
男性看護師の方のなかには、「年収がなかなか上がらない」「女性ばかりの職場で働きにくさを感じる」といった悩みがあり、転職を考えている方もいるでしょう。男性看護師が活躍できる転職先を選ぶ際には、男性看護師の需要が高い手術室や精神科、男性特有の診療科などがおすすめです。この記事で男性看護師の給与アップの方法やおすすめの職場、転職時のポイントなども紹介しているので、参考にしてください。
厚生労働省「令和4年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況(p.2)」によると、看護師総数131万1,687人のうち、男性看護師数は11万2,164人と、全体の約9%にも達していません。
しかし、男性看護師の数自体は年々増加しており、2012年から2022年では約2倍増加しています。2020年から2024年の増減率を見ると、女性看護師2.0%、男性看護師7.5%です。
今後も予想される高齢化による医療ニーズの拡大によって、男性看護師の活躍の場は増えていき、将来性のある仕事だといえるでしょう。
▼関連記事
男性看護師の割合や平均年収は?活躍できる職場、転職のキャリアプランも
看護師全体で見ると数はまだ少ないものの、男性看護師を頼りにしている職場は多数あります。男性看護師の需要がある理由を、以下で確認してみましょう。
身体の大きい患者さまの移乗や入浴介助など、力が必要な場面では男性看護師がいると非常に心強いでしょう。女性看護師にとって負担の大きい力仕事を引き受けることで頼りにされ、円滑な人間関係を築きやすくなる可能性も。患者さまからの暴言や暴力などがあった際も、男性看護師がいると安心と感じる女性看護師もいるはずです。
女性特有の症状は女性看護師の方が話しやすいように、男性の患者さまは男性看護師の方が相談しやすいこともあります。羞恥心を伴うケアを女性看護師に依頼するのに抵抗がある男性患者さまもいるでしょう。同性の看護師がいると安心できると思う患者さまもいることから、男性看護師はスタッフだけでなく患者さまからも求められる存在です。
転職を検討していても、男性看護師が一人もいない職場だと「働きにくいのでは…」と遠慮してしまう人もいるでしょう。しかし、いきいきと働く男性看護師がいれば、転職を前向きに考えられます。人材確保の促進のためにも、男性看護師の採用に力を入れる医療機関も少なくありません。
男性看護師として働き続けると「希望年収や生活スタイルに合った職場が選べる」「転職に困りにくい」などのメリットがあります。以下で詳しく見ていきましょう。
看護師は、多種多様な働き方ができる仕事です。日勤のみや夜勤専従など、ライフスタイルに応じた雇用形態が選べるのも魅力だといえます。そのため、職場によって年収もさまざまでしょう。
希望年収と勤務条件のどちらも叶う転職ができ、職場によっては大幅な年収アップに期待ができる場合もあります。
厚生労働省「看護師等(看護職員)の確保を巡る状況(p.7)」によると、2022年の看護師の有効求人倍率は2.20倍で、2018年からの数年間を見ても、職業計より高い状態です。その背景には、看護師の人手不足や高齢化による需要拡大などが挙げられます。
職に困りにくく、年齢を重ねても働き方を変えながら安定して働き続けられるでしょう。
看護師は、経験を活かしたキャリアアップの選択肢が広いのが魅力です。「専門分野を極める」「管理職に就く」といったほか、「開業する」「企業に勤める」などの方法もあります。男性看護師はライフスタイルの変化による離職の影響を受けにくいため、キャリアプランの見通しなども立てやすいでしょう。
前項とは反対に、男性看護師ならではの悩みを抱えることも少なくありません。ここでは、男性看護師が転職で感じるデメリットについて解説します。
