夜勤をしている看護師さんならではの”あるある”をうかがってみました。夜勤をしている人もしたことのない人も、これからする人もこれを読んで、看護師さんの夜勤の実態をのぞいて見ましょう!
「朝、ゴミ出しをしたかったのに2度寝してしまった。でも出勤は午後だし、仕方ないか」
「夜勤入りの日は遅くまで寝てられると思うと、ついつい夜更かししてしまう」
「新人時代は入りの前は緊張して眠りが浅かったです。今ではすっかりグッスリですが…」
など。
「手軽に利用できるところが魅力で、ついつい出勤前に立ち寄らずにはいられない」
「最近のコンビニスーツは本格的!弁当はおいしい上にヘルシーなものも増えてるし」
「同じ夜勤仲間の分もお菓子を調達してしまう(笑)。そして、あっちも買ってきてくれるのでお菓子がいっぱい」
など。
「眠気がくると、だいたいみんなでコーヒー飲んでますね」
「エナジードリンクは夜勤の私には必需品…いけないなとは思うんですけどね」
「カフェインの摂り過ぎなのはわかるけど、眠気にはかなわない」
など。
「落ち着いている日に、『落ち着いてるね』と言ったとたんに鳴りまくるナースコール…」
「口に出さなくても、『落ち着いてる』と思っただけでもジンクスが発動するらしいですよ」
「その病院(病棟)によってジンクスが存在するらしいです」
など。
「霊感の強い人との夜勤で、私までありえない体験をしたことがあります」
「私は霊感なんてないのに、亡くなったはずの患者さんの姿をはっきりと見てしまったことがあります」
「夜勤経験者なら、1つや2つ怖い経験あるんじゃないかな?雨の日とかやばいですよ」
「不規則な生活になって、ダイエット宣言も“やるやる詐欺”になってしまった」
「夜勤に入りたての頃は緊張感から痩せたけど、慣れてきたら逆に太った」
「夜食がやめられず、ダイエットに成功できないです」
など。
「仮眠が取れる日は迷わず爆睡してしまう」
「大好きなゲームをやって過ごします。テンションが上がりますよ」
「仮眠室にはあまり行かないで、ナースステーションでおしゃべりをすることがおおい」
など。
「自分の方が患者さんより意識レベルが低い気がします」
「あとちょっとと思う時間帯が1番眠い。明け方の薄暗さが苦手…」
「患者さん達が起きはじめる頃、眠気に襲われる。ホッとするからかしら?」
「朝、これから出勤する人を見ると優越感を感じます」
「自分は仕事終わりなので、相当のんきな顔をしていると思う」
「通勤電車の混む方とは逆に乗るので、楽チンです」
など。
朝、通勤する一般企業の会社員さん。「わたしはこれから、ご帰宅です!」と何となく優越感を感じる人多いです。自分はちゃんと仕事してきたんですけどね。
「夜勤明けのデパートは危険!正規の値段でも買ってしまう」
「なんで衝動買いって夜勤明けがおおいのか?高額なものからコンビニスイーツまで」
「解放感から、財布の紐がゆるみすぎる。気をつけててもやってしまう」
*まとめ
あるあネタを10選挙げてみましたが、どれもこれも看護師さんならではですね!
ご協力いただいた看護師のみなさんありがとうございました。
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