さつまいもをはじめとする芋類は、ちょっとの量でも十分な満足感を得られる食材です。そのため、小腹が空いたときはもちろん、おやつにもぴったり♪そこで今回は、和・洋・中のさまざまな芋系おやつにスポットを当ててみましたよ!
※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。
sokobeさんが運営するブログ『ドルオタ☆グルメハンター「ソコベ」の底辺ブログ』の中から、焼き芋好きな方へぜひおすすめしたい記事を見つけました。
それが、こちらの《「tapi-mo(タピモ)」新大久保の焼き芋・タピオカ専門店で、まるごと焼き芋アイス【新大久保・スイーツ】》です。
[tapi-mo(タピモ)]は、焼き芋と焼き芋を使ったスイーツ、そしてタピオカドリンク専門のお店で、提供される焼き芋の品種は、都度都度のさつまいもの仕入れ状況によって変わるのだとか。
次に来たときはさつまいもの品種が変わっているかも、と思うとついついお店を覗いてみたくなりそうですね♪
さて、そんなtapi-moで今回sokobeさんが食べたのが、縦半分に切った焼き芋の間にバニラアイスを挟んだ“まるごと焼き芋アイス”。
焼き芋は温かいものか冷たいものかを選ぶことができ、温かい焼き芋を選択したsokobeさん曰く、「温かい焼き芋と冷たいアイスが合う」と大絶賛しています。
素材の温度差が絶妙なハーモニーを生み出すこちらのスイーツ、実際に食べてみる価値アリですよ!
記事内では、より詳しくレポートされているので、参考にしてみてください。
ちなみに、こちらで取り上げられているtapi-moは、新大久保駅および大久保駅から徒歩圏内にあるとのことなので、電車通勤の看護師さんも立ち寄りやすいのではないでしょうか。
【参照元】
⇒「tapi-mo(タピモ)」新大久保の焼き芋・タピオカ専門店で、まるごと焼き芋アイス【新大久保・スイーツ】 | ドルオタ☆グルメハンター「ソコベ」の底辺ブログ
食べ歩きと文房具に関する情報をメインに、情報発信しているブログ『ぶんぐるめ』。
その中には、なんとミシュラン1つ星を獲得した天ぷら店の系列店が販売する、芋スイーツの記事がありました!
該当するのが、《◆Tempura Motoyoshi いも@代官山◆いも天と塩ソフトクリームのコラボ「塩ソフト丸十」》です。
筆者のもきゅんさんによると、ミシュラン1つ星の天ぷら店[元吉]が新たに出店した[Tempura Motoyoshi いも」というお店では、塩ソフトクリームにさつまいもの天ぷらをトッピングした“塩ソフト丸十”を販売しており、それがTwitter上で話題になっていたのだとか。
そこで、好奇心旺盛なもきゅんさんもその味を堪能すべく、お店に出かけて塩ソフト丸十を注文したそうですが、手渡されたスイーツは噂に違わぬ美味しさだったと言います。
トッピングされたいも天は、2時間かけてじっくりと揚げられており、塩ソフトクリームとの相性は抜群♪
しかも、お店の女将さんがおすすめしてくれた炭塩をふりかけた部分や、天かすが入った部分は味のアクセントになり、また再訪して食したくなるほどだったようですよ。
上記の記事には、塩ソフト丸十の詳細情報が写真付きで詳しく紹介されているので、いも天が好きな方や、話のネタになりそうなスイーツを好む看護師さんは、ぜひ一読してみてくださいね!
