夏はつるっとさっぱり麺で決まり☆食通ナースに教えたい麺グルメ特集

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ラーメンやうどん好きのナースにとって、夏は冷たい麺類と出会えるシーズンです。つるっとした食感の麺類は、暑さで食欲が落ちたときでも喉を通りやすく、特にランチにはうってつけ♪そこで、ここでは夏バテを吹き飛ばしてくれる、ブロガーさんオススメの冷たい麺グルメを特集します!

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。


(1)ドライブイン金龍の「美しいそうめん」が絶品!


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暑い日が続くと食欲がなくなってしまいますが、そうめんなら美味しく食べられるから不思議ですよね。
さて、今回取り上げるのは、そんなそうめんのお店について書かれている記事《ドライブイン金龍の「美しいそうめん」が絶品!@富山県上市町大岩》です。
この記事を執筆したのは、ブログ『ファミリーキャンプで「カシャッとな」』を運営しているイナガキヤストさん。

イナガキヤストさんは、ある日「そうめんを食べて涼を感じよう」と思い立ち、富山県中新川郡にあるそうめんの人気店、ドライブイン金龍を訪れました。
ところが、お昼時に到着したせいか、お店の前は多くの人だかりができていたといいます。
しかし、なんとか無事に入店できたイナガキヤストさんは、”冷やしそうめん”と昆布おにぎりを注文することに。
すると、運ばれてきたそうめんは、白い器にキレイに並ぶように盛り付けられており、そのビジュアルは感動を覚えるほどだったそうです。
また、透き通った出汁は直接飲んでも辛くなく、「めちゃくちゃ美味しかった!」と絶賛されています。

ちなみに、お店のすぐそばには大岩山日石寺の滝があり、イナガキヤストさんのお子さんはそこで水遊びも楽しんだとのこと。
そうめんと川遊びをセットで楽しめるのも、こちらのお店の魅力といえるかもしれませんね♪
夏にドライブで富山方面に行く機会がある方は、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://www.inagakiyasuto.com/ooiwasan_somen_kinryu



(2)冷やし中華を食べに老舗町中華「かさま」に行ってきた。


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夏らしい麺料理の代表格といえば冷やし中華。
暑い季節になると「どうしても食べたくなる」という看護師さんもいるのではないでしょうか?

そんな看護師さんに目を通してほしいのはこちらの記事、《どうしても冷やし中華が食べたくなったので、板橋本町の老舗町中華「かさま」にいってきた。》です。
この記事で紹介されているのは、東京都板橋区にある中華料理店のかさま。
お店は歴史を感じられる佇まいで、カレーライスやチャーハンをはじめ、ニラ炒めや肉団子など、老若男女に好まれそうなメニューがありますが、冷やし中華はその年によってはじまる時期が違うそうです。

ちなみに、筆者がお店に行ったときは6月で、すでに冷やし中華は提供されていたとのこと。
そこで、早速冷やし中華を注文してみると、幼少期を思い出させるような昔ながらの冷やし中華が運ばれてきたといいます。
かさまは、創業から50年以上も経つ中華料理店なので、老舗店の冷やし中華に興味がある方は、一度足を運んでみてはいかがでしょう?

今回紹介した記事は、『いたばしTIMES』というブログに掲載されていました。
このブログ内には、東京都板橋区のイベントやグルメ、歴史、観光などのカテゴリが設けられており、地域に密着したコアな情報が発信されています。
板橋区のことを調べるときには、こちらのブログにアクセスしてみると、耳寄りな情報を得られるかもしれませんよ☆

【参照元】
http://itabashi-times.com/archives/kasama-hiyashi2019.html



(3)夏季限定の絶品冷やし担々麺!「ちー坊の担々麺 阿波座店」


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担々麺の名店であるちー坊の担々麺では、夏限定で"冷やしタンタン麺"がいただけるようです。
その"冷やしタンタン麺"については、《胡麻の濃厚な旨みとほのかな甘みと酸味が効いた夏季限定の絶品冷やし担々麺! 阿波座 「ちー坊の担々麺 阿波座店」》という記事で取り上げられているので、早速覗いてみましょう。

