事に注目してみたいと思います。

なぎにゃぎさんは、奥様とお花見を楽しむことが多いのだとか。
そこで、埼玉県秩父市にある羊山公園で芝桜鑑賞をしてきたときの様子を上記の記事にまとめられています。

この記事によると、なぎにゃぎさん夫妻が羊山公園を訪れたのは4月の中旬頃。
芝桜は通常4月の下旬が見頃ですが、それでも充分に美しい景色を堪能できたそうで、添付された写真からも見事な芝桜の様子が伝わってきます。
しかも、このときは桜の花もまだキレイに咲いていたのだとか。
芝桜の見頃よりも早い時期だったからこそ、桜と芝桜の両方のコラボを楽しめたのかもしれませんね。

なお、羊山公園はペットの同伴もOKなので、愛犬家や愛猫家の方は、一緒にお出かけを楽しめる格好のスポットですよ!
記事には、アクセス情報や芝桜祭りの開催時期などについても書かれているので、そちらもぜひ参考にしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.naginyagi.com/entry/ShibazakuraTrip



(6)15万本の早咲き菜の花が満開の「あわじ花さじき」に行ってきた


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「菜の花畑に行ってみたい」という看護師さんに、ぜひ読んでほしい記事を見つけました!
こちらの《15万本の早咲き菜の花が満開の「あわじ花さじき」に行ってきました〜》です。

淡路島北部にある"あわじ花さじき"は、なんと甲子園球場の4倍ほどの広さを持つ花畑なのだとか。
”花さじき”という名前は、花の絨毯を眼下に楽しめる極上の見物席としてつけられているそうで、なおさらキレイな景色への期待が膨らみますね♪

実際に筆者のかみやんさんが"あわじ花さじき"を訪れてみると、早咲きの菜の花はすでに見頃を迎えており、黄色い絨毯を敷き詰めたような光景に圧倒されたそうです。
さらに青空と菜の花のコントラストは印象的で、真っ青な大阪湾をバックに菜の花を一望でき、最高のロケーションだったと絶賛しています。

また、かみやんさん曰く、淡路島の特産とされるストックも同時に見頃を迎えており、6色のストックがグラデーションのように植えられている様子もキレイだったとのこと。
ぜひ記事を参考にして、早咲きの菜の花とストックの両方を楽しめる"あわじ花さじき"を訪問してみてはいかがでしょう。

今回紹介した記事は、ブログ『りんごのあるところ』に掲載されています。
ブログは、ガジェットやアプリに関する話題に富んでいるため、最新情報をゲットしたい看護師さんにもピッタリです。
こまめに更新をチェックすると、気になる情報がキャッチできるかもしれませんよ!

【参照元】
https://kamiyanlog.hatenablog.com/entry/away-hanasajiki-nanohana



(7)紫陽花を観に京都の三室戸寺へ行ってきました。


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『ユルヤマ』は、ソロ登山を堪能しているというkureさんが運営するブログ。
その中には、山行記録や登山装備など、登山関連の記事が多く、登山愛好家の看護師さんは興味がそそられることでしょう。
また、これから山登りをはじめてみようというビギナーにとっても、大変参考になりそうですよ。

今回はそんなkureさんのブログの中から、《【旅行記】梅雨の合間に、紫陽花を観に京都の三室戸寺へ行ってきました。 》という記事をピックアップしてみることにします。
この記事によると、梅雨の時期にkureさんは”紫陽花寺”として名高い、京都の三室戸寺へ訪れたそうです。
三室戸寺の紫陽花園は、毎年梅雨の時期に限り開園されるとのこと。
敷地面積5千坪の広大な庭園には、なんと1万株もの紫陽花が咲き誇るそうで、その壮大なスケールにkureさんは感動したと語っています。
kureさんが訪れた日は晴れていましたが、雨の日に濡れて色鮮やかになった紫陽花を愛でるのも趣があって良さそうですよ。
園内にはいたるところにハート型の紫陽花も咲いているとのことなので、お気に入りの形を探してみるのも楽しいかもしれませんね♪

また、こちらの三室戸寺では、一年を通して四季折々の花を楽しむこともできるのだとか。
本文には、三室戸寺へのアクセスや紫陽花園の情報などが詳しく記載されています。
京都方面へお出かけ予定がある方は、機会を見つけてぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょう。
紫やピンクの美しい紫陽花が、梅雨の憂鬱な気分を癒やしてくれるはずです。

【参照元】
https://yuruyama.com/ajisai-mimuroto/



(8)秋田は男鹿、紫陽花寺の雲昌寺に行ってきたよ!!


