
「看護師はブランクから復職できる?」と気になっている方もいるのではないでしょうか。
実際、求職中の看護職の約半数はブランクがあり、離職期間を経て看護師として復職している方もたくさんいらっしゃいます。
この記事では、ブランクがある看護師の復職事情や、復帰の際にしておくべき準備を解説します。ブランクから復職する際の職場選びのコツも紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
看護師はブランクがある場合も復職可能で、年数に明確な上限はありません。実際に「ブランクOK」で看護師を募集している職場もあり、レバウェル看護でも、5年、10年などのブランクを経て復職される方が多くいらっしゃいます。
ここでは、公的データをもとにブランクのある看護師の実態を紹介します。
日本看護協会の「2024年度ナースセンター登録データに基づく看護職の求職・求人・就職に関する分析結果」によると、求職中の看護職(看護師・准看護師・保健師・助産師)の51%が「現在は就業していない」または「看護職以外の仕事に就いている」ことが明らかになっています。約2人に1人がブランクがある状態です。
eナースセンターの「都道府県ナースセンターによる看護職の再就業実態調査(3p)」によると、再就業した看護師の直前の離職期間は以下の通りです。
| 入職直前の離職期間 | 割合 |
| 離職期間なし | 26.2% |
| 3ヶ月未満 | 13.1% |
| 3ヶ月以上~6ヶ月未満 | 10.6% |
| 6ヶ月以上~12ヶ月未満 | 10.4% |
| 12ヶ月以上~24ヶ月未満 | 9.5% |
| 24ヶ月以上~36ヶ月未満 | 4.9% |
| 36ヶ月以上~60ヶ月未満 | 5.8% |
| 60ヶ月以上 | 17.2% |
参照:eナースセンター「都道府県ナースセンターによる看護職の再就業実態調査(3p)」
再就業者全体の73.8%は、ブランクがあるのが実態です。また、離職期間は「60ヶ月以上」の割合が最も高く、5年以上のブランクがある看護師も、復職を成功させていることが分かります。
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看護師のブランクは10年あっても大丈夫!復帰までの準備と求人の見つけ方
復職を考えたとき、技術面や人間関係など不安を感じるはずです。
ここでは、ブランク明けの看護師が直面しやすい不安を整理します。ご自身の今の気持ちと照らし合わせながらチェックしてみてください。
技術面や医療知識に関する不安は、ブランクのある看護師の多くが復職で直面する悩みです。採血や点滴のような日常的に行う処置も、現場を離れている期間があると感覚が鈍ってしまいがちです。
さらに、医療に関する情報は日々進化しており、ガイドラインや医療器具の仕様が離職前と変わっていることもあるでしょう。「今の自分の知識やスキルで業務をこなせるのか」と、不安を感じるのは自然なことです。
ブランクがあると患者さんの急な状態変化の際に迅速な判断・行動ができるかプレッシャーを感じてしまいがちです。「落ち着いてBLS(一次救命処置)を実施できるか」「応援の依頼や医師への適切な状態報告ができるか」と、急変時の対応に自信を持てなくなることもあります。
新しい環境で一から人間関係を築くことも、心理的なハードルとなります。同じ職場に復帰する場合でも、離職中に異動でメンバーが変わっていたり、以前とは別の部署へ配属されたりすることもめずらしくありません。「復職先のチームのメンバーと上手くやっていけるか」と心配してしまう場合もあるでしょう。
ブランク期間が長いと、自分よりも経験年数が浅い看護師と一緒に働くケースもあります。業務で分からないことがあっても、「こんなことも知らないのかと思われないか」と気後れして、なかなか声を掛けられずに悩んでしまう方もいるかもしれません。
夜勤による不規則な生活リズムや長時間の立ち仕事による身体的な負担を心配する声はよく聞かれます。勤務中は座る暇もない職場もあり、配属先によっては、体位変換や移乗動作のような力仕事が続く場合もあります。
特にブランク中に運動習慣がなかった方や、新たに夜勤のある働き方をする方は、生活パターンが大きく変わるために、「体がついていかないのでは」と不安を感じてしまうこともあるようです。
復職すると仕事に割く時間が必然的に増えるため、家庭と仕事のバランスを取るのが難しくなることもあります。「自分が復職すれば、家事が回らなくなるんじゃないか」「家族の急病や行事のときに休みを取れるかな」と、両立に不安を感じる場合があるでしょう。
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ブランクが怖い看護師が復職の不安を和らげるには?勉強方法や職場例を紹介