この記事の筆者であるM三郎さんが訪れたのは、大阪府大阪市西区にある阿波座店。
”冷やしタンタン麺”のスープは白か黒のいずれかを選べるそうで、M三郎さんは白を選択しました。
白スープの”冷やしタンタン麺”は、白胡麻の香ばしさと旨味が濃厚に感じられ、さらに甘みと酸味も絶妙にマッチした味わいだったとのこと。
また、麺は冷たく締まっていて、濃厚なスープにしっかり絡めると美味しくいただけたと大絶賛しています。
麺の上には、歯ごたえの良いミミガーもトッピングされているので、食欲も増しそうですよ。
M三郎さんは、あまりのスープの美味しさに、別に注文したミニ魯肉飯を浸して食べてみることに…。
その結果、自分なりの美味しい食べ方を発見したようです。
本文には、M三郎さんの実食レポとお店の情報が詳しく綴られているので、麺好きナースは記事をくまなくチェックしてみてくださいね♪

今回紹介した記事は、ブログ『Mのランチ』に掲載されていました。
ブログ内には、大阪や京都、神戸をメインに、各地のグルメ情報が網羅されています。
ぜひアクセスして、お気に入りのお店探しに活用してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://emunoranchi.com/45425



(4)【ぴょんぴょん舎冷麺レビュー】岩手盛岡噂の逸品


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冷たい麺といえば、韓国発祥の冷麺も忘れてはいけません!
コシのある麺と冷たいスープにキムチをトッピングした冷麺は、焼肉屋さんの定番メニューにもなっているため、「夏は必ず食べる!」というナースもいるかもしれませんね。

そこで、暮らしやフィットネス、雑記などが綴られている『BLUEZZLY』というサイトの中に、韓国のソウルフードを日本風に進化させた冷麺につていて書かれた記事《【ぴょんぴょん舎冷麺レビュー】岩手盛岡噂の逸品【お取り寄せ可能】》を見つけたので、ここで紹介したいと思います。

この記事に登場するのは、朝鮮半島の咸興冷麺と平壌冷麺をルーツに持つ”盛岡冷麺”。
筆者のアオクマさんは、岩手県盛岡市にある焼肉・冷麺 ぴょんぴょん舎で”盛岡冷麺”を食べたそうで、その食レポを記事にまとめられていました!

アオクマさんによると、焼肉・冷麺 ぴょんぴょん舎の冷麺は、コシが強く、スープは旨味とコクが感じられる衝撃的な味だったとのこと。
しかも、別皿で出された専用キムチをトッピングすると、まろやかな辛さと酸味がプラスされ、毎日でも食べられそうなくらい美味しくなったといいます。
また、アオクマさんが訪れたのは秋口だったため、スープの中には梨も添えられていたのだとか。
果物と冷麺の組み合わせは好みが分かれるところですが、アオクマさんは梨の甘さが冷麺の味を際立たせていたように感じたと絶賛されています。

なお、アオクマさんが食べた焼肉・冷麺 ぴょんぴょん舎の冷麺は、なんとお取寄せができるそうです。
本文には、冷麺2食セットを購入し、自宅で”盛岡冷麺”づくりにトライしたときの様子も綴られているので、興味のある方はぜひ本文で詳細をチェックしてみてはいかがでしょう。
盛岡に行く機会がない方もお取寄せを利用すれば、気軽に絶品の”盛岡冷麺”にありつくことができますよ♪

【参照元】
https://lemon-mint.com/pyonpyonsya



(5)「らーめん 三福」で冷やしラーメン食べさせられたわ!


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バーチャルブロガーのシャル(シャルロッテ)さんが運営している『シャルの甘美なる日々』は、ネパール料理やインド料理、スペイン料理といったグルメの実食レビューがメインのブログです。
日本にある外国料理店のレビューが満載なので、海外グルメに興味のある看護師さんは必見ですよ!

また、夏季限定メニューとして提供されている冷やしラーメンについて書かれた記事《「らーめん 三福」で冷やしラーメンを食べさせられたわ!【宮城県利府町】》もあったので、ここでピックアップしてみましょう。

シャルさんが冷やしラーメンを求めて訪れたのは、宮城県宮城郡にあるらーめん 三福。
このお店の冷やしラーメンは、7~8月の2ヶ月間しか味わうことができないそうで、シャルさんはちょっとリッチに”冷やしワンタン麺”とサイドメニューの鶏塩めしを注文することにしました。
シャルさんによると、らーめん 三福の”冷やしワンタン麺”は、見るからに涼を感じられる透明な容器で運ばれてきて、ワンタン以外にも、チャーシューや味玉、メンマ、カイワレなどがトッピングされた具沢山のメニューだったそうです。
しかも、ボリュームがあるのに、800円という価格も魅力的なのだとか。

