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美味しいスープが食べたい看護師さんのための記事まとめ

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食欲のないときや、食事のサイドメニューとして愛されているスープは、専門店も続々と登場するほど注目されています。看護師さんの中にも、かなりの頻度で食している方が多いのではないでしょうか?そこで、ここでは頻繁に食べても飽きないように、さまざまな味のスープを紹介します。気になるスープを見つけたら、ぜひ食卓に加えてみてくださいね♪

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。


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(1)キャンベルスープの缶でクラムチャウダーを作ると5分で絶品に!


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「クラムチャウダーが食べたいけど、調理が面倒…」という看護師さんは意外に多いのではないでしょうか?
貝好きには堪らないクラムチャウダーですが、貝の下処理をしたり、材料を切ったりと、手間がかかるものです。
そこで、ここでは手軽にクラムチャウダーを楽しみたい方のために、《キャンベルスープの缶でクラムチャウダーを作ると5分で絶品に!》という記事を取り上げることにします。

エンタメやグルメをはじめ、資格取得や雑学など、幅広い情報を発信しているブログ『YANKUNI』を運営するやんくにさんは、“キャンベルスープのクラムチャウダー”の缶詰を使って、時短でクラムチャウダーを作るそうです。
キャンベルスープは、世界中の食卓で親しまれているアメリカ生まれの濃縮缶スープで、缶詰の中身と牛乳を鍋に入れてかき混ぜながら温めるだけで、クラムチャウダーが完成するとのこと。
牛乳の量も空き缶1杯分とわかりやすく、計量カップで計らなくて済むうえに、洗い物が出ないというメリットがあるといいます。

記事には、作り方のポイントや味の感想などが書かれているので、試してみたい方はぜひ覗いてみてくださいね♪
貝や野菜などの旨みや栄養がぎっしり詰まったキャンベルスープのクラムチャウダーは、忙しい日の食事作りにもおすすめですよ。。

【参照元】
⇒キャンベルスープの缶でクラムチャウダーを作ると5分で絶品に! | YANKUNI



(2)ジャガイモと白ネギのポタージュ【王道を美味しく作る】


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「ちょっとオシャレなスープを作ってみたい!」という方に一読してほしいのが、こちらの《ジャガイモと白ネギのポタージュ【王道を美味しく作る】》という記事。
ここには、フランス料理では定番とされる食材を組み合わせた“ジャガイモと白ネギのポタージュ”の美味しい作り方が載っています。

使用する材料は、メークインや白ネギ、バター、牛乳、ブイヨン、生クリームなど。
すぐに準備できる材料ばかりなので、気負わずに作れそうですね。
ちなみに、該当の材料がない場合の代替品についても記載されているので、ご安心ください。

それから、肝心の作り方については、焦らずにじっくりと調理するのがポイント。
上記の記事には、作り方の工程が写真を混じえて紹介されており、所々に注意点やコツなども記されているので、隅々まで目を通すことをおすすめします。
少し手間を加えるだけで、フランス料理の本格的なスープが作れるこちらのレシピは、いつもの食卓に変化を持たせたいときに役立つことでしょう♪

その他、今回紹介した記事が掲載されている『フランス料理ロドゥラ』には、現役フレンチシェフによる料理の紹介記事や豆知識、雑学なども公開されています。
料理の腕をあげたい看護師さんは、ぜひそちらも併せてチェックしてみてくださいね!

【参照元】
⇒ジャガイモと白ネギのポタージュ【王道を美味しく作る】 | フランス料理ロドゥラ



(3)トマトをたくさん買ったら 超簡単!ミネストローネ


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「トマトが安くて箱買いしたものの、何に使おう?」とお悩みの看護師さんは、“ミネストローネ”を手作りしてみてはいかがでしょう。
ブログ『ねーさんらいふ』の運営者さんが、ミネストローネのレシピを教えてくれますよ♪
運営者さん曰く、作り方はいたって簡単とのこと。

・火に掛けた鍋にオリーブオイルを引き、乾燥ニンニクを潰して炒める
・具材を加えて炒める
・具材に火が通ったら、調味料で下味をつけてトマトを投入
・煮込む

このように、複雑な工程はなく、比較的スムーズに取りかかれるので、安心して挑戦できます。

なお、レシピの詳細が書かれた《トマトをたくさん買ったら 超簡単!ミネストローネ》という記事には、必要な材料についても言及。
美味しく仕上げるための見逃せないポイントも本文の中にはいくつも散りばめられているので、しっかりと読んでみてくださいね。
水を使うことなく、トマトの水分だけで作るミネストローネは濃厚で、お気に入りの1品となるかもしれませんよ。

また、ブログ内には、仕事や子育て、家事の時短方法など、働く女性が気になる記事もラインナップ。
仕事に子育に家事に…と、バランス良くこなしたい方は、ぜひ他の記事もお見逃しなく!

