ひと味違う旅がしたい看護師さん注目!名作の舞台になった場所を巡る記事特集☆

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看護師さんの中には、「作品の舞台になった場所に行ってみたい!」という方も多いのではないでしょうか?舞台になった場所を巡ることで、作品を見たときの感動が再び蘇るのは間違いありません。そこで今回は、名作の舞台となった場所を実際に訪れたときの感想が書かれた記事を紹介します。旅の行き先を決める際の参考にしてみてくださいね!


(1)ハウルの動く城のモデルとなったフランスの「コルマール」


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魔法使いハウルとソフィの恋物語を描いたジブリの名作"ハウルの動く城"。
こちらの映画の舞台になっているのが、フランス・アルザス地方のコルマールという街です。

そのコルマールの旅行記として、注目したのが《ハウルの動く城のモデルとなったフランスの可愛い街「コルマール」の行き方》という記事。
20代という若さで50ヶ国以上もの国々を巡っているゆかりさんが、可愛いコルマールの街を余すところなくレポートしてくれています。

記事に目を通してみると、そこにはカラフルなお家やお花いっぱいの街並み、オシャレな運河、ハートがたくさん散りばめられた建物など、おとぎ話の国に迷い込んだかと思わせるような世界が♡
ゆかりさんはそんなコルマールを、女の子のかわいいがギュッと詰まった街だと表現しています。
さらに、街の一角には"ハウルの動く城"のワンシーンに出てきた建物もあり、映画ファンにはたまらないスポットだといえそうですね♪

可愛いもの好きな看護師さんなら、感動すること間違いなしのコルマール。
女子力たっぷりなメルヘン空間を探検しながら、"ハウルの動く城"の世界観に思いを馳せてみては?

旅を愛するゆかりさんのブログ『Decorate my trip』には、他にも魅力的な海外スポットが多数紹介されています。
女子におすすめな可愛いスポットも特集されているので、気になる方は要チェックです!

【参照元】
https://decorate-my-trip.com/colmar/



(2)トトロの森にα7R2とDistagonで行ってきた


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ジブリ好きの看護師さんにおすすめしたい記事がこちら《トトロの森にα7R2とDistagonで行ってきた》です。
ここでは、埼玉県所沢市に位置するトトロの森の紹介が行われています。

記事を執筆したのは、『オトとヒカリα』の管理人であるゆーすふるさん。
トトロの森の魅力を、素敵な写真とともに伝えてくれていますよ。

森の入口にはトトロが描かれた看板が♪
これだけで、ジブリの世界に迷い込んだ気がしてきますね。
森へと進んでいくと、たくさんの木々が出迎えてくれます。
美しいグリーンと優しい木漏れ日が、訪れた人の心を優しく癒やしてくれるかのようです。

最近ちょっとお疲れ気味な看護師さんは、トトロの森を訪れることでリフレッシュが叶うかも♪
東京からのアクセスもしやすい距離なので、思い立った日にサクッとお出かけしてみるのもありですよ!

ただ、虫が多いということなので、訪れる際は虫対策をお忘れなく。

【参照元】
https://otohikarialpha.hatenablog.jp/entry/totoro_mori_SAL24F20Z



(3)もののけ姫のモデルとなった白谷雲水峡に行ってきた!


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ガジェットやカメラ、自転車などを趣味に持つTAKA P.P.R.Sさんが綴るブログ『TAKA@P.P.R.S MAIN!!!!』
趣味に関する記事の他、旅行やアウトドアなどさまざまなテーマの記事が掲載されているので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪

今回は、TAKA P.P.R.Sさんが屋久島の白谷雲水峡を訪れたときの記事《もののけ姫のモデルとなった白谷雲水峡に行ってきた!太鼓岩と苔むす森を楽しむためには早朝登山がおすすめ! #屋久島旅行記 #屋久島 #旅行記》を紹介していきます。

