日本の夏といえば花火でしょ!ナースに読んでほしい花火記事特集☆

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日本の夏の象徴といえば、夜空を美しく彩る花火。看護師さんに花火の素晴らしい世界をもっと知ってもらうために、花火大会に行ったレポート記事や花火の豆知識など気になる花火情報を厳選しました。花火で夏を感じたい方はぜひご覧あれ!


(1)『長火大会』が本当に世界一だった話と初めての撮影に役立つ知識


『長火大会』が本当に世界一だった話と初めての撮影に役立つ知識.jpg


ブログ『あやこ記録する。』を運営しているのは、一眼レフカメラが大好きなライターのあやこさん。
ここでは、ブックライターとして執筆した作品の紹介や旅行コラム、自身のカメラで撮影した情景のフォト画像など、あやこさんが体験した日常の一コマが掲載されています。

その中の《新潟『長岡花火大会』が本当に世界一だった話と、初めて撮るなら知っておきたい前知識》の記事に、新潟県長岡市で実施される"長岡花火大会"の様子がアップされていました!

"長岡花火大会"は、日本三大花火大会の一つとして称えられる有名な大会。あやこさんが撮影した写真からは、息を飲むような壮大な花火の美しさが伝わってきます。絶妙なタイミング・ポイントで撮られた最高峰の花火をじっくりと鑑賞してみてください。

数々の花火大会を見てきたあやこさんに「世界一!」と言わしめるのは、よほどすごい花火大会であることが伺えます。「花火で感動したい」という方は、ぜひ新潟まで足を運んで自分の目で確かめてみてはいかがでしょう?いつまでも心に残る、最高の景色に出会えるかもしれませんよ。

また、長岡花火大会でベストな角度から花火鑑賞をするなら、一緒に紹介されている「花火打ち上げ図」も要チェックですよ♪

【参照元】
http://ayako.asia/2016/09/22/nagaoka-hanabi-2016/



(2)【三重県の花火】きほく燈籠祭で上がる花火が凄すぎる件


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「花火大会に出掛けるなら、大規模な仕掛け花火を真近で観たい!」そんな方には、三重県紀北町で開催される"きほく燈籠祭"の花火大会がおすすめです。
長島港で打ち上げられる色とりどりの花火と巨大な灯籠のコラボレーションは見応えがあり、きっと感動することでしょう。

ブログ『ニッポンを撮る』に風景やポートレイト写真を掲載している管理人のY.Nさんも、"きほく燈籠祭"の花火に魅了された一人。

《【三重県の花火】きほく燈籠祭で上がる花火が凄すぎる件》という記事では、2017年の花火大会のプログラムの様子を、写真を交えながら紹介しています。

今年の花火大会のテーマは「和心一祭~未来へつなぐ光~」で、大灯籠は「光明孔雀」。
羽を広げた孔雀の灯籠が会場に海面に浮かぶ中、フィナーレでは彩雲孔雀と言われる様々な色彩の花火が夜空を覆ったそうです。

今年の花火大会は既に終わってしまいましたが、近畿地方や中部地方にお住いの方は、ぜひ来年の花火鑑賞の候補に入れてみてはどうでしょう?
まるで異世界にいるかのような"きほく燈籠祭"での花火鑑賞は、ずっと忘れられないの最高の時間を過ごせるはずですよ!

【参照元】
http://tokyophoto.blog.jp/spot/kihokuhanabi.html



(3)第26回 赤川花火大会


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夏の風物詩を満喫したい看護師さんに見てほしいのが、花火写真家として全国を飛び回る蛭田眞志(ひるたまさし)さんのブログ『花火の心得』
こちらでは、花火の高い芸術性が伝わってくる美しい写真がたくさんアップされています。

その中から注目したのが、昨年開催された《第26回 赤川花火大会》の記事です。
山形県鶴岡市で開催される"赤川花火大会"は、過去に蛭田さんが涙するほど感動した花火大会。記事にアップされた打ち上げ花火は、スケールの大きさ・華やかさ・繊細さ、すべてを兼ね備えた素晴らしい作品ばかりです。

当時、蛭田さんは風向きの影響を考えて裏観覧を選択したとのこと。花火の全体像が見える場所から収めた、ワイド感あるベストショットをぜひご覧ください♪
次回開催の赤川花火大会に行く際に、予め花火をチェックして当日の作品と見比べをしてみても楽しめそうですね☆

