
看護師のなかには、夜勤専従の働き方に興味をお持ちの方もいるでしょう。夜勤専従の看護師は、生活リズムに慣れるまで負担があるものの、勤務日数を抑えながら高収入を得やすい働き方です。この記事では、夜勤専従の仕事内容やスケジュール例、給料やメリット・デメリットを解説。求人例や働く前に確認したいこともまとめていますので、今後のキャリアにお役立てください。
夜勤専従の看護師とは、日勤をせず夜勤の働き方に特化した看護師を指します。業務内容は、夜間における患者さまの対応や見守り、急変対応などです。勤務先の例には、病棟や施設が挙げられます。公益社団法人日本看護協会「2024年度 『看護職員の賃金に関する実態調査』 結果(P13)」によると、夜勤専従者の割合は41.7%です。夜勤における看護師の負担は、限られた人数で多数の仕事をすること。夜勤専従者がいることで、看護現場全体の体制安定やケアの質を保てるといえます。
夜勤専従看護師の夜勤体制には2交替制と3交替制があります。2交替制は日勤または夜勤の勤務で、勤務時間は1回につき約13~16時間。3交替制には、日勤のほかに準夜勤や深夜勤の勤務パターンがあり、1回につき約8~9時間の勤務です。スケジュールや体調に合わせ、月数回や曜日を限定した働き方をする方もいるようです。
夜勤専従看護師の健康維持や高いケア提供のため、勤務時間と回数には、推奨される規定があります。公益社団法人日本看護協会「看護職の夜勤・交代制勤務に関するガイドライン」によると、勤務時間の上限は月に144時間以内です。勤務回数は、2交替制の夜勤なら月に約9~11回、3交替制なら準夜勤・深夜勤を合わせて月に約16~18回が上限です。これらの上限は、1回の勤務時間を13時間以内にすることや、次の勤務まで11時間以上の間隔を空けるといった方針を示しています。
夜勤専従で働く看護師の業務内容は、基本的には通常の夜勤と大きく変わりません。
上記のように、看護師の基本的な業務である病室のラウンドやバイタルサインチェックなどに加え、夜間のナースコールに対応します。状況によっては、救急搬送の受け入れを実施することも。夜間はスタッフ数が少なく、患者さまとの会話も少ない分、日勤との情報共有も重要といえます。
「夜勤専従の場合、月何回くらい夜勤に入るの?」と気になる方もいるでしょう。ここでは、夜勤専従で働く看護師のスケジュール例は、夜勤専従で働く看護師のシフト例や1日の流れを解説します。
2交替制で働く夜勤専従看護師の月のシフト例は以下のとおりです。たとえば、2交替制の場合、1回が16時間の勤務になり、以下のようなスケジュールが考えられます。
| 月曜 | 火曜 | 水曜 | 木曜 | 金曜 | 土曜 | 日曜 | |
| 1週目 | 夜勤 | 夜勤 | |||||
| 2週目 | 夜勤 | 夜勤 | |||||
| 3週目 | 夜勤 | 夜勤 | |||||
| 4週目 | 夜勤 | 夜勤 | |||||
| 5週目 | 夜勤 |
3交替制の場合、1回の勤務は8時間。月のシフト例は以下のとおりです。
| 月曜 | 火曜 | 水曜 | 木曜 | 金曜 | 土曜 | 日曜 | |
| 1週目 | 深夜勤 | 準夜勤 | 深夜勤 | 準夜勤 | 準夜勤 | ||
| 2週目 | 深夜勤 | 準夜勤 | 深夜勤 | ||||
| 3週目 | 準夜勤 | 準夜勤 | 深夜勤 | 深夜勤 | |||
| 4週目 | 深夜勤 | 深夜勤 | 準夜勤 | 準夜勤 | |||
| 5週目 | 深夜勤 | 深夜勤 |
2交替制の夜勤専従看護師は月に約9回の夜勤に入り、3交替制は18回ほどの夜勤回数になるといえます。2交替制では勤務日と次の勤務日までの期間が空きやすく、連休を作りやすいメリットを感じるかもしれません。
2交替制で働く夜勤専従看護師の1日の流れは、一般的に以下のとおりです。
| 16:00 | 出勤 |
| 16:30 | 日勤看護師からの引継ぎ |
| 17:00 | 巡回・点滴交換・バイタル測定 |
| 18:00 | 夕食配膳・食事介助・与薬・口腔ケア |
| 19:00 | 巡回・点滴交換・バイタル測定 |
| 20:00 | 休憩 |
| 21:00 | 消灯 |
| 21:30~4:00 | 巡回・カルテ整理・おむつ交換・体位変換・ナースコール対応(交代で仮眠) |
| 5:00 | 点滴・採血準備 |
| 6:00 | 起床・点滴交換・バイタル測定・採血 |
| 7:00 | 朝食配膳・食事介助・与薬・口腔ケア |
| 8:00 | カルテ記入 |
| 8:30 | 日勤看護師への引継ぎ |
| 9:00 | 退勤 |
