お電話でカンタン登録

0120-963-668

受付時間:9:00-21:00 (土日祝除く)

お疲れナースにおすすめ!季節ごとの景観で心を癒やしてくれる庭園特集

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1092_top.jpg

ちょっとお疲れ気味の看護師さん、今度のお休みは庭園に足を運んでリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?ここでは、日本庭園から洋風庭園、中華庭園まで広くピックアップしてみましたよ。ぜひそれぞれの記事を熟読して、じっくりと過ごしたくなる庭園を見つけてみてくださいね♪


(1)大田黒公園は無料で楽しめる日本庭園:東京の紅葉スポット巡り


しむしむ旅行記.png


しむしむさんが運営するブログ『しむしむ旅行記』には、筆者が実際に訪れた場所や出来事などの実体験が綴られており、写真も豊富に掲載されています。
そのため、コメントにリアリティがあり信頼できるため、気になるスポットの下調べをしたい場合にも役立ちそうです。

その中から、今回はこちらの《大田黒公園は無料で楽しめる日本庭園:東京の紅葉スポット巡り》という記事をピックアップしてみました。

この日、しむしむさんが訪れたのは、荻窪にある“大田黒公園”。
もともとは音楽評論家として活躍した大田黒氏のお屋敷で、今では区が運営する日本庭園として公開されているようです。
記事によると、庭園内には小川が流れていたり、錦鯉が泳ぐ池があったり、歩いていると石畳が出現したり…。
目に入る全てに趣があり、とても気持ちよく散策できるお庭とのことですよ。

また、出かけた季節は秋真っ只中で、庭園内のもみじやイチョウの色づく様を楽しんだと語っています。
時期によっては夜のライトアップも行われており、お出かけ時期や時間を変えることで、また違った魅力を発見できそうですね♪

記事には、ステキな写真とともにレポートが綴られているので、ぜひ覗いてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://traveldiary.kimamanalife.jp/ootagurokouen/



(2)旧古河庭園は紅葉の穴場。実はモミジが220本あった


東京チカーバ.png


tekesukeさんが紹介してくれているのは、東京都北区にある“旧古河庭園”。
こちらの庭園には、紅葉の見頃が少し過ぎた12月上旬に訪れたそうです。
《旧古河庭園は紅葉の穴場。実はモミジが220本あった【東京・北区観光】》に、そのときの様子が綴られていました。

庭園内には約220本もの紅葉が植えられているそうで、この日は、紅葉が黄色や赤色にしっかりと染まった様子を眺めつつ、のんびりと日本庭園を散策したのだとか。
池や茶室、滝もあるとのことで、日本ならではの情緒ある雰囲気の中で、四季の移り変わりを楽しめますね。
一方、バラ園やレトロな洋館があることでも有名なスポットなのだと言います。
和風と洋風が調和した、ユニークな景色を見ることができるのも魅力ではないでしょうか。

「見どころがコンパクトに凝縮した名庭園」と語るtekesukeさんオススメのスポット、一度足を運んでみる価値がありそうですよ。
詳しいレポートについては、記事で確認してみてくださいね。

上記の記事は、ブログ『東京チカーバ』に掲載中。
東京都内とその周辺エリアの観光スポットや遊び場についてまとめられているので、そのほかの記事もぜひ併せて目を通してみることをおすすめします。

【参照元】
https://tekesuke.com/kyufurukawa-kouyou/



(3)浜離宮恩賜庭園は新橋駅から気軽にアクセスできるスポット


Ramble Note.png


『RambleNote』は、ヨウさんが運営するブログ。
暮らしのお役立ち情報やレビュー、話題のスポット紹介など見どころ満載の記事が豊富に揃っています。

こちらの記事《浜離宮恩賜庭園は新橋駅から気軽にアクセスできるお出かけスポット》も、その中の1つです。
ここには、都内の港区にある“浜離宮恩賜庭園”を散策した様子が紹介されていました。

記事によると、浜離宮恩賜庭園はもともと徳川家が所有していた大名庭園で、今では皇室の離宮として整備されたうえで公開されているとのことです。
こちらの庭園の特徴は、海水が出入りする[潮入の池]があること。
都内では唯一残っている様式の池なのだそうですよ。

さらに、庭園内には鴨場池が2つあるようで、ひと昔前の歴史に思いを馳せながら、趣ある庭園の散策を楽しめます。
ひと息つきたいときには、園内にある御茶屋でお菓子をいただきつつ、しっとりお庭を眺められるのも乙なものですね♪
本文末には、こちらの庭園の詳細な情報がまとめられているので、気になる方は最後までお見逃しのないように!

