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東海地方にお出かけ予定のナースへ!家族旅行や女子旅におすすめの観光スポット特集

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東海地方は、自然や史跡が多く残る一方、アミューズメント施設も豊富で、さまざまな角度から観光を楽しめるエリアです。自然に癒やされたり、歴史や文化に触れたり、好きな施設に足を運んだりと、充実した時間を過ごせますよ♪そこでここでは、東海地方に点在する観光スポットを紹介するので、ぜひ旅行に行かれる際には参考にしてみてくださいね。

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(1)猿田彦神社に参拝しよう! 伊勢旅行記


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三重県の旅で有名なのが、お伊勢参り!
日本の最高神とされる天照大神が祀られた“伊勢神宮”を筆頭に、さまざま神社が集結しているエリアであり、全国から多くの人々が訪れます。

そんなお伊勢参りの様子が垣間見えるのが、こちらの《猿田彦神社に参拝しよう! 伊勢旅行記》という記事。
ここでは、道開きの神様・猿田彦大神が祀られている“猿田彦神社”が紹介されています。

猿田彦神社は、メディアでも強力なパワースポットとして取り上げられる場所で、なんとあの松下幸之助氏も猿田彦大神を信仰していたそうです。
レポートを見ると、木でできた大きな鳥居、その奥には青紫の幕が下げられた社があり、格好良くも厳格な雰囲気が伝わってきます。
また、境内には猿田彦大神の奥様である天宇受賣命が祀られた“佐瑠女神社”が鎮座し、芸能の神様として信仰されているのだとか。
縁結びのご利益もあるようなので、良縁が欲しい方におすすめだと言います♪

そのほか、記事内で猿田彦神社の見どころやアクセス方法が紹介されているので、行ってみたい方は最後まで一読してみてくださいね!

上記の記事が掲載されている『朝梟 旅ブログ』には、お伊勢参りや富士山参拝、沖縄旅行などの記録もアップされています。
さらに、カンボジアのシェムリアップに移住した体験記も綴られており、覗いてみることで好奇心が刺激されるかもしれませんよ。

【参照元】
https://wakuteka.net/猿田彦神社伊勢旅行記/



(2)志摩スペイン村、三重県でスペイン文化を思いっきり楽しんできた


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こちら《志摩スペイン村、三重県でスペイン文化を思いっきり楽しんできた》の記事では、スペイン語を学ぶほどスペインに魅了されているあれはんどろさんが、スペイン文化が詰まったテーマパーク“志摩スペイン村(パルケエスパーニャ)”の魅力を紹介してくれています!

志摩スペイン村は比較的人が少ない穴場スポットで、それを逆手に取った志摩スペイン村は、アトラクションの待ち時間がないうえ、人が写り込まないインスタ映えな写真も撮れて、思い思いに楽しめる場所だと発信しているのだとか。
人混みがなく、ゆっくり過ごしたい方に最適な観光スポットだといえそうですね♪

また、あれはんどろさんによると、スペインの街並みやお城がある中で、特に工芸品を作る工房を再現したエリアが見応えがあったと言います。
装飾が繊細な陶器やスペインギターなどが飾られており、興味深く見て回れるようです。

そのほか、フラメンコショーやキャラクターショーを楽しんだり、パレードでキャストと一緒に踊ったりと、存分にスペイン文化を堪能しているのが伝わってきます。
どんなテーマパークなのか詳しく知りたい方は、あれはんどろさんの記事をチェックしてみてくださいね☆

なお、あれはんどろさんが運営する『あれはんどろの学習』には、スペイン語学習のヒントや、おすすめのスペインの書籍・動画など、スペインに関連する内容が充実しています。
スペインに興味がある方は、ぜひ覗いてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://gakushuu.xyz/archives/14196952.html



(3)岐阜県関市「モネの池(根道神社の池)」


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「癒やされる場所に行きたい」という看護師さんにおすすめなのが、《岐阜県関市「モネの池(根道神社の池)」》
ブログ『よく晴れた雨の日に。』の管理人である球わかばさんが、岐阜県関市にある通称“モネの池”をレポートしてくれています。

