保育園看護師の仕事内容とは?必要なスキルや働くメリット、転職成功のコツ

保育園 看護師 仕事内容に対する記事の画像

保育園で働く看護師の仕事内容が気になる方もいるでしょう。保育園看護師の仕事は、子どもの体調観察・健康管理を中心に、ケガの応急処置や健康診断の補助など、多岐にわたります。この記事では、保育園看護師の仕事内容や役割、働くメリットを解説。求められる知識・スキルや転職成功のコツも紹介していますので、参考にしてみてください。

※1※2 調査方法:インターネット調査/調査期間:2024年2月7日~2月13日/調査概要:「看護師転職サイト」を対象としたユーザー満足度調査/調査対象:男女、全国、看護師・准看護師資格保有者かつ対象看護師転職サイト利用経験者、20~29歳 107s(※1)、20~34歳 175s(※2)/調査実施:株式会社エクスクリエ/比較対象サービス:「看護師転職サイト」主要10サービス(専用サイトのあるサービスのみ・求人結果の表示ページは除く)

目次

保育園に勤務する看護師の役割とは?

保育園では、保育中の事故や体調不良の対応・予防といった、子どもの健康管理や安全確保の観点から看護師が配置されます。アレルギーや持病があったり、医療的ケアが必要だったりする子どもが在籍している保育園もあるため、看護師は医療従事者として頼りにされるでしょう。

私立保育園では、看護師の配置が義務付けられています。公立保育園では必須ではないものの、看護師の常駐が推進されているようです。 保育園では、看護師を1名に限り保育士とみなすことが可能なため、保育にも対応できる看護師が求められています。医療的ケア児の受け入れ施設数が増加している傾向もあり、保育園看護師の需要は高まっていくと考えられます。

出典
内閣府国家戦略特区「保育所における看護師等の配置特例に係る乳児在籍人数の要件撤廃について」2022年12月(2026年7月10日参照)
厚生労働省「保育所等での医療的ケア児の支援に関するガイドラインについて」2022年9月(2026年7月10日参照)
今の病院で満足していますか?

保育園で働く看護師の仕事内容

「保育園看護師の仕事のイメージがつかない」という方もいるかもしれません。ここでは、保育園看護師の詳しい仕事内容や役割について解説します。

ケガ・体調不良の応急処置

園児にケガや病気が発生した際、保育園看護師は、観察やバイタルサイン測定により園児の状態をアセスメントし、必要な応急処置をスピーディーに行います。園内で処置が可能か、医療機関の受診が必要かを判断するのも看護師の役目です。アレルギー反応や誤飲事故、嘔吐といった緊急の場合には救急車を手配し、病院へ同行することも。園によっては担任の保育士が応急処置をすることもありますが、医療職である看護師が介入することで、保護者により安心を与えられるといえます。

子どもの体調観察・健康管理

保育園看護師のメインの仕事は、園児の健康管理です。日々の健康チェックや検温、観察を通して、子どもの健康状態を把握します。基礎疾患やアレルギーのある園児に対して、体調チェックや服薬の管理を担うことも。医療的ケアが必要な園児が在籍している場合は、看護師が「経管栄養」「口腔・鼻腔吸引」「インスリン注射」「導尿」といった医療的ケアや、生活援助を担います。

健康診断・身体測定・歯科健診の補助

保育園の看護師は、健康診断や身体測定、歯科健診の準備・補助も行います。園のかかりつけ医が、健診を円滑かつ安全に行うには、保育士との事前調整や医師との連携が欠かせません。子どもたちが安心して受けられるよう、分かりやすい説明を求められる場合もあるでしょう。診断の記録や保護者への結果報告をしたり、診断結果を基に衛生指導をしたりすることもあります。

保育園内の衛生管理

園内の衛生管理も、保育園看護師の仕事内容の一つです。園児が触れる所を点検し、衛生面・安全面を確認します。衛生面の安全を保ち、感染症の予防のため、保育士と協力して水回りや食事をする場所の消毒を行うことも。消毒や換気によって環境を整備し、感染症の拡大を防ぐ役割も担います。

