美食ナース必見の旅メシ特集!一度は食べたい人気のご当地グルメをご紹介☆

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今回は、食べ歩きが好きな看護師さんにオススメの内容です。ブロガーさんが紹介するご当地グルメの記事をピックアップしました!

お出掛けの予定がある方は情報収集に、そうでない方は患者さんとのトークネタの参考にしてみてはいかがでしょう。


(1)【愛媛】「焼き豚卵飯」は空腹にしみ渡るしあわせな味だった!!


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自転車で日本一周旅行をしているカンノさん。
旅先での思い出を自身のブログ『タビチカ』に綴られていますが、その中には食に関する記録も!

北は北海道から南は九州まで、名だたるご当地グルメが登場しています!
たとえば、《【愛媛】今治のB級グルメ「焼き豚卵飯」は空腹にしみ渡るしあわせな味だったぞ!!》には、まかないから火がついた今治の"焼豚玉子飯"が紹介されていますよ。
薄切りの煮豚に半熟の目玉焼きがトッピングされており、美味しいタレをかけたこちらのご当地グルメ。
お腹が空いたときに、思いっきり食べたくなるメニューです!
その美味しさの虜になったカンノさんは、別のお店で再度、地元の味を堪能したんだとか。

お肉好きの看護師さんは、愛媛に来た際はぜひ焼き豚卵飯をオーダーしてみてはいかがですか?
記事にはお店の情報も書いてあるので、ぜひチェックしてみてください!

【参照元】
http://www.kannodesu.com/archives/20664578.html



(2)大分別府のとり天発祥のお店「中華料理屋:東洋軒」に行ってきた


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旅行や出張で遠出をしたときの楽しみといえば、その土地ならではの名物料理!
特産物を使ったものをはじめ、気候や歴史的な背景を持ったソウルフードの中には、何度でも食べたくなるような絶品メニューがあります。

《大分別府のとり天発祥のお店「中華料理屋:東洋軒」に行ってきました》の中に書かれている鶏料理もその一つ。
筆者のkozi-中国さんは、大分県別府市に行った折に、中華料理の東洋軒で生まれて初めて"とり天"を食べ、その美味しさに驚きました。
とり天というと鶏の唐揚げと混同してしまいがちですが、唐揚げよりも味がさっぱりしているため、何個でも食べられそうな気がするんだとか。
「とり天と唐揚げの違いが気になる!」という方は、ぜひ記事の中で詳細を確認してみてくださいね♪

また、上記の記事が掲載されているブログ『嫌いな中国出張はきっと好きになる』には、kozi-中国さんが自身の出張経験をもとに、中国に関する旅行記やオススメの旅アイテムを紹介されています。
中国訪問の予定のある看護師さんは、アクセスすると参考になる情報が得られるかもしれませんよ!

【参照元】
http://www.中国出張好き.com/entry/2017/03/30/大分別府のとり天発祥のお店「中華料理屋:東



(3)野村屋本店 耳うどん!それもグリーンカレーバージョンだ!


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カレーをこよなく愛するたこさんの食べ歩きブログ『呑んで~食べて~♪ 人生好きに生きたらいいじゃん!【カレーを食べてりゃ毎日が幸せ】』

今回、その中からご当地グルメ記事として紹介したいのが《野村屋本店 耳うどん!それもグリーンカレーバージョンだ!》です!
耳うどんとは、うどん生地を耳の形にした栃木県佐野市仙波町の郷土料理。

たこさんは、そんな耳うどんが味わえるお店【野村屋本店】で"グリーンカレー耳うどん"を注文しました。
記事には、グツグツと煮えたぎるグリーンカレーの中に、耳(うどん)が入った不思議なうどんの姿がアップされていますよ。
見た目のインパクト大のご当地メニュー、そのお味やいかに…?
他所では絶対に味わえないグリーンカレー耳うどんの実食レポート、気になる方は記事をしっかり読んでみてくださいね♪

この耳うどんには、「悪い神様の耳を意味し、食べると魔除けになる」「耳を食べれば悪口が聞こえないためご近所付き合いが円満になる」といった言い伝えがあるそうです。
栃木に足を運ぶ機会がある看護師さんは、厄除けの意味も込めて食してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://nonde-tabete.com/nomuraya-honten/



(4)【山口県下関】 元祖瓦そば たかせ 本館


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「印象に残るご当地グルメが食べたい!」そんな看護師さんにオススメなのが、山口県下関市のご当地グルメ"瓦そば"。
熱した大きな瓦の上に、豪快に茶そばと具材が乗った県民熱愛の一品です。

そんな瓦そばのグルメレポートとしてピックアップしたのが、《山口 下関 元祖瓦そば たかせ 本館》の記事。
和の雰囲気漂う日本家屋のお店【たかせ】で食べた、瓦そばの感想が書かれています。
茶そばの上には、錦糸卵・牛肉・海苔・レモン・もみじおろしが乗っており、とても色鮮やか。
筆者も言っているように、「ご当地感たっぷり」の見た目がgoodですよ♪
また、瓦に接しているそばが時間と共にパリパリになっていくそうで、違った食感を楽しめるのも魅力です。
瓦そばに興味を持った方は、記事の内容をチェックしてみてくださいね!