白谷雲水峡といえば、"もののけ姫"の舞台「原始の森」のモデルになったことで知られている場所。
その絶景を望むためには、険しい山道を登っていかなければなりません。
TAKA P.P.R.Sさんも登山用の装備を身にまとい、原始の森を目指しました。
そして辿り着いた先にあったのは、"もののけ姫"の世界観がそのまま映し出されているかのような絶景!
木々の緑と苔の緑のコントラストが本当に見事で、森を抜けた先にある太鼓岩からの眺めも圧巻です♪

おすすめの時間帯は早朝ということなので、訪れる際はぜひ早起きしてお出かけしてみてくださいね。

【参照元】
http://takapprs.net/main/archives/2016/08/yakushima-shirotani/



(4)【マイエンフェルト観光】スイスにあるハイジの村が美しすぎた


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スイスの広大な自然の中で暮らす天真爛漫な少女が主人公の"アルプスの少女ハイジ"は、アニメや実写映画にもなった児童文学作品。
幅広い世代の方に親しまれているので、「幼い頃はハイジのような暮らしに憧れていた」という看護師さんもいるのではないでしょうか?

そこで今回は、《【マイエンフェルト観光】スイスにあるハイジの村が美しすぎた…!》というタイトルの記事を紹介したいと思います。

この記事の筆者であり、『りり記』に世界一周旅行や登山旅行、旅費を貯めるための節約術を綴っているりりーさんも、実はハイジの世界に憧れた一人。
そこで、彼女はヨーロッパを訪れた際に、"アルプスの少女ハイジ"の舞台になったスイスのマイエンフェルトに立ち寄り、眼の前に広がるアニメの世界そのままの町並みや大自然に胸をアツくしたそうです。
記事には、現地の様子とともに、りりーさんが撮影したポストカードのようなステキな写真もアップされているので、気になる方はぜひ見てみてくださいね♪

のどかで可愛らしい町の様子とぶどう畑や牧草地が広がる農村風景は、仕事で疲れた心を癒やしたり、スイスへの旅情を掻き立てたりしてくれることでしょう。

【参照元】
http://liliki.net/ハイジの村・マイエンフェルト観光



(5)ハイジの家までハイキング&ハイジ村見学!in マイエンフェルト


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『Enjoy the Earth! ちきゅうとあそび隊』は、元小学校教員だったという隊長さんと新人さんが運営しているブログ。
クロアチアやイタリア、スイス、チェコなど、さまざまな場所へ旅をした記録が残されています。
実際に訪れたからこそ紹介できる各地の情報もしっかりと掲載されており、旅好きの看護師さんは楽しく読み進めることができますよ♪

ブログの中には、ヨハンナ・シュピリ作"アルプスの少女ハイジ"の舞台になった、マイエンフェルトを訪れたときのことについて触れられている記事もありました。
それがこちら、《スイス、ハイジの家までハイキング&ハイジ村見学!in マイエンフェルト》

マイエンフェルトの町の中心からハイジ村までは、歩いて30分程の道のりだといいます。
辿り着いた先のハイジ村は、ハイジハウス・ハイジヒュッテ・ショップと資料館の3つの建物で構成されているとのこと。
ハイジハウスは1890年当初の暮らしが再現されているそうですが、一方のハイジヒュッテはなんとハイジの建物そのものが再現されているのだそう!
二階にある小窓もしっかりと備えられており、そこから顔を出す隊長さんのご満悦な様子が見て取れます。

また、記事中にはハイジ村から1時間半ほど歩いた先にあるハイジの家レストランについても言及されていましたよ。
"アルプスの少女ハイジ"の世界を堪能したい看護師さんは、ぜひチェックしてみてくださいね♪

【参照元】
https://enjoy-the-earth.com/travel-diary/maienfeld/



(6)ネロが見たかったルーベンスの絵画を見にアントワープへ。


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ロンドンに駐在中のコモンさんときみちゃんさん夫婦のブログ『鈴の実。~British Life~』には、ベルギーにあるアントワープ聖母大聖堂のことが書かれた記事《フランダースの犬 ネロが見たかったルーベンスの絵画を見にアントワープへ。ベルギー旅行記 2日目》が掲載されていました!