子どもへの衛生指導

保育園の看護師は、子どもへの衛生指導も行います。集団生活を送る保育園は、インフルエンザ、ノロウイルスといった感染症のリスクがある場です。子どもが手洗い・うがいを正しい方法で積極的に行えるよう、キャラクターや歌なども活用しながら、工夫して衛生指導を行います。

保育士・保護者への保健指導

保護者や保育士への保健指導も、保育園看護師の仕事の一つ。感染症予防は、自宅での健康管理も重要であり、家族の理解・協力が必要です。保育園看護師が保護者に向けて、保健だよりを発行して情報提供する場合も。保護者のなかには、子どもの体調や発育について不安を感じ、保育園看護師にアドバイスを求める方もいます。
職員に対する健康観察や保健指導も保育園看護師の役割に含まれます。感染症対策や誤嚥時の対処法などについて、園内で保育士向けの勉強会・研修会を開催することもあるようです。

アレルギー反応の防止や対応

園児が保育園で食事をする際、アレルギー反応が起きる可能性があります。食物アレルギー既往がある園児の通常の食事に留意することはもちろん、体調不良により突然アレルギー反応が引き起こされる可能性があることも念頭に置いておきます。
保育士や栄養士とも連携しながら、アレルギーの有無の情報を把握して、おやつや給食を提供するのが看護師の役目。保育士へのアレルギーに関する指導も重要です。重篤なアレルギー反応の発生時に看護師が1人で対応するのは困難なので、緊急時の保育士への適切な指示出しや、通常時からの指導も重要な業務といえます。

保育士の補助業務

保育園看護師は、保育士のサポート役として、「オムツ交換」「トイレへの付き添い」「ミルクの授乳」「食事・着替えの介助」「午睡の見守り」などの保育業務に携わることもあります。看護師は、主に0~1歳児を担当する傾向があるようです。運動会や遠足・園外保育に同行することも。救急箱を持参して、いつでも応急処置ができる体制を整え、安全に過ごせるように園児の観察をしたり声掛けを行ったりします。

保育園の求人一覧

保育園看護師の1日の業務スケジュール

この項では、保育園看護師の1日のスケジュール例を紹介します。業務の大まかな流れは以下のとおりです。

保育園看護師の1日の仕事内容とスケジュールのイメージ

勤める園によっては、保育園看護師が保育補助に携わる時間が長いケースもあります。通常時から保育に参加しつつ、1日を通して常に看護の視点で、園児が健康に過ごせるよう考えながら園児と関わります。

保育園の看護師になるのに求められる知識・スキル

看護師か准看護師の資格を持っていれば、保育園看護師になることができます。この項では、それに加えて保育園看護師に求められる知識やスキルを紹介しますので、参考にしてみてください。

緊急時の判断力・臨機応変な対応力

保育園の看護師は、緊急時の判断力・臨機応変な対応力が求められます。看護師が1人配置の保育園では、園児の応急処置や救急搬送の判断を委ねられることもあるためです。子どもの事故は、判断や応急処置に一刻を争うケースも。不測の事態が起きた場合、臨機応変に対応できる看護師が力を発揮するでしょう。

小児医療や乳幼児の発達に関する知識

感染症予防やアレルギー対応といった、小児医療や乳幼児の発達に関する知識は、保育園看護師になるのに役に立ちます。保育園看護師がケアするのは、0歳から小学校入学前までの乳幼児です。なかでも看護師は、体調が変化しやすい0~1歳までの子どもの健康状態を把握することが多くあります。小児科での勤務経験があれば、知識やスキルをより活かせるはずです。

子どもの体調に対する観察力

保育園の看護師になるには、子どもの体調に対する観察力が備わっていることが理想です
子どもは、自分の症状を適切に説明できない場合も多いもの。看護師が日頃の観察により細かな体調の変化に気づくことが、ケガや病気の予防につながるといえます。

感染症の予防・対策に関する知識

保育園の看護師になるには、感染症の予防・対策に関する知識が求められます。小さな子どもはこれまでに感染したことがないウイルスが多く、感染症のリスクが高めです。感染症を予防するには、保健指導や保護者への注意喚起が欠かせません。インフルエンザ、ノロウイルスなど感染症予防の知識・スキルがあれば、日々の業務に活かせるでしょう。