ブランクがある場合は、看護スキルの復習や体力づくりといった事前準備を行っておくと、復職に対する不安が和らぐはずです。ここでは、ブランク明けの看護師が復職する前にできる5つの準備を解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
まずは、どの職場でも共通して必要となる看護や薬の基礎知識から復習しましょう。患者さんの観察やケアに直結する内容から優先しておさらいするのがおすすめです。
参考書のほか、ブランク明け看護師向けのeラーニング動画やスマホで手軽に学習できるアプリを使う方法もあります。復職先が決まったら、その職場で扱う疾患や薬剤、処置を重点的に確認しておくと安心です。
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ブランクが怖い看護師が復職の不安を和らげるには?勉強方法や職場例を紹介
日本看護協会が各都道府県に設置しているナースセンターでは、ブランクがある看護師向けの座学や看護技術の演習、病院実習が提供されています。フィジカルアセスメントや薬剤知識の学習はもちろん、採血・喀痰吸引・導尿といった看護手技を模型を使って実践できます。
受講費用が無料の講習もありますが、都道府県や看護協会の会員登録の有無、コースの種類によっては有料のケースがあります。事前にお住まいの地域のナースセンターの公式Webサイトで開催予定の講習の内容や費用、申し込み方法を確認しておくと安心です。
また、独自に復職支援を実施している病院もあります。座学や演習、病棟での実習を通して、看護スキルを基礎から学ぶことが可能です。
カリキュラムの内容は病院によって異なるので、職場選びの際は事前に問い合わせて確認しておくと良いでしょう。
業務に備えて、無理のない範囲で身体を動かす習慣をつけておきましょう。体力・持久力が身につくウォーキング・水泳や、体幹・下半身を鍛えられるスクワットのような筋トレがおすすめです。
週に1~2回からでも構わないので、少しずつ習慣づけられると良いでしょう。
あわせて起床・就寝時間を整えておけば、復職後の生活リズムの変化にもスムーズに適応できます。
まずは復職後の1日の想定タイムスケジュールを書き出してみて、負担となりそうなポイントや必要なサポートを確認しておきましょう。
そのうえで、子どもの送り迎えや急な発熱時の対応、夜勤時の食事準備など、誰が何を担当するのかを家族で話し合っておくのが大切です。また、食洗機やロボット掃除機、家事代行サービスの利用といった、家事負担を減らす仕組みを整えておくのも良いでしょう。
自分が無理なく続けられる働き方を整理してみましょう。ライフスタイルは人それぞれなので、最初から常勤にこだわる必要はありません。短時間のパートや派遣から始めて、感覚をつかんでから常勤に切り替えるのもよいでしょう。
雇用形態だけでなく、施設形態や勤務時間、アクセスといった希望条件もあわせて書き出してみてください。大切なのは、譲れない条件と妥協できる条件を分けることです。
自分に合った働き方が分からないときは、転職エージェントのレバウェル看護にご相談ください。プロのキャリアアドバイザーが、個々の状況やご希望に合う働き方を見つけるためにサポートします。
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医療処置の頻度が少なくフォロー体制が整った職場なら、復職への不安を和らげやすくなります。ブランク明けにおすすめの6つの職場を紹介するので、希望に合う環境を探してみましょう。
無床で日勤のみの外来診療が中心の職場が多く、病棟のような突発的な急変や重症対応は比較的少ないです。業務は問診や採血、点滴といった診療補助がメインです。
診療科によって扱う疾患や処置が限られるぶん、復習する範囲も絞り込めます。少人数体制の職場もありますが、医師や先輩が近くにいる環境であれば、判断に迷った際もすぐその場で相談できます。
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看護師はブランクありでクリニックに復職できる?求人を探すポイントとは
通所する利用者さんの体調管理が主な役割です。バイタルチェックや服薬確認を中心に、必要に応じて軟膏塗布や血糖測定、インスリン注射といった決まった処置を行います。
介護職やリハビリ職と連携して動く場面が多く、利用者さんの体調不良の際も、提携医療機関の医師に指示を仰げる手順が定められている傾向があります。
主な業務は、入居者さんの生活を健康面からサポートすることです。日常的なバイタルチェックや服薬管理、褥瘡処置が中心で、食事・保清・排泄ケアが必要なこともあります。高度な医療対応が必要な場合は病院へ搬送・入院となるのが基本です。
オンコール対応の有無は求人によって異なりますが、緊急時のマニュアルや提携医療機関との連絡体制が整っているケースが多いでしょう。
利用者さんが生活するご自宅・施設を訪問し、主治医の指示のもとで体調管理やケアを行います。褥瘡処置や創傷処置、膀胱留置カテーテルの管理といった医療処置のほか、保清・排泄ケアを行うこともあります。