アントワープ聖母大聖堂といえば、"フランダースの犬"のラスシーンを飾った場所。
主人公のネロとパトラッシュが、憧れの画家ルーベンスの描いたキリスト昇架やキリスト降架の絵を見て天に旅立ったシーンといえば、ピンとくる方も多いのではないでしょうか?

コモンさんときみちゃんさん夫妻はこの場所を訪れ、ルーベンスの絵を見たときにネロとパトラッシュの最後を思い出して、切ない気持ちになったそうです。
しかし、それと同時に日本人の観光客の多さにも驚いたのだとか。
"フランダースの犬"は、それだけ多くの日本人の心を捉えていたということなのでしょう。

「ネロとパトラッシュの絆に感動した!」「名作の舞台を自分の目で見てみたい!」、そんな方はぜひ記事を熟読してみてくださいね。
大聖堂に関するエピソードだけでなく、ベルギーのグルメ情報も盛り込まれているので、とっても読み応えがありますよ♪

【参照元】
http://www.suzunomi189.com/entry/2017/11/20/フランダースの犬_ネロが見たかったルーベンスの



(7)映画『君の名は』の聖地巡礼に行ってみた。


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日本に留まらず、世界をも巻き込んだブームを起こした長編アニメ映画"君の名は。"。
舞台は日本、さらに東京が中心となっていることから、休日を使って気軽に有名スポットを巡る方も多くいるようです。
ブログ『てみたーず。』を運営するよざっちさんもその1人で、《映画『君の名は』の聖地巡礼に行ってみた。》という記事に各スポットを巡ったときのことが綴られていました。

ここでは、オープニングで使われた交差点や度々出てくる印象深い歩道橋、そしてラストシーンに登場する階段などが写真を交えて紹介されています。
どのスポットも、映画を見た方なら「あぁ、あのシーンの!」とすぐにピンとくるものばかり。
特にラストシーンの階段スポットはあまりにも有名で、よざっちさんが訪れたときには外国人観光客の姿もあったそうですよ。

しかし、"君の名は。"に出てくるスポットは、身近すぎて普段ならば見落としてしまいそうなところが多いのだそう。
そこでよざっちさんは、各スポットを見落としてしまわないように、先にスポットを巡った方たちの記事を複数参考にしたといいます。
記事内では、彼がどの記事を参考にしたのかや各スポットの最寄り駅などについても触れられていますので、スマートにスポットを巡りたいという看護師さんは記事に目を通してみてくださいね。

【参照元】
http://yzkzk365.com/2016/12/17/映画『君の名は』の聖地巡礼に行ってみた。/



(8)ロイクラトン・コムローイ・イーペン祭りを無料で楽しむ


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グリム童話をベースに描かれたディズニー映画"塔の上のラプンツェル"は、森の奥にある高い塔で暮らす少女が夢を叶えるべく、外の世界へ足を踏み入れ成長していくお話です。
作中には、主人公ラプンツェルと泥棒のフリンが、空に浮かぶ無数の灯りに囲まれる幻想的なシーンがありますが、そのモデルとなったのがタイで行われるコムローイというイベントなのだとか。

そこで、ここではタイを中心に、海外旅行の情報を発信しているあおいさんのサイト『チェンマイちゃんねる』の中から《【ラプンツェルの世界】チェンマイでロイクラトン・コムローイ・イーペン祭りを無料で楽しむ方法【幻想的】》という記事をピックアップしてみました!