職場によっては、男性看護師の受け入れが難しいところもあります。たとえば、産婦人科は、女性しか助産師になれない背景や診療科特有の業務内容から、男性看護師が採用されることはほとんどないでしょう。また、患者さまに直接触れる機会のある美容クリニックや美容皮膚科など、女性看護師が有利になる職場もあります。看護師として興味関心のある分野でも、性別の差で転職の選択肢が狭まってしまうこともあるようです。
厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査の概況(p.7)」「 令和5年賃金構造基本統計調査」を参考に、男性看護師と一般労働者の所定給与額を以下の表にまとめたのでご覧ください。
なお、所定内給与額とは、現金給与額のうち、時間外勤務手当や深夜勤務手当などの超過労働給与額を差し引いた額で、所得税等を控除する前の額を指します。
| 年齢 | 一般労働者の所定内給与額 | 男性看護師の所定内給与額 |
| 20~24歳 | 22万9,300円 | 26万1,500円 |
| 30~34歳 | 30万2,100円 | 31万3,100円 |
| 40~44歳 | 37万1,800円 | 34万3,500円 |
| 50~54歳 | 41万7,700円 | 36万1,00円 |
参考:厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査の概況(p.7)」「 令和5年賃金構造基本統計調査、職種(特掲)、性、年齢階級別きまって支給する現金給与額、所定内給与額および年間賞与その他特別給与額」
20~24歳では男性看護師の方が高いですが、徐々に一般労働者が上回っていくことが分かります。昇給額が少ない病院もあり、特に家庭を持っている方は、今後家族を養えるだけの収入が得られるのか不安になることもあるでしょう。
女性看護師ばかりの職場に、ストレスを感じる男性看護師もいます。「女性同士の話についていけない」「女性ばかりの休憩室に居づらい」といった気まずさを感じることもあるでしょう。気を遣い過ぎて上手くコミュニケーションが取れず、精神的に疲れてしまう場合もあるかもしれません。
排泄や入浴の介助を男性看護師にしてもらうことに抵抗を感じる女性患者さまもいます。身体介護が多い職場の場合、女性の患者さまにケアを拒否され、落ち込んだり、思うように仕事ができずもどかしい思いをしたりする男性看護師もいるようです。
女性の多い診療科や規模が小さい医療機関では、男性看護師が使えるトイレや更衣室が十分に整備されていないこともあります。仮眠室が1つしかなく、女性看護師と一緒に夜勤に入る際には外来の椅子で休憩したという男性看護師もいるそうです。不十分な設備に不便さを感じることもあるでしょう。
▼関連記事
男性看護師あるある!?女性が多い職場ならではの苦労や努力をご紹介
ここでは、男性看護師が転職先で上手く働くコツをご紹介します。女性看護師の多い職場で働くのに不安を感じる方は、以下に挙げる3点を参考にしてみてください。
男性だからといってケアを断られるなど、性別による業務制限があっても、気にし過ぎないようにしましょう。同性同士だからこそできるケアもあります。男女それぞれの感覚の違いも認め、「自分ができる仕事に尽力しよう」と前向きな気持ちで看護にあたることが大切です。
どのような職場でも、清潔感のある身だしなみを心掛けることが大切です。第一印象がその後の人間関係を左右する場合もあります。特に医療機関には、衛生管理に敏感なスタッフや患者さんが多くいます。
髪型や髭、匂いなど、医療機関のスタッフとして適切かどうかチェックすることが大切です。また見た目だけではなく、丁寧な言葉遣いや立ち居振る舞いなど、社会人として求められるマナーは心得ておきましょう。
職場に派閥があったり、ほかのスタッフの陰口を言う看護師がいたりしても、悪い雰囲気に加担せず、公平な立場でいることが重要です。男女関係なく皆と平等に接していれば、人間関係のトラブルに巻き込まれる可能性は低くなるでしょう。
