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気になるあのフェスに参加しよう!ナースの好奇心を満たすフェスまとめ

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「何か楽しいことがしたい!」というときにピッタリなのが、フェスに参加すること。多くの人で賑わう会場の中、普段はなかなか見られないものが見られたり、できないことができたりと、非日常を味わえるだけではなく、好奇心をも満たせるのがフェスの醍醐味です。ここでは、そんなフェスに関する記事を集めてみました。看護師さんが楽しい時間を過ごすためのキッカケとなりますように♪











目次

(1)『佐賀インターナショナルバルーンフェスタ』行ってきました

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自転車で日本一周旅に挑戦する末次悠さんは、自身のブログ『厳風~Genfu~』を通して、旅の出来事や日常での気付きなどを発信しています。
自転車旅ならではの風景、体験、人との出会いがあり、地域の知らない情報に触れながら楽しく読み進められますよ!

さて、そんなブログの中から、今回のテーマに沿った内容として注目してほしいのが《『佐賀インターナショナルバルーンフェスタ』行ってきました!》の記事。
ここでは、佐賀県出身という末次悠さんが、地元を代表する一大イベント佐賀インターナショナルバルーンフェスタのイベント情報と体験レポートを詳しく書いてくれています。

佐賀インターナショナルバルーンフェスタとは、秋シーズンに行われる熱気球競技の世界大会。
アジアで最大の規模を誇る大会として知られ、毎年大勢の観客で賑わいを見せているようです。

記事には、青空に映えるカラフルなバルーンを捉えた写真が多くアップされていました。
バルーンの選手が上空から手を降ってくれたり、楽しんでもらおうと土手に近寄ってきてくれたりと、微笑ましい現地の様子も語られていますよ。

さらに、周辺には出店がズラリと並び、近くの建物で佐賀の特産品が集まるうまかもん市場が開催されているのも大きな見どころ!
多くのバルーンが空を飛ぶ景色に見とれて、佐賀の美味しいものに舌鼓を打って…と充実した1日を満喫できそうですね♪

面白いイベントをお探しの看護師さんは、ぜひバルーンフェスタの記事をチェックしてみてください。

【参照元】
⇒『佐賀インターナショナルバルーンフェスタ』行ってきました! | 厳風~Genfu~

(2)那覇基地のエアーフェスタ2014に行ってきた。

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災害時の人命救助や復旧作業で活躍が注目される自衛隊は全国各地に基地があり、しばしばイベントが開催されています。
ニュースで航空ショーや艦艇の公開イベントの様子を見て、面白そうだと感じたことのある看護師さんもいるのではないでしょうか?
そこで、ここでは航空自衛隊の基地の1つである、沖縄県の那覇基地で行われたイベントについて書かれた《那覇基地のエアーフェスタ2014に行ってきた。》という記事にスポットを当ててみたいと思います。

この記事を執筆したのは、サラリーマンとして働く傍ら、ライター活動やイベント企画をはじめ、多彩な活動をしているジェネラリストのタカバシショウヘイさん。
沖縄に住む彼は、那覇基地で開催されたエアーフェスタに参加し、普段は見ることのできないブルーインパルス・輸送用ヘリなどの展示や警備犬のデモストレーションを見学して、映画やドラマのワンシーンのような光景を存分に満喫したようですよ。
上記の記事には、そのときの感想とともに、基地内の様子や沖縄の空をブルーインパルスが編隊を組んで舞う写真も添えられているので、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!

また、この記事が掲載されているタカバシショウヘイさんのブログ『乾杯おじさん』には、他にも島酒フェスや那覇市のお祭りについて書かれた記事もあり、沖縄の楽しいイベントを知ることが可能です。
ブログ内をくまなくチェックすると、あなたの好奇心を掻き立ててくれる情報を得ることができるかもしれませんよ♪

【参照元】
⇒那覇基地のエアーフェスタ2014に行ってきた。 | 乾杯おじさん

(3)テーブルウェア・フェスティバル(1)彩り豊かな春が来た

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横浜在住のWebデザイナー兼ライターのRucca(ルッカ)さんは、食器やテーブルコーディネイトの祭典、テーブルウェア・フェスティバルに毎年足を運んでいる1人。
こちらの《【2018】テーブルウェア・フェスティバルレポート(1)彩り豊かな春が来た!》という記事では、祭典を熟知するRuccaさんが、独自の視点で2018年のイベントの様子や見どころをまとめてくれていましたよ。

2018年のイベントのテーマは「英国」。
アフタヌーンティーの本場・イギリスを代表するティーセットの数々はどれも洗練されたものばかりで、イングリッシュガーデンをイメージしたブースが設けられていたとのことです。
それぞれのブースを巡ることで、優雅なティータイム気分を体感できそうですね♪
また、色々な作家さんが出店している物販コーナーもレポートしており、Ruccaさんが素敵だと感じたグッズが写真とともに特集されていました。

そして、テーブルウェア作家による、テーブルウェア大賞~優しい食空間コンテストの作品展示ブースも注目のポイント。
中には、著名人による作品コーナーも設置されており、Ruccaさん自身も多くの刺激を受けて「本当に楽しかった!」とコメントを残しています。
その気になる作品の数々については、記事中でしっかり紹介されているのでぜひ覗いてみてくださいね!

