ナースときどき女子

記事を読む

ハテナース

看護技術Q&A

メジャークラスから穴場まで!旅好きナースに捧げる四国の観光情報まとめ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
3613_top.jpg


美しい自然や歴史的建造物が数多く残る四国は、大人旅を満喫したい看護師さんにおすすめのエリア。お出かけ先を検討する際には、これから紹介する記事が参考になりますよ!王道の観光スポットから穴場スポットまで、ぜひチェックしてみてくださいね。

(1)秘境・祖谷のかずら橋レポ【アクセス・料金・駐車場など】


コアログ.png


『コアログ』は、コアテンさんが運営するブログ。
ブログには、旅行記やレビュー、スマホアプリ関連の記事などがエントリーしています。

その中からピックアップしたのは、《【吊り橋】秘境・祖谷のかずら橋レポ【アクセス・料金・駐車場など】》という記事です。
旅行が趣味だというコアテンさんは、知る人ぞ知るスポットに出かけたそうですよ。

訪れたのは、徳島県にある“祖谷のかずら橋”。
日本三奇橋の1つに選ばれており、古くからの言い伝えがある重要有形民俗文化財指定の橋だそうです。
こちらの橋は、実際にはワイヤーが使用されているとのことですが、それを感じさせない蔦と割木を編んで造った原始的な見た目に足がすくみそう!
高い場所にあるうえ、橋の床面は割木を充てがっただけなので板と板の間にスキマがあり、橋の下を流れる川が覗けてしまいます。
うっかり足を滑らせると、そのスキマにハマってしまうことも…!
しかも、かなり揺れるようで、コアテンさんは手に汗を握りながら慎重に渡ったそうです。
絶景を眺めつつ、同時にスリルも味わいたい方は、一度行ってみる価値アリですよ!
記事には、レポートと一緒に耳寄り情報も記されているので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

【参照元】
https://koaten-blog.com/徳島県の秘境・祖谷のかずら橋の観光レポート/



(2)直島を日帰りで楽しむ【2019お正月】


瀬戸内島巡り.png


「四国が好きで、四国本土の観光はほとんど済んでいる」
という看護師さんは、島巡りを楽しんでみてはいかがでしょう?

《直島を日帰りで楽しむ【2019お正月】》の記事に登場する直島は、香川県香川郡に属する周囲16キロの島。
「瀬戸内アートの島」として有名なのだそうですよ。
ゆったりとした時間が流れる島で芸術と向き合う、そんな非日常なひとときを楽しめそうですね☆

イラストレーター・デザイナーとして活躍するやんぴーさんは、島に降り立つと地中美術館やベネッセハウスミュージアムを散策。
たくさんのアートに触れながら、ウキウキ気分で観光を楽しまれたようですよ♪
写真の中には直島のシンボルとも言える、草間彌生の代表作”南瓜”の姿も!
南瓜と一緒に写真を撮れば、素敵な旅の思い出が作れますよ。

記事の後半では、おしゃれなカフェやインパクトのある銭湯も登場します。
時間に余裕のある方は、ぜひこれらのスポットにも足を運んでみてはいかがでしょう?

やんぴーさんのブログ『やんぴーどっとねっと』には、この他にも瀬戸内エリアを舞台にした記事が掲載されています。
併せてチェックすることで、より一層旅に出るのが楽しみになるはずですよ♪

【参照元】
https://yumpie.net/naoshima/



(3)四国にある天空の鳥居!高屋神社で夜景を撮ってきた話


COLORFUL.png


ブログ『カラフルカメラライフ』からは、《四国にある天空の鳥居!高屋神社で夜景を撮ってきた話》という記事をご紹介しましょう!

こちらの記事で取り上げられているスポットは、香川県にある[天空の鳥居]で有名な“高屋神社”。
高屋神社は稲積山の頂上にあるため、そこから瀬戸内海や市街地が一望でき、大パノラマビューを楽しめます。
そんな絶景を望むべく、筆者のyuriさんはアクセス面で苦労しながらも山の頂上へと移動。
神社で長い時間待機した結果、見事、カメラに素晴らしい絶景を収めることができました。

残念ながら、この日は夕焼けとはならず日が暮れたようですが、日中の景色はもちろん、鳥居越しに眺める夜景は格別で、その美しさに心奪われたようです。
記事には、絶景を見るまでの苦労した様子とアドバイスが記されているので、フォトジェニックな写真と共にチェックしてみてくださいね。

今回紹介した記事以外にも、ブログには国内外の旅行記や写真の撮り方、フォトギャラリーなどが掲載されています。
カメラが趣味という方や、旅行が好きという方はぜひアクセスして共感できる記事を探してみてはいかがでしょうか?

【参照元】
https://yyuurrii.com/2019/01/09/takaya/



(4)愛媛県「道後温泉本館」はまるで「千と千尋の神隠し」の舞台!