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『YMN』は、写真や音楽、料理など、運営者さんが好きなモノを書き綴っているブログ。
気になっている商品のレビュー記事や、マインドに訴えかけるような内容の記事も盛り込まれているので、ランダムに記事をチョイスしても楽しく読み進められそうですよ。

今回はその中からこちらの《秋田は男鹿、紫陽花寺の雲昌寺に行ってきたよ!!》という記事に注目してみました。
ここには、秋田県の男鹿市にある、雲昌寺に筆者が出かけたときの様子が綴られています。

この記事の舞台となっている雲昌寺は、東北地方で紫陽花寺として知られているスポットなのだとか。
そのため、筆者は約1時間かけて紫陽花鑑賞に行き、お寺の庭一面に広がる景色を心ゆくまで堪能したといいます。

また、雲昌寺で販売されている秋田の名物アイス”ババヘラ”は、なんと紫陽花に見立てた色合いになっていたとのこと。
”紫陽花ババヘラ”も、雲昌寺の紫陽花鑑賞の醍醐味の一つになりそうですよ♪
本文には、雲昌寺へのお出かけに役立つ耳寄りな情報が記されているので、ぜひくまなくチェックしてみてくださいね!

【参照元】
https://youmakemenavy.blue/2018/07/06/秋田は男鹿、紫陽花寺の雲昌寺に行ってきたよ!/



(9)【北竜町ひまわりの里】見頃と楽しみ方!ひまわりまつり2018


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札幌市在住のまるとさんは、ブログ『PaPaMode』を通して、北海道エリアのお出かけ情報やグルメ情報などを発信しています。
魅力のスポットをパパ目線で紹介しているので、お子さんをお持ちの看護師さんも参考にしやすいのではないでしょうか?

北海道には富良野のラベンダー畑をはじめ、花の名所がたくさんありますが、まるとさんのブログにも、いくつかのスポットが紹介されていました。
《【北竜町ひまわりの里】見頃と楽しみ方!ひまわりまつり2018》もその一つ。
北竜町ひまわりの里では、約150万本のひまわりを鑑賞することができるのだとか。
記事には一面に広がるひまわりの写真が添えられていますが、青空とひまわりのコントラストに目を奪われそうです。

また、レンタル自転車や遊覧車ひまわり号が用意されているのもポイント。
「炎天下の中、歩いて移動するのはツライ」という看護師さんにとっては、嬉しいサービスですよ♪

ひまわりまつりの期間中はさまざまなイベントも行われているため、会場に足を運ぶ際には、情報収集してからお出かけするとより楽しめることでしょう。

【参照元】
https://papamode.net/himawarinosato



(10)愛知県南知多のひまわり畑に行ってきました


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美容師の大脇さんが運営している『柴犬りんご郎ブログ』には、あどけない子犬のりんご郎くんがたくさんの愛情を受けて成長する過程が綴られています。
動物が好きな方やこれからペットを家族として迎えようとしている方は、どの記事も楽しく読み進められることでしょう♪

今回ピックアップした《愛知県南知多のひまわり畑に行ってきました》という記事も、そんなブログの中に掲載されていました。
大脇さんの自宅から車で1時間半の場所にある愛知県知多郡南知多町には、ミュージシャンのPV撮影が行われた有名なひまわり畑があるのだとか。
そこで、大脇さん一家はりんご郎くんを連れてひまわり見物に出かけることにしたそうです。

青空の下、おひさまのような大輪の花を咲かせるひまわりはインスタ映えもバッチリ♪
りんご郎くんもキレイなひまわりに興味深々だったようですよ。
しかし、その日は殺人的な猛暑日で、長時間の滞在は厳しかったとのこと。
やむをえず15分ほどで敷地内の休憩所に撤退し、中で冷たいかき氷を食べ、涼を取る必要があったといいます。
とはいえ、休憩場には大きなスイカがたくさん売られており、安く旬の果物を買えた大脇さんたちは大満足のご様子。

上記の記事には、南知多町のひまわり畑の様子や休憩所でのエピソードが盛り込まれているので、興味のある方はぜひ記事を一読してみてくださいね。
お出かけプランを練るときの参考になるのではないでしょうか。

【参照元】
https://shiba-inu-ringoro.com/2018/08/04/196/

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