その他、Ruccaさんのブログ『Rucca*Lusikka』には、過去のテーブルウェア・フェスティバルのレポートをはじめ、イベントや観光スポットを楽しんでいる記事がエントリーしています。
面白いイベントや観光スポットを探している看護師さんは、じっくり一読してみてはいかがでしょう?

【参照元】
⇒【2018】テーブルウェア・フェスティバルレポート(1)彩り豊かな春が来た! | Rucca*Lusikka

(4)寝待月のショーはどんなイベント?行ってきた感想を交えて

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大規模な音楽フェスにはないユルさと開放感を味わえるイベントを紹介している記事を見つけました♪
こちらの《寝待月のショーはどんなイベント?行ってきた人の感想を交えて》という記事です。

この記事を執筆した『NIGHTCAP』の運営者さんによると、滋賀県大津市の桐生キャンプ場で毎年8月に行われている寝待月のショーは、キャンプと音楽の両方を楽しめるイベントなのだとか。
会場には3つのステージが設けられており、自然を感じながら他のフェスではあり得ないほどの近さでアーティストたちの熱のこもったパフォーマンスを観ることができるそうですよ。

また、イベントの楽しみの1つであるフェス飯はバラエティーに富んでおり、筆者が食べたジビエカレーやチャイプリンアイスは絶品だったとのこと。
しかも、開催場所がキャンプ場だったため、空気がきれいで開放感のあるフェスだったといいます。
滋賀県近郊にお住まいの看護師さんや、音楽もアウトドアも大好きだという看護師さんは、ぜひ注目してみてはいかがでしょう。

上記の記事には、寝待月のショーのレポートと併せて、アクセス時の注意点や気になるトイレ事情についても触れているので、熟読しておくと来年の参加を検討するときの参考できますよ。

【参照元】
⇒寝待月のショーはどんなイベント?行ってきた人の感想を交えて | NIGHTCAP

(5)キャンプインできる音楽フェスティバル、ピーナッツ キャンプ

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「音楽もキャンプも楽しみたい…」という看護師さんに朗報です!
音楽とキャンプを同時に楽しめるフェスティバルが、千葉県市原市郊外にて行われているそうですよ。
フェスの舞台となるのは、一番星ヴィレッジ。
普段は牧草地として活用されている広大な土地が期間限定でキャンプ場になるそうで、その期間に前述したフェスのピーナッツ キャンプが開かれるといいます。

ブログ『ぬるくつかるブログ』の中の《千葉でキャンプインできる音楽フェスティバル、ピーナッツ キャンプに行ってきた。》という記事に、ピーナッツ キャンプへ行ってみたという筆者のひっさんさんの実体験が綴られていました。

ピーナッツ キャンプのキャンプインはオートサイトとフリーサイトの他、メイン会場のそばに常設テントサイトがあったとのこと。
中でも常設テントサイトは音楽ステージに近く、すぐに出演アーティストを見に行くことができる他、なんとわざわざ見に行かなくてもテントのある場所から音楽を聞くことができるのだそうです。
生のアーティストの歌声を聴きながら、テントでキャンプを楽しむ。
とても贅沢な時間が過ごせそうですね♪

しかし、一方で心配になってしまうのが、親子連れで訪れた際に子どもが退屈してしまわないかではないでしょうか。
ピーナッツ キャンプでは、子どもから大人まで楽しめる工夫がされているとのことなので、親子連れでも安心して思う存分楽しむことが可能です!
詳細が気になる看護師さんは、ぜひひっさんさんの記事をくまなく読んでみてくださいね。

上記の記事が掲載されているブログには、平屋生活やキャンプ、カルチャーなどについても触れられていますので、アクセスすることで有益な情報をゲットが入手できるかもしれませんよ。