鈴木です.png


愛媛県の観光で人気なのが、日本最古の温泉と言われる“道後温泉”。
夏目漱石が愛した名湯としても知られ、全国各地から人々が訪れる名高いスポットです。

そんな道後温泉の魅力がわかる内容として紹介したいのがこちら、《愛媛県の「道後温泉本館」はまるで「千と千尋の神隠し」の舞台だった!》
ここでは、全国の600以上の温泉に行き、温泉ソムリエの資格も持つ鈴木さんが、道後温泉本館の様子とおすすめの過ごし方を書いてくれています。

レポートの中で、まず目を奪われるのが老舗旅館のような豪華な佇まい。大正ロマンの雰囲気が漂っており、建物の外観を見るだけでも楽しめそうです。

そして道後温泉本館には、[神の湯]と[霊の湯]という2種類の共同浴場があり、温泉に入る際、以下4つの料金プランから選べるとのこと。

・通常入浴(神の湯)
・神の湯と休憩(大広間)
・霊の湯と休憩(大広間)
・霊の湯と休憩(個室)

休憩ありの場合は、浴衣の貸し出しとお茶とお菓子がセットになっており、霊の湯のプランを選ぶと[又新殿]という皇族専用の浴室を見学することができるそうですよ!
じっくり温泉に浸かって、お茶菓子を食べて、風情ある空間でくつろいで…と贅沢な時間を過ごせそうですね♪

その中から、鈴木さんがおすすめしているのは、霊の湯と休憩(個室)のプラン。
美しい個室の内装とベランダから見える景色がアップされているので、確認してみてくださいね。

鈴木さんが運営するブログ『鈴木です。』には、日本各地の旅行・温泉の情報が掲載されています。
旅先の美しい情景を捉えた見応えある記事が満載なので、スキマ時間にチェックしてみてはどうでしょう?

【参照元】
https://suzukidesu.com/dougo-onsen/



(5)日本三大平山城である愛媛県の松山城をレビュー


ミハナログ.png


ミハナさんが運営する『ミハナログ』には、旅行や仕事、出費を減らす方法など、さまざまなカテゴリーの記事が掲載されています。
仕事からプライベートまで、広く役立つ情報を入手できるので、ぜひ時間を見つけてアクセスしてみてはいかがでしょうか?

さて、その中で今回注目したのが、愛媛にある名城“松山城”へ行ったときのことが書かれた《日本三大平山城である愛媛県の松山城をレビュー》です。
松山城といえば、日本三大平山城に数えられているだけでなく、日本に現存する天守の1つとして重要文化財にも指定されています。

その天守までは、ロープウェイかリフトに乗って中腹から歩く方法と、登山する方法があるとのこと。
この日、ミハナさんはロープウェイを選択しましたが、ロープウェイやリフトで移動する体験はほかのお城では得られないため、とても楽しかったと述べられていました。

中腹からは大迫力の石垣と数々の門を歩いて通り抜け、ようやく天守に到着します。
天守最上階に登ると、松山の街並みをはじめ、山や海、空がコラボした、テンションが上がるほどに素敵な景色が眺められるのだそう。
愛媛への旅行の際は、ぜひ訪れてみてくださいね♪

なお、天守の手前には茶屋があり、鯛めしや伊予柑ソフトなどの美味しい松山ご当地グルメが食べられるといいます。
特に伊予柑ソフトは、ミハナさんからも太鼓判が押されているので、要チェックですよ。

【参照元】
https://mihana-log.com/reviews-matsuyama-castle/



(6)愛媛県今治市のタオル美術館に行ってきました!


JunJun.png


道後温泉や松山城など、多くの観光スポットがある愛媛県ですが、今治市にもぜひ足を運んでもらいたいスポットがあります。
それは“タオル美術館”です。
柔らかな肌触りと吸水性の高さから、多くのファンを獲得している今治タオル。
贈答用としても人気がありますよね♪
タオル美術館で今治タオルの歴史や製法を学べば、より一層その魅力を感じられるかもしれませんよ。
「美術館の様子を、詳しく知りたいな♪」
という看護師さんにおすすめの記事がこちら、《かわいすぎるタオルとアートの融合!愛媛県今治市のタオル美術館に行ってきました!》です。
記事を執筆した『JunJunWeb.Net』の管理人さんが、館内の様子を詳しくレビューしてくれています。
まず目を引くのが、館内入口にあるコットンロード。
タオルの原料である綿を使った巨大なケーキやアイスクリームがお出迎えしてくれます。写真撮影にもってこいの場所ですね。
常設のムーミン展や期間限定のHELLO KITTY展は、大人はもちろん子どもたちにも人気のエリア。
柔らかなタオルと愛らしいキャラクターのコラボは、一見の価値ありですよ♪
HELLO KITTY展は2020年2月2日までの開催なので、キティちゃん好きの方はぜひ期間内に足を運んでみてくださいね。

記事には、まだまだたくさんの情報がつまっていますよ。ぜひアクセスして詳細を確認してみましょう♪

【参照元】
https://junjun-web.net/park/imabari-towelmuseum/



(7)安居渓谷で仁淀川を満喫!仁淀ブルーを堪能して遊び倒そう!


