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北の大地北海道には、観光スポットが盛りだくさん。旅行やドライブで、どこに出かけようか迷う看護師さんもいることでしょう。そこで、ここではブロガーさんがおすすめする観光スポットに注目してみたいと思います。
札幌在住のめぐさんが運営している『Liralog』というブログには、子育ての記録をはじめ、育児のお役立ち情報や子連れでも楽しめるお出かけスポットを紹介した記事が盛りだくさん♪
こちらの記事《ノーザンホースパークへ行ってきたよ!きれいなお馬さんやポニーと触れ合える施設》はその中の1つで、北海道苫小牧市にある馬のテーマパークが取り上げられていました。
北海道といえば、馬の生産地として有名ですが、この記事に登場する“ノーザンホースパーク”にも、元競走馬や乗用馬、ポニーなどがいるそうです。
また、広大な敷地には、季節の花々が咲く庭園や馬術用の馬場、ポニーショーが開催されるパラッツォ ベガ ポニー館などがあり、園内を散策したり、馬と触れ合ったりすることもできるのだとか。
さらに、本格的なお肉料理やカフェメニューが味わえるグリルレストランやガーデンカフェもあるので、「遊ぶ」と「食べる]の両方を楽しむことができると、めぐさんは記事の中で語っています。
「家族で楽しめるような観光スポットに行きたい」「動物と触れ合うことが好き」という看護師さんにはうってつけなので、北海道にお出かけの際には、ぜひノーザンホースパークに注目してみてくださいね!
園内には自然が多く、のびのびと過ごせる環境なので、北の大地らしい雰囲気を存分に感じられるのではないでしょうか。
【参照元】
⇒ノーザンホースパークへ行ってきたよ!きれいなお馬さんやポニーと触れ合える施設 | Liralog
妊娠や出産をはじめ、育児に関する情報が満載のブログ『こどもはちいさな怪獣』には、家族や仲間とのお出かけにピッタリのスポットが紹介されていました!
こちらの記事、《【札幌市】白い恋人パークのガリバータウンとキッズタウンに2歳の子供と行ってきた感想》で取り上げられている、石屋製菓株式会社が運営する“白い恋人パーク”です。
上記の記事によると、白い恋人パークは、遊んだり、体験したりできる有料エリアを除けば、基本的に無料で敷地内を散策できるのだとか。
しかし、筆者のめがね主婦さんが家族とともに訪れた日は、体験施設がリニューアル工事中だったため、お子さんが楽しめるガリバータウンとキッズタウンを回ったそうで、そのときのことを綴られています。
ちなみに、ガリバータウンで入場料を支払うと、キッズタウンの30分無料券と、ガーデンエリア内を走る白い恋人鉄道の1週無料券がもらえるとのこと。
そのため、この3つの施設を利用する場合は、ガリバータウンから回るのがおすすめなのだそうですよ♪
記事には、施設内の写真もたくさんアップされているので、グループで北海道旅行を計画中の看護師さんは、熟読して白い恋人パークをプランの1つに加えてみてはいかがでしょう。
【参照元】
⇒【札幌市】白い恋人パークのガリバータウンとキッズタウンに2歳の子供と行ってきた感想 | こどもはちいさな怪獣
話題のカップ麺や札幌ラーメン店のレビューなど、グルメに関する読み応えのある記事を掲載しているブログ『きょうも食べてみました!』からは、《ホピの丘に行ってきました!赤井川にある牧場レストラン》という記事を紹介しましょう。
ここでは、北海道余市郡にあるトンデンファーム経営の牧場レストラン“ホピの丘”が取り上げられています。
筆者のゆうきさんによると、このホピの丘ではトンデンファームの製品を購入できるほか、敷地内で飼育されている動物たちへ餌やり体験ができるそうです。
また、券売機で食券を購入するシステムの牧場レストランでは、炭焼きチキンと炭焼きソーセージをその場で焼いてくれるため、その味は格別だったとのこと。
さらに、ホピの丘から見る景色もとても素晴らしいそうなので、一度足を運んでみる価値はありそうですよ。
きれいな景色が眺められる場所で動物と触れ合ったり、牧場ならではの美味しいグルメを堪能したりすると、良いリフレッシュになることでしょう。
こちらのスポットが気になった方は、ぜひゆうきさんの体験レポートを参考にして、お出かけしてみてくださいね!
【参照元】
⇒ホピの丘に行ってきました!赤井川にある牧場レストラン | きょうも食べてみました!
