旅好きナースへ提案♪今度のオフは近畿地方のココへ行こう!

2020.6.19

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大阪・京都・兵庫・奈良・三重・滋賀・和歌山の2府5県がある近畿地方には、アミューズメント施設をはじめ、グルメを満喫したり、歴史を感じたりできる、さまざまな観光スポットが盛りだくさん。そこで、これから旅行プランを立てようとしている看護師さんのために、参考になるブログ記事を紹介します!気になる場所を見つけたら、ぜひ日程に組み込んでみてくださいね♪

目次

(1)日本最大級のイルミ―ネーション「なばなの里」攻略ガイド

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『リゾートマイラーの旅ブログ』の運営者であるresortmilerさんが教えてくれる近畿地方の観光スポットは、三重県桑名市にある“なばなの里”。

なばなの里では、10月中旬頃から翌年5月のゴールデンウィーク明けまで、日本最大級ともいわれるイルミネーションを見ることができます。

そのため、resortmilerさんは家族と一緒に足を運び、そのときのことをこちらの記事、《日本最大級のイルミ―ネーション「なばなの里」攻略ガイド》に綴られていました。

なばなの里のイルミネーションは17時からだったため、点灯前に入園したresortmilerさんたちは、まず園内を散策することに♪

訪れた時期が秋だったので、紅葉をはじめ、色とりどりの花が咲いた風情のある景色を満喫できたそうですよ。

また、イルミネーションのメイン会場へは200mのトンネルを通らなくてはなりませんが、なんとそのトンネルも光で飾り付けられており、煌々と輝く中を歩くという感動体験を味わうことができたとのこと。

resortmilerさんは、この光のトンネルを通るとワクワクしてきて、メイン会場への期待が高まっていくと語っています。

そして、光のトンネルを抜けた先には幻想的な光景が!

本文には、resortmilerさんたちがメイン会場で目にしたものや、園内の様子、おすすめの時期などが、写真を交えてまとめられています。

実際に記事へアクセスし、どんな感動体験が待っているのか疑似体験してみてはいかがでしょう。

【参照元】

⇒日本最大級のイルミ―ネーション「なばなの里」攻略ガイド | リゾートマイラーの旅ブログ

 
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(2)鈴鹿サーキットの料金、駐車場、アトラクション等の現地レポ

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家計管理や子育て、お出かけなどに関する記事が公開されているブログ『ももたま家』

からは、《鈴鹿サーキットの料金、駐車場、アトラクション、待ち時間、飲食の持ち込み、バックヤードツアー等の現地レポ》という記事をピックアップしてみました!

三重県鈴鹿市にある“鈴鹿サーキット”では、有名なF1日本グランプリや鈴鹿8時間耐久ロードレースといったモータースポーツが行われていますが、施設内には、子どもと一緒に楽しめる遊園地[モートピア]も併設されているのだとか。

そこで、とある日、上記の記事の筆者であるももたまさんは、5歳と3歳のお子さんを連れてモートピアへと足を伸ばしてみることにしました。

ももたまさんによると、園内にある約30種類ものアトラクションは、親同伴であれば3歳からでも乗れるものが多く、お子さんたちも十分に楽しめたとのこと。

また、アトラクション以外にも楽しめるものとして、アトラクションのスコアに応じてもらえるアトラクションカードや、大迫力のレース体験ができるブースなども設置されていたそうです。

ちなみに、ももたまさんがその中で特におすすめだと語るのは、バックヤードツアー。

レースの話が聞けたり、普段は入れない施設に入れたり、本物の表彰台に立って記念写真を撮ったりすることができ、大人も子どもも充実した時間を過ごせるといいます。

なお、記事には他にも、料金や飲食、旅行プランのヒントになる情報も公開されているので、ぜひ本文を熟読して、旅行の参考にしてくださいね。

【参照元】

⇒鈴鹿サーキットの料金、駐車場、アトラクション、待ち時間、飲食の持ち込み、バックヤードツアー等の現地レポ | ももたま家

(3)アドベンチャーワールドのマリンライブは圧巻!混雑回避にはチケット事前購入は必須!

