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九州には魅力的な観光スポットがいっぱい!旅好きナースはコレを見てお出かけしましょ♪

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自然や温泉が多く、食べ物もおいしいことで知られる九州は、日本国内のみならず、海外からも注目が集まっている観光エリア♪
今回は「九州観光」を考えている看護師さんのために、現地の魅力がわかる観光レポートを集めました。リアルな声を参考にして、お気に入りの場所を見つけてみてくださいね!


(1)門司港レトロへ行ってきた! トロッコと関門トンネルで下関へ


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福岡北九州市にある"門司港レトロ"は、山口県下関市と北九州市を隔てる関門海峡沿いにある観光スポット。大正ロマンの情緒溢れる街並みが特徴的で、いつも多くの人で賑わっています。

『まっちゃん!雑記ブログ』に掲載された《門司港レトロへ行ってきた! トロッコと関門トンネル人道で下関へ!》という記事では、そんな門司港レトロの見どころがたっぷり紹介されていましたよ!

筆者がまず向かったのは、食事処とお土産屋さんが軒を連ねる"海峡プラザ"。お店に立ち寄り、ふぐめしと辛子明太子のおにぎりを購入し、かなりおいしかったと絶賛しています。
その次は西海岸可動橋(ブルーウィングもじ)に訪れ、海沿いの景色を楽しみながら周辺の物産展や市場を散策されています。
このように、門司港レトロはグルメもお買い物も景色も満喫できるスポットなので、ゆっくり時間をかけて楽しめそうです♪

その後、筆者は門司港駅へ向かい、トロッコ列車「潮風号」で九州最北端の"関門海峡めかり駅"に行き、山口県と福岡県を結ぶ”関門海峡トンネル”の中を歩いて下関市へ渡る…という充実した時間を過ごしています。ぜひ最後まで記事を読んで、門司港の魅力や楽しみ方を確認してみてくださいね!

上記以外にも、ブログには東京・大阪・京都・兵庫・愛知など、各地のお出かけ情報がエントリーしています☆
旅の予定がある方はぜひ参考にしてみるといいでしょう。

【参照元】
https://123a.jp/archives/10360



(2)ハウステンボスの帰り際に子どもが涙した理由


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二人のお子さんをお持ちのせいぽんさんは、ブログ『パパジン - papazine -』の中で、育児や仕事に関する記事を発信中。
家族とのお出かけを題材にした記事も多数掲載されています。

これから紹介する《【体験記】ハウステンボスの帰り際に子どもが涙した理由。自然と運河と海とプールとアトラクション…全力で振り返る(写真100枚超)》もその一つです。

長崎県佐世保市にある"ハウステンボス"は、オランダの街並みを再現したテーマパーク。その規模はなんと東京ディズニーリゾートの1.5倍にもなるんだとか!
その広大なテーマパークを、せいぽんさんファミリーは3泊4日かけて堪能してきたそうですよ♪
訪れるまでは「滞在時間が少し長すぎるかな?」と思っていたせいぽんさんですが、実際にはちょうどよいスケジュールだったとのこと。
「ハウステンボスを心ゆくまで楽しみたい」
という看護師さんは、宿泊ありの観光プランを検討したほうが良さそうですね!

記事では、ハウステンボスの魅力を「自然」「運河」「海」「プール」「アトラクション」「料理」「街並」「ぶっ飛んだ体験」の8つのカテゴリに分けて紹介。
カテゴリの豊富さからも、ハウステンボスのスケールの大きさが伝わってきます。
全カテゴリをチェックして、どんなテーマパークなのかを確かめてみてくださいね☆

ちなみに、せいぽんさんのお子さんは、あるアトラクションが面白すぎて「帰りたくない」と涙したそう。
そのかわいらしいエピソードにも注目ですよ♪

【参照元】
https://www.papazine.com/entry/2018/08/04/210000



(3)かわいい海の生き物たちとふれあえる水族館「うみたまご」


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「大分方面で親子で楽しめるスポットが知りたい!」
そんな看護師さんに読んでほしいのが、ガジェットレビューや革製品、カメラの情報をまとめた『ぐらっと記』に掲載されている《「うみたまご」とってもかわいい海の生き物たちとふれあえるスポット!【水族館】》という記事。

ここでは、大分県大分市にある"大分マリーンパレス水族館うみたまご"の感想が書かれており、筆者のぐらっとさんは海の生き物たちのショーが最高に良かったと絶賛しています。
中でもセイウチのパフォーマンスはクオリティが高く、トレーナーとのかけ合いはインパクト大!
ショーの後は笑いとともに拍手が起こり、ぐらっとさんの中ではイルカショーを超えるほど印象的だったそうですよ。

そして水族館といえば、海洋生物たちの展示も見逃せないポイントです☆
大分マリーンパレス水族館うみたまごには、カクレクマノミやクラゲをはじめ、さまざまな種類の魚たちがおり、その姿を間近でじっくり観察できるのだとか。
その中でもクラゲのコーナーはとても幻想的でキレイで、ぐらっとさんは水族館の見どころの一つだと感じたそうですよ。

記事には、水族館の様子が垣間見える写真が添えられているので、興味がある方はしっかり一読してみてくださいね♪

【参照元】
https://gurattoki.hatenablog.com/entry/umitamago



(4)大分県「別府地獄めぐり」初めて行ってきました!


