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休日を楽しく有意義に♪モノづくり好きナースもハマるホビークラフト特集

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休日のおうち時間、どう過ごすか悩む看護師さんもいることでしょう。そこで今回は、そんな方に向けて、ホビークラフトの魅力が垣間見える記事を集めてみましたよ♪充実した時間を過ごすためにも、どんなものがあるのかチェックして、ぜひ実際に挑戦してみてくださいね。

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

目次

(1)セリアの秀逸ウッドクラフト。こどもと自宅を博物館にしよう

karafuruさんが運営する『うち遊ビギナー』は、0円工作を中心に、100均商品レビューや収納術などの記事をまとめたブログ。
おうち時間がより楽しく、充実するような情報が満載なので、興味のある看護師さんは覗いてみてくださいね。
今回はその中から、セリアで販売されている“ウッドクラフト”について書かれた記事《【恐竜の工作】これ100円?セリアの秀逸ウッドクラフトに大興奮。こどもと一緒に自宅を博物館にしよう》を紹介します。

飛行機をはじめ、さまざまなウッドクラフトが並ぶ中、karafuruさんが購入したのは、息子さんが大好きだという恐竜の3種。
パッケージの中には、パーツの筋が入った板2枚と紙やすりが入っており、パーツを1つずつ外しながら組み立てて完成させるそうです。
5歳の息子さんがすべて一人で作るのは大変だろうと、karafuruさんは一緒に作ることに。
パーツを外す作業が細かいうえ、力も少し必要で子どもには難しそうですが、組み立てる作業は息子さんも楽しそうだったと綴っています。
完成すると、100均とは思えないクオリティにびっくりしたとのことですよ!

なお、こちらのウッドクラフトは、作る際にいくつかポイントがあるようです。
記事には、製作の工程や注意点などが写真付きで解説されているので、購入する際の参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】
ブログ名:うち遊ビギナー
紹介記事:【恐竜の工作】これ100円?セリアの秀逸ウッドクラフトに大興奮。こどもと一緒に自宅を博物館にしよう

(2)超絶複雑な立体パズル『ハウルの動く城』作ってみた!

「長く空いた時間を潰したい!」というときには、集中して作業することが求められる、パズルに挑戦してみるのはいかがでしょう。
一般的なパズルはコツを掴んでしまえば、ピースの数が少ないものだとサクッと終わってしまうこともありますが、今回『DYblog』の運営者DYさんが教えてくれるのは、とてもやりごたえのあるもののようです!

そのことについて綴られているのが、こちらの記事《超絶複雑な立体パズル『ハウルの動く城』作ってみた!》
ここで取り上げられているのは、“ki-gu-mi”というシリーズの、木製の立体パズルです。
DYさんが購入した商品には、小さなピースが刻まれた木の板が10枚入っていたそうで、完成までにかかった時間は、なんと2人でそれぞれ10時間だと言います!
2人がかりで苦労しながら作り上げたとあって、DYさんは感慨深さとともに、達成感をとても強く感じられたとのことですよ。

この商品は、コツコツと作業を進めるのが好きな看護師さんにもぴったりなので、興味を惹かれたら、ぜひ記事にアクセスして確認してみてくださいね。
本文にはDYさんが実際に作ったからこそわかる、作る際のポイントがいくつか記されているため、しっかりと読み込んでおくことによって、安心して取りかかれるのではないでしょうか。

【参照元】
ブログ名:DYblog
紹介記事:超絶複雑な立体パズル『ハウルの動く城』作ってみた!

