一人の時間を満喫したいナースに♪有意義に過ごせるヒントが得られる記事紹介☆

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日勤と夜勤があったり、休日がカレンダー通りでなかったりする看護師さんは、一人の時間を過ごすことも多いと思います。そのため、中にはプライベートな過ごし方がワンパターンになりがちな方もいることでしょう。しかし、おひとりさまの時間こそ、やりたいことが出来るチャンスです!ブロガーさんたちの記事を参考にして、今日から一人の時間も存分に満喫しちゃいましょう♪


(1)すみだ水族館へ行ってきた!主婦が一人で癒されるスポットでした


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看護業務や家事に追われていると、「のんびりと一人の時間を満喫したい!」「癒やしがほしい!」と思うことがあるでしょう。
しかし、いざとなると「何をしたら良いのかわからないまま一日が過ぎてしまった…」という人も多いのではないでしょうか?

そんな方に読んでほしいのがこちらの記事《すみだ水族館へ行ってきた!主婦が一人で癒されるスポットだったよ!》
筆者のとんとんさんは、娘さんと二人でスカイツリータウンにある"すみだ水族館"に出掛けたことがあるそうで、その感想を上記の記事に綴られています。

とんとんさんによると、"すみだ水族館"は決して広いとはいえないものの、水槽内をユラユラと漂うクラゲや愛らしいチンアナゴの姿が楽しめて、心が癒やされる場所なのだとか。
来館者の多くは家族連れやカップルですが、とんとんさんは一人でも訪れたくなったと述べています。
水族館はおひとりさまだとハードルが高く感じますが、勇気を出して出掛けてみる価値はありそうですよ!

今回紹介したとんとんさんの記事は、彼女が運営しているブログ『最底辺の歩き方』に掲載されています。
ブログ内には、主婦目線で書かれた育児や副業、会員制倉庫型店舗に関する記事が数多くアップされているので、ぜひ他の記事も併せて読んでみてはいかがでしょう。

【参照元】
http://tonton-arukikata.com/try/sumida-aquarium



(2)一人映画デビュー!座席の選び方のコツとは?予約は必要?


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「観たい映画があるけど、一緒に行ってくれる人がいない」とか「じっくりと集中して観たい作品があるけど、一人で映画館に行くのに抵抗がある」といったとき、あなたはどうしますか?

DVDの発売やレンタルを待つのも一つの手ですが、気になる作品は大スクリーンで観たいですよね。
そこで、ここではブログ『情報マウンテン』の中から、《一人映画デビュー!座席の選び方のコツとは?予約はしたほうがいい?》という記事にフォーカスしてみたいと思います。

この記事の筆者は、一人映画を満喫しているそうですが、最初の頃は座席選びにかなり迷ったとのこと。
なぜなら、前後左右を知らない人に囲まれると、圧迫感を感じたり、落ち着いて映画を観たりすることができなくなってしまう可能性があるからです。
多少個人差はあるかもしれませんが、せっかくならベストな場所で映画の世界観に浸りたいものですよね。
そこで筆者は、座席選びで抑えておきたいポイントを、自身の経験を交えつつアドバイスしてくれています。
また、好みの席をゲットしたり、スムーズに入館したりするためのコツとして、予約についても触れているので、映画が好きな看護師さんはぜひ読んでみてくださいね!

気恥ずかしさや座席選びという課題をクリアできれば、友だちや恋人と出掛ける以上に快適な映画ライフを送れるかもしれませんよ。

【参照元】
https://johomountain.com/archives/762.html



(3)一泊2食付き1万円のひとり旅。群馬湯宿温泉での過ごし方。


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「一人の時間を心ゆくまで満喫したい!」という看護師さんは、一人旅を楽しんでみてはいかがでしょう?
一人旅の魅力を教えてくれるのは、ブログ『おひとりさまにもっとHAPPYを♡』の運営者さん。
例えば、《一泊2食付き1万円のひとり旅。群馬湯宿温泉での過ごし方。》の記事には、東京から気軽に足を運ぶことができ、非日常感も味わえる"群馬湯宿温泉"を旅行したときの様子が綴られています。