夫婦無職で世界一周.png


「四国の大自然を満喫したい!」
という看護師さんには、《安居渓谷で仁淀川を満喫!仁淀ブルーを堪能して遊び倒そう!》の記事がおすすめ!
『夫婦無職で世界一周』の管理人であるゴロウさん・ジュリさん夫妻が、仁淀川の魅力をたっぷりと紹介してくれています♪

仁淀川は高知県を流れる一級河川で、その水質は日本一とも言われているのだとか。
記事にもたくさんの川の写真が掲載されていますが、その姿は息を飲むほどに美しく、透明感のある青色に心が洗われるかのようです。

上流には、仁淀川の青さが最も際立つと言われている水晶淵や、昇龍の滝や飛竜の滝といった大きな滝があり、こちらも圧巻の見応え!
ゴロウさん・ジュリさん夫妻は、豊かな自然に触れながら素敵な時間を過ごされたようですよ♪
お二人は第一駐車場に車を停めたあと、自転車で各スポットを回られていますが、車での移動もできるそうなので、お好きな移動方法で観光を楽しんでみてくださいね。

「好きなことで生きていく」を実践中のお二人。
ブログには、世界一周旅の経験もあるお二人の旅の記録や、「好き」を大切にして生きていくことのヒントなどが綴られています。
記事を読むだけでも、たくさんの刺激を受けられますよ♪
ぜひ、時間を見つけて読んでみてくださいね☆

【参照元】
『夫婦無職で世界一周』



(8)桂浜の見どころは?台風中継でお馴染みの海岸を歩く


ドライブ旅のみちしるべ.png


高知県は[幕末の英雄]と讃えられた坂本龍馬のゆかりの地。
中でも、太平洋を見下ろす坂本龍馬像が立つ“桂浜”は、テレビの撮影でよく使われており、全国的に有名です。

そんな桂浜の詳しい情報がまとめられているのが、こちらの《桂浜の見どころは? アクセス・駐車場情報 台風中継でお馴染みの海岸を歩く》という記事。
ここでは、筆者のはなはなさんが、桂浜公園内と桂浜の海岸を巡った時の感想を語ってくれています。
全高13.5mの龍馬像の前、砂浜を一望したショットなど、名所のポイントを押さえた写真がしっかりアップされており、現地の魅力を知ることができますよ。

また、桂浜の岬にある海津見神社(わたつみじんじゃ)も見どころとして紹介されています。
崖の上に鎮座する神社の境内には朱色のお社と白い鳥居があり、荘厳な雰囲気を醸しています。
広々とした海を目前に参拝をすれば、心がスッキリ洗われそうですね♪

さらに記事中では、高知のグルメスポットも紹介されているので、高知に興味がある方は最後まで目を通してみてくださいね。

上記が掲載されているブログ『ドライブ旅のみちしるべ』には、全国各地の旅情報が満載です☆ドライブが好きなはなはなさんは、旅行時は車の移動がメインであり、ドライブコースや駐車場情報なども共有してくれています。
車で旅行をする看護師さんは、ぜひ隅々までチェックしてみるといいでしょう。

【参照元】
https://hanahana01.com/travel/katurahama/



(9)大鳴門橋架橋記念館エディでVR観光体験や幻想体験


あははライフ.png


『あははライフ』を運営するあははさんが提案してくれる観光スポットは、徳島県にある“大鳴門架橋記念館エディ”です。
こちらの施設では、徳島県にまつわる文化や情報について、様々な媒体を通して触れることができますよ。
たとえば、施設に足を踏み入れると始めにお目見えする[4K360度シアターawa]に、空や海の中、鳴門大橋を通って冒険できる[アドベンチャーシュミレーターうず丸]、鳴門大橋の構造や歴史を見て回るスペースなど、さまざまな工夫がなされているようです。

その中でも注目してほしいのが、3階に設けられた[VR観光体験徳島Trip]と[Play the Eddy]なんだとか。
あははさんも実際にこの2つを体験したそうですが、お子さんと一緒になって楽しんだと感想が述べられています。
親子が一緒になって堪能できる観光スポットを探している看護師さんは、ぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょう?

このことは《大鳴門橋架橋記念館エディVR観光体験やPlay the Eddyで幻想体験》にまとめられており、施設内の様子から、Play the Eddyを実際に体験した動画までアップされています。
そのほか、具体的な金額やお得情報も記載されているので、隅々にまでしっかりと目を通してみてくださいね。

なお、ブログ内には、地方創生クリエイターとして活動するあははさんによって執筆された、香川県中心のローカル情報が満載。
四国を観光する際にピッタリのブログなので、併せてチェックすることをおすすめします!

【参照元】
https://ahahalife.com/onarutoekayouskinennkannei/


cta_banner_070.jpg