
看護師のみなさん、こんにちは。いつもナースときどき女子をお読みくださってありがとうございます。
今回は、看護師さんたちが思わず「あるある!」と共感してしまった心の声『ナース心の句』をまとめてご紹介したいと思います!
「正直、笑えない日もある」「湿布を貼り、薬を常用しながら働いている」など悲痛な叫びのコメントが。また他の病院スタッフや患者さんたちから看護師さんを応援する声も多数集まっていました。

「よくわかる」という多数の声のほか、「一人が鳴らすと同部屋の人も次々鳴らすようになる」
「顔を見ながらポチッと押された」など、いただいたコメントにも“あるある”がいっぱいありました。

「わかる~」と圧倒的な『いいね!』をいただきました。「どの時間帯も絶対言わない」という声も多数。中には「希望抱いて、あえて言う!」なんていうツワモノな看護師さんもいらっしゃいましたよ。

それなのに検温で起してしまう患者さんを気づかう方まで!看護師さん、本当にお疲れ様です!!
「十人十色で難しい」「同感」などの声の中、「ドクターも頑張っている」「素敵なドクターがいる」という声も。看護師と医師、密に関わり合って仕事する間柄だからこそ難しいこともあるんですよね。
クオリティー オブ ライフ。頑張っている看護師さんたちは、寝不足や早食いなど生活面で無理をしてしまうこともあるもの。「自分のためじゃなく夜勤のための休み」なんて切ない声も!?
「持参薬を調べるのも大変」「カタカナ長すぎ。5文字以上無理!」など、特にジェネリックの薬品名に困っている看護師さんから共感の声が。本当にジェネリックって不思議な名前が多いですよね。
「患者側になる時は同業者だとバレないようにする」という声が多くありました。でも、専門用語をつい言ってしまいバレてしまうそうです。また、つい看護師の一挙一動を観察してしまうようですね。
頑張る看護師さんだからこそスルーできない病棟会。これも“あるある”ですね。他にも勉強会や委員会などのパターンもあるとか。そんな看護師さんを尊敬したり、感謝する声も集まっていましたよ。
「夜勤明けは財布の紐はゆるくなる」「夜勤明けの胃はブラックホール」などのコメントもたくさん。頑張った自分へのご褒美ですよね。でも、夜勤明けハイもほどほどに気をつけたいですよね。
「ロキソニンは手放せない」という声多数!「お守りに持っている」と言う方も。もちろんムコスタもセットで携帯必須ですね。でも、重々ご承知のことと思いますが、服用間隔や常用には注意ですよ!
以上、『ナース心の句』の一部をご紹介させて頂きました。
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