運営者さんが泊まったのは、金田屋さんという宿。
おひとりさま歓迎のこちらの宿なら、一人旅デビューの方も安心して宿泊できそうですよ!
ロビーには囲炉裏で湧水を飲めるスペースがあり、ゆったりくつろぐことが可能。
しかも、写経や瞑想ができるスペースまであり、じっくりと自分と向き合うことも出来るようになっています。

さらに、浴衣姿で町を散策したり、外湯巡りをしたりという楽しみ方もあるのだとか♪
なんとも贅沢な一人時間を過ごせそうですね!

また、ブログ内には、一人の時間を楽しみたい看護師さんに読んでもらいたい記事が他にもたくさん公開されています。
ぜひ気になるジャンルの記事をチェックして、プライベートの充実に活かしてくださいね。

【参照元】
http://www.namiconiqlife.com/archives/23516175.html



(4)女一人旅福岡・大分編|初めての一人旅に行ってきた。


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『旅に出ようと思ったら。』は、旅行が大好きだというmikiさんが運営しているブログ。
彼女の地元だという北海道から九州、海外に至るまでの旅行記やおすすめスポット、グルメなどに関する記事がエントリーしています。
スキマ時間を見つけてアクセスすると、あなたが気になる旅行先の情報が得られるかもしれませんよ♪

また、「一人旅がしてみたい!でも見知らぬ土地で一人はちょっと不安」という看護師さんにおすすめの記事もあります。
こちらの《女一人旅福岡・大分編|初めての一人旅に行ってきた。》という記事。
この記事を読むと、おひとりさまの旅行に躊躇している背中を後押ししてくれるかもしれませんよ!

mikiさんの場合、初めての一人旅は安全性を重視して、ツアー会社のフリープランを利用したのだとか。
行き先は、未踏の地九州。
飛行機で実家のある北海道に帰省するとき、mikiさんはいつも機内で寝てしまいますが、このときは全く眠れないほどワクワクしていたそうですよ。
初日のメインイベントとなる柳川の川下りでは、他にもおひとりさまで参加していた方もいたのだとか。
このことをキッカケに、普段から注意して周りを見ていると、思っているよりもおひとりさまが多いことに気づくようになり、何でも一人でチャレンジしてみようという気持ちになったと語られています。

また、記事内には、川下りのエピソードだけでなく、mikiさんが食した天神や博多でのグルメについても語られているので、福岡県に訪れる機会がある看護師さんは、ぜひ旅の参考にしてくださいね。

【参照元】
https://tabideyo.com/ittekita-fukuoka/



(5)一人ディズニーの過ごし方!持ち物アトラクションご飯etc…。


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『好きなことだけして生きていく!滋賀おひとりさまが行く!』の運営者naoさんは、ブログ名の通り「好きなことだけをして生きていく!」を実現し、人生を謳歌している一人。
ブログには旅行記をはじめ、引き寄せの法則やグルメ、遊び、美容など、naoさんが気になる話題を書き綴っていますが、そんな彼女は一人遊びもお手のもの♪
【おひとりさまLife】のカテゴリーには、一人でお出掛けやランチに行ったときのレポートが数多く掲載されています☆

その中から今回注目したのは、一人ディズニーについて書かれた記事。
こちらの《女一人ディズニーの過ごし方!持ち物アトラクションご飯にホテルは?》には、ディズニーランドの元キャストだったnaoさんの知恵を活かした、一人ディズニーランドの楽しみ方が紹介されています!

・必須アイテム
・待ち時間の過ごし方
・一人でも楽しめるアトラクション
・人が少ない狙い目のシーズンや曜日
・パークでの一人ご飯の楽しみ方
・おすすめのホテル

など、一人ディズニーを満喫するためのお役立ち情報がぎっしり詰まっているので、興味がある看護師さんはその目で確かめてみてくださいね☆

「一人でディズニーランドはなかなかハードルが高い」と思うかもしれませんが、意外なことにディズニーランドに一人で来る人はとっても多いのだとか。
園内のキャストもおひとりさまを見慣れているので、変な目で見られる心配はないそうですよ。

自分のペースで思い切り楽しめる一人ディズニー。
一人遊びを極めたい方は、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://sukinakotodake.com/女一人ディズニーの過ごし方!持ち物アトラクシ/



(6)40代男性がおひとりさまでUSJに行ってみた!