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旅行が大好きだというエンとらさんは、ブログ『EnTrablog ~Enjoy Travel Life~』の中で、国内外の旅行記や耳寄り情報などを発信しています。

今回紹介するこちらの《アドベンチャーワールドのマリンライブは圧巻!混雑回避にはチケット事前購入は必須!》という記事もその中の1つ。

エンとらさんは家族と一緒に和歌山県にある“アドベンチャーワールド”へ出かけたそうで、当日の様子をここで語ってくれています。

エンとらさんによると、出かけた日は日曜日だったため、道路も園内も大混雑していたとのこと。

しかし、その混雑具合いを見越して、園内を効率良く回る方法を事前に調べていたので、行列に長時間並ぶことなく、楽しい時間を過ごせたそうです。

ちなみに、現地へ行く前には、事前にオンラインでチケットを購入しておくことがポイントなのだとか。

そうすれば、チケットブースの長蛇の列に並ぶ必要がないばかりか、お得なチケットの購入や売り切れ必須の貴重なツアーチケットを完売前に購入できるというメリットがあるといいます。

また、上記の記事には、園内のツアーやアトラクション、アドベンチャーワールドのおすすめの回り方なども紹介されていました。

家族とのお出かけ先の候補にアドベンチャーワールドを挙げている看護師さんは、じっくり目を通して、ベストな方法を探ってみてはいかがでしょう。

【参照元】

⇒アドベンチャーワールドのマリンライブは圧巻!混雑回避にはチケット事前購入は必須! | EnTrablog ~Enjoy Travel Life~

(4)どこまでも続く並木道、メタセコイア並木の紅葉と新緑

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滋賀県には、四季折々の表情を見せてくれる絶景スポットがあるのをご存知ですか?

その場所とは、こちらの記事《どこまでも続く並木道、メタセコイア並木の紅葉と新緑》に登場する、高島市にある“メタセコイアの並木道”です。

県道小荒路牧野沢線には、約2.4kmに渡って500本ものメタセコイアが植えられている場所があり、その景色は国内の街路樹百景にも選ばれるほどの素晴らしさ。

しかも、春夏秋冬それぞれの季節によって並木道の印象は変わるので、1年間を通して多くの観光客が訪れます。

この記事の筆者であり、カメラを手に国内外の絶景スポットを撮影して、『地球の撮り方』というサイトを通して、その魅力を発信している糸氏雄一郎さんも、その景色に魅せられた1人。

糸氏さんはメタセコイアが黄金に染まる紅葉の時期と萌える緑が清々しい新緑の時期にここを訪れ、その様子を紹介してくれています。

どちらのシーズンも甲乙つけがたい光景で、写真映えもバツグンなので、滋賀県へドライブや旅行に行くときには、ぜひプランに加えてみてはいかがでしょう。

カレンダーや写真集でなどで目にするメタセコイアの絶景は、旅の思い出づくりにも一役かってくれると思いますよ。

【参照元】

⇒どこまでも続く並木道、メタセコイア並木の紅葉と新緑 | 地球の撮り方

(5)【長浜】ガラスの街”黒壁スクエア”を観光

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滋賀県長浜市の観光スポットを紹介してくれるのは、ブログ『無期限のバイクx旅を求めて』を運営しているTaKuさん。

TaKuさんは琵琶湖のそばをのんびりとバイクで走り、レトロな雰囲気が漂うガラスの街“黒壁スクエア”を散策したそうで、街の様子や見どころ、おすすめのグルメを《【長浜】ガラスの街”黒壁スクエア”を観光》という記事に綴られています。

この記事によると、Takuさんが黒壁スクエアを訪れた日はちょうど夏中法要という縁日で、街は活気に溢れ、人をかき分けるようにして歩かないと前に進めなかったそうです。

しかし、趣きのある街並みや、高価できらびやかなガラス製品が並ぶギャラリーは見応えがあり、そのうえTVでも取り上げられたことがある日本酒ソフトクリームや絶品親子丼がいただけるお店もあったため、Takuさんは充実のひとときを過ごすことができたとのこと。

普段はひっそりとした佇まいの観光スポットのようなので、「のんびりと観光を楽しみたい」「大人の休日を満喫したい」というときには、うってつけかもしれませんよ。

ぜひ本文を読んで、黒壁スクエアについてリサーチをしてみてはいかがでしょう。

【参照元】

⇒【長浜】ガラスの街”黒壁スクエア”を観光 | 無期限のバイクx旅を求めて

(6)姫路城:やはり日本一美しいお城

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ラーマさんが運営する『戦国巡礼絵巻』は、お城の訪問記をはじめ、戦国時代にまつわる記事を発信しているサイトです。

戦国時代に興味のある方は、楽しく読み進めることができるでしょう。

さて、今回はそんなサイトの中の《姫路城:やはり日本一美しいお城》という記事に注目してみました!