「全国にある水族館を制覇したい!」という目標を持つぎょぎょぎょさんは、ブログ『ぎょぎょさんぽ』を通して、水族館巡りの記録と水族館の魅力を発信中。
水族館が好きな方や水辺の生物に興味がある方は、アクセスすると興味深い記事と出会うことができますよ。
今回はそんなブログの中から、北海道北見市にある水族館について書かれた《北の大地の水族館の見どころ紹介!日本初・世界初・日本一の水族館!?》という記事をピックアップしてみました。
この記事によると、“北の大地の水族館”は、規模こそ小さいものの「日本一と世界一がある水族館」をキャッチコピーにしている、ユニークな水族館なのだとか。
たとえば見どころの1つである滝つぼ水槽は、ドーム型の水槽の天井へ滝のように大量の水が降り注ぐ仕組みになっており、滝つぼの中から水中を見上げるような不思議な感覚を味うことができるそうです。
このような水槽展示は日本では初めてで、滝つぼの水流に負けずに泳ぐ魚たちの姿は見応え抜群だとぎょぎょぎょさんはいいます。
また、そのほかにも、世界初の凍る水槽や日本一若いイケメン館長など、トークのネタにもなりそうなチェックポイントもあるそうなので、北見市方面へお出かけするときは、ぜひ上記の記事を参考にして、北の大地の水族館に足を運んでみてはいかがでしょう?
ほかにはない魅力を持つ水族館は、旅の良い思い出になるかもしれませんよ♪
【参照元】
⇒北の大地の水族館の見どころ紹介!日本初・世界初・日本一の水族館!? | ぎょぎょさんぽ
北海道のお土産として、美味しい食べ物を購入して帰路に着く看護師さんは多いのではないでしょうか?
しかし、食べたらなくなってしまうものではなく、たまには手元に残るお土産を購入してみるのもいいかもしれませんよ。
たとえば、優しい音色を奏でてくれるオルゴールはいかがでしょう。
ブログ『北海道☆わくわく生活』を運営するいまちゃんさんによると、北海道小樽市には、世界中から集められたオルゴールを展示販売している“小樽オルゴール堂本館”があるそうです。
しかも、いまちゃんさん曰く、小樽オルゴール堂本館には、なんと3000種を超えるオルゴールがあるそうで、キャラクターを模したものからレトロ感漂うものまで、広く取り扱われているのだとか。
さらに、館内の内装はとてもオシャレで、見て回るだけでも気持ちがワクワクするそうなので、自分用や大切な人へのお土産選びを兼ねて、行ってみてはいかがでしょう。
こちらの《プレゼントに!かわいいオルゴールを選ぶなら北海道にある小樽オルゴール堂!》という記事には、小樽オルゴール堂本館の様子が写真付きでまとめられているので、ぜひ目を通してみてくださいね。
【参照元】
⇒プレゼントに!かわいいオルゴールを選ぶなら北海道にある小樽オルゴール堂! | 北海道☆わくわく生活
水がキレイな町として知られている北海道清里町には、摩周湖や斜里川のほかにも、高い人気を誇る“神の子池”があるそうです!
そこで、今回はブログ『そらいろ~日本が魅せる多彩な表情~』の運営者であるMihoさんが執筆した、《「神の子池」はなぜ青い?なぜガラスのように透明?もはやパワースポット!》という記事に注目してみましょう。
こちらの記事によると、神の子池は、理由は定かではないものの、青く輝く水色が特徴なのだとか。
記事に添えられた写真を見ても、その青さは際立っており、Mihoさんが神秘的だと語っているのにも頷けます。
また、神の子池は水の透明度も高く、水中を泳ぐ魚や沈んだ木々が見えるほか、水面には周囲の景色が映り込み、まるでガラスを見ているような気分になるそうです。
北海道を観光する際には、なかなか見ることのできない絶景を見てみたいという看護師さんは、ぜひ神の子池を訪れてみてはいかがでしょう。
想像以上の感動を味わえるかもしれませんよ♪
なお、上記の記事には、ここで触れた情報以外にも、神の子池の注目ポイントや、併せて立ち寄りたいスポットなども取り上げられています。
不思議な雰囲気を醸し出す神の子池をより楽しむためにも、ぜひ隅々まで読んでみてくださいね。
【参照元】
⇒「神の子池」はなぜ青い?なぜガラスのように透明?もはやパワースポット! | そらいろ~日本が魅せる多彩な表情~
『ボカロP Mitchie Mの初音ミク曲制作ブログ』は、これまで数々の有名楽曲を手掛けた実績を持つ音楽プロデューサーのMitchie Mさんが運営しています。