球わかばさんによると、従来、モネの池はただの用水地で荒れていたそうですが、池の近隣で花苗を生産していた小林氏が睡蓮などを植えて、手を加えたのだとか。
そうして整備されてきた情景が、画家モネ・クロード氏の代表作[モネの池]にそっくりだったことから、モネの池と呼ばれるようになったようです。

記事にアップされている写真を見てまず圧倒されるのが、水の透明度。
常に新鮮な水が湧き出ており、どこまでも澄み切った光景が広がっています。
そのほかにも、球わかばさんは吸い込まれそうなほど美しい光景をたくさん写真に収めてくれているので、ぜひ本文とともに目を通してみてくださいね。

ちなみに、球わかばさん自身、モネの池にはあまり期待していなかったとのことですが、実際に行ってみると「まさか!」と思うほど美しい場所だったと述べています。
岐阜県への旅を計画している看護師さんは、心に残るほど美しいモネの池を候補に入れてみてはいかがでしょうか。

上記以外にも、ブログ内には思わず見入ってしまうような素敵な写真が多数掲載されているので、一枚一枚鑑賞していくことで心に癒やしを与えてくれることでしょう。

【参照元】
https://tamawakaba.net/seki_gifu_mone-no-ike/



(4)熱田神宮のパワースポットや回り方。願いは叶う?ご利益はいかに


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台湾に関することをはじめ、中国語や国内外の旅行をテーマにした記事が多数公開されている『ゴダラボ』
こちらのブログからは、運営者のゴダさんの出身地である愛知県の観光スポットについて書かれた記事《熱田神宮のパワースポットや回り方。願いは叶う?ご利益はいかに?》を紹介しましょう!

この記事に登場する“熱田神宮”は、尾張三宮に数えられるほど由緒ある神社で、あの織田信長が桶狭間の戦いに向かう際に、必勝祈願をした場所として有名なのだとか。
また、敷地内には樹齢1000年を超える楠木、柄杓に汲んだ水を3回かけると願い事が叶うといわれる楊貴妃の暮石など、本宮を含めた7ヶ所ものパワースポットや見どころもあるそうで、記事にはそれぞれの場所について綴られています。

さらに、記事内では参拝のルールや、名古屋名物のきしめんが食べられるお店、公共の交通機関を使った熱田神宮までのアクセスについても触れられていました。
「旅のついでに良い運気もらいたい」「ご当地グルメを堪能したい」という看護師さんは、必見ですよ!
数々の耳寄りな情報が書かれた記事は、ガイドブック代わりにもなるので、ぜひ本文で詳細をチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://oogodamasataka.com/2018/04/02/atsutajingu/



(5)犬山城麓に建つ地元女子に人気絶大の縁結び神社♡三光稲荷神社


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全国各地の神社仏閣や御朱印帳めぐりについて綴られているブログ『福福あそび』からは、こちらの《三光稲荷神社の御朱印帳と見どころ!犬山城麓に建つ地元女子に人気絶大の縁結び神社♡【愛知】》という記事に注目してみました。
筆者の宇賀トモヨさんが、愛知県犬山市にある“三光稲荷神社(さんこういなりじんじゃ)”について紹介してくれていましたよ!

この三光稲荷神社は、恋愛が成就すると評判の縁結び神社といわれており、そのうえ金運のご利益もあるのだそうです。

記事によると、神社の境内には縁結びや金運アップなどにご利益があるスポットがいくつかあり、それぞれの箇所での祈願方法が紹介されています。
中でも、三光稲荷神社の境内社である“姫亀神社”は、縁結びスポットとして人気があるのだとか。
ピンク色のハートの絵馬に願いを書き込み、願掛けするようです。

また、境内では、犬山城と稲荷鳥居が一緒に描かれているデザインの御朱印帳が販売されているそうなので、御朱印帳コレクターも見逃せないスポットではないでしょうか?
ほかにも、記事では三光稲荷神社の基本情報や見どころスポット、アクセスなどについても言及。
スムーズに境内を周るためにも、お出かけ前に記事をチェックしておくと良いでしょう。

【参照元】
https://fukufuku-me.com/sankoinarijinja/



(6)レゴランド・ジャパンのいいところを探しに行ってきた。


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名古屋を代表するテーマパークの1つ、“レゴランド・ジャパン”。
《ネット上の噂は本当なのか!? レゴランド・ジャパンのいいところを探しに行ってきた。》では、そんなレゴランド・ジャパンの見どころが紹介されていました。