同僚に対しては「仕事をしていくうえでの関係」と割り切ることも、ほど良い距離感を保って働くためのポイントです。
男性看護師がキャリアアップを目指す方法は、「管理職を目指す」「資格を活かして病院以外で働く」といった方法が挙げられます。自分の目標やライフスタイルに合った方法を考えてみましょう。
看護師のマネジメントや教育、組織の課題解決などに関心がある方は、看護師長や看護部長などの管理職を目指すのがおすすめです。看護主任でも10年以上の経験が必要とされる場合が多いため、管理職を目指すならば同じ職場で勤続年数を積む方が良いでしょう。管理職に就く際、看護の修士課程を出ていると有利になる職場もあります。
▼関連記事
看護師のキャリアアップ例とは?メリットや実現する方法・役立つ資格も解説
認定看護師や専門看護師などの資格を取得し、特定分野のスペシャリストとして活躍する方法もあります。自分の得意分野でキャリアアップができるため、仕事のモチベーションもより上がるでしょう。資格取得を積極的に支援する職場に所属していると、費用面での負担を抑えて資格取得が可能です。また、大学病院で研究に携わるという道もあります。
▼関連記事
スペシャリスト看護師とは?ジェネラリストとの違いや必要な資格の取り方も
看護師の資格や臨床経験を活かし、医療機関以外の職場で働くことも選択肢の一つです。詳しい職種が知りたい方は、本記事の「男性看護師が経験を活かして働ける病院以外の職場」をご覧ください。企業や行政機関の看護師求人は多くありませんが、基本的に日勤のみで生活リズムを整えやすい点や、さまざまな業種・職種の人と協働して視野を広げられる点がメリットです。
▼関連記事
看護師が働ける病院以外のおすすめの職場19選!転職時の注意点も解説
経営に関心がある方は、開業するのも一つの方法です。看護師の起業として多いものに、訪問看護ステーションやデイサービスなどが挙げられます。子ども関連で挙げるならば、放課後デイサービスや託児所などがあるでしょう。
それぞれ人員や設立要件を満たす必要がありますが、業績次第では大幅な収入アップに期待できるかもしれません。理想のサービスを提供する事業所を、自分の理念に共感してくれたスタッフと共に作り上げられるのも魅力です。
▼関連記事
看護師の起業アイデア10選!開業までの流れや事業資金の支援制度を解説
厚生労働省「令和5年賃金構造基本統計調査 」によると、男性看護師の平均年収は約527.7万円、女性看護師は約506.1万円です。
平均年収は、「きまって支給する現金給与額」×12ヶ月分+「年間賞与その他特別給与額」で算出しています。
男性看護師が転職によって年収アップを狙うには、各種手当や働き方に注目することもポイントです。男性看護師の年収や給与アップ方法について詳しく知りたい方は「男性看護師の年収は低い?高い?状況別の違いや給料アップの方法を解説!」を合わせてご覧ください。
※参照元データの定義に従い「きまって支給する現金給与額=基本給、職務手当、精皆勤手当、通勤手当、家族手当、超過労働給与額などを含む」として計上
求人を選ぶときは、年収に影響しやすい資格手当や夜勤手当などの額に注目してみましょう。
日本看護協会「2023年 病院看護実態調査 報告書(p.31)」によると、3交替制の準夜勤手当は4,234 円、3交替制の深夜勤手当は5,199 円、2交替制の夜勤手当は11,368 円となっています。
手当額が平均よりも多い職場であれば、収入アップにも繋がりやすいといえるでしょう。また、仕事内容によっては危険手当や特殊業務手当、オンコール手当などが支給される場合もあるので、支給条件や金額を確認しておくことをおすすめします。
「体力に自信がある」「夜勤中心の働き方に抵抗がない」という方は、夜勤専従といった雇用形態にすると効率的に収入を増やせます。
以下は、レバウェル看護が独自調査した2024年3月時点の雇用形態別のデータです。
| 雇用形態 | 月給 | 年収額 |