【参照元】
⇒トマトをたくさん買ったら 超簡単!ミネストローネ | ねーさんらいふ



(4)甘い!かぶのポタージュ。おもてなしにぴったりな洋風スープ


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いがらしかなさんは、野菜料理家として活躍する1人。
運営するブログ『農家のレシピ帳』には、野菜コーディネーターの資格を生かして、旬の野菜を使ったさまざまなオリジナルレシピを公開しています。

こちらの記事、《甘い!かぶのポタージュ。おもてなしにぴったりな洋風スープ。【農家のレシピ帳】》もその中の1つで、ここにはかぶ本来の甘みを最大限に引き出した“かぶのポタージュ”のレシピが紹介されていました。
レシピによると、準備する材料は、かぶ、玉ねぎ、牛乳、顆粒コンソメ、バター、塩、ブラックペッパーの7品。
食材をレンジで温めたり、柔らかくなるまで煮込んだり、ミキサーにかけたりと、調理はそれほど難しくないようなので、1度チャレンジしたらマスターできそうですよ。

本文には、材料の分量や作り方の手順などが詳しく解説されている他、美味しく作るためのアドバイスも載っているので、ぜひチェックしてみてくださいね!
このスープは、おもてなしのスープとしても喜ばれる1品となるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒甘い!かぶのポタージュ。おもてなしにぴったりな洋風スープ。【農家のレシピ帳】 | 農家のレシピ帳



(5)むくみ改善!胃腸の調子をととのえる、小豆と豆乳の薬膳スープ


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日頃から立ち仕事をしている看護師さんの中には、勤務中の足のむくみで悩んでいるという方もいることでしょう。
もし、それを日常的な問題として抱えているのなら、ぜひ試していただきたいスープのレシピを発見しました!
こちらの記事、《むくみ改善!胃腸の調子をととのえる、小豆と豆乳の薬膳スープの作り方。》です。

ここには、“小豆と豆乳の薬膳スープ”のレシピが紹介されています。
筆者のくまさんによると、このスープは体のむくみ改善に効果が期待できるのだとか。
というのも、スープに使用する小豆やかぼちゃ、豆乳、枝豆には利尿作用があり、特に砂糖が含まれていない小豆には効果が期待できるからです。
記事には、準備する材料や分量、作り方の手順、ポイントなどがまとめられています。
むくみ対策の一環として、ぜひ実践してみてはいかがでしょう。

今回紹介した記事は、『くまさんの健康ひとりご飯』というブログに掲載されています。
栄養素や普段の食について追求し、ほぼ毎日食事の様子を更新しているくまさんが発信するブログは、食について今一度考え直すきっかけになるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒むくみ改善!胃腸の調子をととのえる、小豆と豆乳の薬膳スープの作り方。 | くまさんの健康ひとりご飯



(6)料理初心者の挑戦レシピ「根菜たっぷりポトフの作り方」!


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寿天さんが運営するブログ『Imagination Life』からは、根菜がたっぷりと入ったポトフに注目してみました!
その記事タイトルは、《料理初心者の挑戦レシピ「根菜たっぷりポトフの作り方」!野菜の旨味が溶け込んだスープが美味しい!》です。

こちらの“ポトフ”には、ニンジンや大根、玉ねぎといった根菜類が食材としてふんだんに使われていますが、中でも珍しい食材が里芋。
里芋は和食の煮物でよく使われますが、果たして洋食のポトフに合うのか気になりますね。
しかし、寿天さんによると、なんでも里芋は洋食とも相性が良く、じゃがいもよりも粘り気がある分、食べ応えも十分なのだとか。
また、煮込むことで食材の旨みや栄養がたっぷりと溶け出てたスープは、身体が喜ぶ美味しさで、全身がポカポカと温まるそうです。
「身体が冷えているかも?」と感じたときには、本記事を参考にして、美味しいポトフ作りをしてみるといいかもしれませんよ。

ちなみに、寿天さんのブログには、上記の記事以外にも、お役立ち情報や旅行記といった記事もエントリーしており、生活を豊かにするヒントが盛りだくさんです。
スキマ時間にアクセスすると、興味のある記事と出会えることでしょう。
ぜひ、他の記事も併せて読んみてくださいね。