【参照元】
https://ramblenote.com/hamarikyuonshiteien



(4)秋の紅葉ライトアップ‐ひごあかり‐肥後細川庭園に行ってきた


護国寺ナビ.png


庭園は日中に行くのもいいですが、夜間もまた違った顔が楽しめるのでおすすめです♪

『護国寺ナビ』を運営するryujiさんは、毎年秋に行われる“肥後細川庭園”のライトアップに足を運んだそうですが、その景色を「とんでもなく幻想的!」と語っています。
そのときのことが、《秋の紅葉ライトアップ‐ひごあかり‐肥後細川庭園に行ってきました》で取り上げられていたので紹介しましょう。

こちらの記事では、実際の写真とともに、見どころスポットがまとめられています。
普段は見ることができないという庭園入口にはじまり、大池や中池、[十三重の塔]、[松聲閣]など、どのシーンを切り取っても絵になるのが魅力。
特に、池に映り込む雪吊りのライトアップの灯りや紅葉には、その美しさに息を呑んでしまうこと間違いなしです。
なお、ryujiさんが訪れた当時は熊本復興支援も行われていたようで、その様子も掲載されていましたよ。

園内全域が幻想的な雰囲気に包まれる肥後細川庭園、ぜひ看護師さんご自身の目で確認してみてはいかがでしょうか。

ryujiさんのブログには、このほかにも東京都文京区に密着した名所やイベント、お店など、文京区に行きたくなる情報がたっぷり!
読み進めていくことで、興味を惹かれる場所が見つかるかもしれませんね。

【参照元】
https://gokokujinavi.com/lightup/



(5)【桜の名所】六義園の「しだれ桜」を見て写真撮りたいだけの記事


エスケープ紀行.png


桜をはじめ、ツツジや紅葉の名所として、東京都民に親しまれている“六義園”を紹介してくれるのは、登山・ロードバイク・カメラの3つをメインテーマにした『エスケープ紀行』というサイトを運営しているゆうさん。
彼は、しだれ桜が見頃を迎えた頃に六義園を訪れ、そのときのことを《【桜の名所】六義園の「しだれ桜」を見て写真撮りたいだけの記事》に綴っています。

六義園は、徳川綱吉の側用人だった柳沢吉保が造営した大名庭園で、園内には枝垂れ桜の大木があるのだとか。
低い位置から伸びる枝には、たくさんの薄紅色の花が咲き、その姿はソメイヨシノやカワヅザクラとは一線を画す趣があったとゆうさんは言います。

記事には、そんな枝垂れ桜の写真が添えられていますが、画面に収まりきれないほどの大木からは、儚さと同時に生命力に溢れた美しさが感じられ、思わず見とれてしまいそう…。
「春になると桜の名所巡りがしたくなる」という看護師さんは、ぜひ詳細をチェックしてみてください!

ちなみに、桜のシーズン中は、義六園では日没からライトアップも行われるとのこと。
青空の下で眺める枝垂れ桜もステキですが、闇夜に照らし出される姿もまた期待できるのではないでしょうか。

【参照元】
https://escapetrip.jp/rikugien-shidare-zakura-photos/11384



(6)行ってみた「清澄庭園」清澄白河


清澄白河.png


映画や書評をはじめ、グルメや地域ネタなど、さまざまなジャンルの記事がエントリーしているブログ『つながる』
こちらに掲載中の《行ってみた「清澄庭園」清澄白河》という記事で取り上げられている“清澄庭園”も、東京にある美しい庭園の1つです!