上記の記事が掲載されているブログ『うまいもの大好き』には、管理人さんが食べ歩いたオススメのグルメが多数紹介されています。
どの記事も、お店の外観・店内・メニュー・食べた感想がしっかりとレポートされているので、自分好みのお店を探してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://umaimono-daisuki.com/山口-下関-元祖瓦そば-たかせ-本館



(5)【兵庫】明石焼きの名店!「たこ磯」で玉子焼を食べてきた


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『たかしーのブログ』は、管理人のたかしーのさんが好きなものや好きなことについて紹介しているブログです。
ジャンルは、ゲームや音楽、グルメ、旅行などさまざま。
中でも、グルメに関する記事は、地域ごとにカテゴリー分けされているので、情報収集したいエリアのグルメ情報をピンポイントでチェックすることができますよ♪

その中から今回ご紹介するのは、《【兵庫出張SP】明石名物・明石焼きの名店!兵庫・明石「たこ磯」で玉子焼を食べてきた》というタイトルの記事。
魚の棚商店街にある【たこ磯】の"明石焼き"が登場します!
写真を見るだけでも伝わってくるふんわり感♪
見ているだけでもお腹が空きそうです。
お出汁の味も格別だったそうなので、ぜひとも一度食べてみたい一品です!

なんでも、地元では明石焼きのことを"卵焼"と言うのだそう。
明石方面に旅行に出掛けた際には、お店で「卵焼を一つ!」と注文してみると食通のようでカッコいいかもしれませんね♪

【参照元】
http://www.takashinoblog.com/entry/2017/09/03/214736



(6)ごぼう天がデカイ福岡の行列店!大地のうどん博多駅


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うどん好きの方にぜひ読んでほしいのが《ハミ出し特大!ごぼう天がデカイ福岡の行列店!大地のうどん博多駅》というタイトルの記事。

ここに登場するのは博多名物の"ごぼう天うどん"ですが、なんとアツアツのうどんにトッピングされたごぼう天は器におさまりきれない特大サイズなんです。
しかも【大地のうどん博多駅店】の麺は、切りたて、茹でたてで口当たりと触感が抜群!
柔らか麺が特徴の博多うどんとは一線を画しているそうですが、見た目のインパクトに負けない美味しさだと紹介されています。
研修や旅行で福岡に行く機会がある看護師さんは、ぜひチェックしてみてはいかがでしょう?

また、このビッグなごぼう天うどんの食レポをしてくれたりっきーさんのブログ『B級グルメランチ紀行』には、上記以外にも東京・名古屋・大阪をはじめ、主要都市のご当地グルメやB級グルメがいろいろ紹介されています。
気になる記事に目を通しておくと、患者さんや同僚との会話のネタにもなるのではないでしょうか。

【参照元】
https://b-lunch.com/daichinoudon-hakataeki.html



(7)溶けるのでは…と思ほどに軟らかく茹で上げられた博多うどん 


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koutagawaさんが、全国の食べ歩きの記事をまとめられている『年間500店以上を食べ歩く飲食店プロデューサーの食日記』
その中にも博多うどんを紹介した《福岡地下鉄空港線福岡空港駅:『牧のうどん』 溶けるのではないかと思ほどに軟らかく茹で上げられた博多うどん》という記事があります。

この記事には、koutagawaさんが福岡出張の際に立ち寄った福岡市民に親しまれている【牧のうどん】が紹介されており、柔らかく茹で上げられた"ごぼう天うどん"の食レポが載っています。
koutagawaさんによると、博多うどんは柔らか麺が特徴ですが、牧のうどんの麺は出汁を吸って、食べてる最中もさらに麺が柔らかくなっていくんだとか。
テーブルには、少なくなった出汁を継ぎ足すためのヤカンが用意されており、上に乗せたごぼう天とのコラボを心ゆくまで楽しめるそうです。

九州の玄関口として栄える福岡には美味しいものがたくさんありますが、地元の人たちのハートを掴んで離さない博多うどんもその中の一つ!
食にこだわりを持つ看護師さんは、ぜひ機会を見つけて、溶けそうなくらい柔らかなうどんを堪能してみてはいかがでしょう?
コシのあるうどんとは一味違った美味しさの虜になってしまうかもしれませんよ♪

【参照元】
https://plaza.rakuten.co.jp/foodbusiness/diary/201701280000/



(8)あなごめし発祥のお店「うえの」は、お弁当がおすすめ


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世界文化遺産に登録されている広島県の宮島にある厳島神社。
龍宮城を思わせる優美な佇まいを一目見ようと、国内外から多くの観光客が訪れますが、宮島への入口である宮島口には広島名物"あなごめし"発祥のお店があるとのこと。

こちらの《宮島 あなごめし 発祥のお店「うえの」はお弁当で持ち帰りがおすすめ》という記事には、あなごめしが誕生した経緯とともに、お店の様子や食レポが綴られています。
この記事によると、昔は宮島近海では穴子がたくさん捕れていたそうで、元々は丼物として食べられていたんだとか。

その"あなご丼"が冷めても美味しい駅弁として進化し、現在のあなごめしへとなったそうなので、食べるなら断然お弁当がオススメだと述べられています。
荘厳な厳島神社を眺めながら、木陰であなごめしをいただく♪
お弁当なら、そんな贅沢な時間が気軽に味わえそうですね。

今回、上記の記事で【うえの】のあなごめしを紹介してくれたのは、Webデザイナーのokomeさん。
彼女のブログ『WEBデザインブック』には、Web制作をはじめ、旅行記や食べ歩きの記事が数多くエントリーしています。
「旅やグルメが大好き♡」という看護師さんは、ぜひ訪問してみてはいかがでしょう?
耳寄りな情報をGetできるかもしれませんよ☆

【参照元】
http://s-k-dez.com/anago-meshi-20160919

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