【参照元】
⇒料理初心者の挑戦レシピ「根菜たっぷりポトフの作り方」!野菜の旨味が溶け込んだスープが美味しい! | Imagination Life



(7)カブとサーモンのミルクスープ


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家庭料理研究家や食育アドバイザーとして活躍しているトイロさんが運営している『toiro note』には、日々のつぶやきをはじめ、料理レシピや調理に役立つ知識が満載です。
ここではその中から、秋にかけて旬を迎えるかぶとサーモンを使ったスープのレシピを紹介した記事、《カブとサーモンのミルクスープ》にスポットを当ててみましょう♪

このレシピを考案したトイロさんによると、“かぶとサーモンのミルクスープ”は、シチューほど重くなく、あっさりとした味に仕上がるのだとか。
作り方は意外とシンプルで、下記の4ステップで完成です。

1.食材を2cm角くらいに切リ揃える
2.鍋にバターを入れ、全体に油が回る程度に炒める
3.水と固形コンソメを加え、沸騰した後中火で7~8分煮る
4.牛乳と塩こしょうを加えて、沸騰直前まで温める

ただし、美味しく作るためにはコツがあるとのこと。
上記の記事には、材料とともに押さえておきたいポイントも書かれているので、挑戦してみたい方はぜひそちらも併せて読んでみてくださいね。

このスープは具だくさんなので、食欲のないときや、時短でバランスの良い食事を摂りたいときにおすすめですよ!

【参照元】
⇒カブとサーモンのミルクスープ | toiro note



(8)【タイ料理】トムヤムクンは簡単に作れて美味しい!


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辛いものが好きな方の中には、「トムヤムクンの辛味と酸味が堪らない!」という方もいるのではないでしょうか。
そんな方におすすめしたいのがこちらの記事、《【タイ料理】トムヤムクンは簡単に作れて美味しい!》
筆者のサロンさんは、タイ旅行に魅せられている1人で、タイを代表するスープの“トムヤムクン”も大好物だといいます。
しかも、お店で食べるだけでなく、自宅でも作るほどハマっているそうで、記事にはそのレシピが公開されていました!

トムヤムクンといえば、スパイシーな味を出すのに苦労しそうですが、輸入食品店に行けば、トムヤムペーストやナンプラーが簡単に手に入るのだとか。
また、その他の食材はスーパーで手に入るものばかりで、調理工程は食材を炒めて、調味料を加えて煮込むだけ!
本文には調理過程が写真付きでアップされているので、ぜひ一読してみてくださいね。
自宅でトムヤムクンを作れば、辛さも酸味も自由にカスタマイズできるので、自分好みに仕上げることができますよ♪

今回取り上げたサロンさんの記事は、彼女が運営しているブログ『サロンのhappy life!』に掲載されていました。
ブログ内にはこの他にも、登山や食べ歩き、タイ旅行の記録などを綴った記事が多数ラインナップしています。
アクティブな看護師さんは、スキマ時間にアクセスして、興味のあるジャンルをチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
⇒【タイ料理】トムヤムクンは簡単に作れて美味しい! | サロンのhappy life!



(9)ミキサー要らずで簡単♪濃厚甘海老のビスク


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『ビジュアル系フード』は、フードコーディネーターであり、料理ブロガーとしても活躍中の山本リコピンさんが運営しているブログです。
その中には、簡単なのに目を奪われるほど洗練されているご飯やおやつのレシピが数多く公開されています。
「ありきたりのメニューに変化をつけたい!」というときの参考になりますよ。

そんな山本リコピンさんのブログにも、美味しそうなスープのレシピがありました!
こちらの記事、《ミキサー要らずで簡単♪濃厚甘海老のビスク》です。
“甘海老のビスク”は、何かと手間がかかりそうなイメージがありますが、そこは簡単なレシピの考案に余念がない山本リコピンさんの腕のみせどころ!
ミキサーを使わずに、炒めて、煮込んで、ザルでこして、味を整えるだけの5ステップで、簡単に仕上げています。
しかも、味も申し分なく、甘海老の頭と殻から出たエキスは濃厚で、とても贅沢な味のスープになるのだとか。
スープ好きには堪りませんね。

また、上記の記事では、味にアクセントを付けるためのポイントや、アレンジ方法についても言及。
ぜひ記事を余すことなく読んで、こちらの絶品スープを試してみてくださいね。

【参照元】
⇒ミキサー要らずで簡単♪濃厚甘海老のビスク | ビジュアル系フード



(10)【モロヘイヤとトマトの冷製スープ】暑いときにツルっとさっぱり


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豆腐マイスターやだしソムリエといった資格を持ち、日本昆布協会昆布大使も務める、料理研究家の村越仁美さん。
これまでブログにて10年以上もの間、昔ながらの家庭料理を重んじた誰にでも再現しやすいレシピを公開してきました。

