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爽やかな汗を流してリフレッシュをしよう!スポーツ各種の魅力に迫る記事特集

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「身体を動かす趣味を見つけたいな」という看護師さんは要チェック☆ここでは、ボルタリングやダイビング、ロードバイクなど、さまざまなスポーツが登場します。運動経験がなくても始めやすいスポーツも紹介されているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。


(1)ジムでボルダリング始めました


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そらいろくらげさんが管理人を務める『くらげ模様』というブログは、自身の思考や体験したこと、おすすめ商品などが豊富にリリースされています。
舞台照明屋兼Webデザイナーとして活動されているそらいろくらげさん。
プロフィールには、自身の成長記録や特徴などが詳しく記載されており、見ていて興味をそそられますよ♪

ブログの中にある《ジムでボルダリング始めました》は、そらいろくらげさんが野口啓代さんという、プロのフリークライマーの方を知ったことをきっかけに始めることになった「ボルダリング」について綴られていました。

そらいろくらげさんが通っているジムでは、会員であれば無料でクライミングシューズをレンタルできるとのこと。
その後、ジムのトレーナーさんから説明を受けて実際にチャレンジしてみる流れです。

施設は部屋一面に壁が立っており、難易度によって角度が異なると言います。
ゴールまで辿り着くには、ホールドという石に、テープで番号などの印が付けてあるので、同じ色のテープや番号を辿っていくと良いそうですよ。

難易度が高まるにつれ、ホールドは遠くなるそう☆
段階ごとに目標を設定できるから、その度に達成感を味わえるのがボルダリングの魅力かもしれませんよ。

この日、そらいろくらげさんがどのくらい難易度を上げたのかは、記事をお楽しみに♪
ボルダリングの仕組みについては、イラスト画像付きで記載されているので、とても参考になりますよ。

【参照元】
https://kuragemoyou.com/?p=2586



(2)ロードバイクは一生涯続けられるスポーツ その魅力とは?


ロードバイクが人生を熱くする.png


「ロードバイクは一生続けられるスポーツ!」
そう語るのは、『ロードバイクが人生を熱くする』を運営するShigeさん。
彼は、長いロードバイク歴を持っており、レーサーとしてレースイベントにも出場しています。

ロードバイクをこよなく愛するShigeさんは、ロードバイクを始めたい方や、始めたばかりの初心者サイクリストさん向けのお役立ち情報を発信☆
《ロードバイクは一生涯続けられるスポーツ その魅力とは?》という記事も、その中のひとつで、記事ではロードバイクの魅力について綴られていましたよ。

Shigeさんは記事中で、ロードバイクのことを「生涯楽しむことができるスポーツ」と綴っているのですが、その理由としてあるのが「膝や足首への負担が少ない」ということなのだとか。
Shigeさんは過去、ジョギングを続けていた時期があったそうなのですが、その時に体に負荷をかけ、膝を痛めた経験があります。
身体に負荷をかけず、筋力をつけたいと思っている時に、10代の頃ハマっていたというロードバイクに再び挑戦したとのこと。
上半身の自重をサドルで受け止めるロードバイクは、高い運動強度を得られるにも関わらず、膝に負担がかからないそうです。

40代、50代で始める人は、ロードバイクに必要な筋肉がある程度備えられているということから、そこから長く楽しめるとのこと。
60代から始める人も少なくないそうですよ☆
身体に大きな負担をかけず、スポーツを長く楽しみたいと思う看護師さんにとって、とても魅力的。
記事では、スポーツバイク故の悩みや、その他楽しみ方についても綴られているので、ぜひ一読されてみてくださいね。

【参照元】
https://bestcyclist.com/roadbike/a-lifetime/



(3)弓道は簡単にはじめられる初心者でもできるスポーツか?


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体力がつくだけでなく、精神力も高められる競技としておすすめなのが弓道です。

そこでぜひ目を通してほしいのが、『弓道 Kyudo を楽しむ』というサイト。
ここでは、弓道経験者のユミシモンさんが、弓道初心者に向けたお役立ち情報を多数発信しています。

その中の《弓道は簡単にはじめられる初心者でもできるスポーツか?簡潔にお答えします》という記事では、「弓道がどんなスポーツなのか?」という部分にしっかり触れています。

まずここで言われているのが、弓道が性別・年齢・経験に関係なく長く続けられるスポーツであること。
弓道で必要なのは、「的を狙って矢を射る」というシンプルな動作のみ。激しい動きはなく、特別高い運動神経が求められることもないため、子どもから高齢者まで幅広く楽しむことができると言います。

さらに弓道には、日本の伝統的な武道という側面もあり、「礼に始まり、礼に終わる」という礼儀作法を学べます。
美しい身のこなしやマナーを身につけるという意味でも、良い影響を与えてくれそうですね。

それに加え、競技を通じてどんな環境・状況でも心静かに弓を引ける精神力を磨くため、集中力を高めることにも繋がるのだとか。
ユミシモンさん曰く、最初は技術の上達を目指すものですが、やがて弓を引く自分との静かな対話ができるようになってくるそうですよ。

「激しい運動は苦手」「身体も心も鍛錬したい」という看護師さんは、弓道の世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://simon100.work/kyudo-01/



(4)ひとりで楽しめる趣味としてオススメするのがテニス。その意外な理由とは!?


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「ひとりでもスポーツを楽しみたい」
そんな看護師さんは、テニスを始めてみてはいかがでしょうか?