【参照元】
⇒◆Tempura Motoyoshi いも@代官山◆いも天と塩ソフトクリームのコラボ「塩ソフト丸十」 | ぶんぐるめ
大阪市福島区に位置する[高級芋菓子しみず]は、さつまいもを専門的に扱っているお店で、ランチやスイーツを提供しているそうです。
イートインのみならずテイクアウトにも対応しており、お店でも自宅でも美味しいさつまいもに舌鼓を打つことができますよ♪
店内で提供されるメニューには、さまざまな品種のさつまいもの食べ比べをはじめ、パンケーキやアイスの乗った焼き芋などが用意されていますが、『美味しいもん in 関西』の運営者であるグルMENさんが特に気になったのが、“贅沢芋パフェ”だったと言います。
グルMENさんは、その好奇心に促されるまま、チョコタイプの贅沢芋パフェを注文することにしました。
このパフェには、一番最初に目に飛び込んでくる印象的なさつま芋チップや、桜島むらさきクリーム、2種類の焼き芋ペースト、鳴門金時芋棒など12種類の食材がが詰め込まれており、まさに贅沢の一言!
さまざまな食感が楽しめたり、味の変化が楽しめたりと、1つのパフェでとても大きな満足感が得られたようです。
以上のことは、《【高級芋菓子しみず】大阪福島のサツマイモ専門店》という記事の中で詳しく紹介されています。
「さつまいもでおやつタイムを楽しみたい」という看護師さんは、ぜひこちらのリアルなレポートに目を通してみてくださいね。
【参照元】
⇒【高級芋菓子しみず】大阪福島のサツマイモ専門店 | 美味しいもん in 関西
アジアンスイーツの中でも、特に多くの人から人気を集めているのが台湾スイーツ。
豆花や愛玉子ゼリー、タピオカミルクティーなど数々の有名スイーツがありますが、芋を使って作られた芋園も忘れてはいけませんよ!
芋園とは、タロイモやさつまいもなどをお団子にしたもので、芋の色によってお団子の色も変わるため、カラフルな見た目が特徴なのだとか。
今回、アジアを中心に展開している台湾スイーツのお店[ミートフレッシュ鮮芋仙]で、この芋園を食べてきたというのが、『ゴリ課長の横浜グルメ』の運営者さんです。
そのときのレポートが、《ミートフレッシュ鮮芋仙で芋園を食べてきた!素朴な台湾スイーツはおいしい》に綴られていたので紹介します。
こちらのお店で運営者さんが注文した“芋園4号”は、芋園のほかにタロイモ・あずき・タピオカがトッピングされているそう。
芋園はモチモチ食感と優しい甘さに癒やしを感じることができ、一方のタロイモ自体は、まったり食感でそれほど味はなかったと言います。
しかし、全体的に見ると甘さのバランスが丁度よく保たれていたため、素朴ながらにとても美味しく食べられたとのことです♪
芋園の気になる全容は、ぜひ本文で入手してくださいね。
また、ミートフレッシュ鮮芋仙の情報についても触れられているので、熟読してみてはいかがでしょうか。
【参照元】
⇒ミートフレッシュ鮮芋仙で芋園を食べてきた!素朴な台湾スイーツはおいしい | ゴリ課長の横浜グルメ
鹿児島の銘菓としておなじみの、軽羹(かるかん)。
実は、原料の1つに自然薯が使われていることを知らないという方も多いのではないでしょうか?
ブログ『ナナのかごんまグルメ』に掲載されている《【かるかん元祖明石家】雪よりも白くもっちり!優しい甘さの鹿児島銘菓かるかん》の中で、もっちりやわらかの軽羹について綴られていたので、今回取り上げてみました。
筆者のNANAさんが紹介してくれるのは、軽羹の元祖といわれている老舗[明石屋]の“かるかん”。
記事によると、軽羹の原料である自然薯は、秋から冬にかけて収穫されるため、この収穫時期に作られる明石屋のかるかんには、すべて新芋が使われるそうです。
自然薯・米粉・砂糖のみで作られる、シンプルで白い自然薯の色がキレイな軽羹は、見た目どおりのほのかな甘さが上品で、繊細な美味しさが感じられたとNANAさんは言います。
ちなみに、お茶はもちろん、コーヒーと一緒に食べても美味しいとのことですよ♪
記事には、軽羹の歴史や実食レポートのほか、明石屋で販売されているお菓子の紹介、店舗情報などが詳しく記されています。
和菓子好きの看護師さんは、鹿児島でお土産を買う際の参考になること間違いなしです!