清澄庭園は、三菱財閥の創業者である岩崎弥太郎氏が、社員の慰安と賓客の接待用にと造成した回遊式林泉庭園。
園内には、全国から取り寄せた名石が各所に配置されているのだそうです。

こちらの庭園を訪れたひろさんかくさんは、園内を散策し、そのときの様子を写真を交えながら紹介してくれていますが、手入れが行き届いた庭園はまるで都会のオアシスのよう♪
入園料もリーズナブルで、フラッと立ち寄りたくなるような素晴らしい場所だったことがうかがえます。

四季の移ろいを身近に感じたり、ウォーキングを楽しんだりできる、手頃な庭園を都内で探している看護

【参照元】
https://hirosankaku.com/kiyosumigardens/



(7)梅が見頃な鈴鹿の森庭園へ行ってきました


Jollys Life.png


カメラが趣味だというJollyさんは、自身が運営するブログ『Jollys Life』にたくさんの写真を掲載し、さまざまなスポットを紹介しています。
どれも目を奪われるステキな写真ばかりなので、共通の趣味をお持ちの看護師さんは覗いてみてはいかがでしょう。

さて、その中から、今回はこちらの記事《梅が見頃な鈴鹿の森庭園へ行ってきました》を取り上げてみました。

Jollyさんが出かけた場所は、三重県にある“鈴鹿の森庭園”。
梅が見頃の、ある春の日に訪れたと言います。
こちらの庭園は、見事なしだれ梅が咲き誇ることで有名なスポットです。

記事に添付されている写真を見るとわかりますが、地に向かって弧を描くように大きくしなりながら、ピンクの花を所狭しと咲かせているその様は圧巻!
青空や鈴鹿山脈とコラボした写真など、いろんなバージョンが載せられており、その美しさに思わず息を呑んでしまいます。
気になる方は、ぜひ記事を覗いてみてくださいね。

【参照元】
https://jollys-life.com/20190309-suzuka-forest-garden/



(8)テレビで紹介された日本庭園に行ってみた!【京都・実相院】


びーぷらす級.png


《林修のニッポンドリルで紹介された日本庭園に行ってみた!【京都・実相院、床みどり】》では、京都のパワースポットとしても知られている、門跡寺院“実相院”について紹介されていました。

こちらの寺院は[床みどり]や[床もみじ]で有名とのこと。
今回、筆者のタナカイさんは、床みどりを鑑賞するべく足を運んだと言います。
寺院内には、趣の異なる2つの庭園があり、それぞれ日本特有の侘び寂びを感じさせる雰囲気に包まれており、心を鎮めて穏やかに鑑賞できるそうです。

そして、本来の目的である床みどりを目にしたタナカイさんは、その美しさに感動した様子。
漆黒の床に映し出された紅葉の色鮮やかな緑色が、見事なまでのコントラストを成しており、風が吹くたびに紅葉が揺れ、景色が変化する様に目を奪われたと語っています。
それほどタナカイさんが絶賛するお庭の景色を見ない手はありません!
記事には、詳細なレポートと訪れる前に知っておくと役立つ情報がまとめられているので、ぜひお出かけ前に目を通してみてくださいね。

今回紹介した記事は、ブログ『びーぷらす級』に掲載されています。
ブログ運営やグッズレビュー、体験談などの記事がエントリーしているので、併せてチェックしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】
https://grade-bplus.com/?p=133



(9)兼六園の早朝入園へ行ってきました!静かな庭園を散策!


金沢まちゲーション.png


『金沢まちゲーション』の中にも、お得に、そして静かな中でとある庭園を満喫できる方法が発信されていました。
その庭園とは、石川県金沢市にある“兼六園”。
日本三名園の1つとされているだけに、開園している間は多くの観光客で賑わいます。
果たして、そんな大人気の庭園で、静かに楽しめる時間帯はあるのでしょうか?

その答えについては、《兼六園の早朝入園へ行ってきました!静かな庭園を散策!》という記事が教えてくれますよ。

タイトルにもあるように、兼六園では早朝入園が行われており、なんでもその時間帯の入園者はとても少ないとのこと。
その証拠に、記事に掲載されている写真には、普段の賑わいはどこへやら、ほとんど人影が見当たりません。
まさに、独り占め感覚で園内を回遊できます♪

そして、見逃せないもう1つのポイントとして挙げられるのが、無料で入園できること!
人が少ないうえに無料とあっては、これはもう早朝入園に行かない手はないでしょう。

記事には、園内の様子とともに、早朝入園の開演時間や入園可能な入口、注意ポイントなどにも触れられています。
隅々までチェックして、万全の状態で兼六園の早朝入園を楽しんでくださいね。