2交替制の場合、2〜3時間の仮眠時間があるのが特徴です。別に、夕食や朝食の休憩時間を30分程度取れる場合もあります。消灯後から起床前まで落ち着いている日もありますが、緊急入院などがあれば、十分に仮眠を取れないこともあるかもしれません。
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準夜勤で働く夜勤専従看護師の1日の流れは、以下のようなケースが一般的でしょう。
| 16:00 | 出勤 |
| 16:30 | 日勤看護師からの引継ぎ |
| 17:00 | 巡回・点滴交換・バイタル測定 |
| 18:00 | 夕食配膳・食事介助・与薬・口腔ケア |
| 19:00 | 巡回・点滴交換・バイタル測定 |
| 20:00 | 休憩 |
| 21:00 | 消灯 |
| 21:30~23:00 | 巡回・点滴交換・おむつ交換・体位変換・ナースコール対応 |
| 23:00 | カルテ記入 |
| 23:30 | 深夜勤へ引継ぎ |
| 00:00 | 退勤 |
続いて、深夜勤で働く夜勤専従看護師の1日の流れを、以下にまとめました。
| 23:00 | 出勤 |
| 23:30 | 準夜勤からの引継ぎ |
| 00:00 | 巡回・カルテ整理・おむつ交換・体位変換・ナースコール対応(順次休憩) |
| 5:00 | 点滴・採血準備 |
| 6:00 | 起床・点滴交換・バイタル測定・採血 |
| 7:00 | 朝食配膳・食事介助・与薬・口腔ケア |
| 8:00 | カルテ記入 |
| 8:30 | 日勤看護師への引継ぎ |
| 9:00 | 退勤 |
病棟によって多少の違いはありますが、日勤と夜勤を行う正看護師と業務内容は大きく変わりません。
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ここでは、夜勤専従で働く看護師の給与事情を「月給・ボーナス・年収」「夜勤手当」に分けて解説します。「パート・アルバイト・派遣の場合」も紹介しますので、正職員やフルタイム以外の働き方も気になる方は、ぜひご一読ください。
レバウェル看護の独自調査によると、夜勤専従で働く看護師の月給・ボーナス・年収は以下のとおりです。なお、月給やボーナスは入職時期によっても異なる点にご注意ください。
| 月給 | ボーナス | 年収 |
| 42万6,692円 | 77万3,333円 | 589万3,637円 |
※2024年3月末時点の調査
※年収=月給×12+ボーナスで計算
月給が40万円を超すことから、夜勤専従看護師は比較的高い収入を得やすい働き方といえます。夜勤に特化した勤務形態にすることで夜間に対する手当額が増え、給与や年収が高まる傾向にあるといえるでしょう。
公益社団法人日本看護協会「『2025年 病院看護実態調査』結果(P13 )」によると、看護師の夜勤手当額は、以下のとおりです。
| 勤務体制 | 夜勤手当額 |
| 2交替 | 1万1,470円 |
| 3交替(深夜勤) | 5,211円 |
| 3交替(準夜勤) | 4,300円 |
同資料によると、深夜時間帯(22時から5時まで)の割増賃金を含む定額の夜勤手当を支給しているのは52%、深夜時間帯(22時から5時まで)の割増賃金とは別に定額の夜勤手当を支給している職場は31.2%。日本看護協会「2024年度『看護職員の賃金に関する実態調査』 結果(P11)」によると、夜勤専従者への特別な手当がある施設は14.2%で、特別手当額は25,000円でした。
労働基準法では22時〜翌日の5時までは、割増賃金として25%以上の支払いが義務です。夜勤には割増賃金や手当の上乗せが多いので、同じ勤務時間の場合に、通常の勤務形態の看護師より収入が増える傾向にあるでしょう。
レバウェル看護の調査(2024年3月末時点)によると、夜勤専従看護師の月収は派遣の場合で48万円です。アルバイト、パートなどの非常勤で働く夜勤専従看護師は、日給3万円~3万5,000円、時給は約1,800円〜2,500円程度が相場です。一般的にアルバイトやパート、派遣などの場合、ボーナスはなし、あるいは寸志とする求人が多いでしょう。
レバウェル看護公式Instagramでは、実際に夜勤専従看護師として働いている看護師を対象にアンケートを実施しました。以下は夜勤専従看護師のメリットについて質問したところ得られた回答です。
上記を見ると、夜勤専従ならではのメリットを感じている方は多いようです。以下に代表的なメリットを紹介します。
平日や日中の用事に対応しやすいのは、夜勤専従ならではの魅力といえます。平日に運営するスクールに通って習い事をしたり、午前中に集中して資格勉強をしたりするなど、生活リズムを整えやすいでしょう。銀行や役所の用事、PTA行事への参加がしやすいこともメリットです。