ブログには、初音ミクや音楽製作にまつわる記事など、音づくりのプロとしてのノウハウと併せて、旅行記や自転車関連の記事も公開中。
今回は、そんなブログの中から、《北海道開拓の村のレトロな街並がすごい![北海道札幌市]》という記事をピックアップしてみました。
ここで取り上げられているのは、北海道札幌市にある“北海道開拓の村”という施設。
なんと、敷地は札幌ドーム10個分もあり、そこには北海道開拓当時の建物が再現されているそうです。
しかも、建物だけでなく、備品や機械といった当時を思わせる展示品もあり、明治から昭和初期にかけてのレトロな雰囲気を感じることができるとのこと。
古き良き時代へタイムスリップしたかのような気持ちになれるそうなので、北海道の歴史に触れてみたい方は必見ですよ。
ちなみに、見学エリアは全部で4つあり、北海道の歴史をしっかり学べる要所が至るところにあるのだとか。
記事には、施設の様子や見学の耳寄り情報も記載されているので、気になる方は、Mitchie Mさんの体験レポートにしっかりと目を通してみることをおすすめします。
【参照元】
⇒北海道開拓の村のレトロな街並がすごい![北海道札幌市] | ボカロP Mitchie Mの初音ミク曲制作ブログ
ブログ『ヒコトピ!』の編集長さんは、Webサイトやラジオ、Twitterなどが、欲しい情報を集めるときに役立っていたとのこと。
そこで、自身もブログを運営し、趣味のランニングや釣り、アート、旅行に関することを記事にまとめて発信しています。
どの記事も体験者目線で書かれているので、アクセスするとリアルで耳寄りな情報を得られるかもしれませんよ。
今回はそんなブログの中から、《壮大なパノラマ!美瑛・ぜるぶの丘の見どころ・所要時間・アクセスは?》という記事にスポットを当ててみました。
この記事で紹介されているのは、北海道上川郡美瑛町にある“ぜるぶの丘”。
ここには、CMで有名になったケンとメリーの木があり、春から秋にかけてはひまわりやラベンダー、コスモスなどの花々が楽しめるため、フォトジェニックなスポットとして人気があるそうですよ。
編集長さんがぜるぶの丘に出かけたのは7月だったそうですが、ラベンダーやサルビアが見頃を迎えていて、とても美しかったとのこと。
記事には、その様子が写真とともに綴られているので、カメラが趣味の方や旅先でステキな写真を撮りたい看護師さんは、詳細をチェックしてみてくださいね!
北海道ならではの雄大な自然と色鮮やかな花々がつくりだすコントラストに、心惹かれることでしょう♪
【参照元】
⇒壮大なパノラマ!美瑛・ぜるぶの丘の見どころ・所要時間・アクセスは? | ヒコトピ!
北海道が大好きだというSatoRuさんは、《伝えるのは、命。旭川『旭山動物園』に行ってきた。》という記事の中で、旭川市の“旭山動物園”を訪れたときの様子を紹介してくれています。
この記事によると、SatoRuさんが足を運んだのは、寒さが募る12月。
最高気温でさえも氷点下という厳しい寒さの中、約2時間ほど園内を見て回ったそうですが、動物たちの生き生きとした姿に高い満足感を得られたといいます。
SatoRuさんによると、この旭山動物園の見どころの1つはアーチ型の水中トンネルで、ペンギンが頭上や通路の横をスイスイと飛ぶように泳ぐ姿を見ることができるのだとか。
また、旭山動物園名物のもぐもぐタイムでは、動物たちがエサを食べるかわいい仕草を見ながら、飼育員さんによる解説を聞くことができ、動物たちの展示の仕方に工夫を凝らしている旭山動物園の奥深さを覗い知ることができるそうですよ。
この動物園は各種メディアでも取り上げられているので、「行ってみたい!」と思っている看護師さんは、ぜひ本文で詳細をチェックしてみてくださいね。
なお、こちらの記事が掲載されているSatoRuさんのブログ『北の大地にひっぱられて』には、ほかにも北海道にまつわる記事が豊富にエントリーしています。
そちらも併せて読んでおくと、充実した北海道旅行を計画するときに役立ちますよ。
【参照元】
⇒伝えるのは、命。旭川『旭山動物園』に行ってきた。 | 北の大地にひっぱられて
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