看護師の時給は換算するといくら?平均額や給料アップの方法を解説!

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看護師の時給について気になっている方はいるでしょう。看護師の給与は時給換算すると2,259円で、パート・アルバイトの平均時給は1,933円です。この記事では、看護師の平均時給を年齢や地域、職種といった項目別に解説します。時給に影響を及ぼす要素や、時給アップを図る方法も紹介していますので、転職活動や求人選びの参考にしてみてください。

※1※2 調査方法:インターネット調査/調査期間:2024年2月7日~2月13日/調査概要:「看護師転職サイト」を対象としたユーザー満足度調査/調査対象:男女、全国、看護師・准看護師資格保有者かつ対象看護師転職サイト利用経験者、20~29歳 107s(※1)、20~34歳 175s(※2)/調査実施:株式会社エクスクリエ/比較対象サービス:「看護師転職サイト」主要10サービス(専用サイトのあるサービスのみ・求人結果の表示ページは除く)

看護師の平均時給はいくら?

看護師の給与は時給換算すると2,259円で、ボーナスを含めると2,699円です。一方、パート・アルバイトで働く看護師の平均時給は1,933円。ここでは、パート・アルバイト・性別といった項目ごとに、看護師の時給に見られる傾向を紹介します。

パート・アルバイトの平均額は1,933円

厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/短時間労働者の職種(小分類)別1時間当たり所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」によると、パート・アルバイトで働く看護師の平均時給は以下のとおりです。

男女計男性看護師女性看護師
1,933円2,027円1,930円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/短時間労働者の職種(小分類)別1時間当たり所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)

パート・アルバイトで働く看護師の平均時給は約1,933円。女性看護師は平均に近く、男性看護師は平均より、やや高い金額です。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

時給換算額は2,259円

厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を基に計算したところ、看護師の給与の時給換算額は2,259円です同調査でボーナスを含む1時間あたりの給与を計算すると、2,699円になります。

1時間あたりの給与1時間あたりの給与(ボーナス含む)
2,259円2,699円

※企業規模は「10人以上」を参照
※時給換算額=きまって支給する現金給与額36万5,900円÷平均労働時間(所定内実労働時間数156時間+超過実労働時間数6時間=162時間)で算出
※ボーナスを含めた時給換算額=(平均年収524.7万円÷12ヶ月)÷月の平均労働時間(162時間)で算出
※平均年収=きまって支給する現金給与額36万5,900円×12ヶ月+ボーナス85万6,400円=524.7万円

看護師のボーナスを含めた時給換算額は2,699円です。ボーナスなしでも、1時間あたりの給与は2,000円を上回るので、正職員で働く看護師の時給は比較的高いといえるかもしれません。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

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【状況別】看護師の平均時給額の違いは?

ここでは、看護師の平均時給額の違いを「男性・女性」「年齢」「医療施設規模」「地域」ごとに解説します。

【男性・女性別】看護師の平均時給

厚生労働省の「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を基に、男性・女性看護師の平均時給をまとめました。

女性看護師男性看護師
2,243円2,380円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)
※きまって支給する現金給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)で計算

男女で平均時給に137円の差があります。出産・育児などのライフイベントで退職・転職をする方もいることから、女性看護師の時給は男性看護師より少し低い傾向にあるかもしれません。ただし、看護師は一般に女性が多く、個人の給与差が大きいため、時給が平均以上の方もいるでしょう。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

【年齢別】看護師の平均時給

ここでは、厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)、年齢階級、経験年数階級別所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を基に、看護師の年齢ごとの平均時給を解説します。なお、労働時間は同省の「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を参考に、すべて156時間として計算しています。

年齢時給換算額
20~24歳1,830円
25~29歳1,995円
30~34歳2,022円
35~39歳2,110円
40~44歳2,199円
45~49歳2,269円
50~54歳2,324円
55~59歳2,319円
60~64歳2,178円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)、年齢階級、経験年数階級別所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)
※時給換算額=所定内給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数)で計算

基本的に年齢が上がるごとに、看護師の平均時給は高まります。20代看護師の平均時給が2,000円台なのは、新卒や第二新卒などで役職手当が付かない方も多いためと考えられるでしょう。50代前半は管理職に抜擢されることもあり、時給額のピークになりやすいといえます。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

【医療施設規模別】看護師の時給

厚生労働省の「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を基に、施設規模別の時給をまとめました。

1,000人以上100~999人10~99人
2,038円1,906円1,761円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)
※きまって支給する現金給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)で計算