少ない出勤回数で高収入を目指しやすいことも、夜勤専従看護師のメリットです。夜勤専従看護師の勤務形態の場合、割増賃金や手当により、勤務回数が同じでも常勤の日勤1回分よりも高収入になりやすいといえます。職場によっては、夜勤手当とは別で「夜勤看護手当」が支給される場合も。夜勤看護手当が付く場合、「夜勤1回で〇円」といったように、回数に応じて一定額が支給されます。
夜間は委員会や研修への参加が少ないので、看護業務に専念しやすいといえます。夜勤専従看護師は、日中にある研修や業務への参加機会が比較的少ないでしょう。患者さまの状態が落ち着いていれば、突発的な対応が求められることは少ないので、状態観察やケアに集中できます。少人数で働く勤務形態なので、判断力や状態変化に気づく力が高まるでしょう。
人間関係のトラブルが発生しにくい点も、夜勤専従として働く魅力の一つといえるでしょう。夜勤専従の勤務形態の場合、看護師は、スタッフ数が限られている時間帯に働きます。夜間の場合、師長といった管理職と同じシフトになることも基本的にありません。関わる人数が少ないので、同じシフトのスタッフと良い人間関係を築けていれば、比較的ストレスが少ないといえるでしょう。
メリットがある一方、夜勤専従の働き方にはデメリットに感じやすいことも。ここでは、看護師が夜勤専従で働くデメリットとして、「求人の選択肢」「生活リズム」「業務範囲」「患者さま情報」について解説します。
看護師が夜勤専従で働くデメリットには、正職員の求人が少ないことが挙げられるでしょう。夜勤専従看護師は少ない勤務回数で、比較的高収入を得やすいので、副業を想定した求人もあります。家事や育児、介護などと両立するために、夕方から夜勤専従で働く方もいるので、アルバイトやパートなどの雇用形態もあるでしょう。希望収入がある方は、募集されている勤務時間や日数の上限も確認しておく必要があります。
夜勤専従では、身体が慣れるまで時間がかかる場合があります。夕方以降の出勤に身体が慣れなかったり、休日になかなか寝付けなかったりするなど、シフトに合わせた生活をするのを負担に感じることも。健康的に働くには、「休みの日はスポーツをして入眠しやすくする」「自分に合った食事のタイミングを見極める」など、日々の工夫が必要といえるでしょう。
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急性期3年目の看護師です。夜勤が日勤より楽かもと思うのですが、夜勤専従という選択肢はどう思いますか?
業務範囲が狭い夜勤専従看護師の場合、将来的なキャリアアップにつながりにくくなる可能性があります。夜勤に特化することで、手術や検査といった業務への関わりが減り、キャリアの選択肢が限定的になることも。管理職への昇進や認定看護師の資格取得など、自身の目標は夜勤専従により達成しやすいのかを考えておくと安心です。
夜勤専従で働く際、日勤と比較すると患者さまの情報をつかみにくい点もデメリットといえるでしょう。夜勤帯では患者さまの快適な睡眠を妨げないように、ケアにあたります。日勤では、患者さまとの会話をとおして価値観や生活背景を知り、今後のケアに役立てる機会が豊富です。日勤帯との連携で必須の情報は得られるものの、人によっては物足りないと感じるかもしれません。
看護師が活躍できる夜勤専従の求人例の一つが、病院です。たとえば、救急外来は重症の患者さまが多いので、緊急度を判断するスキルや突発的な処置への対応力が磨かれるでしょう。緊張感がある分、医療的ケアの知識や技術力を上げたいと考える夜勤専従看護師に適した職場といえます。
有料老人ホームや介護老人保健施設、サービス付き高齢者向け住宅といった介護施設も、夜勤専従として働ける求人です。介護施設における夜勤専従の場合、看護師に求められるのは主に利用者さまの見守り。介護施設での看護師業務は健康管理を主としているので、医療的ケアは比較的少ない傾向にあります。生活支援の一環で排せつ介助といった介護職のサポートをすることも。
訪問看護ステーションも、夜勤専従の看護師が活躍できる求人例として挙げられるでしょう。特定の施設でケアを行う、施設型と呼ばれる訪問看護事業所では、通常の訪問看護のような移動時間が発生しません。事前に組んだ所定のスケジュールに沿って各居室をラウンドし、サービスを提供するので、比較的自分のペースでケアを進めやすいといえます。
シフトによっては、コールセンターの看護師業務も夜勤専従の活躍の場になり得ます。在宅療養中の方からの健康相談や、連携する介護施設からの相談対応など、専門職の知識を活かせる仕事です。医療機器の使用方法の質問に答えることも。「夜勤に特化して働きたいものの、立ち仕事は避けたい」といった方におすすめです。