筆者のふぁるさんは、ネットなどで厳しい意見が飛び交う一方、友人からは面白かったとおすすめされたため、その真相を探るべく、お子さんを連れてレゴランド・ジャパンに足を運んだと言います。

まず、レゴランド・ジャパンに到着し、入場ゲートに入ると、レゴで作られた巨大なドラゴンや猿、像などがお出迎え。
レゴで作られた大時計やキャラクターの壮大さは圧巻で、ふぁるさんはこの作品を人が手作業で作ったことに大変驚いたそうです。

さらに、1049万6352個のレゴを使い、東京タワーや駅など日本の名所を作ったミニランドは必見とのこと!
ふぁるさんによると、ミニランドのエリアには1時間以上滞在していたようで、相当見応えがあるのが窺えます。

記事内には、レゴのこと以外にも、アトラクションやレストランなどについて触れられていましたよ。
テーマパークの感想は総合的にどうだったのか、興味がある方はレポートを要チェックです!

ブログ『子連れでウロウロ…Fal Diary』には、子連れスポットをはじめ、生活や子育て、料理など、幅広い情報がラインナップ。
じっくり目を通して、面白そうなテーマを探してみてはどうでしょうか?

【参照元】
https://fal.hatenablog.com/entry/2018/10/17/121152



(7)春の白川郷に行ってきました『展望台も歩いて登ったよ』


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『得意なことからコツコツと』は、岐阜県在住で2人のお子さんを持つゆうぱぱさんが運営するブログ。
ゲームをはじめ、PCやデジカメ、車など、ゆうぱぱさんの趣味に関することが綴られているので、興味のある看護師さんは一読してみてはいかがでしょう。

数ある記事の中から今回は、《春の白川郷に行ってきました『展望台も歩いて登ったよ』》をピックアップしてみました。

ゆうぱぱさん一家が訪れたのは、世界遺産として知られる“白川郷”。
白川郷は、岐阜県白川村にある合掌造り集落で、数多くの合掌造りの民家が軒を連ねています。
ゆうぱぱさん自身、岐阜に住んでいながらもなかなか行く機会がなく、今回初めて訪れたとのことです。

15時前に白川郷に到着するも、メインのせせらぎ公園駐車場は満車で、みだしま公園臨時駐車場に案内されたゆうぱぱさん一家。
一旦せせらぎ公園駐車場へ向かい、そこに整備された吊り橋[であい橋]を渡って合掌造り集落の中心部まで行く最中、プレミアム生クリームソフトや飛騨牛串焼きといったグルメを堪能しながら散策したようです。

無事に到着した中心部の先には、集落全体が見渡せる絶景スポットの[天守閣展望台]があるのだとか。
ゆうぱぱさんは当初、「世界遺産と言えど、あくまで民家なので何もないだろう」と思っていたそうですが、実際は子連れでも充分楽しめたと語っています。

記事内には、散策の様子のほか、観光の際の注意点やお店の営業時間などが写真とともに紹介されているので、白川郷を訪れる予定がある方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://tokui55.com/post-4861



(8)伊豆シャボテン動物公園に子連れで行ったよ♡


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静岡県には、お子さんと一緒に遊べるスポットが数多くあります。
“伊豆シャボテン動物公園”もその中の1つで、見て触って体験して、1日中楽しむことができるテーマパークです。

その伊豆シャボテン動物公園へ実際に訪れたというのは、子連れで楽しめるスポットや育児関連の情報を定期的に発信している『イチゴのうさぎ』の管理人さん。
執筆するこちらの《【2020最新】伊豆シャボテン動物公園に子連れで行ったよ♡割引クーポン情報や所要時間》では、園内の様子をしっかりレポートしてくれていました!

記事によると、伊豆シャボテン動物公園では動物が放し飼いにされているとのことで、園内を散策しているといろんな動物たちと出会うことができるのだとか。
それも、檻の中で過ごしている動物とはちょっと異なる、自由な表情の動物たちと触れ合えるようです。
また、伊豆シャボテン動物公園といえばカピバラが有名ですが、その日はカピバラが温泉に入ったり、水浴びしたりする様子を見ることができ、餌やり体験ではお子さんたちが大はしゃぎしたそうですよ♪
動物たちと近い距離感で関われるエリアはほかにもあるようなので、各エリアの詳しいレポートは記事に目を通して確認してみてくださいね。

そのほか、大体の所要時間や注意点、お得な割引クーポン券についても言及。
ぜひお出かけ前にチェックすることをおすすめします!

