世の中には、知らないともったいない生活上で使える便利な情報が溢れています。そこで、今回は掃除や片付けのコツ、困ったときの裏ワザなど、意外と知らない豆知識を大調査!記事で紹介されている方法さえ知っていれば、同じ状況に遭遇した場合に役立つこと間違いありません。ぜひ記事をくまなくチェックして、実生活で活用してみてくださいね♪
※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。
たまった新聞や雑誌を古紙回収に出すときは、紐でまとめて運びやすくすると思いますが、十字縛りだと不安定で、ときには紙束がなだれを起こしてしまうことも…。
購入商品や英語の本のレビューをはじめ、日常の発見などが書かれたブログ『おもキャン』には、そんな事態を回避するための古紙の縛り方を紹介した記事がありました。
こちらの《古紙回収が楽だ!キの字結びの簡単な結び方》という記事です。
筆者の堂周さんによると、古紙を束にして縛るときにはキの字結びが適しており、紙の束をテーブルの上に乗せ、3分の1くらい縁からはみ出すようにして作業をするといいそうですよ。
また、縛りたいものを3等分にした箇所を紐で巻き、紙束の上で紐を交差させたら、長い方の紐を動かしてキの字になるように縛っていくのもポイント。
上記の記事には、その際の工程が写真つきでまとめられているので、紙束をまとめて縛るのが苦手な方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!
この結び方なら、十字結びよりも紙をしっかりと縛ることができるほか、いくつものダンボール箱を解体して処分するときにも応用できるので、マスターしておくと役立つシーンも多いのではないでしょうか。
【参照元】
ブログ名:おもキャン
紹介記事:古紙回収が楽だ!キの字結びの簡単な結び方
スカートでもデニムでも、どんな服装にも合わせやすい上に、さわやかさもプラスされる白スニーカー。
しかし、中には「汚れが目立つ」「一足は持っておきたいけど、手入れが面倒…」という看護師さんもいるのではないでしょうか?
そんな、敬遠されがちな白スニーカーの汚れ防止対策を、ブログ『シンプルに暮らす』の運営者marigoldさんが教えてくれていましたよ!
記事《【写真つき完全レポート】白いスニーカーうわさの汚れ防止策。コンバースにロウを塗ってみました》によると、スニーカーの中でもキャンバス生地のスニーカーは汚れがつきやすく落ちにくいのだとか。
そこで、汚れを未然に防ぐためのアイテムとしてmarigoldさんが紹介するのが白いロウソクです。
なんでも、新品のスニーカーの表面にロウを塗りドライヤーで軽くあぶるだけで、防水・汚れ防止の効果が期待できるとのこと。
実際に、この対策を施したmarigoldさんのスニーカーは、2週間経っても白くピカピカの状態を保てたと綴られています。
ちなみに、ロウを塗った際にかすが残ってしまっても、ドライヤーの熱で定着するので心配ないそうですよ♪
記事には、詳しい手順やアドバイスが写真を交えてわかりやすく解説されているので、白スニーカーの購入を検討している方は、記事を参考にしながら試してみてくださいね。
【参照元】
ブログ名:シンプルに暮らす
紹介記事:【写真つき完全レポート】白いスニーカーうわさの汚れ防止策。コンバースにロウを塗ってみました
岡本昌子さんが運営しているサイト『プチオニ』には、観光やイベント、生活、食などに関する情報が満載♪
ここではその中から、台風に備えるときに重宝する養生テープについて書かれた記事、《養生テープを台風の時窓に使うと強度が増す?テープ跡が剥がれない時は?》をピックアップしてみたいと思います。
暴風雨を引き起こす台風が発生すると、家を守るために、多くの家庭では雨戸を閉めたり、窓ガラスに養生テープを貼ったりするはず。
しかし、養生テープは台風が過ぎた後も貼ったままにしておくと、粘着剤がガラスにへばりつき、テープの痕が残ることがあります。
そこで、岡本さんはそんなときの対処法を、上記の記事にまとめていました。
岡本さんによると、養生テープを剥がしたときに痕が残った場合は、以下のような方法を試してみるといいそうですよ。
・粘着力の強いガムテープを上から貼って、こびりついた部分を一緒に剥がす
・シール剥がし剤をスプレーして、時間を置いてから拭く
・無水エタノールを布に染み込ませて拭き取る
また、このほかにも、養生テープを剥がす際に押さえておきたいポイントも本文には書かれているので、ガラス窓が割れたときのために養生テープを愛用している看護師さんは、ぜひ一読してみてくださいね!