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テーマパークといえば、家族や友人などと一緒に行くイメージですよね?
楽しみを共有しながらワイワイと巡るのって素敵です♪
しかし、《40代男性がおひとりさまでUSJに行ってみた!1人で行く楽しみ方・メリットとは?!》という記事には、テーマパークの新たな楽しみ方が記されていたのでご紹介します。

上記の記事の筆者であるもんりっちさんは、ワールドクラスのエンターテイメントテーマパークやUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)に一人で足を運ばれたことがあるのだとか。
人気度の高いテーマパークは、平日でも人が多く、アトラクションの前にできる行列は後を絶ちません。
ところが、もんりっちさんは、おひとりさまUSJの特権を利用して、その行列をものともせず、スーッと入り口に入れたそうです。
どうやって入れたのかについては、記事の中で確認してくださいね。

もんりっちさん曰く、おひとりさまUSJはランチもアトラクションも自由きままに行けるところがメリットとのこと。
一人で行くからこそ、大勢で行くのとはひと味違った有意義な時間を過ごせるのかもしれませんね♪

もんりっちさんが運営する『たまてBOX』には、この他にも、ライフハックやグルメ、生活の知恵などの記事が満載です!
アクセスすると、毎日の暮らしに役立つ情報をゲットできるかもしれませんよ♪

【参照元】
https://tamatebox.net/usj-ohitori/



(7)上野動物園へ一人で行ってきたけどすーっごく楽しかった


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『LiGO - Life Goes On - 今日も、明日も、いつも。』は、たかてぃん さんが運営しているブログ。
写真やカメラ、外食などの記事がラインナップしています。
写真を撮ることに興味をお持ちの看護師さんは、アクセスすると有益な情報をゲットできるかもしれませんよ♪

今回はそんなブログの中から、《上野動物園へ一人で行ってきたけどすーっごく楽しかった【ソロプレイのススメ】》の記事を取り上げたいと思います。
動物園といえば、ファミリーやカップルが多いイメージがあるかもしれませんが、たかてぃんさんによると、一人で来園している方たちも多いのだとか。

おひとりさまで訪れるメリットとしては、好きな動物を好きなだけ見ていられるという点が一番に挙げられるのだそうです。
確かに誰かと一緒に訪れる場合は、その相手に合わせたり、集中して動物を見れなかったりすることもしばしば…。
動物園を思う存分満喫するためには、もしかするとおひとりさまが一番適しているといえるかもしれませんね!

しかし、その半面、他の来園者の視線が気になったり、リアルタイムで感動を共有できなかったりする難点もあるとのこと。
では、その難点を解決する方法はあるのでしょうか?
記事には、その答えや格好良くも可愛い動物たちの写真も掲載されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

【参照元】
http://www.fantabulouslife.net/entry/soloplay-uenozoo



(8)一人スシローに行ってきた!回転寿司は一人でも大丈夫?


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「おひとりさまの外食は余裕♡ただし、ファミリー向けのお店以外に限る!」という看護師さんは少なくないのではないでしょうか。
ファミリー向けのお店って、なんとなく一人じゃ入りづらいですよね。
でも、行きたいお店を自由に選べるのがおひとりさまの魅力☆
そのとき食べたいものがファミリー向けのお店にしかなかったら、迷わずそのお店を選べるようになりたいと思いませんか?