この記事には、灯篭を川に流すお祭りのロイクライトンやランタンを一斉に空に放つコムローイの詳細が書かれています。
また、現地でお祭りへ参加するときの方法や見物に最適なベストスポットもアドバイスしてくれているので、ラプンツェルの世界感に浸ってみたい方はぜひ詳細をチェックしてみてくださいね♪

映画の雰囲気を彷彿とさせる川面に浮かぶ灯籠と夜空に浮かぶランタンの光景は、特別な旅をしたい方におすすめですよ。

【参照元】
https://chiangmai-ch.com/thai/loykrathong



(9)アバターのモデルになった!?武陵源 絶景ハイキング【一日目】


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初の3D映画として、世界各国の多くの人の興味を引いた"アバター"。
そして世界興行収入歴代1位を獲得したことにより、その名をさらに轟かせることになりました。

そんな"アバター"ですが、そこには独特な世界が広がっていることも忘れてはいけません。
SF映画ということもあり、"アバター"の世界は独自に考え出されたもののようにも思えますが、実はモデルになった場所が存在しているのだそうですよ!
実際にその場を訪れたときのことが残されているのが、『3つ星TRIP★新婚旅行で世界一周!』の中にある《アバターのモデルになった!?武陵源 絶景ハイキング【一日目】》という記事。

中国に位置する武陵源は、ユネスコの世界遺産に登録されています。
その敷地はあまりにも広く、1日では回りきることができないほどなのだそう!
そのためパスポートも1日のみというものがなく、4日分か半年分のが用意されているとのことです。
ブログの運営者である大輔さんとちかさんは、武陵源を2日間に渡って堪能。
どこを見ても絶景という状況に興奮冷めやらぬ様子が、文章からも窺い知ることができます。
「アバターの世界に触れてみたい」「絶景を満喫したい」という看護師さんは見逃せませんよ!

ブログには、今回の記事以外にも世界一周の旅の記録が綴られています。
今はまだ世界一周の途中のようで、看護師さんが「行ってみたい!」と思っていた国も今後登場するかもしれません♪

【参照元】
http://3boshi-trip.com/sekaiissyu-honpen/asia/china/china-3/



(10)ニュージーランドのホビット村に行ってきました!の巻


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VR制作やストリートビューの撮影をはじめ、Webサイトや出版物の企画、制作などを手がける会社が運営するブログ、『Blue-Rainbow』
そのサイト内には、妖精や魔法使いが登場し、戦争を繰り広げるファンタジー大作"ロード・オブ・ザ・リング"に登場するホビットたちが暮らす村の見物レポートが掲載されていました!
それが、こちらの《【360°VRブログ番外編】ニュージーランドのホビット村に行ってきました!の巻》という記事です。

筆者のseiko.さんは、"ロード・オブ・ザ・リング"のロケ地がニュージーランドだったことを知り、お盆休みを利用してニュージーランドの北島ワイカト地方のマタマタに出かけました。
そして、主人公が暮らす村を巡るツアーに参加。
隅々にまでこだわりが感じられるホビットたちの家屋や撮影のためだけに作られたという村の圧倒的なスケールに心を踊らせたそうです。

上記の記事には、そのときの興奮を伝える文章とともに、数々の写真やVRが掲載されているので、映画好きの看護師さんや海外旅行が好きな方はぜひ注目してみてくださいね。
世界的ヒットを記録した映画の舞台は、作品のファンでなくても一見の価値があります♪

【参照元】
http://blue-rainbow.jp/special/nz-hobitton-special/



(11)イギリスのロンドンから行けるHarry Potterのロケ地


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『Falling in Foreign LOVE』、日本人男性のニキさんとベトナム人女性のジェニーさん夫妻によって運営されているブログです。
国際恋愛・結婚に関する記事や、語学に関すること、さらには世界の文化などに関する記事が中心に綴られています。