【参照元】
ブログ名:プチオニ♪
紹介記事:養生テープを台風の時窓に使うと強度が増す?テープ跡が剥がれない時は?
油性ペンは、持ち物の名前書きや、水に濡れやすい場所へ文字を書くときに大活躍のアイテムですが、インクがうっかり手についてしまうと落とすのに一苦労。
看護師さんの中にも、手の甲に油性ペンでメモを取ってしまい、消えるまでに時間を要した人がいるのではないでしょうか?
そこで、ここでは《【裏ワザ】手についた油性ペンがヘアゴムで簡単に落ちる??驚きに結果に!》という記事に注目してみましょう。
生活の裏技をはじめ、簡単にできる料理レシピや商品レビューなどをブログ『うさけろのゆるふわライフ』に公開しているけろパパ&けろママさんによると、なんと手についた油性ペンのインクはヘアゴムで簡単に落とすことができるそうですよ。
ヘアゴムは、ゴムの周りにナイロン繊維が巻きつけられており、繊維の表面の凹凸が皮膚のシワに入り込むため、落ちにくい汚れもしっかりとかき出してくれるのだとか。
記事には、実際にけろパパ&けろママさんがお子さんと一緒にこの方法を試してみたときの結果が動画とともにアップされているので、油性ペンを使う機会が多い方はぜひ参考にしてみてくださいね。
髪の長い看護師さんは、へアゴムを持ち歩いている方も多いと思います。
なくても100円ショップで手軽に購入できるので、いざというときはお試しあれ!
【参照元】
ブログ名:うさけろのゆるふわライフ
紹介記事:【裏ワザ】手についた油性ペンがヘアゴムで簡単に落ちる??驚きに結果に!
看護師さんの中には、洋服のポケットにティッシュを入れたまま洗濯してしまったというショッキングな経験をした方もいるのではないでしょうか?
これはよくある失敗談の1つです。
その、実際に脱水後の洗濯機の中を覗き込んだときの衝撃と言ったら、とてもじゃないけど言葉にできません…。
そして、ティッシュがまとわりついた洗濯物をどうしようかと悩んでしまうことでしょう。
そこで読んでいただきたいのが、生活に役立つ情報が満載のブログ『暮らしに役立つ情報ライブラリー』に掲載されている、《ティッシュと一緒に洗濯してしまった時の対処法法》という記事です。
ブログ運営者の月宮エナさんが、洗濯物や洗濯機にこびりついたティッシュを取り除く方法を教えてくれていました!
ここで挙げられている対処法は、全部で2つ。
まず、大前提として、ティッシュは水に溶けない成分で出来ているため、改めて洗濯してもティッシュをほとんど取り除けないと言います。
そのため、一度乾かす必要があるそうです。
乾いたティッシュは剥がれやすく、屋外で払い落とし、その後、細かいゴミは粘着性のあるテープや掃除機で除去するといいようですよ。
また、2つ目の対処法として挙げられている方法がとても斬新!
詳しくは記事に綴られているので、ぜひそちらで確認してみてくださいね。
この2つの対処法さえ知っておけば、万が一、大惨事に見舞われても、最低限のストレスで対処できるはずです。
【参照元】
ブログ名:暮らしに役立つ情報ライブラリー
紹介記事:ティッシュと一緒に洗濯してしまった時の対処法法
cocoさんが運営するブログ『cocobooks』には、読書や美容などに関する記事が公開されています。
そのほか、生活に役立つ情報も公開されており、たとえばこちらの記事《【生活】伸びたセーターでもまだ捨てないで!自分で直す4つの方法》もその1つです。
少し肌寒い時期や冬になると、セーターを着る機会も多くなってきますよね。
しかし、お気に入りだからと何回も着用していると、気がつけば袖口が伸び切っていることも…。
看護師さんの中には、伸び切ってしまったセーターを捨ててしまう方もいるかもしれませんが、cocoさん曰く、ある簡単な方法で元の状態に直せるというのです!