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大分県中津市にある株式会社橋口電工のスタッフさんが運用している『橋口電工スタッフブログ』の中に、大分の観光スポットのレポートがありました!
それがこちらの《大分県【別府地獄めぐり】初めて行ってきました!!》という記事です。
別府の地獄めぐりとは、別府温泉のあらゆる場所に点在する自然湧出の源泉を間近で見ること。
別府では、このように入浴目的ではなく、見物して楽しむ温泉のことを「地獄」と呼んでおり、さまざまな源泉の景観を楽しめる地獄は、大分を代表する観光スポットとして親しまれています。

レポートでは、会社のスタッフさんが、家族みんなで"鬼山地獄"と"山地獄"に行った時の様子を書いてくれています。

1つ目の鬼山地獄は別名「ワニ地獄」と呼ばれているそうで、池の中には巨大なワニがウヨウヨ…。
爬虫類が苦手な方にとっては、鳥肌モノの光景です。
夜行性のため昼間はじっとしているワニですが、食事タイムが来るとぞろぞろと動き出します。なかには興奮して喧嘩を始めるワニもいたんだとか。
一番の見所は、ワニが鶏まるごと一羽を食べるシーン。あまりの迫力に、子どもはもちろん大人もビックリしたそうですよ!

次に訪れた山地獄にいたのは、ヤギやポニー、カピパラといったかわいい動物たち♡
動物好きの子どもたちは、えさやりや触れ合いを心ゆくまで楽しんだそうです。
「子どもがまだ小さいから、本格的な地獄めぐりをするのは難しいかも」
という場合は、こちらの山地獄を観光コースに加えてみると良いかもしれませんね♪

大分旅行に興味がある方は、ぜひ別府の地獄めぐりに出かけてみてはいかがでしょう?
思い出に残る、楽しい時間を過ごせるはずですよ☆

【参照元】
https://hashidenblog.com/archives/16183



(5)阿蘇山火口見学再開レポート


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「自然のパワーを肌で感じたい!」という看護師さんにおすすめしたいのが、熊本県にある阿蘇山。
世界有数のカルデラがあることで知られる阿蘇山では、火口の見学もできるそうです。

その様子を詳しく紹介しているのが、こちらの《【阿蘇山】火口見学再開レポート2018~アクセスや規制情報、注意点まとめ》という記事。
筆者のももさんが火口を訪れたのは2018年。この時、まだ熊本地震の爪痕が残っていたそうですが、実際に行ってみると復興に前向きな姿勢を感じられたり、阿蘇の素晴らしさを体感できる場所だったと語っています。

河口付近には、火山ガスの濃度状況を知らせるパトライトや火山ガス注意の看板が設置してあり、火口からはもくもくとした白煙が立ち上っています。
そんな雄大な阿蘇火口をバックにした記念撮影スポットがあるそうで、思い出に残る旅にピッタリな場所だといえそうです。

また、湯の花や火山岩なども売られているので、お土産として持ち帰るのもいいかもしれません。
自然のパワーに触れて元気をチャージしたい方は、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか?

ももさんが管理人を務めるブログ『僕の人生、変な人ばっかり!』には、他にも九州の観光スポットを紹介した記事が多数公開されています。旅行好きな看護師さんは、ぜひチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://www.momotoyuin.com/entry/Aso-volcano



(6)高千穂で紅葉を見ながらボートに乗って嫁とデートしてみた


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九州には雄大な自然に触れたり、歴史的建造物を間近に見たりすることができる観光スポットがたくさんありますが、《高千穂で紅葉を見ながらボートに乗って嫁とデートしてみた》という記事で紹介されている渓谷は、その中でも人気上位にランクインするほど有名な景勝地。

この記事の筆者であり、ブログ『クマフラ!』に旅行記や飛行機雑学などを綴っているKUMARIさんは、宮崎県西臼杵郡高千穂町にある"高千穂峡"に出かけ、阿蘇山の噴火から生まれた神秘的な景色を楽しんだそうです。

レポートの中でKUMARIさんは、ボートに乗って高千穂峡のシンボル"真名井の滝"を間近で一望しており、そのときの光景もアップされています。
自然が作り出した壮大な景観は非常に美しく、心安らぐ時間を過ごせそうです。

KUMARIさんはボートに乗ってみて「楽しかった」と語っており、デートにピッタリだとコメントしています。
紅葉の時期には、渓谷が赤や黄色に染まった美しい光景が広がっているため、秋を感じるお出かけにも良さそうです。

宮崎方面の観光スポットをリサーチ中の方は、ぜひKUMARIさんの記事を読んで、お出かけプランの参考にしてみてはいかがでしょう。
大自然でマイナスイオンを浴びてリフレッシュすれば、日頃の疲れも吹き飛ぶかもしれませんよ♪

【参照元】
https://kumariair.com/blog/archives/20181122.html



(7)宮崎にもモアイがいる?!サンメッセ日南は絶景スポットだった!