ブログには花火写真の他、「花火の歴史」「花火鑑賞ガイド」など、花火の魅力を教えてくれる内容が充実しています!花火大会の感動を目と心でしっかり実感するために、サイト全体を熟読してみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://fireworks-guidence.com/2016/08/20/26/



(4)2016うつのみや花火大会 ~オフィシャルカメラマンとして~


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栃木県にお住まいのvivianさんのブログ『日々の贈り物(私の宇都宮生活)』の中にある《2016うつのみや花火大会 ~オフィシャルカメラマンとして~》という記事には、20000発もの花火が打ち上げられる"うつのみや花火大会"の様子が取り上げられていました!

vivianさんは2016年の"うつのみや花火大会"で、オフィシャルカメラマンとしてボランティア活動をしたんだとか。
記事は、早朝の会場設営の様子からスタートし、イベント終了後の交通規制解除までの様子が写真付きで詳しく書かれています。
"うつのみや花火大会"の賑やかな雰囲気とともに、大会の裏側も垣間見ることができますよ!

夏の風物詩として全国各地で催される花火大会も、きっとvivianさんのようなボランティアの方たちが活躍していることでしょう。
裏方としてイベントを支える方たちがいてこそ盛り上がる花火大会。花火の深い世界に触れたい方は、一度近くの花火大会のボランティアに参加してみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://aprodite.exblog.jp/24595340/



(5)静岡イチオシ!ふくろい遠州の花火2016に行きました!


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全国各地から選抜された花火師が腕を競う"ふくろい遠州の花火"は、東海地方で上位にランク付けされる人気の花火大会。

《静岡イチオシ!ふくろい遠州の花火2016に行きました!》を執筆したさいちゃんさんも、2016年の大会で職人さんたちの花火の共演を楽しんだそうです。

この花火大会の観覧は初めてだったというさいちゃんさんは、電車を利用し愛野駅から徒歩20分ほどかけて会場からほど近い愛野公園周辺で花火鑑賞をしました。
ところが、見物客の多さに圧巻されたとのこと。

しかも、イベント終了時は大変な混雑に悩まされたようで、記事のまとめ部分には、快適に"ふくろい遠州の花火"を観覧するためのポイントと、帰路に関するアドバイスが記されています。
さいちゃんさんのアドバイスは、他の花火大会にも通じることなので、これから花火イベントにお出掛け予定のある看護師さんは、ぜひ目を通してみてくださいね!

また、この記事が掲載されていた『さいちゃんちの家事ログ』には、家計を上手にやり繰りするコツやミニマリストな暮らしなど、生活に役立つ情報もアップされています。
ぜひアクセスして、あなたの暮らしを豊かにするヒントをキャッチしてくださいね。

【参照元】
http://saichan1978.net/entry/fukuroi-hanabi



(6)【名港水上芸術花火】名古屋港の有料花火大会へ行って来ました


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花火といえば夏!というイメージですが、しっとり秋に楽しめる花火大会もあるのをご存知ですか?

それが、名古屋港の海で開催される"名港水上芸術花火"です。
船上に搭載したコンピューターで花火を打ち上げるため、海一面に広がる花火を鑑賞することができます。

そんな魅力的な花火大会に行った感想が、ブログ『さんぽみちで迷子
内の《【名港水上芸術花火】秋にも開催!名古屋港の有料花火大会へ行って来ました》の記事にまとめられていました。

筆者のこびとぺんぎんさんは、旦那さんから"名港水上芸術花火"のことを聞いて行くことになったそう。この花火大会は有料参加で全席指定となっており、座席の配置についても詳細が書かれているので、気になる方は目を通しておくと良いでしょう。
また、現地では屋台も出店しており、こびとぺんぎんさんが実際に食べたグルメも紹介されています。

名古屋グルメを堪能して、目の前いっぱいに広がる花火に感動して…と最高のひと時を過ごせそうですね☆

記事後半では、色鮮やかに打ち上がる花火のフォト画像もアップされているので要チェックです!"名港水上芸術花火"を予定に入れて、秋までしっかり花火を楽しみたい方は、こびとぺんぎんさんの詳しいレポートを参考にしてみてくださいね。