記事内には4つの方法が挙げられていますが、ここでは、アイロンを当てて直す方法に注目してみました。
cocoさんが実際に試した手順としては、濡らしたタオルを直したい部分に被せ、上から軽くアイロンを当てていくという流れ。
その結果、12cmあった袖口がなんと8cmにまで縮み、キレイに形を整えられたと成功談が綴られています。
cocoさんによる写真付きの実体験レポートをはじめ、残りの3つの方法については、記事をチェックしてみてください。
なお、セーターに限らずニット全般に使えるようなので、伸びてしまったニットをお持ちの看護師さんは、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
【参照元】
ブログ名:cocobooks
紹介記事:【生活】伸びたセーターでもまだ捨てないで!自分で直す4つの方法
浴室の掃除の中でも、特に厄介と言われている黒カビ。
一度生えてしまうと簡単には取れないため、「毎回黒カビと格闘している」という看護師さんもいることでしょう。
こちらの、知育玩具や便利アイテムなど、子育て関連の情報を発信しているブログ『frompapas』の運営者fromパパさんの奥さまもその中の一人。
浴室のゴムパッキンをカビ取り剤で掃除しても、なかなか落ちずに困っていたそうです。
そこで、兼業主夫歴5年のfromパパさんが試行錯誤してあみ出したカビ取り方法を試してみたと言います。
記事《【簡単爆落ち!!】お風呂のゴムパッキンに付いた頑固なカビにはカビキラーにラップで湿布がおすすめ!キッチンペーパーや片栗粉を使った掃除方法を写真付きで紹介♪》で紹介されている画期的なカビ取り方法は以下のとおり。
・洗面器に片栗粉と塩素系カビ取り剤を入れ、混ぜながらペースト状にする
・黒カビが生えているところにペーストを塗り、ラップを被せる
・数時間おいた後、水で洗い流す
これらのわずか3つの工程で黒カビを除去できるのはうれしいですよね♪
ただし、黒カビの浸透具合によっては完全に除去できないのだとか。
fromパパさん宅の浴室もうっすらと黒カビが残ったものの、掃除前と比べると劇的に落ちたと述べています。
記事には、上記のカビ取り方法のほか、掃除の際の注意点やカビの原因などがわかりやすく解説されているので、試してみたい方は一読してみてはいかがでしょう。
【参照元】
ブログ名:frompapas
紹介記事:【簡単爆落ち!!】お風呂のゴムパッキンに付いた頑固なカビにはカビキラーにラップで湿布がおすすめ!キッチンペーパーや片栗粉を使った掃除方法を写真付きで紹介♪
長距離の移動で気にする人が多いのが、乗り物酔い。
吐き気や頭痛が起きないよう、朝ごはんを抜いてみたり、薬を飲んでみたりと色々な方法を試している人も少なくないかと思います。
そんな人にぜひ読んでほしいのが、暮らしのお役立ち情報が詰まった『おたすけごんたさん』というサイトの《乗り物酔いしないように朝食抜き?おやつは?食べていいものといけないもの》の記事。
ここでは、乗り物酔いの対策として知っておきたい食べ物の知識がまとめられていました。
筆者のGontaさん曰く、乗り物酔いには、食べ過ぎも空腹も良くないのだそう。
そのため、消化の良いものを少しずつ食べることをおすすめされています。
また、ここでは消化の良い食べ物の例として、うどん・お茶漬け・バナナなどが挙げられています。
さらに、乗り物酔いを防ぐためには、おやつを食べることも対策になるのだとか。
おやつは気分をリフレッシュさせてくれるだけでなく、交感神経を刺激して酔いを軽減させてくれる場合もあるそうです。
記事内では、乗り物酔いしやすくなるおやつと、乗り物酔い予防になるおやつの例が挙げられています。
乗り物酔いを克服したい方は、ぜひアクセスして参考にしてみてくださいね!
【参照元】
ブログ名:おたすけごんたさん
紹介記事:乗り物酔いしないように朝食抜き?おやつは?食べていいものといけないもの
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