業務に慣れるまでは先輩看護師が同行し、利用者さんやご家族との関わり方、ケアの進め方を指導し、フォローするケースが一般的です。単独で訪問するようになってからも、判断に迷った際は電話で管理者や先輩看護師にすぐ相談できるサポート体制がある事業所が多いでしょう。
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看護師はブランクありでも訪問看護へ転職できる?復職までのステップを詳しく解説
患者さんの病状が比較的安定しており、処置やケアのスケジュールがルーティン化されている場合が多いです。点滴や経管栄養の管理、吸引、褥瘡ケアのような日常的に行う看護手技が限定されている場合もあります。
急性期病棟よりも入退院の機会が少なく、担当する患者さんの状態を把握しやすいため、落ち着いて仕事を進められます。
病気の予防・早期発見を目的とした施設のため、急変対応や複雑な医療処置が発生する場面は基本的に少ないです。業務は「採血担当」「心電図担当」のように役割を分けて進める職場が多く、ブランクがあっても判断に迷いにくい点が安心です。
基本的に夜勤がなく勤務時間が一定のため、生活リズムを保ちやすい魅力もあります。
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看護師でものんびり働きたい!おすすめの職場18選と転職時の注意点を紹介
ブランク明けの復職では、職場の選び方によっては精神的な負担が大きくなる恐れがあります。ここでは、ブランク明けで避けたほうがいい職場の特徴をお伝えします。
看護の知識や技術の感覚が戻っていない段階で、高度なアセスメントや迅速な対応が求められる職場を選ぶと、強いプレッシャーを感じやすいでしょう。急性期病棟やICU、救急外来のような重症度の高い患者さんが多い職場は、一刻を争う場面も少なくありません。
働きながら徐々に仕事の感覚を取り戻したい場合は、患者さんの状態変化が激しい現場は避けたほうが安心です。
人手不足の職場の場合、日々の業務に手いっぱいでブランク明けの看護師に対するフォローが手薄になりがちです。業務手順を丁寧に教わる余裕がないまま、入職直後から一人で患者さんを担当することになるケースもあります。
気軽に質問しにくい環境だと、業務に関する相談ができずに思わぬミスにつながるリスクが高まるでしょう。こうした人員状況や教育体制の実情は外からは把握しづらいため、転職エージェントなどを通して事前に確認しておくと安心です。
職場によっては、「看護師経験△年以上」「特定分野での実務経験必須」といった即戦力を前提とした厳しい採用条件を設けている場合があります。離職前にその条件を満たしていても、ブランク期間があると選考で不利になるおそれがあります。
仮に入職できたとしても、知識や手技の感覚が鈍っている状態では、職場が求めるパフォーマンスを発揮できず、精神的な負担を抱えてしまうことも考えられます。
応募者が殺到して採用枠が埋まりやすい職場は、内定を獲得すること自体にハードルがあります。採用されるまでに時間が掛かってしまいかねません。
理想に合う職場を追求するのも大切ですが、「復職したい時期」と「譲れない条件」のバランスを意識しながら職場を選ぶと良いでしょう。
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潜在看護師がスムーズに復職するには?復職しやすい職場の特徴も紹介
働きやすい職場を見つけるためには、求人情報の内容だけでなく、実際の受け入れ態勢や職場の雰囲気も調べることが大切です。ブランク明けの看護師が働きやすい職場を選ぶポイントを紹介します。
求人情報に「ブランク可」と記載されていても、実際のフォロー体制は職場によって異なります。入職後にどのような指導を受けられるかを具体的に確認しておくことは、働きやすい環境を見極めるためにも必要です。
教育体制の詳細は、施設の公式Webサイトで調べたり、職場見学・面接の際に質問したりすることで確認できます。「復職者向けの研修がある」「専任の教育担当がつく」といった職場なら、ブランクがある方も業務上の不安や悩みも気軽に相談できるはずです。
職場の看護師の年代構成を調べておくと、復職後の実際の働き方をイメージしやすくなります。
自分と同年代の看護師が多い職場の場合、同じようにブランクを経て復職した先輩がいるかもしれません。ブランク看護師ならではの悩みに共感してもらえて、気軽に相談しやすい環境で働ける可能性が高まります。
また、経験豊富な先輩看護師が多い環境だと、業務の効率的な進め方を相談しやすいでしょう。
一方で、若い年代の看護師が多い職場の場合、教育体制が整備されていて、経験年数の浅い看護師と同じように看護技術や知識の研修を受けられるケースがあります。
どのような年代の看護師が在籍しているか、施設の公式Webサイトのスタッフ紹介や職場見学・面接での質問で確認し、復職後の働き方をイメージしてみると良いでしょう。