【参照元】
http://kobito-penguin.com/nagoya-hanabi-2016



(7)常総きぬがわ花火大会2016 残暑お見舞い申しあげます


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『美しい日本、この一枚。』は、写真家Takataroさんが長年撮り続けてきた日本各地の情景やお祭りの様子を発信しているサイト。

その中に、花火大会の素晴らしさが伝わってくる記事があったので紹介します!それがこちらの《常総きぬがわ花火大会2016_残暑お見舞い申しあげます》の記事です。

記事では、昨年の"常総きぬがわ花火大会"で撮影された花火がズラリとアップされています。
当時、"常総きぬがわ花火大会"は一昨年に起きた関東・東北豪雨の鬼怒川(きぬがわ)堤防決壊被害の影響で大会中止が懸念されていたそう。しかし、そんな被害の影響を乗り越え、復興への思いを込めた花火大会が開催されました。復興を祈願して力強く打ち上がる花火の美しさを、Takataroさんの写真を見て感じてみてくださいね。

また、写真と共に撮影のコツやシャッターの切り方も語られているので、花火を綺麗にカメラに収めたい看護師さんも要チェックですよ!

【参照元】
http://kono1.jp/festival/festival12097



(8)花火師の本気を観よ!大曲の花火で体感する花火の創造性と美しさ


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日本一の花火師を決める大会として有名なのが、秋田県大仙市で開催される"大曲の花火"。一流の花火職人が作り上げた最高峰の芸術を見るために、毎年全国各地から大勢の人々が集まります。

そんな"大曲の花火"のことを詳しく教えてくれるのが、『広く浅くときどき深く
の管理人ゆーせーさん。
ブログ内にエントリーしている《【秋田】花火師の本気を観よ!大曲の花火で体感する花火の創造性と美しさ。》の記事に、実際に"大曲の花火"に足を運んだレポートが書かれていました。

花火大会の臨時列車「ナイアガラ」に乗車するところからはじまり、昼花火の部、夜花火の部までの様子が写真と共に綴られています。
中でも注目してほしいのが、創造花火の部の壮大な花火ショーです。

一輪の花が咲くような花火のイメージを覆す、スケールの大きい芸術的なフォルムはまさに圧巻の一言。撮られた写真を見れば、次から次へと絶え間なく花火が打ち上がっているのが伺えます。
想像の領域を超えるような素晴らしい花火の景色を、ぜひ確かめてみてくださいね♪

【参照元】
http://yuseisuzumura.com/archives/2270



(9)これぞ日本三大花火!大迫力の土浦全国花火競技大会


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澁谷央和(しぶやひろかず)さんが運営するブログ『えすかめ』では、自身のカメラで撮影したフォトギャラリーやカメラに関する情報を発信しています。

日常コラム、撮影テクニック、撮影スポットなどの情報がエントリーする中、三大花火大会の一つ"土浦全国花火競技大会"に行った感想を見つけたので紹介します!
その記事がこちらの《これぞ日本三大花火!大迫力の土浦全国花火競技大会》です。

"土浦全国花火競技大会"は、全国の花火師さんが集まる競技大会であり、一般的な見て楽しむ花火とは少々違うとのこと。
花火師さんのコンクールでは、一体どのような形で花火が上がるのか、そして撮影時のポイントについて書かれているので、気になる方は目を通してみると良いでしょう。

また、打ち上げ花火の臨場感が伝わってくる写真も見どころです♪
光の大輪が幾重にも重なる瞬間を捉えた写真を見て、"土浦全国花火競技大会"のすごさを体感してみてくださいね!

