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ドラマチックな気分に浸りたいナースへ!スリルや感動が味わえる海外映画レビューまとめ

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非日常を疑似体験できる映画鑑賞は、看護師さんにおすすめしたいリフレッシュ方法の1つ。しかし、あまりにもたくさんの作品があるので、どの映画を観たらいいのか迷う方もいると思います。そこで、ここでは海外映画にピントを絞って、見応えのある作品を紹介しましょう!

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。


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(1)映画「世界一キライなあなたに」ネタバレ感想


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映画鑑賞が趣味だというorikaさんは、ブログ『ORIKA NOTE』に、さまざまな作品のレビューを綴っています。

今回紹介する《映画「世界一キライなあなたに」ネタバレ感想》という記事では、ちょっと切なくなるような作品が取り上げられていました。
この記事によると、“世界一キライなあなたに”という映画は、恋愛映画のようで、実はもっと奥深く考えさせられるテーマが別にあるようです。
鑑賞したorikaさんも予想外の展開だったと語っており、映画が終わりに近づくにつれ、登場人物が発した言葉の意味や行動に対して、いろいろな思いを抱いたのだとか。

ちなみに、映画の終盤で描かれていることは、今の日本では少し受け入れ難い内容かもしれません。
しかし、orikaさんは、人間にはいくつもの選択肢があってもいいのではないかと理解を示しています。

上記の記事の中盤からはネタバレする内容が含まれているので、観てみようと思う場合は、鑑賞後に本文をじっくり読んで、内容を振り返ってみてもいいかもしれませんね。
いずれにせよ、看護師さんは鑑賞してみる価値がある作品かもしれませんよ。

【参照元】
https://a-wonderful-life.net/2019/03/18/映画「世界一キライなあなたに」ネタバレ感想-2/



(2)【感想】きみに読む物語〜老女に読み聞かせられる切ない愛の物語


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『シネマティックログ。』は、映画好きだというhanikoさんが運営している映画に特化したブログ。
アクションやミステリー、SFなど、実にさまざまなジャンルの映画を取り上げているので、鑑賞する作品探しの参考になりそうですよ。
そんなブログから、今回は《【映画感想】きみに読む物語〜老女に読み聞かせられる切ない愛の物語》という記事に注目してみました。

ここで紹介されている作品は、2004年に製作されたアメリカ映画の“きみに読む物語”。
この作品は、認知症を患った老女へ、ある老人がノートに綴った純愛物語を読み聞かせるというストーリーですが、現在と過去を行き来しながら話が進み、老いという誰もが避けられない大きなテーマと、真実の愛を切なく描いているそうです。
hanikoさん曰く、涙なしでは語れない映画なのだとか。

上記の記事では、テーマの深さにのめり込み、巧みな演出に引き込まれたhanikoさんのリアルな思いも語られています。
後半部分ではネタバレする感想が綴られているので、映画を鑑賞する前に読むべきか、鑑賞後に読むべきかは好みがわかれるかもしれません。
しかし、hanikoさんがおすすめするこの作品は、感動に浸りたいときには、その期待に応えてくれるでしょう。

【参照元】
https://cinematic-log.com/drama/the-notebook/



(3)「マダム・イン・ニューヨーク」のあらすじ・感想など徹底解説


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近年、世界中から注目を集めているインド映画。
映画やドラマの魅力を発信するブログ『Film Picks』の中にも、そんなインド映画の記事が掲載されていました。
こちらの《【映画】「マダム・イン・ニューヨーク」のあらすじ・キャスト・感想・評価・レビューなど徹底解説》という記事です。

この記事で取り上げられているのは、日本で2014年に公開されたインドのコメディ映画“マダム・イン・ニューヨーク”。
物語の主人公シャシは、家族に尽くし、料理も得意という良妻賢母な女性ですが、唯一コンプレックスを抱いていることがありました。
それは、家族の中でシャシだけ英語が喋れないこと。
そのため、家族にバカにされたり、姉の結婚式で渡米した際には、英語不足を痛感したりして悩みます。
そして、英語力の壁を乗り越えるために行動を起こすというストーリー。

記事を執筆した筆者は、この映画を見て家族のことや夫婦のことなど、自分も学ぶべきことが多いと感じたといいます。
また、それと同時に、言語や文化といった大きな壁に立ち向かうシャシの努力と行動力に感銘を受けたそうですよ。