【参照元】
https://kanazawamachigation.com/photo/32936/



(10)世界で唯一のモネの庭、高知県北川村「モネの庭マルモッタン」


ヒカリノ.png


写真を撮ることが大好きだというDimaさんが運営するブログ『ヒカリノ』からは、フランスの印象派画家、クロード・モネの自宅庭を再現した庭園の記事をピックアップしてみましたよ。
それが、こちらの《世界で唯一「モネの庭」を名乗ることの許された庭、高知県北川村の「モネの庭マルモッタン」に行ってきた》です。

記事によると、高知県安芸郡北川村にある“モネの庭 マルモッタン”には、光・水・花をテーマにした3つの庭があり、四季折々の花々を楽しめるのだとか。
そこで、モネの庭 マルモッタンを訪れたDimaさんは、その様子を写真に収めることにしました。

記事の中でいくつか見どころが紹介されていますが、クロード・モネの代表作である[睡蓮]を彷彿とさせるポイントもあり、その光景はうっとりするような美しさです。
ちなみに、午前中の早い時間帯に足を運べば、蓮の花を見ることもできるとのこと。
絵画から飛び出てきたような光景を見てみたい方は、ぜひ詳細をチェックしてみてくださいね!

モネの名を冠する世界でただ1つの庭園は、和の趣に彩られた日本庭園とはまた違った癒やしを与えてくれることでしょう。

【参照元】
https://hikarino.photo/archives/2381



(11)地元民も旅行者も!「十勝ヌップクガーデン」に十勝が詰まってる


トビヒズム.png


『トビヒズム』は、ダイエットやグルメ、商品レビューなどさまざまなカテゴリーを設け、実体験をもとに紹介されているサイトです。
管理人の飛び火さんにより運営されており、掲載されている記事はどれも興味深い内容となっています。

たとえば、《【入園無料】地元民も旅行者も!帯広「十勝ヌップクガーデン」に十勝が詰まってる》という記事もその1つ。
北海道帯広の“十勝ヌップクガーデン”について取り上げられており、ゆったりのんびりとした時間を過ごしたいときのスポット選びの参考になりそうです。

と言うのも、こちらの十勝ヌップクガーデンの4ヘクタールもの広大な敷地内には、日本庭園と洋風庭園が同居しており、四季折々のさまざまな樹木や花々を愛でることができるから。
滝や池、水車があるほか、牛やポニーとの出会いもあり、目に入る景色の変化を楽しみながら、思い思いに散策できるという魅力があるようですよ。

記事には、写真とともに筆者の感動した様子のコメントが添えられているので、興味を持った方はぜひお出かけ前に本文を覗いてみてくださいね。

【参照元】
https://tobihism.com/nuppuku-garden/



(12)那覇市にある中華庭園・福州園をカメラで切り取ってみた!


今日もアジアの片隅で.png


庭園と聞いて、日本庭園や洋風庭園を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか?
しかし、美しさは中華庭園も負けてはいません!

今回、沖縄県那覇市に位置する中華庭園“福州園”を紹介してくれるのが、『今日もアジアの片隅で』を運営するてぃーしさん。
てぃーしさんによると、福州園は中国の福州市との友好、そして那覇市政70周年の証として建てられた市立公園とのことです。
こちらの《那覇市にある中華庭園・福州園をFUJIFILM X100Fで切り取ってみた!》で、その福州園について触れられていました。

いざ園内に一歩足を踏み入れてみると、そこはもう中国そのもので、厳かな雰囲気さえ漂う建造物や彫刻が次々と目に飛び込んできます。
また、池や滝もあり、異国情緒をたっぷりとその身に感じられますよ。
記事内には、各ポイントの説明とともに写真も掲載されているので、ぜひ記事にアクセスして確認してみてくださいね。

ブログでは、このほかにも、日本を含めたアジアへの旅行記、そして写真に関する話題が発信されています。
アジア圏内への旅行を考えている看護師さんにとっても、有益となる情報が入手できそうです♪

【参照元】
https://www.tidus-tabilog.com/entry/Fukushuen


cta_banner_070.jpg