アレルギー症状への対処法の知識

保育園で働く看護師を目指す場合、アレルギー症状への対処法の知識があると役立ちます
個人差がありますが、食物アレルギーの症状の大きさによっては、命に関わる場合もあるためです。呼吸困難や意識障害などを伴うアナフィラキシー・ショックへの知識をはじめ、保育士に対処方法を指導できるスキルがあると役立つといえます。

保育を補助できるスキル

保育園看護師は保育業務を担うこともあるため、園児の成長・発達に合わせた身の回りの世話や遊びができると、業務をスムーズにこなせるでしょう。子育て経験があれば、保育園の子どものオムツ替えや授乳、食事といった補助も十分に行えます。楽器の演奏や工作、読み聞かせ、イラスト作成といった趣味や特技があれば活かせるかもしれません。

高給与の非公開求人多数!

保育園看護師が感じられるやりがい・メリット

保育園で働く看護師の仕事には、多様なやりがいやメリットがあります。ここでは、主なメリットを挙げますので、参考にしてみてください。

日勤のみ・土日祝休みの生活スタイルが実現しやすい

保育園看護師の仕事は、夜勤がなく残業も少ない傾向にあるため、ワークライフバランスが整いやすいのが最大のメリットといえます。子育てや介護でプライベートが忙しい方も働きやすいでしょう。「土曜日は隔週で出勤」といったように、勤務時間や曜日は園によって異なりますが、夏季休暇・年末年始の休暇がある場合も多いため、家族や友人と休みを合わせたい方にもおすすめです。

▼よく一緒に読まれている体験談
保育園看護師に転職して「フルタイム夜勤なし」にしたら、自分の子育てに余裕が持てた話

医療行為が少なくブランクがある方も働きやすい

保育園は、医療行為が少ない職場で働きたい看護師にも向いています。応急処置や医療的ケアをすることはありますが、病院勤務で行うような採血や点滴などの医療行為は実施しないため、ブランクがある方も勤務しやすいでしょう。

元気な子どもたちの成長を近くで見守れる

保育園で働く看護師は、園児たちの成長を間近で見守れることにやりがいを感じているようです。子どもが好きな方は、園児が毎日見せてくれる元気でかわいらしい姿に癒されることでしょう。園児の健康管理や疾病予防を通じて、保育の質の向上にも貢献できます。保育園は、医療現場で培った知識や経験を子どもたちのために活かせる職場といえるでしょう。

▼関連記事
保育園看護師のやりがいは?働く魅力や仕事内容、向いている人を知ろう!

保育園の看護師の悩み・デメリット

保育園看護師の仕事には悩みやデメリットに感じやすい項目もあります。保育園への転職を検討する際は、以下を念頭に置いておきましょう。

給料・年収が下がる可能性がある

保育園で看護師として働くと、給料・年収が下がる可能性があります。こども家庭庁の「令和6年度幼稚園・保育所・認定こども園等の経営実態調査/職種別職員一人当たり給与月額の状況」を基に、保育園に勤める常勤看護師(准看護師を含む)の賞与を含めた給与と年収の平均をまとめました。

常勤看護師の勤務先平均給与月額(賞与込)平均年収
私立の保育園37万5,766円450万9,192円
公立の保育園45万4,921円545万9,052円

参照:こども家庭庁「令和6年度幼稚園・保育所・認定こども園等の経営実態調査/職種別職員一人当たり給与月額の状況
※平均年収=平均給与月額(賞与込)×12としてレバウェル看護で計算

保育園は夜勤がないので、夜勤手当が付きません。看護師の配置は1人であることが多く、管理職になる機会が少ないので、役職手当も付かない環境といえます。一般的な医療機関から転職すると、給与の低下を感じやすいかもしれません

出典

▼関連記事
保育園看護師の給料はいくら?働き方による違いや高収入を目指すコツも解説

看護師1人配置の職場が多く責任が重い

保育園看護師は1名配置が多く、医療面で相談できる相手が近くにいないデメリットがあります。医療機関に比べると緊急対応は少ないものの、園児の命を預かっていると考えると、1人で判断することにプレッシャーを感じる看護師もいるようです。異なる専門職として保育士と意見がぶつかり、仕事のやりにくさに悩むケースもあるかもしれません。