国内外の映画評価サイトでも高評価を得ているマダム・イン・ニューヨーク。
インド映画に興味のある看護師さんは、ぜひ記事をチェックしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://filmpicks.net/english-vinglish/



(4)映画「ワンダー/君は太陽」感想ネタバレありの解説 


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人よりも、ちょっとだけ特徴のある顔を持つオギーを主人公として、ストーリーが展開していく映画“ワンダー 君は太陽”。
その内容は、10歳で初めて学校へ登校したオギーが、その容姿を発端にした試練や困難を乗り越えて、いつしか周りの人々を照らす太陽のような存在になっていくというものです。

ブログ『モンキー的映画のススメ』の運営者であるモンキーさんによると、こちらの映画は決して感動を大々的にアピールするものではないものの、キャスト陣の演技とストーリーが相まって、自然に涙が出てくるような仕上がりになっているとのこと。
また、新しいことに足を一歩踏み出すのは大変でも、ちょっとの勇気で自分を取り巻く世界が変わることを教えてくれる映画なのだそうですよ。

この作品を観たモンキーさんのリアルな感想は、《映画「ワンダー/君は太陽」感想ネタバレあり解説 下ばかり向いていないで見上げてごらん。》という記事に綴られています。
こちらにはネタバレする内容が含まれているので、それを避けたい場合は、本編を見た後に読んでみるといいかもしれません。
自分とは違った新しい発見があるかもしれませんよ。

【参照元】
https://www.monkey1119.com/entry/wonder-movie



(5)『僕のワンダフルライフ』は吹き替えが面白い【ネタバレ感想】


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ペットと飼い主の絆にフォーカスした感動作を紹介してくれるのは、映画やドラマ、動画配信サービスに関する記事が多数エントリーしているブログ『MOVlog』を運営しているまめもやしさん。

《【泣ける】映画『僕のワンダフルライフ』は吹き替えが面白い【ネタバレ感想】》という記事には、飼い主に会いたいと願う犬が転生を繰りかえす作品が取り上げられています。
この映画を観たまめもやしさんによると、“僕のワンダフルライフ”は斬新な切り口でストーリーが展開するため、今までの動物系映画とは一味違った感動が得られるとのこと。
また、ペットロスを経験している方は、グリーフワークにも役立つそうですよ。
しかも、主人公のベイリーは、死後3回生まれ変わりますが、それぞれの飼い主との関係性の違いによって犬生が異なるため、現在ペットを飼っている方は、ペットとの関係を見直すきっかけにもなるのだとか。

詳しいストーリーや、この作品の見どころについては、上記の記事に詳しく書かれているので、ネタバレよりも映画の内容が気になる方は、ぜひ読んでみてくださいね。
ありそうでなかった犬の生まれ変わりを描いた作品は、動物を飼うことの喜びと悲しみ、そして責任の重さを再認識させてくれることでしょう。

【参照元】
https://movie-architecture.com/dogspurpose



(6)『フォードvsフェラーリ』の感想・評価【後半ネタバレ解説】


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映画の感想や考察が綴られている『自由気ままな映画感想ブログ』を運営するのは、社会人ブロガーのふぃるさん。
邦画や洋画を問わず、アクション、サスペンス、コメディといったさまざまなジャンルの映画をブログの中で取り上げており、映画好きの看護師さんは楽しく読み進めることができますよ♪

たとえば、今回注目した《『フォードvsフェラーリ』感想・評価【後半ネタバレ解説】迫力の映像や男たちの熱い戦い》という記事もその1つ。
こちらの記事では、ル・マン24時間耐久レースの絶対王者であるフェラーリに、フォード・モーターが挑む実話をもとに制作された“フォードvsフェラーリ”という映画が紹介されています。

ふぃるさんによると、この映画は、主人公たちがフェラーリに挑む姿が感動的で、とても興奮する内容だったとのこと。
特に見応えを感じた場面として、レースシーンが挙げられており、自分が運転しているようなカメラワークとエンジンやタイヤの音などが合わさり、前のめりになるほどの迫力を感じたそうです。

車が好きという方はもちろん、車に興味がない方も十分に楽しめる作品になっているそうなので、ぜひ一度フォードvsフェラーリを鑑賞してみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://film-studio3000.com/eiga/ford-ferrari/