(3)* ‪[北欧の伝統オーナメント]を経木で作ってみました!*

北欧インテリアが好きなRieさんは、自身が執筆するブログさかみちの白い家~北欧ナチュラル~』にて、お気に入りの雑貨やインテリア、手作りした作品などについて綴っています。
その中から、ここでは《* ‪[北欧の伝統オーナメント]を経木で作ってみました!*》という記事をピックアップしました。

記事によると、この日、Rieさんは経木を使って北欧の伝統的なオーナメントを作ったのだとか。
チャレンジしたのは八角形の[ツマトリソウ]という型で、北欧関係を見ていると、よく目にする形です。
作り方は、経木をカットして手順どおりに並べ、重なり合った部分をボンドで接着し、ボンドが付いていない部分を水で濡らし曲げやすくしてから、滑らかな曲線になるよう仕上げていきます。
そうして、いくつかの工程を経て完成したオーナメントは木目が美しく、部屋に北欧らしさを出すためのアクセントとなったようです。

Rieさん曰く、白樺樹皮と比較してもかなり作りやすかったとのことなので、北欧スタイルに憧れている看護師さんは、記事を参考に作ってみてはいかがでしょうか。
お気に入りの雑貨を買い揃えるのもいいけれど、やはり手作りすると一段と愛着が湧くものですよ♪

【参照元】
ブログ名:さかみちの白い家~北欧ナチュラル~
紹介記事:* ‪[北欧の伝統オーナメント]を経木で作ってみました!*

(4)ペーパークラフトの型紙が無料!海と川の生き物を作ってみよう

遊びながら、海の生物について知れるペーパークラフトの情報記事を見つけました!
掲載されていたのは、イカリグマ(妻)さんとやわらかぱんだ(夫)さんの夫婦が運営する、衣・食・住中心のお役立ち情報が充実したブログ『カメの楽しみ』
該当するのが、こちらの《ペーパークラフトの型紙が無料!海と川の生き物たちを作ってみよう!水産庁の研究機構が公開中!》という記事です。

あるとき、イカリグマさんは、水産庁の研究機関がTwitterで話題になっているのを知ったのだとか。
内容は、研究機関が公開している海中生物のペーパークラフトがとてもリアルだというもので、膳に上る身近な魚から、普段は見かけない魚まで、その数なんと50種類も用意されているそうです。
しかも、無料でできるとあり、早速イカリグマさんは実際にダウンロートして、やわらかぱんださんとともに作ったもの9点を記事にアップしていました。
家庭用プリンターで印刷するので、見本とは少し色が異なるようですが、そんなことは感じさせないほどのリアルなデザインです。
大人が夢中になって作れるのはもちろん、こどもの食育やおうち遊びにもピッタリではないでしょうか。

ちなみに、上記の記事には、水産庁研究機関のリンクが貼られています。
実際に作られた作品と併せて、こちらもチェックしてみてくださいね。

【参照元】
ブログ名:カメの楽しみ
紹介記事:ペーパークラフトの型紙が無料!海と川の生き物たちを作ってみよう!水産庁の研究機構が公開中!

(5)ミニチュアパフェ作ってみたよ(100均の材料)

看護師さんの中には、食品サンプルやミニチュア食品を見ると、心がときめく人もいるのではないでしょうか?
実際に自分で作ってみたいと思っていても、何から始めればいいのかわからず、とっつきにくく感じることもあるかもしれませんね。
そこで、こちらのブログ『dyna’s blog』を運営するdynaさんが、ポップでかわいいミニチュアパフェの作り方を紹介してくれていたので、取り上げてみました!

dynaさんによると、パフェグラスをはじめ、ホイップクリームの役割を担うクリーム粘土や、お好みのソース用粘土、デコレーションで使いたいトッピングなどは、すべて100均で揃えられると言います。
作り方は、パフェグラスにクリーム粘土を絞り、そのうえからトッピング、さらにソースやラメなどを振りかけたらできあがり。
dynaさんはお子さんと共同で作り上げたそうですが、しばらくは休日になるとミニチュアパフェ作りが始まるほど、お子さんにとっても楽しい時間が過ごせたようです♪

上記について書かれているのが、こちら《ミニチュアパフェ作ってみたよ(100均の材料)》の記事。
本文には、作る際の注意点や、キレイに仕上げるためのポイントのほか、dynaさんたちが実際に作り上げたミニチュアパフェの写真がアップされているので、ぜひ参考にして作ってみてください。

【参照元】
ブログ名:dyna’s blog
紹介記事:ミニチュアパフェ作ってみたよ(100均の材料)

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