【参照元】
⇒【かるかん元祖明石家】雪よりも白くもっちり!優しい甘さの鹿児島銘菓かるかん | ナナのかごんまグルメ
さつまいも本来の味を、しっかりと感じられる和菓子の記事を見つけました。
それがこちらの記事、《【舟和】新芋の芋ようかん:冷凍後のストックは…じっくり&こんがり焼いた芋ようかんで食べてみて!!》です。
美活に関することと食べ物のレビュー記事が豊富にエントリーしているブログ、『静岡万福娘』の運営者エムスンさんは、東京のお土産として有名な[舟和]の芋ようかんが大好きなのだとか。
着色料や保存料、香料などが一切使用されておらず、さつまいもの味をトコトン堪能できる和菓子だと絶賛しています。
ただし、船和の芋ようかんは日持ちしないため、一人暮らしだったり、一度にたくさんもらったりして期限内に食べきれないときは、工夫が必要とのこと。
その方法として、記事では冷凍保存が紹介されています。
舟和の芋ようかんは、冷凍すれば硬いままだとアイスのように食べることができ、自然解凍した後にトースターで焼けば焼き芋のようなおやつになるので、美味しくいただけるそうですよ♪
特に冷凍後に焼く方法は、ホクホクとした食感が楽しめるうえに甘さも増すようで、病みつきになる味だとエムスンさんは言います。
余計なものが一切入っていない、素朴な味のさつまいもの和菓子が食べたい方は、こちらの舟和の芋ようかんに注目してみるといいかもしれませんね。
【参照元】
⇒【舟和】新芋の芋ようかん:冷凍後のストックは…じっくり&こんがり焼いた芋ようかんで食べてみて!! | 静岡万福娘
グルメやスイーツ情報、仕事の話などのカテゴリーが設けられている『空色の地平線』にも、さつまいもを使ったおやつについて書かれた記事が掲載されていました!
該当記事が、こちら《名古屋・覚王山吉芋の芋けんぴ「花火」はお土産にもオススメ!通販や催事販売もあります》です。
筆者の樹野恵(きの・めぐみ)さんによると、愛知県名古屋市に本店を構える[覚王山吉芋]には、“吉芋花火”という看板商品の芋けんぴがあるのだとか。
こちらの吉芋花火は、一般的な芋けんぴと一線を画するほどの細さが特徴だそうですが、原料のさつまいもは菜種油でしっかりと揚げられてカリカリに仕上がっているため、細いと言えども十分に食感を楽しめるとのことですよ♪
また、気になるお味については、上品さを感じられる丁度いい甘さで、食べ始めると手が止まらなくなってしまうほど美味しかったと言います。
さつまいも好きにとっては外せない一品と言えるようなので、興味を惹かれた方はぜひ手に取ってみてはいかがでしょう。
本記事では、写真を交えて吉芋花火の魅力が発信されています。
そのほか、吉芋花火を長い期間味わうためのヒントや、お役立ち情報なども散りばめられているので、始めから終わりまでお見逃しのないように!
【参照元】
⇒名古屋・覚王山吉芋の芋けんぴ「花火」はお土産にもオススメ!通販や催事販売もあります | 空色の地平線
「さつまいもを使った洋菓子が食べたい」という看護師さんに紹介したいのが、[フェスティバロ]から販売されている“唐芋レアケーキ”。
フェスティバロ直営のみなみ風農場で育てられたさつまいもが使用されている一方、保存料や着色料は一切使用せず、品質にこだわり抜いて作り上げられた商品だそうです。
ブログ『いよたま』の運営者タマさんは、そんな唐芋レアケーキに魅了された一人で、こちらの記事《【フェスティバロ唐芋レアケーキ】通販で買って食べ比べ!》に、6種類の唐芋レアケーキを食べ比べた感想を綴ってくれていましたよ。
たとえば、1つ目に挙げられているフェスティバロ ラブリーは一番オーソドックスで、元祖とも言える人気の唐芋レアケーキなのだとか。
実際に食べてみると、味はスイートポテトに近いものの、とてもしっとりなめらかな食感で、レアケーキとついているのも納得するほどだと言います。
また、病みつきになる美味しさとのことなので、一度手に取ってみると看護師さんもその魅力に取りつかれてしまうかもしれませんね♪
なお、残り5種類の実食レビューについては、実際に本文を読んでチェックしてみることをおすすめします。
併せて、タマさんの一番のお気に入り商品も紹介されているので、こちらもお見逃しなく!