最近では、『おうちdeごはん ときどきおやつ』で、主婦にはうれしいあらゆるレシピを発信し、多くの方から好評を得ています。

そんな真似したいレシピがたくさん載ってるこちらのブログからは、暑い日にぴったりの“モロヘイヤとトマトの冷製スープ”のレシピが紹介されていましたよ!
該当の記事が、こちらの《【モロヘイヤとトマトの冷製スープ】/暑いときにはツルっとさっぱりと♪》です。

準備する材料は、モロヘイヤにトマト、だし汁、醤油、胡椒の5つ。
たったこれだけの材料で、栄養たっぷりの美味しいスープが作れるというのです。
記事によると、今回使用したのは、ヤマキ株式会社が販売する[焼きあごと焼き煮干(いわし)の合わせだし]で、こちらはお好みのおだしでも代用できるとのこと。
このおだしと夏野菜から出る旨味がおいしさの決め手となるようですよ。
お味はさっぱりとして飲みやすいとのことなので、食欲が減退しているときにもよさそうですね♪
記事には、スープの作り方やコツなどが詳しく綴られています。
気になる方は、ぜひこちらのレシピを参考に作ってみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒【モロヘイヤとトマトの冷製スープ】/暑いときにはツルっとさっぱりと♪ | おうちdeごはん ときどきおやつ



(11)レトルトでこの旨さ!最強のスープカレーを食してみた


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ブログ『吾輩はトラである』を運営するドラねこさんは、イラストレーターとして活躍する1人。
そのため、ブログにはオリジナルキャラクターがいたるところに登場し、親しみを持って読み進めることができます。
また、公開されている記事には、旅の記録やガジェットレビューなど、興味をそそられるものが多いのも特徴で、その中には今回のテーマにピッタリの《レトルトでこの旨さ!最強のスープカレーを食してみた》という記事もありました♪

ここで取り上げられているのは、ハウス食品が販売する“スープカリーの匠 北海道産チキンの濃厚スープカレー”。
この商品は、どれも具材が大きめにカットされた状態で入っているそうです。
しかも、玉子は大胆にもまるごと1個入っているのだとか!

スープカレーというとサラサラしているので満足感が得られるか不安な方もいるかもしれませんが、このスープカレーは食べ応えがあるので、お腹が満たされることでしょう。
ドラねこさんが、「レトルトの限界を超えたスープカレー!」と絶賛するこちらの商品の全容を知りたい方は、ぜひ本文も読んでみてくださいね。

【参照元】
⇒レトルトでこの旨さ!最強のスープカレーを食してみた | 吾輩はトラである



(12)辻堂のおしゃれ薬膳スープ春雨麻辣湯店『GooTAN』


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美意識が高い看護師さんの中には、口にする食べ物にもこだわりを持っているという方がいるかもしれませんね。
そんな美の追求に余念がない方には、こちらの《女子は来店必須!!辻堂のおしゃれ薬膳スープ春雨麻辣湯店『GooTAN』がおいしかった。》という記事に目を通してみることをおすすめします。

ここで取り上げられているのは、神奈川県にある[GooTAN]というお店。
薬膳スープ春雨麻辣湯と薬膳火鍋の専門店で、外観がおしゃれなうえに、女性一人でも入りやすい雰囲気なのだそうですよ。

筆者の土土さんは、そんな薬膳スープのお店に足を運び、ランチで“麻辣湯”をいただくことにしたのだとか。
GooTANの麻辣湯は、トッピングする3つの具材と辛さを選択することができ、その日の気分と体調に合わせて自分好みの麻辣湯を食べることができると記事には綴られています。
また、味が気になるところですが、麻辣湯の旨味をしっかりと感じることができ、薬膳の香りが鼻から抜けていくようで、体も温まったとのこと。
記事には、土土さんが実食した薬膳スープの写真とともに、詳しいコメントも載っているので、ぜひ熟読してみてくださいね。

なお、上記の記事は、土土さんが運営する『ツチツチドットコム』に掲載されています。
ブログ内には、グルメや旅行を中心とした記事が満載なので、新しいモノやお出かけが好きな方は、他の記事も興味深く読めるのではないでしょうか。

【参照元】
⇒女子は来店必須!!辻堂のおしゃれ薬膳スープ春雨麻辣湯店『GooTAN』がおいしかった。 | ツチツチドットコム



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