看護スキルを磨きにくい

保育園は医療機関と比べると医療行為に携わる機会が少ないので、看護技術のスキルアップは難しい環境といえます。看護技術の実践経験を積めないことに不安や物足りなさを感じる方には、向いていないといえるでしょう。将来的に病院へ転職する場合、保育園で勤務していた期間はブランクと捉えられる可能性もあります。

▼関連記事
保育園看護師を辞めたい…転職願望が生じる理由や悩みの対処法を解説

看護師が保育園への転職を成功させるコツ

ここでは、看護師が保育園への転職を成功させるコツを解説します。必要な項目をしっかりとチェックして応募先を選び、理想の転職を実現させましょう。

求人の募集要項を詳しく確認する

看護師が保育園への転職を成功させるコツは、求人の募集要項を詳しく確認することです。保育園看護師の求人を探す際は、「看護師の配置人数や園児の在籍人数」「担当業務や担任制度の有無」「給料や待遇・福利厚生」に注目してみてください。以下で、各項目を詳しく解説します。

看護師の配置人数

求人の募集要項を見る際は、看護師の配置人数を確認しましょう。保育園の看護師は、一般的に1名体制が多いといえます。看護師1人で業務を行うのが不安な方は、「看護師2人体制」で運営する保育園を選ぶ手もあります。1人で医療的な判断を下すプレッシャーが軽減されるかもしれません。

園児の在籍人数

保育園看護師へ転職する際、求人の募集要項で、園児の在籍人数も確認しておくと安心です。園児の在籍人数によって、業務の負担が変わってくるためです。配置されている保育園看護師の人数によるものの、定員20名未満の小規模保育園と100名以上の大規模保育園とでは、ケアの負担が変わります。

担当業務や担任制度の有無

担当業務や担任制度の有無も、転職時に確認しておきたい項目です。看護師が担当する保育業務の範囲は園ごとに異なるので、自分の希望に合うかどうかよく確認しましょう。どの程度の規模の保育園が自分に合っているかを考え、転職先を絞り込むのがポイントです。

給料や待遇・福利厚生

看護師が保育園への転職を成功させるコツとして、給料や待遇・福利厚生の確認も欠かせません。求人の募集要項では、基本給や賞与など項目ごとの内訳も確認しておきましょう。募集要項で把握しにくい場合は、面接で確認するのも一つです。可能であれば、転職前に園見学をするのもおすすめです。

応募先の園に合わせた志望動機や自己PRの例文を用意する

応募先の保育園の特徴や理念を求人票や公式Webサイトでよく確認し、その園に合わせた志望動機や自己PRを考えましょう。臨床経験や医療知識はもちろん、子育て経験やコミュニケーションスキル、保育に活かせる趣味・特技などもアピールにつなげられます。

▼関連記事
保育園看護師の志望動機の書き方とは?例文や転職時のコツも紹介

転職サイトや転職エージェントを活用する

希望に合う保育園看護師の求人を効率よく見つけたいという方は、転職エージェントを活用するのも手です。転職エージェントでは、求人紹介のほか、応募書類の添削や面接の練習といった転職支援サービスも無料で実施している場合があります。保育園は医療機関と比べると求人数が少ないので、リアルタイムの市場を知るのが難しいといえます。医療現場以外の求人に応募する不安がある方は、活用してみてください。

保育園への転職ならお任せください

保育園看護師の仕事内容を知りたい方によくある質問

ここでは、保育園看護師の仕事内容を知りたい方によくある疑問に、Q&A形式でお答えします。

保育園看護師に向いている人と向いていない人は?

保育園看護師に向いているのは、「子どもが好きで説明上手な人」や「看護業務以外の仕事をすることに抵抗がない人」です。保育園は病院のような治療や療養の場ではないので、「医療行為を多く行いたい人」「看護師としての技術を磨きたい人」には向いていないかもしれません。

保育園看護師は小児科経験なしでもなれる?

小児科の経験がなくても保育園看護師にはなれます。応募先の園が小児科の経験を必須としていない場合、小児科未経験でも応募は可能です。ただし、入職・転職後に仕事を覚えるのが大変に感じるかもしれません。事前に参考書で小児看護の勉強をしたり、保健だよりの作成方法についてイメージしておくのも一つです。

保育園看護師に役立つスキルアップ資格は?