もちろん味も申し分なく、昆布出汁の上品なスープに絡まる麺に、全てのトッピングが見事に調和していて、冷たいワンタン麺は絶品だったといいます♪
鶏塩めしについては本文の後半に書かれているので、サイドメニューのことも知りたい方は、そちらもじっくり読んでみてくださいね。

【参照元】
https://www.charlottehibi.com/entry/mifuku



(6) 〆鯖がらーめんの上に? 福島壱麺 ラーメン 時々日本酒


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うどんとラーメンが好きなうっし~さんが運営している『イケ麺 USHIO'S BLOG』には、それらのお店情報が数え切れないほど掲載されています。
また、お酒も嗜まれるということで、居酒屋さんを紹介している記事も♪
特に大阪エリアのお店がたくさん登場するので、関西にお住まいの看護師さんにはオススメのブログですよ。

これから紹介する記事《なにっ! 〆鯖がらーめんの上に? 福島壱麺 ラーメン 時々日本酒 @ 福島 第4回 大阪好っきゃ麺 2015夏 五軒目 150614》に登場するお店も大阪にあります。
うっし~さんがオススメする福島壱麺とは、ラーメン屋と日本酒バーが組み合わさったようなお店。
食事を楽しみたいときはもちろん、「軽く一杯飲みたいな」というときにも立ち寄りやすいのが特徴です♪

こちらのお店のメニューの中から、うっし~さんが記事の中でピックアップしているのは、「炙り〆鯖 冷やし塩そば」。
冷やしそばに〆鯖という意外な組み合わせの一品ですが、鯖好きのうっし~さんにとっては、魚介系の旨味が詰まったスープと平打ち中太ストレート麺の冷やしそばは、大満足の味だったようですよ。

こちらは2015年に書かれた記事なので、もしかしたらメニューの内容が変わっているかもしれませんが、試しに訪れてみる価値はありそうです♪
豊富なメニューの中から、お気に入りの一杯を見つけてみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://tushio.jp/blog-entry-3346.html



(7)【京都四条くをん】キーマカレー+うどん?!


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パンケーキ好きのまいたんさんは、ブログ『雨ときどきパンケーキ』を通して、全国のパンケーキやホットケーキのお店を紹介しています。
また、それと併せてランチやディナーにおすすめのお店も多数掲載。
こちらの記事《京都四条くをん  キーマカレー+うどん?!京町家で頂く京都の斬新うどん専門店 》に出てくるお店もその一つです。

京都四条くをんは、 京都府京都市中京区にあるうどん屋さんで、かしわキーマうどんを専門に提供しているとのこと。
その味が気になったまいたんさんは、さっそくお店に出向くことにしました。

数種類のメニューの中からまいたんさんがオーダーしたのは、”和風キーマカレーうどん”。
記事にはその写真が添付されていますが、一般的なカレーうどんとは一線を画す見た目に驚かされます。
なぜなら、うどんはお椀ではなくお皿に盛られており、茶色味を帯びた麺にはかしわがゴロゴロと入ったキーマカレーがかけられているからです。
また、カレーの上にはネギがたっぷりとかけられていて、パッと見た感じうどんとは思えません。

しかも、まいたんさんはこの”和風キーマカレーうどん”に熱々のチーズをたっぷりとかけて食べたのだとか。
味が非常に気になりますが、この続きは本文でチェックしてみてくださいね♪
記事の後半には、串天や食後のデザートなど、キーマカレーうどん以外のメニューも紹介されているので、そちらもぜひお見逃しなく。

【参照元】
http://sillybubly.blog.fc2.com/blog-entry-1737.html



(8)イリコ香る、TOKYO讃岐の主軸店。「丸香」(東京・神保町)


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『うどん手帖』を運営しているのは、フリーライターの井上こんさん。
井上さんはうどん研究家として、メディアにも多数出演されており、ブログには全国にある美味しいうどん屋さんが紹介されています。
「麺類の中でもうどんが一番好き♡」という看護師さんは、要チェックですよ!