『NO TENNIS NO LIFE』というブログは、「テニスの楽しさを伝えたい」そんな情熱を抱いた豊川新運(とよかわしんうん)さんが立ち上げたブログです。
テニスを始めたことをきっかけに、努力をすれば誰でも成果を出せるということを知った彼は、その魅力をブログに綴っています。テニスに興味のある看護師さんは、ぜひブログを覗いてみてはいかがでしょう。

さて、その中から今回ピックアップしたのがこちらの記事《ひとりで楽しめる趣味としてオススメするのがテニス。その意外な理由とは!?》です。
4人や2人で競技をするというイメージのあるテニスですが、記事によると、ひとりでも没頭できるスポーツとのこと。その理由としてあるのが以下の通りです。
・研究しがいがある
・反復練習ができる
・壁さえあれば壁打ちできる
・体を鍛えることに目覚める
・痩せる
・規則正しい生活が送れる

壁打ちは、ひとり練習の最高のパートナーとのこと。
壁はミスをせず、自身の打った球の動きによって返ってくる球も違うため、確実に技術力がアップします。自宅近くに練習のできそうな壁があると、気軽に身体を動かせる機会を作れるので、ストレス発散にもなるでしょう。

また、テニスは身体全体を動かすので、疲れます。
疲れを取ろうと睡眠時間を確保しようとするため、自然と規則正しい生活になる傾向にあるそう。
以上のような理由もあり、社会人の趣味として圧倒的な人気を誇っているそうですよ☆
心身ともに健康を期待できます。

まずは、ラケットやボールをレンタルできるテニスコートで、テニスに触れてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://enjoytennis.xyz/hitori-de-tanoshimuhobby



(5)ストレス解消におすすめなスポーツは水泳!


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『haru-blog』を運営するharuさんは、23年間泳げなかった水泳を24歳で克服し、マスターズ水泳大会にまで出場できるようになったという管理人さんです。

泳ぎをマスターしたharuさんがブログで綴るのは、水泳での筋トレや泳ぎ方、水泳アイテムなど。

水泳関連の記事を充実させているブログの中で、スポーツを始めたいと考えている看護師さんに注目していただきたいのがこちら《ストレス解消におすすめなスポーツは水泳!プールに隠されたリラックス効果とは》という記事です。

記事によると、水泳はリラックス効果を得られ、ストレス解消にも繋げられるスポーツとのこと。
まず、水の中で運動をすることにより、以下のことが期待できると言います。
・セロトニンの分泌が活発になる
・アクティブレスト(積極的休養)効果
・睡眠の質がアップする
・プールでは高確率で友達ができる

泳ぐことにより、神経伝達物質であるセロトニンが分泌されるということも、ストレス解消を期待できる大きな理由としてあります。
セロトニンは「幸せホルモン」と呼ばれており、感情や気分のコントロール、精神の安定に深く関わっているそうですよ☆

心身ともに、良いメリットが得られそうですね。日勤や夜勤で、忙しい看護師さんにも良い影響を与えてくれるかもしれません。
水泳を通して得られることを記事で学び、参考にしてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://haru-blog.org/stress-relief-swimming/



(6)ダイビングの魅力 〜何が楽しいの?〜


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楽しく体を動かせる趣味として、今回注目したのがダイビング!
こちらの《ダイビングの魅力 ~何が楽しいの?~》という記事では、ダイビングを愛し、100回以上海に潜った筆者が、ダイビングの面白さを語ってくれています。

筆者曰く、ダイビングの醍醐味は「非日常感」だと言います。
360度に広がる青い世界は、陸上どこを探しても見つかりません。
それどころか、呼吸ができないはずの海で呼吸をし、周りを多様な生き物が泳ぎ回っている状況はただただ不可思議で、異世界そのものです。
筆者は、そんな知らない世界に迷い込んだような感覚に、ワクワクするものがあるのだと述べています。

また、水深が深い海面近くを泳いでいると、空を飛んでいるような感覚に陥ることもあるのだとか。
一面ブルーの世界を飛んでいる感覚はまさに夢のような体験であり、最高の癒やしになりそうですね。

そんな非日常を体感したい方は、ぜひダイビングに挑戦してみてはどうでしょう?
体を動かして、目で癒やされて、スッキリリフレッシュできるはずですよ☆

上記が掲載されているブログ『Diver Lounge』には、水中探検レポート・ダイビングの楽しみ方・注意事項などがまとめられています。ダイビングのイロハがしっかり詰まっているので、興味が湧いた方はアクセスしてみてくださいね。

【参照元】
https://diverlounge.com/fundiving/what-is-fun/



(7)人生観が180度変わる!?サーフィンの魅力を紹介


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サーフィンをはじめ、湘南&ハワイ情報やアウトドアブランドに関することなどを発信しているぺぺさんのブログ『Shonan Boy』
その中には、サーフィンに憧れつつも、なかなか一歩が踏み出せない人の背中を押してくれる記事がありました。
こちらの《人生観が180度変わる!?サーフィンの魅力を湘南サーファーが紹介》という記事です。

ぺぺさん曰く、サーフィンは、ボードの上でパドルをするだけでも体力を要し、初心者は波にも上手く乗れないため、面白さを感じられるようになるまでには場数を踏む必要があるのだとか。
しかし、コツコツと続けていくと、全身運動で体が引き締まり、波を通して自然環境をダイレクトに肌で感じられるようになるそうです。
また、サーファー同士で交流が生まれたり、大きな波に挑戦したりすると、人生観を変えるきっかけにもなるとのこと。
記事にはこれらを含むサーフィンのさまざまな魅力が綴られているので、興味のある看護師さんはぜひ一読してみてはいかがでしょう。

日本のサーフィン人口はまだまだ少なく、何歳からでも始められるため、興味を持ったときがチャンスです!
最初は敷居が高いと感じてしまうかもしれませんが、思い切って始めてみるとハマってしまうかもしれませんよ♪

【参照元】
https://www.shonanboy.net/surfin-goodpoints/