BLSプロバイダーやアレルギー疾患療養指導士(CAI)などが役立つでしょう。BLSプロバイダーは、救急隊員が到着するまでに、誤飲や窒息といった緊急時の延命処置を行えるようになる資格です。アレルギー疾患療養指導士はアトピー性皮膚炎や喘息といったアレルギー疾患に関する知識を学べる資格です。

保育園の看護師がする医療的ケアの内容は?

保育園の看護師は、医療的ケア児に対して、たん吸引や経管栄養などの医療的ケアを行うことがあるようです。厚生労働省の「医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について」や「保育所における与薬の取り扱いについて 」によると、爪切りや怪我の処置などでも保育士が行って良い範囲と行えない範囲があり、医行為に当たる場合は看護師が担当するよう定められています。

まとめ

保育園看護師の仕事内容は、園児の健康管理を中心に、健康診断の準備や園内の衛生管理、ケガ・体調不良に対する応急処置、保健指導など多岐にわたります。保育士や保護者と連携しながら業務を行う点が特徴です。保育業務にも携わる場合が多いので、子どもと接するのが好きな方や子育て経験がある方に向いている仕事といえます。

保育園看護師の仕事のメリットは、「日勤のみ・土日祝休みを実現しやすい」「医療行為が少なくブランクがあっても働きやすい」などです。一方で、病院に比べて給料が低い傾向にある点や、看護のスキルアップがしにくい点がデメリットとして挙げられます。保育園の看護師は基本的に1名体制のため、緊急時にも適切に対応できる判断力も求められるでしょう。

「保育園で働きたいけど、踏み出せない」と悩んでいる看護師さんは、看護師に特化した転職支援サービス「レバウェル看護」に相談してみませんか?キャリアアドバイザーが、あなたのスキル・経験をふまえた転職アドバイスをいたします。

保育園看護師の求人を含め、希望に合った求人を紹介可能です。初回の電話相談後はLINEやメールでのやり取りも可能なので、自分のペースで転職活動を進められます。保育園看護師の仕事に興味がある方は、ぜひ「レバウェル看護」をご活用ください。

看護師転職サイト 相談のしやすさNo.1
20代 相談のしやすさ(※1)20~34歳 連絡の取りやすさ(※2)
※1※2 調査方法:インターネット調査/調査期間:2024 年2 月7 日~2 月13 日/調査概要:「看護師転職サイト」を対象としたユーザー満足度調査/調査対象:男女、全国、看護師・准看護師資格保有者 かつ 対象看護師転職サイト利用経験者、20~29 歳 107s(※1)、20~34 歳 175s(※2)/調査実施:株式会社エクスクリエ/比較対象サービス:「看護師転職サイト」主要10 サービス(専用サイトのあるサービスのみ・求人結果の表示ページは除く)
この記事を書いた人
「レバウェル看護」編集部
「レバウェル看護」は累計利用者数47万人(※)を超える看護師専門の転職支援サービス。 編集部の制作体制には看護師経験者や現役看護師を交え、これまでに1,000記事以上(※)を執筆。看護師にとっての悩み・不安・疑問を一番に相談する"相談窓口"になることを目指し、医療・介護の現場で尽力している方々をサポートするためのコンテンツを発信中。 (※)2023年6月時点
お読みいただきありがとうございました!
いいね・シェアで編集部が喜びます

記事の制作について

「レバウェル看護 看護師さん向けお役立ち情報」では、
記事の制作・公開にあたってのポリシーを定めています。
詳細は下記よりご確認いただけます。

看護師さん向けお役立ち情報 コンテンツ制作ポリシー

看護師の転職で「レバウェル看護」が選ばれる理由

レバウェル看護の新着求人

編集部Pick up

人気記事ランキング

タグから記事を探す

キャリア

働く場所

選考対策

資格

その他

読みもの

連載

転職サポートQ.現状はどちらに近いですか?

LINE

レバウェル看護は相談からでもOK!

\ 登録はカンタン1分! /

無料まずは相談してみる