“姫路城”はラーマさんが好きなお城の1つで、国宝や重要文化財にも指定されており、その堂々たる姿に魅了される人は後を絶ちません。

上記の記事には、そんな姫路城をラーマさんが訪問した際のことが書かれています。

電車を利用して姫路市に行くときには、まず駅に併設されている眺望デッキのキャッスルビューから、駅の正面に見える姫路城を眺めるのがおすすめなのだとか。

記事にはその光景を写した写真がアップされていますが、姫路城まで真っ直ぐに伸びる道路が印象的です。

また、駅からは歩いて姫路城へ行くことができ、姫路城の大手門や三の丸を通り、有料区域に到着すると、そこから先は自由に見学ルートを選ぶことができます。

ラーマさんは西の丸を先に見て回るルートを選択したそうで、西の丸や百間廊下、将軍坂、そして天守などを巡り、姫路城の凄さや大きさを実感したとのこと。

それぞれのポイントについて記事の中で熱く語られているので、ぜひ本文もチェックしてみてくださいね!

ラーマさんが「日本一美しい」という姫路城の魅力を知れば、その目で確認してみたくなるかもしれませんよ♪

【参照元】

⇒姫路城:やはり日本一美しいお城 | 戦国巡礼絵巻

(7)「南京町中華街」で子どもは何食べる?実際に行ってきたので紹介

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「家族で神戸旅行を計画中!」

そんな看護師さんは、こちらの記事《神戸「南京町中華街」で子どもは何食べる?実際に行ってきたので紹介!【写真大量】》に注目してみてください。

雑記や子育てに関する情報、商品レビューなどをブログ『らだだだ家』に綴っているらだだださんが、“南京町中華街”でお子さんと一緒に食べたグルメを紹介してくれています。

南京町中華街は、日本三大中華街の1つなので、食べ歩きが好きな方は注目のスポットかもしれませんね。

しかし、中華料理はスパイシーなものが多く、小さなお子さんが一緒だと何を食べるかで悩んでしまいます。

ところが、らだだださんの記事で取り上げられている下記のお店の料理なら心配ご無用!

・神戸コロッケのほっパオ

・YUN YUNの焼き小龍包

・長城飯店のゴマ団子とフカヒレラーメン

少し味が濃いめかもしれませんが、辛くはないので、きっと喜んで食べてくれることでしょう。

旅先では、大人も子どもも美味しいものが食べたいはず。

ぜひ、親子で南京町中華街に行くときには、らだだださんの記事を参考にして、思う存分食べ歩きを満喫してくださいね♪

【参照元】

⇒神戸「南京町中華街」で子どもは何食べる?実際に行ってきたので紹介!【写真大量】 | らだだだ家

(8)千本鳥居の名所「伏見稲荷大社」で初詣!

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京都には数多くの観光名所が存在しますが、“伏見稲荷大社”も国内外から注目されている観光スポットの1つです。

ここの見どころは、稲荷山の入り口から山頂までの道にズラリと並ぶ千本鳥居の光景で、朱色の鳥居が延々と続く様は息をのむほど圧巻!

鳥居の数は、今では1万基ほどあるといわれています。

こちらの《千本鳥居の名所「伏見稲荷大社」で初詣!身も心もリフレッシュして新年をスタートする》という記事には、そんな伏見稲荷大社について取り上げられていました。

各地の神社や仏閣巡りと、日本中を旅した記録が綴られている『NJ-TRAVEL』を運営するNJ さんは、上記の記事に伏見稲荷大社の魅力を掘り下げて紹介してくれています。

NJさんは、初詣が目的で伏見稲荷大社を訪れ、心身をリセットして新しいスタートを切るために、内拝殿や本殿、熊鷹社など、さまざまなご利益のあるスポットをまわったそうです。

記事には、そのときのルートが伏見稲荷大社の豆知識とともにまとめられているので、スピリチュアル的な場所に興味のある看護師さんは、興味をそそられるかもしれませんよ!

ぜひ、詳細をチェックして、京都観光を楽しむときの参考にしてくださいね。

【参照元】

⇒千本鳥居の名所「伏見稲荷大社」で初詣!身も心もリフレッシュして新年をスタートする | NJ-TRAVEL

(9)平等院の鳳凰堂、鳳翔館を見学(世界遺産旅行記)

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こちらの『今日もどこかの世界遺産』では、世界遺産を愛する管理人さんが素晴らしいスポットや世界遺産トリビアなどを紹介してくれています。

心に残る旅がしたい看護師さんはブログをチェックして、行ってみたい世界遺産を探してみてはいかがでしょう?