【参照元】
http://www.s-camera.net/ibaraki-tsuchiura-fireworks/



(10)夏に花火大会の開催が多いのはなぜ?花火の種類とマナーとは


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「なんで花火大会は夏に開催されるの?」

そんな疑問に答えてくれるのが《夏に花火大会の開催が多いのはなぜ?打ち上げ花火の種類とマナーとは》の記事です。

元々花火大会は、お盆の時期に死者の霊を供養するための催しだったそう。それが時代の流れと共に夏の風物詩となり、花火を打ち上げる気候的にも夏が最適ということで花火大会=夏のイメージが定着したようです。お子さんに質問された時の知識としても、ぜひ覚えておくと良いでしょう。

また、ここでは打ち上げ花火の種類もわかりやすく解説されています。
菊・柳・千輪といった花火の名称だけでなく、花火玉の仕組みについても知ることができます。花火知識に詳しくなれば、花火鑑賞がもっと面白くなりそうですね♪
さらに記事後半では、花火大会のマナーと注意点が記載されています。花火大会初心者の方は、こちらもチェックして万全の体制で花火を楽しみましょう☆

ブログ『ワイドなび』は、レジャー・季節イベント・健康など幅広いテーマのお役立ち情報が詰まったサイト。知って得する内容が充実しているので、心惹かれる記事を探してみてくださいね。

【参照元】
http://smart-wisdom39.com/fireworks-display/



(11)線香花火を長持ちさせるコツ!落ちない秘訣は持ち方にある?


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儚く美しい夏の風物詩といえば線香花火。
誰が一番長持ちさせられるか、と競い合った思い出を持つ看護師さんも少なくないでしょう。
線香花火競争の為だけでなく、できるだけ長く線香花火鑑賞を楽しむためにも火玉を落とさないワザは知っておいた方がベターですよね♪

そこでぜひ参考にしてほしいのが、日常で気になる様々な情報をまとめたサイト『毎日ラボ!』の中に掲載されている《線香花火を絶対に長持ちさせるコツ!落ちない秘訣は持ち方にある?》の記事です。

関西で親しまれる"スボ手牡丹"と、関東で親しまれる"長手牡丹"の2つの線香花火の特徴に加え、それぞれの線香花火に合った長持ちワザが紹介されています。火玉を落とさないテクニックを習得して、繊細な線香花火をじっくりと鑑賞しましょう☆

また、"長手牡丹"は4段階に花火が変化するらしく、その移り変わりが画像付きで説明されています。職人さんの粋な演出が詰まった、線香花火の奥深さを知ることができますよ!

【参照元】
http://mainichi-labo.com/post-1492/



(12)花火鑑賞のポイントとは?ググッと楽しくなる4つの視点!


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こちらの《花火鑑賞のポイントとは?ググッと楽しくなる4つの視点!》は、夏の夜空に上がる花火を存分に満喫するためのポイントをレクチャーしてくれる記事です。

この記事を書いたのは、『B型主婦の知欲旺盛』を運営する、管理人・B型主婦さん。彼女はお子さんが小学生になった頃、久し振りに花火鑑賞に出掛けることに♪
その際、打ち上げ花火の見どころを詳しくリサーチしたそうで、記事を通して情報を共有してくれています。

管理人・B型主婦さんによると、打ち上げられる花火玉には「星」と呼ばれる火薬の粒が入っており、この星が上空で花火の輪となるそうです。
これらのことを踏まえた上で、注目するのは以下の4項目。

・玉のすわり
・肩
・盆
・消え口

それぞれの詳細については記事の中でチェックしてみてくださいね!
ポイントを押さえて花火を観ると、今まで以上にその奥深さや美しさに魅了されるかもしれませんよ。
これから花火大会にお出掛け予定のある方は、ぜひ一読してみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://xn--okwv4y.com/4775.html



(13)一度は観たい!2017年全国のオススメ花火大会10選!


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「最高に感動する花火に出会いたい」
そんな方にオススメしたいのが、こちら《一度は観たい!2017年全国のオススメ花火大会10選!》の記事。

幅広いテーマのお役立ち情報を発信するブログ『ドリアンの備忘録』を運営するDORIANさんが、全国からピックアップした選りすぐりの花火大会を紹介しています。

記事では、有名な"日本三大花火大会"をはじめ、東京の"隅田川花火大会"、厳島神社で打ち上がる"宮島水中花火大会"など、スケールの大きな大会が10カ所ズラリと選出されています。

各大会の開催日時と特長や見どころ、さらに打ち上げ花火の動画も添付されているので、すぐに花火大会のイメージを掴むことができますよ!色鮮やかに咲き誇る花火の動画は、見ているだけで幸せな気持ちになれそう♪

こちらを参考にして、ドーンと心に響く人生史上最高の花火を探してみてはどうでしょう?

【参照元】
http://doriyan.com/1544.html

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