| 夜勤専従 | 42万6,692円 | 約589万円 |
| 夜勤あり | 34万3,010円 | 約489万円 |
| 日勤のみ | 29万5,622円 | 約397万円 |
夜間帯は時給が高くなる傾向にあるため、少ない勤務日数でも高給与に繋がりやすいです。夜勤専従の働き方には、昼間に自由な時間を取りやすい、人間関係の悩みが生じにくいなどのメリットもあります。
▼関連記事
夜勤専従の給料はどのくらい?手取り・年収の相場や高収入を目指す方法
大幅な収入アップには繋がりにくいですが、空いた時間を利用して副業してみるのも一つの方法でしょう。当直のバイトやイベント会場の救護、医療系コールセンターなど、看護師の資格を活かせるものがおすすめです。普段とは異なる業務を経験することで、新しいキャリアの選択肢が見つかる可能性もあるでしょう。
副業する際は、ダブルワークできるか就業規則を確認し、本業に支障が出ないよう注意が必要です。体調や私生活に負担がかからないよう、無理のないシフト調整を心掛けましょう。
▼関連記事
看護師は副業できる?在宅で行えるものや資格を活かしたWワーク、注意点も
男性看護師の需要が高く活躍しやすい転職先には、精神科や手術室、整形外科などがあります。自分に合った職場探しの参考にしてみてください。
精神科では、症状が不安定な患者さまから暴力や暴言を受ける可能性があります。患者さまの動きを抑止する力が必要になるときもあるため、男性看護師が配属される場合が多いようです。同性が多い職場を希望している男性看護師には、おすすめの転職先だといえます。
また、予約制の精神科外来やクリニックであれば残業が少なめなので、プライベートを重視する男性看護師にも向いているでしょう。
▼関連記事
精神科看護師の役割・仕事内容は?向いている人の特徴や年収、転職体験談も
救急外来やICU、手術室は重篤な患者さまが多く、多くの集中力や体力を必要とします。その代償として、精神的・身体的な負担が大きいスタッフに支給される「特殊業務手当」と呼ばれる手当が支給されることも。いずれの部署でも、比較的体力のある男性看護師が重宝されるでしょう。
また、これらの部署では病棟と比べて、患者さんとコミュニケーションを取る機会が少ない傾向にあります。女性の患者さまへの接し方に悩みがちな男性看護師は、働きやすいかもしれません。
▼関連記事
手術室看護師(オペ室看護師)の仕事内容は?やりがいや病棟との違いも解説
整形外科や脳神経外科、リハビリ科では疾患や怪我によって、介助を要する患者さんが多いのが特徴です。男性看護師ならば、体位交換や車イスの移乗、入浴介助などの力のいる場面で大いに期待されるでしょう。
また、整形外科・リハビリ科はスポーツをしている患者さんも多いです。そのため、若年層の男性患者さんが多く、同性に介助してもらう方が安心という方もいます。
▼関連記事
整形外科看護師の仕事内容は?やりがいや平均給与、業務に役立つ資格も解説
男性特有の診療科には、AGA(男性型脱毛症)外来や男性泌尿器科などがあります。女性看護師に相談したり、ケアしてもらったりするのが恥ずかしいという男性の患者さまもいるため、男性看護師が活躍しやすい職場です。スタッフのほとんどが男性だったり、男性看護師の採用を積極的に行ったりする職場もあるでしょう。
男性特有の悩みに寄り添いたいという看護師は、やりがいを感じられるはずです。
男性看護師が経験を活かして働ける職場は、病院以外にも多数あります。以下のような職場であれば、すでに多くの男性看護師が活躍しているでしょう。
企業に所属して治験の準備・サポートを行う治験コーディネーターや、営業担当者に同行して、医薬品・医療機器の使い方を説明するクリニカルスペシャリストといった仕事があります。男性向けの美容クリニックも増えており、男性看護師の活躍の場は広がってきているでしょう。
ただし、他業界・他職種への転職は、年収が下がる場合もあるため慎重に検討することが大切です。