ここでは、看護師が夜勤専従として働く前に確認したいことを解説します。夜勤専従の働き方を検討している方は、応募前にぜひご一読ください。
看護師が夜勤専従として働く前に確認したいことの一つとして、夜勤帯の配置人数が挙げられます。日本医療労働組合連合会の「2025年度 夜勤実態調査結果(P9,10)」によると、2交替制夜勤の場合、8割以上の職場で配置人数は「3人以上」。3交替制夜勤でも準夜勤・深夜勤務ともに7割以上と、多くの職場で「3人以上」が採用されているようです。職場によっても看護師の夜勤帯の配置人数は異なるので、上記の人数を募集要項や求人票で確認してみましょう。
夜勤専従の看護師として働く際は、緊急時のフォロー体制が整っているかも確認しておきましょう。呼吸困難や心肺停止状態など、患者さまの容態が急変した際、マニュアルやワークフローがしっかりと用意されている職場であれば、少人数でも落ち着いて対処しやすいといえます。
「休憩や仮眠の時間を十分確保できるか」といった視点も、看護師が夜勤専従として働く前に確認しておきたいポイントです。2交替制の夜勤専従看護師の休憩時間は、仮眠2時間を含めて約3時間、3交替制であれば1時間半ほどが目安になるでしょう。仕事に慣れるまでは、緊張感で仮眠しにくいといった場合もあるので、休憩時間にゆとりがあるかを確認しておくと安心です。
やりがいにつながる福利厚生があるかも、夜勤専従の看護師として働く際に知っておきたい項目といえます。通勤手当や住宅手当、子育てとの両立を応援する福利厚生のほか、資格取得の支援制度や研修への参加を促す制度もあるか確認しましょう。スキル支援の体制がある職場では、夜勤対応のプロとして自己成長を感じながら勤務できるでしょう。
ここでは、夜勤専従看護師に関してよくある質問をQ&A形式で解説します。
緊急入院や急変対応といった突発的な事態にも冷静に対処できる方は、夜勤専従看護師に向いているでしょう。ほかの看護師が休憩中にトラブルが起きた際には、ナースコールで状況を把握しつつ、応援を呼ぶべきかの判断を求められます。幅広い知識や柔軟な判断力があると活躍できるでしょう。
夜勤専従看護師は、夜中に仕事を行うので、自律神経が乱れて体調を崩す方もいます。特に2交替制は1回の勤務が16時間と長時間。疲労が溜まり、きついと感じる方もいるかもしれません。夜勤専従は少ない勤務日数で効率良く収入を得られるメリットもあるので、注意点と比べて自分に合っているかを検討してみましょう。
夜勤専従の看護師として働くなら、臨床経験を2~3年ほど積んでから挑戦するのがおすすめです。一般的には、少人数で行うことから、基礎的な看護スキルがある人材が求められる傾向にあるといえます。1年目で夜勤を経験し、2年目や3年目で夜勤の実践的なスキルを身につけたうえで応募していることを伝えれば、採用側に安心感を与えられるでしょう。
夜勤の72時間ルールとは、看護師1人の平均夜勤時間を72時間以内に制限するルール。看護師の健康維持を目的に導入された考え方で、目的に72時間以上になると、病院への報酬である入院基本料が減る仕組みです。詳しくは、「看護師の夜勤における「72時間ルール」とは?メリット・デメリットを紹介」をご覧ください。
夜勤専従の看護師の業務内容は、夜間における患者さまの対応や見守り、急変対応などです。夜勤専従は少ない勤務日数で効率的に高収入を得やすい働き方です。「平日の用事に対応しやすい」「委員会活動や勉強会への参加機会が少ない分、看護業務に専念しやすい」といったメリットがあります。一方、正職員向けの求人が限られている点や慣れるまで生活リズムを維持するのが難しいと感じるケースも。
夜勤専従として活躍できる求人例には、病院のほかにも、介護施設や訪問看護ステーション、コールセンターなどが挙げられます。夜勤専従として働く際は、夜勤帯の配置人数やフォロー体制、休憩時間なども丁寧に確認したうえで、夜勤専従が自分に合うか判断しましょう。
しかし、「実際に自分に合っているのか」「夜勤専従はどのような業務内容なのか」と不安に感じている方もいるかもしれません。そうした方は「レバウェル看護」にご相談ください。「レバウェル看護」では、自分のスキルや経験に合った求人を紹介できるため、効率良く情報を集めることが可能です。
1人では夜勤専従看護師の求人を見つけられないと悩む方もお任せください。キャリアアドバイザーが夜勤専従を含め、理想の働き方に近い求人をご紹介します。求人情報のやり取りは LINEやメールで可能ですので、この機会にぜひご活用ください。
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