【参照元】
https://www.itigonousagi.com/entry/izu/syaboten-doubutukouen/



(9)伊豆テディベアミュージアムはくま好きには天国のような施設!


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「くまのぬいぐるみがたまらなく好き♪」という看護師さんにとって、静岡県にある"伊豆テディベアミュージアム"は外せないでしょう。
テディベアの家をコンセプトとしているこちらのミュージアムには、夢のような世界が広がっています。
国内外の旅行記や商品レビュー記事を掲載しているブログ『くまログ』の運営者ゆっきーさんも、伊豆テディベアミュージアムの世界観に魅了された一人です。
こちらの《【トトロ展もあるよ】伊豆テディベアミュージアムはくま好きには天国のような施設!》では、実際に訪れたレポートを通じて、感動と魅力を綴っています。
ゆっきーさんが、「くま好きなら120%楽しめる!」と大絶賛するこのスポットには、一体どんな見どころがあるのでしょうか。
たとえば、ミュージアムには入り口や禁煙の看板、入場チケットなど至るところにテディベアのデザインがあしらわれていますが、それぞれ顔が違う徹底ぶりなのだそうです。
また、館内には100歳を超えたテディベアをはじめ、いろんな表情のテディベアが大集合。
まるでファンタジーの世界に足を踏み入れたかのような雰囲気で、わくわくしながらその世界観に浸れるようですよ。
そのほか、テディベアにちなんだカフェやショップなど、楽しめるスポットが盛りだくさんとのこと。
気になる方は詳しいレポートとともに、アクセスやお得な特典なども併せて記事で確認してみてくださいね。

【参照元】
https://yukikuma.club/2019/01/12/izu-teddybear-museum/



(10)鈴鹿サーキット 行って損なし!子どもが喜ぶ仕掛けがいっぱい!


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『子育て大作戦!!』は、5歳と3歳のお子さんを持つさるんちゅさんが、パパ業をメインにパパ・ママに役立つ情報を発信するサイトです。
サイト内には、お出かけやおもちゃのレビューなど、子どものことを第一に考えた愛情たっぷりの記事が満載。
一読すると、子育てに関する新たなヒントやアイデアが見つかるかもしれませんよ。

そんなブログの中から今回は、《鈴鹿サーキット 行って損なし!子どもが喜ぶ仕掛けがいっぱい!》pという記事を取り上げてみました。

子どもが大きくなり、車やバイクに乗れる遊園地に連れて行きたいと考えたさるんちゅさん。
5歳のお兄ちゃんも「車を運転してみたい!」と興味を持ったことから、1泊2日で三重県の鈴鹿サーキットに隣接する“ゆうえんちモートピア”へ出かけたそうです。
鈴鹿サーキットとは、F1日本グランプリや鈴鹿8時間耐久ロードレースなどの大会が開催されるレーシングコースで、モータースポーツの聖地と言われています。
一見大人が楽しむスポットのようですが、実は子ども連れのファミリーも楽しめる企画も行われているそうですよ。

今回、さるんちゅさん一家が訪れたゆうえんちモートピアの特徴は、親子で乗るアトラクションがあるのはもちろん、[プッチパトロール]や[チクタクトレイン]など、子ども自身で運転したり操作したりできるアトラクションもあること。
子どもが「できた!」を実感しながら楽しめる工夫がされていると綴られてます。
さらに、乗ったアトラクションによって、できた!カードがもらえるので、嬉しくて何度も乗ってしまうのだとか。
ちなみに、0歳から乗れるアトラクションも豊富にあるそうですよ♪
ゆうえんちモートピアを満喫したさるんちゅさん一家。
気になる詳細や感想については、記事をチェックしてくださいね!

記事には基本情報、料金、利用プランのほか、宿泊した鈴鹿サーキットホテルのレビューも記載されているので、興味のある看護師さんは参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://life-style-academia.com/suzuka-circuit/


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