たとえば、夏にぴったりの美味しいうどんが食べたいときには、《イリコ香る、TOKYO讃岐の主軸店。「丸香」(東京・神保町)》の記事に登場するお店がオススメです。
この記事は2016年に書かれたものなので、もしかしたら現在は原材料や値段が少し異なっているかもしれません。
しかし、それでも丸香というお店が提供している”冷かけうどん”は美味しそうですよ!

丸香の”冷かけうどん”は、ネギとすだちだけがトッピングされたシンプルな一品ですが、強いコシが特徴的な讃岐うどんとイリコの旨味がガツンと効いた出汁が奏でるハーモニーは、うどん専門家の井上さんをも満足させるほどだったとのこと。
また、すだちの爽やかな酸味が加わることで、味がギュッと引き締まり、夏らしさを感じることもできたと綴られています。

さっぱりとした丸香の”冷やしうどんは”なら、夏バテしたときでも美味しくいただけそうですね♪
こちらのお店は東京都千代田区にあるので、近くにお住まいの方や勤務先が近くにある看護師さんは、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://koninoue.com/?p=1121



(9)【手打ちうどん円清】長いうどんは醤油甘いつけ汁とベストマッチ


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『破竹の勢い』は、グルメネタを中心に、日々のことやガジェットのことなどが綴られているはちくさんのブログです。
今回はその中から、こちらの記事《【手打ちうどん円清】ツルツル長すぎるうどんは醤油甘いつけ汁とベストマッチなのです!》を選んでみました。

上記の記事で取り上げられている福岡県福岡市の円清というお店は武蔵野うどんの流れを汲んでおり、カレーうどんやイリコ出汁のあさりうどんがおすすめなのだとか。
しかし、このお店を訪問したはちくさんがオーダーしたのは、意外にも"肉汁ざるうどん"でした。

円清は注文してから麺を茹でるため、食べるまでには10分強の時間がかかるそうですが、はちくさんによると、麺はとてもツヤツヤとしていて、長いのが特徴なのだとか。
また、味の決め手になるつけ汁には、豚肉と長ネギ、玉ねぎが入っていて、甘めの醤油に豚肉の油がほどよく馴染むといいます。
しかも、長ネギの辛味や玉ねぎの甘さもしっかり感じられ、素材の旨さが濃縮したつけ汁に絡めて食べるうどんは、ペロリと完食できるほど美味しかったとのこと。

ちなみに、うどんを食べ終わった後は、残ったつけ汁にしょうが湯を入れると、スープにして飲めるそうですよ。
冷たいうどんを食べた後に、冷えた身体をシメのスープで温められるのは嬉しいポイントですね。
円清の店舗情報や、長めのうどんの食べ方などは本文に詳しくまとめられているので、ぜひを訪れる際には参考にしてみてください。

【参照元】
https://hachiku.biz/2018/05/23/9498



(10)おかげ横丁で食べるべきおすすめはふくすけの冷やし伊勢うどん


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夏に伊勢神宮に行く予定がある方は、おかげ横丁にあるふくすけの"冷やし伊勢うどん"に注目してみてはいかがでしょう?
ブログ『ボム田中』を運営するボム田中さんは、《【伊勢うどん】おかげ横丁で食べるべきおすすめの伊勢うどんはふくすけの冷やし伊勢うどんだ》という記事の中で、その魅力を語っています。

ふくすけというお店の"冷やし伊勢うどん"には、卵の黄身やとろろいも、メカブ、刻みわかめ、天かすなどがトッピングされており、それらを混ぜ合わせて食べるそうです。
ネバネバ系のうどんなのでのど越しがよく、スイスイ食べることができるのが魅力なのだとか♪

ただし、ボム田中さんによると、"冷やし伊勢うどん"はつゆの色が濃く、一見すると辛そうにも感じるようです。
しかし、実際に食べてみると思ったようなしょっぱさはなく、つゆと伊勢うどん特有のもっちりとした食感の麺との相性はバッチリとのこと。
旅先でしか出会えないご当地うどんは、味わう価値がありそうですね!
うどんファンは、ぜひ詳細をリサーチしてみることをオススメします。

また、ボム田中さんのブログには、三重に関する情報をはじめ、アウトドアや旅行、DIY、ライフハックなど、バラエティーに富んだ記事がエントリーしています。
他の記事もスキマ時間の読み物にうってつけなので、ぜひ併せてチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.bobobobobomb.com/entry/iseudon_hukusuke

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