さて、今回紹介するのは《【Harry Potter(ハリーポッター)】イギリスのロンドンから簡単に行ける絶対行きたい8つのロケ地》の記事。
ロンドンといえば、社会現象をも巻き起こした映画"ハリー・ポッター"のロケ地として有名ですよね!
「ハリー・ポッターの世界観に浸りながら、ロンドン観光したい♡」と思っている看護師さんも多いのではないでしょうか?
ただ、旅行中は時間が限られているので、全てのロケ地を回ることは現実的に難しい…。
そんなときは、こちらの記事に紹介されている8つのロケ地に絞って観光すると良いかも知れませんよ♪

例えば、キングスクロス駅では、ホグワーク特急への入り口を再現したスポットがあり、映画さながらの写真を撮影できるようになっているのが嬉しいところ。
また、レドンホールマーケットの町並みを散策しながら、映画の雰囲気を味わうのもいいですね。
さらに、オックスフォード大学にあるボドリアン図書館も見逃せません!

他のロケ地も、ぜひ足を運んでみたい場所ばかりです。
「今すぐは旅行に行けない」という看護師さんも、記事を読むだけで楽しい気持ちになれるはずですよ。

【参照元】
http://fflove.info/2016/08/12/ハリーポッターのロケ地/



(12)【イギリス旅行】ハリーポッターのロケ地を回ってきた!


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『Golden Apple』を運営しているかじさんは、オーストラリアに短期留学したり、ヨーロッパを1ヶ月間旅行したり、タイに1年間留学したりと、グローバルな生き方を楽しんでいる一人。
20ヶ国以上の国の旅行経験を持つ彼のブログには、多くの海外情報が掲載されています。

数ある記事の中から、今回のテーマに沿ったものとしてピックアップしたのが、こちらの《【イギリス旅行】ハリーポッターのロケ地を回ってきた!》という記事。
かじさんがヨーロッパを1ヶ月間旅行した際、"ハリー・ポッター"の舞台を巡った時の感想が書かれています。

伝説の9と4分の3番線ホーム、ホグワーツ魔法学校の食堂のモデルになった場所、濡れ鍋のロケ地などなど、"ハリー・ポッター"ファンにとって見逃せない場所がズラリと紹介されています♪
現地の雰囲気やちょっとした豆知識も語られており、自分も巡っているような気持ちでワクワク読み進められますよ!

"ハリー・ポッター"の世界観が好きな看護師さんは、しっかり内容をチェックしてイギリス旅行を計画してみてはいかがでしょう?

【参照元】
http://kjapple.hatenablog.com/entry/2425951



(13)2015年未来の日に「バックトゥザフューチャー」ロケ地巡り②


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ブログ『意識低い系社会人 ゆとリーマンの革命前夜』を管理しているのは、営業マンのひく太郎さん。
30歳を節目に将来の事を考え始めたひく太郎さんは、投資や健康管理に力を入れるようになったといいます。
ひく太郎さんと同世代の看護師さんで、同じように将来について考えている方はぜひブログを読んでみてはいかがでしょう?
今後の参考にしたくなる情報をキャッチできるかもしれませんよ!

映画の話題もたくさん登場するこちらのブログには、ロケ地巡りの記事も掲載されていました。
その中の一つ、《2015年未来の日に「バックトゥザフューチャー」ロケ地巡り②~現地~》を紹介します。

ひく太郎さんがロケ地巡りをしたのは、マーティとドクが未来に行った日と同じ2015年10月21日。
当日のロケ地は、"バック・トゥ・ザ・フューチャー"のファンやテレビ関係者で大賑わいだったそうですよ♪

賑わいを見せる中で、ヒル・バレー高校やマーティの家などを観光したひく太郎さん。
記事には、そのときの様子が写真付きで掲載されています。
映画と変わらぬ光景に、驚きや懐かしさを覚える人も多いのではないでしょうか?
それと同時に、"バック・トゥ・ザ・フューチャー"を見たときのワクワク感も蘇ってきそうです。

【参照元】
http://ishiki-hikuikei.com/post-1881/

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