さて、今回のテーマにピッタリな内容として取り上げたのは《京都・奈良旅行ブログその10!平等院の鳳凰堂、鳳翔館を見学(世界遺産旅行記)》という記事。筆者が足を運んだのは10円玉に印刷されている有名な寺院、“平等院”!

平等院は京都府宇治市にあり、記事では宇治駅前から歩いて寺院に到着するまでのレポートが綴られています。

その道中には、日本三古橋に数えられる宇治橋があったり、宇治茶の老舗が軒を連ねる表参道があったりと現地ならではの風景が広がっています。

ご当地散策が好きな方は、駅から歩いて平等院を目指してみるといいかもしれませんよ♪

平等院に到着し、本物の鳳凰堂を目の前にすると筆者は「さすがの迫力」とその光景に圧倒されたそう。

その後は、境内にある“浄土院”と“平等院ミュージアム鳳翔館”を見学し、充実した時間を過ごしています。

記事の中には、さまざまな角度から撮影した鳳凰堂と、池に映ったきれいな逆さ鳳凰堂など写真がたくさんアップされているので、興味が湧いた方はぜひ確認してみてくださいね!

【参照元】

⇒京都・奈良旅行ブログその10!平等院の鳳凰堂、鳳翔館を見学(世界遺産旅行記) | 今日もどこかの世界遺産

(10)【NIFRELに行ってきた】料金や混雑状況など紹介!

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お子さんと一緒に楽しんだり、感性を磨く体験ができそうなスポットをお探し中のナースには、大阪府のエキスポシティ内にあるミュージアム“ニフレル”がおすすめですよ♪

ブログ『子供とオシゴトと私』を運営しているおるもんさんは、お子さんたちと一緒にニフレルに行ったところ、高い満足感を得られたとのこと。

そのときのことを《【NIFREL(ニフレル)に行ってきた】料金や混雑状況など紹介!》という記事に綴られています。

ニフレルは水族館を主体にした施設で、「多様な命と個性のつながり」をテーマにした、斬新な生き物の展示が見どころなのだとか。

しかも、映像による空間アート体験をすることもできるので、老若男女を問わず人気があり、おるもんさんのお子さんたちも興奮気味に館内を見て回ったそうです。

上記の記事には、館内の様子と併せて、入館料や混雑予測、近隣の観光スポットなどついても書かれているので、ぜひ本文をじっくり読んでみてくださいね!

写真もたくさん添えられているので、ニフレルの情報収集に役立つことでしょう。

【参照元】

⇒【NIFREL(ニフレル)に行ってきた】料金や混雑状況など紹介! | 子供とオシゴトと私

(11)とれとれ市場でおすすめの新鮮ランチを紹介 BBQや釣りも楽しむ

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旅行の楽しみの中には、その土地でいただくグルメも含まれます。

そこで、ここでは和歌山県の南紀白浜にある、グルメファン必見のスポットについて書かれた記事、《とれとれ市場でおすすめの新鮮ランチを紹介 BBQや釣りも楽しむ!》を紹介しましょう。

筆者のダンケさんが記事で取り上げているのは、海産物がお手頃価格で食べられる“とれとれ市場”。

とれとれ市場では、鮮度バツグンの魚が驚くほど安い価格で売られており、お食事処も充実しているので、ダンケさんは心ゆくまで海鮮料理を堪能し、その感想を述べています。

また、そのとき食したグルメの写真もアップされていますが、お食事処で購入したご飯に市場でゲットした食材をトッピングした丼は、驚くほどボリューミー♪

美味しいだけでなく、かなり食べごたえがありそうです。

しかも、市場の敷地内にはBBQテラスや釣り堀などもあるそうなので、いろいろな楽しみ方もできますね。

南紀白浜近郊にお出かけ予定のある方は、ぜひチェックしてみてください。

なお、こちらの記事が掲載されているダンケさんのブログ、『ダンローグ』には、その他にも、南紀白浜の温泉やアドベンチャーワールドといった観光情報も載っています。

さらに、国内外のさまざまな地域の旅行記もエントリーしているので、旅好きナースはそちらもお見逃しなく!

【参照元】

⇒とれとれ市場でおすすめの新鮮ランチを紹介 BBQや釣りも楽しむ! | ダンローグ

 
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