【参照元】
⇒【フェスティバロ唐芋レアケーキ】通販で買って食べ比べ! | いよたま
ガジェットや家電のレビューをはじめ、旅行記、ブログ運営などにまつわる情報を更新中の『RoughLog』。
こちらのブログからは、じゃがいもで作った甘いスイーツについて書かれた記事、《【ふるさと納税】じゃがいもで作った焼きプリン仕立て「ポテラーナ」が甘くておいしい|北海道稚内市》を紹介しましょう。
記事の筆者Yoshiさんによると、北海道稚内市のふるさと納税の返礼品として、ブランドじゃがいもの勇知いもで作った“ポテラーナ”10個を手にしたと言います。
ポテラーナは、プリン仕立てのカタラーナで、じゃがいもが原料になっているとは思えないほど甘く、カラメルの香ばしさと相まってバランスのいい味に仕上がっていたとのこと♪
冷凍の状態で届くため、美味しく食べるには半解凍の状態がおすすめのようですが、自分のベストな解凍具合を探りながら食べるのもアリだと提案されていました。
ちなみに、Yoshiさんが1個目を食べる際には、室温の中に20分?25分ほど置いて溶かしたそうですが、あまりの美味しさに2個目は解凍時間が待ち遠しかったのだとか!
いかに美味しかったのかが窺えるエピソードですね。
記事には、そんな絶品スイーツをゲットするための方法として、筆者が利用したふるさと納税と、通販ができるサイトが紹介されているので、興味がある方はぜひ詳細をチェックしてみてください。
【参照元】
⇒【ふるさと納税】じゃがいもで作った焼きプリン仕立て「ポテラーナ」が甘くておいしい|北海道稚内市 | RoughLog
『やっぱりモンブラン』は、芋・栗・かぼちゃが大好きというひがさんが運営するブログ。
モンブランをはじめとする、芋・栗・かぼちゃを使ったスイーツやお菓子などの実食レポートが綴られているので、興味のある看護師さんはぜひチェックしてくださいね。
そんなブログの中から今回ピックアップするのは、《那覇空港で買える!おすすめ沖縄お土産「紅いも生タルト 沖縄きらり」はしっとりサクサクの紅芋ケーキ♪》という記事です。
こちらの記事で取り上げられている“紅いも生タルト 沖縄きらり”は、タルト生地の上に色鮮やかな紅いもクリームとカスタードクリームが絞られているスイーツで、沖縄土産として人気を博しています。
ひがさんは、バター風味が効いたサクサクのタルト生地と、なめらかな紅いもクリームがマッチして、まるでケーキ店の紅いもモンブランを食べているようだったと感想を述べていましたよ。
紅いも生タルト 沖縄きらりは冷凍状態で販売されており、賞味期限は解凍日を含めて3日以内と少々短めではあるものの、その点を凌駕する美味しさが待ち受けていそうですね♪
「食べてみたいけど沖縄に行く機会がない」という方は、オンラインショップでも購入することができるようなので、隅々まで記事に目を通すと参考になることでしょう。
【参照元】
⇒那覇空港で買える!おすすめ沖縄お土産「紅いも生タルト 沖縄きらり」はしっとりサクサクの紅芋ケーキ♪ | やっぱりモンブラン
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