働きやすい職場を見極めるために、転職エージェントの利用も役立ちます。求人情報に書かれている内容だけでは、実際の労働環境や人間関係の雰囲気をつかみきれないことが少なくありません。
転職エージェントは、施設ごとの看護師からの評判や定着率、実際の残業時間といった、個人では調べにくい情報も詳しく把握しています。ブランクがあっても働きやすい職場なのか判断が難しい場合は、キャリアアドバイザーに相談してアドバイスしてもらうと良いでしょう。
ここでは、「レバウェル看護」のサポートを受けて、ブランクから復職を叶えた看護師の体験談についてご紹介します。
一般病院の内科病棟に入社後、妊娠と子育てのため半年で退職したAさん。その後、親の看病や介護などで15年間のブランクが発生したそうです。介護が一段落したタイミングで、看護師として復帰しようと「レバウェル看護」にご相談くださいました。
希望に合う求人を探しますが、いざ応募するとなると、Aさんは「看護師に復帰するのは無理かも」と不安に感じてしまったそうです。
そこでキャリアアドバイザーは、複数の看護師が配置されていて医療行為が少ない、ご自宅近くの介護老人保健施設を提案しました。施設を実際に見学したAさんは「ここなら働けるかも」と自信を取り戻し、復職を叶えられました。
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看護師に復帰したいけどブランクが長くて不安…諦めそうな思いを変えた提案
10年間の看護師経験があるBさんは、体調を崩したのをきっかけに不動産会社へ転職して3年間働いていました。営業の仕事にも楽しさを感じていましたが、接客を通じて「やっぱり看護師として人を支えたい」という気持ちを思い出したといいます。
しかしBさんは、「ハードワークによる体調不良で離職したこと」や「3年のブランクがあること」から、看護師への復職に大きな不安を抱えていました。そこでキャリアアドバイザーは、夜勤や残業が少なく、プリセプターがつくなどのフォロー体制が整った総合病院を提案しました。
一度は迷いが生じたものの、面接で職場の温かい雰囲気や無理のない勤務条件を確認できたことで納得し、見事入職を果たされています。
▼詳しくはこちら
「看護師に復職したい!」他業界から看護職への転職が成功した理由とは
ここでは、看護師のブランクに対するよくある質問についてQ&A方式で回答します。
年代やブランク期間の長さを問わず、復職は十分に可能です。ナースセンターや病院が実施している復職支援研修を利用したり、プリセプター制度といったフォロー体制が整った職場を選んだりすることで、無理なく復職しやすくなるでしょう。
ブランクが長いと技術や知識を取り戻せるか不安になりがちですが、実際に「レバウェル看護」で復職した看護師からは「現場に立つと思いのほか感覚や勘が戻ってきた」という声が多く聞かれます。
復職の進め方のコツは「50代で看護師のブランクが20年ある人における仕事探しのポイントとは?」を参考にしてみてください。
必ずしもそのように思われるわけではありません。採用担当者に経験の浅さや復職への不安を正直に伝えておけば、復職後の業務のサポート面で配慮してもらえる可能性があります。
また、人員配置にゆとりがあり、研修制度や教育体制が充実している職場を選べば、基礎から着実に学び直すことが可能です。
詳しくは「経験浅い看護師がブランクから復職するには?おすすめの職場をご紹介」の記事をご覧ください。
あります。ナースセンターでは、演習を含む採血法の研修をはじめ、最新医療に関する学習会や希望する施設での体験実習も受けられるため、活用してみてください。地域の看護協会が管轄しているため、まずは居住地のナースセンターについて調べてみましょう。
看護師はブランクがあっても復職できます。実際に、求職中のナースの約半数はブランクがあるという日本看護協会の調査結果があり、5年以上離職していた看護師も復帰を叶えています。ブランクがある看護師が復職する際は、体力づくりや学び直しといった準備をすることで復帰後の不安が軽減するでしょう。
ブランクが長く、急変対応や注射・採血といった技術面に心配がある方は、ナースセンターや各病院で実施されている研修も活用してみましょう。
「看護師に復職したいけどブランクがあるので不安」という方は、「レバウェル看護」に相談してみませんか?「レバウェル看護」は、看護師に特化した転職支援サービスです。
ブランクから復帰する際の働き方の相談ができるため、安心して求職活動を行えます。詳細なヒアリングから、キャリアアドバイザーが希望条件に合う求人を提案するため、入職後のミスマッチが起こりにくくなるのもメリットです。
ブランクから復職を考えている看護師さんは、「レバウェル看護」へお気軽にお問い合わせください。
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