【参照元】
⇒千葉でキャンプインできる音楽フェスティバル、ピーナッツ キャンプに行ってきた。 | ぬるくつかるブログ

(6)茨木市のお寺へ行こう!総持寺&芸能の森フェスティバル

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『ずっと茨木 』は、大阪府茨木市に住む子育て中のママさんである、あーしゃんさんときなこさんが運営しているサイト。
サイト内では、ママ目線で茨木市内のお出かけスポットやイベントなどの情報が充実しています。

その中から、今回はあーしゃんさんが執筆した《茨木市のお寺へ行こう!総持寺&芸能の森フェスティバル》という記事に注目してみました。
記事によると、この日あーしゃんさんは阪急総持寺駅近くにある総持寺に立ち寄ったそうです。
そこで開催された、総持寺芸能の森フェスティバルという音楽イベントを楽しんだようですよ。

記事に掲載されている画像をみると、会場である総持寺は厳格な雰囲気でありながら、多くの親子連れがお散歩に立ち寄るほど地元の方々から親しまれている様子。
フェスティバル当日、メインのライブはその総持寺の庫裏内で行われたそうで、他にもフリーマーケットなどが出店していたそうです。
お寺でライブという斬新な音楽イベントの詳細については、ぜひ本文を読んで確認してみてくださいね。
公式サイトはないそうですがお寺周辺にポスターが貼られるそうなので、事前に日程を確認して出かけてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
⇒茨木市のお寺へ行こう!総持寺&芸能の森フェスティバル | ずっと茨木

(7)7/17(日) 宮島SUNDANCE 行ってきた!

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広島県廿日市には、インターナショナルな雰囲気が満喫できるダンスフェスがあるのをご存知ですか?
そのレポートが書かれているのが、『Kenboo`s chilling log』の中に掲載されているこちらの記事、《【イベントレポート】7/17(日) 宮島SUNDANCE 行ってきた!》

この記事によると、宮島SUNDANCEというイベントは、広島県内でお店を経営している外国人オーナーが飲食ブースを出店するため、国際色豊かな参加者が会場に訪れるそうです。
また、ステージではDJタイムやバンドの演奏をはじめ、ダンススクールの発表会やミスター&ミスコンテストなどが行われたり、バブル噴射の演出があったりして、パーティー気分を盛り上げてくれるのだとか。
さらに、2017年度はカスタムカーの展示もあり、車好きの方も注目のイベントになっていたといいます。
(※カスタムカーの出展は毎年恒例ではないそうです)

「仕事のこと忘れてパーッと羽を伸ばしたい」「海外の人と交流を深めたい」という看護師さんは、ぜひ本文を読んで詳細をリサーチしてみてはいかがでしょう。
宮島SUNDANCEの会場がある厳島には世界遺産の厳島神社もあるので、上手くスケジュールを組めば観光とフェス参加の両方を楽しむことができそうですね。

【参照元】
⇒【イベントレポート】7/17(日) 宮島SUNDANCE 行ってきた! | Kenboo`s chilling log

(8)デザインフェスタ!初参加してみた感想と気をつけたいところ

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最先端のデザインに出会える面白いフェスとして取り上げたのが、東京ビッグサイトで開催されているデザインフェスタ。
こちらは、プロ・アマチュア関係なく自由に表現できるアートイベントで、会場には1万人以上ものアーティストが集結するのだそうです。

そこで、ぜひチェックしてほしいのが《デザインフェスタレポート!1人で初参加してみた感想と気をつけたいところ》という記事。
筆者のひろむさんが、2017年の夏に開催されたデザインフェスタの様子とともに、現地で出会った作品も紹介してくれていましたよ。

記事を読むと、ライブペイントブースで絵が完成していく様子を見られたり、傷メイク体験ができたり、クリエイターの個性派グッズをはじめ、大学と製作所が共同開発したアート作品を購入できたりと、とにかく充実したフェスであることが伝わってきます。
それ以外にも、ダンス・音楽のステージ公演や飲食店ブースがあるなど、楽しみ要素が満載です!

ひろむさんはフェスに参戦して、「思った以上に楽しかった」と感想を述べています。
ぜひデザインフェスタに出かけて、インスピレーションに触れる有意義な時間を過ごしてみてはいかがでしょう?

ひろむさんが運営しているブログ『むーろぐ』は、服が大好きなひろむさんが着ることの楽しさを伝えているブログ。
メンズファッションのアイテム紹介をはじめ、ラーメンを中心としたグルメ情報や暮らしのお役立ち情報などもエントリーしています!
時間を見つけて、気になるネタをリサーチしてみてください。

【参照元】
⇒デザインフェスタレポート!1人で初参加してみた感想と気をつけたいところ | むーろぐ

(9)東京国際キルトフェスティバルに行ってきた!