▼関連記事
クリニカルスペシャリストとは?転職するのに必要な経験や資格、求人傾向
看護師から治験コーディネーターへ転職!仕事内容や年収、向いている特徴も
男性看護師が転職先を探す際は、応募先の男性看護師の人数を確認したり、プライベートとの両立も考慮して職場を選んだりすると良いでしょう。以下で転職ポイントを詳しく解説します。
在籍する男性看護師の人数に注目して職場選びをすると良いでしょう。男性看護師が多い職場であれば、男性用の設備も充実している場合が多いといえます。同性看護師がいる方が職場にも馴染みやすく、男性看護師ならではの悩みや不安を共有し合える関係を築けるかもしれません。
年収やキャリアアップなどを重視し過ぎて、仕事があまりにも忙しいと、体調を崩してしまったり、家族と過ごす時間を十分に取れなくなったりする可能性も。仕事とプライベートの両立のしやすさも考慮して、休暇の取りやすさや残業時間、夜勤回数などの条件もチェックしておくことをおすすめします。
プライベートで心身をリフレッシュさせる時間をしっかり持つことで、仕事へのモチベーションや集中力も上がるでしょう。
転職エージェントでは、転職に関するプロのアドバイザーが相談に乗ってくれるため、希望条件に合った求人を効率的に探せます。男性看護師の有無や給与など、一人では入手しにくい詳しい情報を教えてもらえるのも、転職エージェントを活用するメリットだといえるでしょう。応募書類の添削や模擬面接といった選考対策をしてもらえるケースもあり、初めての転職でも安心して進められます。
ここでは、男性看護師の転職によくある質問をQ&A形式でお答えしていきます。
経験豊富な40代の看護師が転職でキャリアアップするには、管理職の求人に応募するか、得意分野を極めるのがおすすめです。経営に興味がある方は、開業する方法もあります。詳しくは、この記事の「男性看護師がキャリアアップする4つの方法」をご覧ください。
「看護師=女性の仕事」というイメージが根付いていることが理由として挙げられます。男性看護師の数は増えてはいるものの、全体の1割にも満たない状況です。女性看護師が多い環境のなかで働きにくさや悩みを抱える男性看護師がいるのも、「男性看護師になるのはやめとけ」といわれる原因の一つでしょう。
力のいる仕事で男性看護師がいると心強い、同性患者さまに頼られるなどが、男性看護師の需要が高い理由といえます。転職で働きやすい職場を選ぶには、職場の看護師の男女比やプライベートとの両立のしやすさなどに注目してみましょう。
男性看護師が多く活躍する職場には、救急外来や手術室、精神科、男性の患者さんが多い診療科などが挙げられます。病院以外にも、男性看護師の活躍の場は広がってきているため、多くの求人をチェックするとぴったりの職場に出会えるでしょう。
年収アップを狙うには、「手当額の高い病院を選ぶ」「夜勤中心の働き方にする」といった方法があります。管理職を目指したり、上位資格を取得したりしてキャリアアップを図るのも手です。
今後の働き方に悩みを抱えている男性看護師は、看護師専門の転職エージェント「レバウェル看護」に相談してみませんか?
「レバウェル看護」では、キャリアアドバイザーが転職先選びをはじめ、今後のキャリアに関するご相談にも応じています。「大幅に収入アップしたい」「男性看護師が多い職場が良い」など個別的な希望条件に応じた求人も提案できるので、長く続けられる転職先に出会えるでしょう。将来を見据えて今よりも良い条件で転職したいという方は、ぜひ「レバウェル看護」をご利用ください。サービスはすべて無料でご利用いただけますので、お気軽にお問い合わせくださいね。
記事の制作について
「レバウェル看護 看護師さん向けお役立ち情報」では、
記事の制作・公開にあたってのポリシーを定めています。
詳細は下記よりご確認いただけます。
キャリア
働く場所
選考対策
資格
その他
読みもの
連載