しかし、「そう言われても、なかなか勇気がでない」という看護師さんは、ぜひ《一人スシローに行ってきた!回転寿司は一人でも大丈夫?レポートします!》の記事に注目してみてください。

『IT虎の穴』の運営者であるワカトラさんは、おひとりさまスシローの経験者。
「スシローが大好き」というワカトラさんは、一人でも迷いなくスシローに足を運ぶと言います。
だけど一人で待つのは辛いので、待ち時間が少ない郊外のお店を選んだり、混雑する時間帯を避けて行くようにしたりしているそうです。
また、スシローにはカウンター席が設けてあるので、そこに座れば集中して食事を楽しむことができます。
ワカトラさんが訪れた日は、たくさんのおひとりさまがカウンター席で食事を楽しんでいたとのこと。
おひとりさまが多ければ、ファミリー向けのお店でも気軽に来店できそうですね♪

一人でも入れるお店が増えれば、外食が一層楽しくなるはず!
ぜひ気になるお店には、遠慮することなく積極的に入店してみましょう。

【参照元】
http://it-toranoana.com/2016/03/23/hitori-sushiro/



(9)星カフェSPICAに1人で行ってみたいアナタへ


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仕事帰りにBarで一杯!
そんな大人の時間を過ごしてみたいものの、「一人だと敷居が高く感じてしまう」という看護師さんは、こちらの記事《星カフェSPICAに1人で行ってみたいアナタへ 【大阪・松屋町】》を読んでみてはいかがでしょう。

この記事によると、大阪市中央区松屋町にある"星カフェSPICA"は、おひとりさまでも入りやすいカフェバーなのだとか。
筆者のうららんさんもこのお店に度々出掛けるそうですが、一人のときは気さくなスタッフや常連さんが話しかけてくれるので、仲間と一緒のときとは違った楽しさを感じられると言います。
また、店内ではプラネタリウムを鑑賞したり、晴れた日は屋上で天体観測をしたりすることもできるので、星空に癒やされつつ、一人きりの時間を満喫することも可能。
ここなら、おひとりさまのBarデビューも安心して叶えられそうですよ。

うららんさんのブログ『sora-girl.com』には、上記の記事以外にも、"星カフェSPICA"に関する記事が掲載されてるので、興味のある方はぜひ他の記事もチェックしてみてくださいね♪

【参照元】
http://uraright.com/column-2/8385/



(10)ひとり旅好きが、名古屋「旅BAR 夢port」へ行ってきた


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http://kajiyamashiori.info/


カジヤマシオリさんは、ヨーロッパへの一人旅を実現したことのあるアグレッシブな女性です。
彼女が運営しているブログ『キンダーメル(Kindermer)』には、ハンガリーやオランダ、イギリスなどに訪れたときの旅の想い出がたくさん掲載されています♪
「いつかはヨーロッパへの一人旅を実現してみたい!」という看護師さんは、ぜひブログをチェックしてみてくださいね☆

今回、そんな彼女のブログの中から取り上げたのは、ヨーロッパ一人旅の記事ではなく、《ガチのひとり旅好きが、名古屋「旅BAR 夢port」へ行ってきた》の記事。
「みんなでワイワイ」が苦手というカジヤマさんが、好奇心を刺激されて訪れた"旅BAR 夢port"でのエピソードを綴られています。

「旅」という言葉が、彼女をお店へと引き寄せたのでしょう。
カジヤマさんが緊張しながらお店の扉を開けると、出迎えてくれたのは優しい笑顔のスタッフとお客さんたち。
フレンドリーな雰囲気が、大変心地良く感じられ、美味しいお酒を飲みながら旅好きのお客さんと語り合うひと時は、とっても充実した時間だったようです。

ひとりだけどひとりじゃない。
ひとりで行っても知らず知らずのうちに友達ができていく"旅BAR 夢port"は、カジヤマさんの例から、おひとりさまが好きな看護師さんも楽しい時間を過ごせる1軒となるのではないでしょうか。
そんな特別な時間をお店にいる人たちと共有してみるのも、たまにはいいかもしれませんよ♪

【参照元】
http://kajiyamashiori.info/tabibar/



(11)博多駅周辺で一人もつ鍋ランチ!おおやまカウンターkitte店


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モカさんが運営するブログ『なるほどね!』の中の《博多駅周辺で一人もつ鍋ランチ!おおやまカウンターkitte店に行ってきた~》には、一人もつ鍋が楽しめるお店が紹介されていました!