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『ふぉとの輪』は、管理人・ちゅうさんが「カメラや写真を通してたくさんの方との輪を広げたい」という想いで立ち上げたサイト。中には、ちゅうさんが日常や旅先で捉えた美しい写真が多数アップされています。
撮影のコツやカメラの機材のことなども発信されているので、興味がある方はチェックしてみてくださいね。

そんなブログの中から今回注目したのが、《宮崎にもモアイがいる?!サンメッセ日南は絶景スポットだった!!》という記事です!

ここで紹介されているのは、宮崎県日向市にある"サンメッセ日南"。
イースター島のモアイ像と変わらないクオリティのモアイ像が置かれた、フォトジェニックなスポットとして有名な場所です。

記事によると、宮崎のモアイ像はイースター島にいるモアイ像と向かい合う形で建てられているのだとか!
そして、全部で7体いるこちらのモアイ像は、1体1体に意味があると言います。
意味を知った上で観光してみると、楽しさも倍増しそうですね☆

ちゅうさんは、迫力あるモアイ像に感動したことはもちろん、サンメッセ日向から一望できる広大な海の絶景にも魅了されています。
また、馬や牛などの動物もいるそうなので、小さなお子さんと一緒の観光にもピッタリです!

宮崎にお出かけする際はぜひ"サンメッセ日南"に寄って、モアイ像と海が織りなす最高の景色を楽しんでみてはいかがでしょう?

【参照元】
https://www.photo-no-wa.com/entry/sanmesse



(8)知林ヶ島の砂の道。海が割れるのよ~♪みたいです


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鹿児島県指宿市には、海が割れているかのように見えるスポットがあるのだとか!
その詳細が書かれているのが、こちら《知林ヶ島の干潮時間を確認しよう|海が割れるのよ~♪みたいです》という記事です。

海が割れる現象は、鹿児島湾に浮かぶ"知林ヶ島"という無人島で起こり、3月から10月までの間の大潮や中潮の日の干潮時に見られるとのこと。
その際、知林ヶ島に続く約800mの砂の道が出現し、潮が引いた時間帯のみ島まで歩いて渡ることができるそうです。

記事には、砂の道の写真もアップされており、島につづく一本道はとても神秘的な光景であるのが窺えます。
筆者曰く、砂の道の砂浜はきれいだったそうで、海の底はこんなにきれいなのかと実感したのだとか。
また、道の両側から波が押し寄せてくる景観も素晴らしかったそうですよ!

そんな中、注意事項として書かれているのが、決められた観光時間を守ること。
潮が満ちると砂の道が無くなって身動きができなくなってしまうため、余裕をもって動いた方が良さそうです。
「人があまり知らないようなレアな九州観光をしてみたい!」という看護師さんは、ぜひ知林ヶ島観光を検討してみてはどうでしょう?

上記が掲載されている『温泉に行きたいな…ゆっくり・湯めぐり・夢ごこち』のサイトには、日本全国の温泉地や観光地のレポートが満載です。ぜひサイト全体をチェックして、面白そうなスポットを探してみてくださいね☆

【参照元】
https://onsenzuki.net/tiringasima/



(9)指宿の砂風呂に2歳の子どもと行ってきた


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『小幸とみのブログ 「結婚のしおり」』は、小幸とみさんが結婚・育児・マイホーム購入のヒントを綴っているブログ。
小幸とみさんと旦那さんは共に複雑な家庭環境で育っており、ブログではそんな二人の実体験を基にした為になる情報が発信されています。
イラスト付きで読み応えある記事が充実しているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

さて、その中から今回取り上げたのが《指宿の砂風呂に2歳の子どもと行ってきた│砂むしの流れとその感想》という記事。
ここでは、鹿児島指宿の名物として有名な”砂風呂”に行った時のレポートが書かれています。

小幸さん曰く、全身砂に埋まる体験はなかなか貴重でとても新鮮だったそう。レポートを読むと、砂風呂でポカポカ温まりながら家族写真も撮ってもらい、思い出に残る素敵な時間を満喫しているのが伝わってきます。また、一緒に砂風呂に入る2歳のお子さんの様子を描いた可愛らしいイラストも必見ですよ♪

記事中には、砂風呂に入る流れや注意点、小さなお子さんと砂風呂を楽しむコツなどもまとめられているので、興味がある方はアクセスしてみてくださいね!

【参照元】
https://kekkon-no-shiori.com/ibusuki-sand-bath/

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