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エンタメや旅行、日々の出来事などが綴られているブログ『ヒネクレディー』には、刺繍や洋裁が好きな看護師さんの興味を惹きそうな記事がありました♪
タイトル《東京国際キルトフェスティバルに行ってきた!キルトだけじゃない布のお祭り》という記事です。

この記事で紹介されているイベントは、布と針と糸の祭典と銘打たれた東京国際キルトフェスティバル。
筆者のイトナムコさんはキルトに関心が薄かったものの、お母様にチケットを貰ったため、軽い気持ちで会場の東京ドームを訪れたそうです。
しかし、入場ゲートをくぐった先に広がる空間を見た瞬間、イトナムコさんのテンションは一気に上昇したとのこと。
なぜならそこには、若草物語というテーマに沿って、キルト作家たちが制作した可愛らしい作品が展示されていたからです。
しかも、場内に設けられた作家や企業のブースではワークショップが開催されており、作業の工程を間近に見ることもできたのだとか。
さらに、布やリボン、レースなどの物販コーナーもあったため、どこを見ても飽きることがなく、イベント終了時刻まで会場内の散策を存分に楽しめたといいます。

記事を読むと、東京国際キルトフェスティバルがいかにすばらしく、イトナムコさんの心を掴む内容だったのかが窺えるので、ハンドメイドファンはぜひ熟読してみてくださいね☆
キルト作家たちの力作を写した写真を見ると、クオリティーの高さに感動したり、来年の開催が待ち遠しくなったりするかもしれませんよ。

【参照元】
⇒東京国際キルトフェスティバルに行ってきた!キルトだけじゃない布のお祭り | ヒネクレディー

(10)長崎ランタンフェスティバル2016 行ってきた

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京都在住の運営者さんが綴る『UNCOOL IS COOL』には、美容と健康やレジャー、旅行、年中行事に関する記事が盛りだくさん。
今回はその中から、《長崎ランタンフェスティバル2016 行ってきた~雨でもおすすめ!》の記事をピックアップしたいと思います。

長崎といえば、昔から外国に開かれた日本の玄関口として栄えた港湾都市。
外国文化に影響を受けた街並みや稲佐山から見える世界新3大夜景が有名ですが、それと肩を並べるくらい人気があるのが冬に行われるランタンフェスティバルです。

記事によると長崎のランタンフェスティバルは、100万人規模のイベントで、期間中は7つの会場で大小さまざまな形をした色とりどりのランタンが見られるのだとか。
また、エキゾチックな龍踊りや中国の清朝時代を彷彿とさせる皇帝パレードをはじめ、中国文化を垣間見ることができるイベントが開催されたり、中華まんや小籠包などの出店が軒を連ねたりしているのも特徴なのだそうです。
上記の記事には、そんなランタンフェスティバルの詳細が写真と一緒にアップされているので、異国情緒溢れるフェスが好きな方や長崎方面への旅行を検討中の看護師さんは、じっくり本文を読んでみてくださいね。

長崎のランタンフェスティバルは多少の雨でも問題なく楽しめるとのことなので、他の野外フェスに比べると天気に左右される心配がありません。
安心してレジャーの計画を練ることができるのではないでしょうか?

【参照元】
⇒長崎ランタンフェスティバル2016 行ってきた~雨でもおすすめ! | UNCOOL IS COOL

(11)日本アロマ環境協会アロマフェスタ大阪2017に参加♪

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アロマに興味のある看護師さんにぜひ読んでいただきたい記事を発見しました!
記事のタイトルは《日本アロマ環境協会アロマフェスタ大阪2017に参加しました♪》
こちらの記事には、筆者が日本アロマ環境協会主催のアロマフェスタ大阪2017に参加したときの様子が綴られています。
年に2回開催されるイベントで、会員のみの参加となっているようです。

このアロマフェスタのメインイベントは、計2本のアロマに関するセミナー。
1時間ほど、アロマ関連の知識を得る濃厚な時間が設けられています。
さらに、会場ではアロマテラピー関連の商品をお得に購入できるお楽しみイベントも!
筆者は、かなり充実した時間を過ごすことができ、満足できたと語っています。
当日のセミナーの内容や会場の様子については、本文に記載されているのでしっかり目を通してみてくださいね。

今回紹介した記事は、『アロマ活用術?ゆるりアロマ?』に掲載中。
ブログには、アロマを使ったアイテムの作り方や活用術についても取り上げられているので、日々の癒やしにアロマを取り入れたいという看護師さんは、参考までに覗いてみることをオススメします。

【参照元】
⇒日本アロマ環境協会アロマフェスタ大阪2017に参加しました♪ | アロマ活用術?ゆるりアロマ?

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