(7)「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」|孤独な青年が得たものは


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夏蜜柑さんが運営する『いつでもドラマな毎日』は、国内外のドラマや映画などを紹介するブログ。
「楽しい時間を過ごす」ということを目的に、これまで夏蜜柑さんが見てきた数々の作品のレビューが綴られていますが、ここではその中から、《映画「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」感想|孤独な青年が得たものは》という記事をピックアップしてみたいと思います。

“ボブという名の猫 幸せのハイタッチ”は、ジェームズというホームレスの青年が主人公。
ロンドンでプロミュージシャンを目指すも夢は叶わず、家族にも見放されて、薬物依存に陥ったどん底生活を送っていました。
ところがある日、そんなジェームズの前に、怪我をした1匹のトラ猫が現れます。
ジェームズは、その猫にボブと名付けて飼うことにし、常に一緒に行動をするようになりますが、その生活は順風満帆にはいきません。
しかし、2人は幸運と試練に翻弄されながらも、最後は幸せを掴むというストーリになっています。
原作は、イギリスで大ベストセラーを記録したノンフィクション小説で、なんと劇中のボブは実在のボブが演じているのだとか!

自身も猫との暮らしが長かったという夏蜜柑さんは、普通に出会い、普通に暮らしているジェームズとボブの日常を描いている点が良かったと語っています。
ただし、この作品は実話がベースになっているので、リアルで辛い場面もあるとのこと。
感動したり、ほっこりしたりするだけでなく、薬物や貧困といったさまざまな問題についても考えさせられるそうです。

記事には、あらすじや作品情報、感想などが詳しく記されているので、動物好きの看護師さんはぜひ一読してみることをおすすめします。

【参照元】
https://dramaeveryday.com/cinema_bobthecat/



(8)映画感想≫≫LION ライオン 25年目のただいま


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海外ドラマや洋画、グルメなどの情報を発信しているブログ『何かとサバイバル。』からは、こちらの《映画感想≫≫LION ライオン 25年目のただいま》という記事を紹介しましょう。

この記事で取り上げられている映画“LION ライオン 25年目のただいま”は、インドのスラム街を舞台にはじまります。
5歳のときにインドで兄とはぐれて以来、25年間迷子だった青年が、養子として引き取られた先のオーストラリアから、現代のテクノロジーを駆使して故郷を探し出すというストーリーです。
かすかな記憶からヒントを見出し、自分のルーツを辿っていく様子が、主人公の葛藤や苦悩と共に描かれているのだとか。
途方に暮れるような壮大なストーリーですが、なんと実話に基づいた内容だそうで、それを知った筆者は衝撃を受けたといいます。

世界情勢や、進化を遂げる現代社会にも目を向けるきっかけになるこちらの作品は、ただ感動するヒューマン映画というわけではなさそうですよ。
作品の詳細や感想が気になる方は、ぜひ本文にアクセスして、そちらで確認してみてくださいね!

【参照元】
https://axxi.hatenablog.com/entry/2019/08/29/121613



(9)【洋画】「グレイテスト・ショーマン」見どころと感想!


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観る人にパワーを与えてくれるような作品を取り上げているのは、映画や海外ドラマの見どころと配信情報をブログ『CoCoCinema』に綴っているココさん。
こちらの記事《【洋画】「グレイテスト・ショーマン」見どころと感想!》には、実在した興行師のサクセスストリーを描いた映画が紹介されていました!

“グレイテスト・ショーマン”の主人公は、アメリカでサーカスを設立したP・T・バーナム。
彼は妻と子どもと自らの成功にために、外見や障がいなどを理由に社会から疎まれてきた人々を集めて独創的なショーを開き、成功を収めます。
ところが、その道は平坦ではなく、ときには強い差別にあったり、名声を求めるが故に、家族や仲間との間に隔たりが生まれてしまうことも…。
作品では、そんな紆余曲折を経て、それでもバーナムと仲間たちが絆を深めて、輝ける場所を得ていく様子が描かれており、ココさんは、ありのままの自分を表現して努力し続けることの素晴らしさを改めて感じたと語っています。

ちなみにこの作品は、ストーリーもさることながら、圧倒的なショーシーンや主題歌の[THIS IS ME]も話題になりました。
差別に対する批判と偏見が作品の大きなテーマになっているものの、エンターテイメント性に富んだ作品なので、幅広い年齢層の方が楽しめそうですよ。
上記の記事には、この映画の魅力が存分に語られているので、ぜひチェックしてみてくださいね♪

【参照元】
https://cococinema.net/?p=646



(10)『グリーンブック』の感想・ネタバレ解説!