モカさんがレポートしている"博多もつ鍋おおやま カウンターKITTE店"は、なんと店内すべての席がカウンターのみ。
一席ずつに鍋用のIHコンロが設置されており、各自まるまる1つのお鍋を堪能することができます♪
そこで今回、ランチでモカさんが注文したのは、もつ鍋定食の濃厚美味「味噌」&ちゃんぽん麺。
濃厚なのに甘くてまろやかなスープと甘くてプリップリなモツが堪らないと絶賛されています。

「もつ鍋が食べたいけど一緒に行ける人がいない…」そんなときに、気兼ねなく立ち寄れるこちらのお店は非常にありがたいですね♪
一人もつ鍋を楽しんでみたい方は、ぜひ記事の内容をチェックしてみてください☆

また、モカさんのブログには、グルメやイベント情報、暮らし、健康、美容など、幅広い分野の記事がエントリーしています。
誰もが気になりそうなテーマが多数掲載されているので、もつ鍋の記事と一緒に目を通してみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://oh-naruhodo.com/post-546



(12)一人フレンチでコースを堪能してきた。


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夜勤や日勤などで忙しい毎日を過ごしている看護師さんの中には、自分へのご褒美として「たまには贅沢なものを食べに行きたい!」と思う人も多いのはないでしょうか。
そこで、日々仕事に奮闘する看護師さんに紹介したいのがこちらの記事、《一人フレンチでコースを堪能してきた。》

筆者のイシノサヤさんは、一人でお出掛けをするのが好きな女性。
カラオケや舞台観劇などにも一人で足を運んでいるそうです。
そんな一人の時間を存分に楽しめるイシノサヤさんの記事には、初めてフレンチデビューを果たしたときの体験談が書かれていました。
記事内には、バターナッツのポタージュや魚のポワレ、北海道産赤牛サーロインのロティーなど、美味しそうなフレンチ料理の写真がラインナップ。
贅沢な価格だけあり、料理の味はもちろんのこと、サービスも十分に行き届いていたとのことです。

「フレンチ」と聞くと、一人で行くのは敷居が高く感じてしまいます。
しかし、友人や恋人とのスケジュール調節が難しいという場合は、彼女のように思い切って一人で行っちゃうのもありかもしれませんね♪

この記事が掲載されている『ゆるひびノート』には、管理人のイシノサヤさんが日常で感じたことや生活で得た知恵などが綴られています。
休憩時間やオフタイムを利用して、ぜひ他の記事も読んでみてはいかがでしょうか。

【参照元】
http://yuruhibi.com/french



(13)一人鳥旅in浅草!(アウルの森・鳥の居るカフェ)


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オンとオフとを上手に切り替えて、仕事をテキパキとこなすためには気分転換も必要です。
好きな映画を観たり、美味しいものを食べに出掛けたりと、みなさん自分なりのリフレッシュ方法を実践していることでしょう。
でも、ときには一風変わったカフェでおひとりさまのティータイムを満喫するのも楽しいかも♪

こちらの記事《一人鳥旅in浅草!(アウルの森・鳥の居るカフェ)》には、東京都台東区浅草にあるユニークなカフェが紹介されていました!
なんとここには、ピンクやグリーン、イエローなどの羽毛に覆われた愛らしいインコや、モフモフでつぶらな瞳が特徴的なフクロウをはじめ、ハリネズミやカピパラたちがいるので、楽しいひと時が過ごせるのだとか。
お茶を飲んだり、気になる動物たちと触れ合ったりすれば、疲れた心もホッコリ和みそうですよ。

この記事の筆者である月竜絢人さんのブログ『花びらが舞い落ちる末に、僕達を想う』には、上記の記事に以外にも、鳥さんたちと触れ合えるスポットについて書かれた記事がエントリーしています。
動物好きの看護師さんは、ぜひ他の記事も一緒にチェックしてみてくださいね。

【参照元】
http://fools-determination.hatenadiary.com/entry/2018/02/18/145900

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