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雑記と映画やアニメのレビューが綴られているブログ『キリマファイル』からは、人種差別が今以上に横行していた時代をベースにした、ロードムービーの記事を紹介しましょう。

タイトル《『グリーンブック』の感想・ネタバレ解説!実話をもとにした感動のロードムービー!差別は相互理解で乗り越えよ!》という記事です。

この記事で取り上げられている“グリーンブック”は、1960年代のアメリカを舞台に、黒人ピアニストのシャーリーとイタリア系白人運転手のトニーが旅を続ける中で、友情を育んでいくストーリー。
映画を観た筆者のキリマさんは、以下のような魅力をこの映画に感じたといいます。

・セリフに頼らない洗練された演出
・ピアノの演奏で表現されるシャーリーの心の動き
・シャーリーが語る暴力の正体
・「言語理解」というコミュニケーションの方法
・差別してしまう人間の性に立ち向かうための手段について

また、グリーンブックは人種や性的マイノリティをはじめ、ざまざまな差別が問題となっている現代に重要なメッセージも発しているとのこと。
そのため、心に沁みるような感動作を求めつつも、社会問題に目を向けた作品を選ぶときには、おすすめなのだそうですよ。
上記の記事には、この映画のみどころが詳しく紹介されているので、まだ観たことがない方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
https://www.kirimachannel.com/entry/2019/05/04/『グリーンブック』の感想!実話をもとにした感



(11)映画『パラサイト半地下の家族』感想レビュー!


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成瀬さんが運営する『サブカル女子の色々感想ブログ』は、映画をはじめ、ドラマやアニメ、漫画に関するさまざまなレビューが綴られている、見応え十分なブログです。
今回はその中から、韓国映画“パラサイト半地下の家族”について書かれた記事《映画『パラサイト半地下の家族』感想レビュー!富裕層と貧困層の格差社会が切ない!大大大満足だがツッコミどころも。》をピックアップしてみましたよ。

このパラサイト半地下の家族は、貧しいキム一家と何不自由のないパク一家を中心に進んでいくクライムサスペンスのようなストーリーで、成瀬さん曰く、格差社会が描かれた社会風刺の映画だと感じたそうです。
しかし、構成がとてもよく練られているうえに、キャストの演技や映像も素晴らしく、100点満点に近いほど面白かったと言います。
「最近満足いく映画を見れていない」と感じている看護師さんは、成瀬さんが大絶賛するパラサイト半地下の家族を手にしてみてはいかがでしょうか?

ちなみに、映画を見て衝撃を受けたいのであれば、映画の情報収集はあらすじ程度にとどめておくのがいいとのことです。
映画を見た後に記事を読んでみると、共感を感じられる部分が見つかるかもしれませんね。

【参照元】
https://iroirokansou.net/映画『パラサイト半地下の家族』感想レビュー!/



(12)ソウルサーファーのあらすじとネタバレ感想は?


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仙台在住のサーファー・BEACH BUGGY(ビーチバギー)さんが運営する『なみにのるひと』は、サーフィンに関連する情報やお役立ち情報をまとめたブログ。
ここでは、実話を元にしたサーフィン映画“ソウルサーファー”の感想が紹介されています!それがこちらの《ソウルサーファーのあらすじとネタバレ感想は?腕の撮影方法とタイトルの意味も》という記事です。

映画に登場する主人公は、プロサーファーを目指すベサニー・ハミルトン。
幼馴染のアラナとアラナの父親ボルトとサーフィンの練習に出かけた矢先、ベサニーは巨大なサメに襲われ片腕を失ってしまいます。ベサニーは自暴自棄になり、サーフィンから一度離れてしまいますが、ベサニーに家族やアラナの協力もあり、わずか1ヶ月でサーフィンを再開します。
その後大会に出場するも絶望を味わい、津波で大きな被害を受けたタイにボランティアに行くことに。そこでベサニーは価値観が変わり、成長し、再びサーフィンに挑戦していく、というのが物語のあらすじです。

BEACH BUGGYさん曰く、ソウルサーファーは映画に出てくる人と自分を重ねやすいとのこと。自分とその状況を重ねた場合のことを考えると、恐ろしく感動できる映画だと述べています。
また、背中を押してくれる良い映画であり、何かに挑戦する人や挑戦する勇気がほしい人におすすめだそうです。
心惹かれた方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://www.namininoruhito.net/soul-surfer-summary-1426



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