1,000人以上の大規模病院と10〜99人の小規模施設では、277円の差があります。施設の規模が大きくなるほど、給料が上がり、時給換算額は高くなるといえるでしょう。夜勤手当や資格手当などの制度が整った大規模病院では、時給が上がる傾向にあるといえます。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

【地域別】看護師の平均時給

厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/都道府県、職種(特掲)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)/全国~埼玉/千葉~愛知//徳島~沖縄」を基に算出した、地域別の看護師の時給は以下のとおりです。

都道府県(上位10位)時給換算額
埼玉2,379円
石川2,359円
神奈川2,343円
香川2,335円
茨城2,324円
東京2,316円
山梨2,315円
島根2,308円
奈良2,263円
愛知2,249円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/都道府県、職種(特掲)、性別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)/全国~埼玉/千葉~愛知//徳島~沖縄
※時給換算額=きまって支給する現金給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)で計算

埼玉県や神奈川県などの都市部に加えて、石川県や香川県といった地方も時給が高い地域といえます。給与が高い県でも労働時間が長いと、時給換算額は下がります。残業を含め、1日の勤務時間数によっても給料や年収に違いが出てくるといえるでしょう。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

看護師の平均時給は実際のところ高い?安い?

ここでは、「看護師の平均時給は実際のところ高いの?」「女性の給料水準が気になる」と疑問をお持ちの方に向けて、ほかの職種と比較したデータを解説します。

医療系の職種と比較

厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」を基に算出した、医療系職種の時給は以下のとおりです。

職種時給換算額
医師6,572円
歯科医師5,120円
獣医師2,825円
薬剤師2,387円
助産師2,377円
診療放射線技師2,267円 
看護師2,259円
保健師2,215円
臨床検査技師1,990円
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・視能訓練士1,913円
准看護師1,860円
歯科技工士1,830円
歯科衛生士1,751円

参照:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)
※時給換算額=きまって支給する現金給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)で計算

医師や助産師といった職種は医療職のなかでも開業しやすい職種であることもあり、看護師より平均時給が高い傾向にあります。一方で、同じ看護業界のなかでも、看護師は准看護師よりも時給が高くなっています。

出典
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)

全職種と比較

国税庁の「1平均給与」によると、給与所得者の平均年収は約461万円です。この平均年収を看護師の平均労働時間(162時間)で換算すると、時給換算額の平均は以下の結果になりました。

平均年収時給換算額
・看護師
・女性看護師
・約525万円
・約521万円
・約2,699円
・約2,680円
・全職種
・全職種(女性)
・約461万円
・約305万円
・約2,371円
・約1,531円

参照:国税庁「1平均給与」、厚生労働省「job tag「看護師」」「令和7年賃金構造基本統計調査/職種(小分類)別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計)」「学歴、年齢階級別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額

※時給換算額=きまって支給する現金給与額÷平均労働時間(所定内実労働時間数+超過実労働時間数)で算出
※ボーナスを含めた時給換算額=(平均年収÷12ヶ月)÷月の平均労働時間(所定内実労働

時間数+超過実労働時間数)で算出
※平均年収=きまって支給する現金給与額×12ヶ月+ボーナスで算出

全職種と比較すると、看護師の平均時給は高い数値です。看護師は専門性の高い国家資格であり、夜勤手当が基本給に上乗せされていることも影響しているでしょう。女性の全職種の平均時給と比べても、1,000円以上も高いようです。

出典
国税庁「1平均給与」(2026年5月22日参照)
職業情報提供サイト(日本版O-NET)job tag「看護師」(2026年5月22日参照)
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査 結果の概況」(2026年5月22日参照)
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看護師の時給に影響する要素

看護師の給料や年収に関わる時給換算額は、さまざまな要素で変動します。ここでは、看護師の時給に影響する要素として、「都道府県」「夜勤」「スキルや経験年数」などを解説しますので、ご一読ください。

都道府県ごとの水準

看護師の時給は、勤務する地域の最低賃金や物価水準の影響も受けます。一般的に東京や神奈川、埼玉などの首都圏や都市部では基本給や時給が高く設定される傾向にあるでしょう。しかし、地方であっても医療ニーズが高い場所では、人員確保のために給料や時給が高く設定されている場合もあります。

夜勤の有無

夜勤の有無も、看護師の時給を左右する要素の一つです。夜間帯の勤務では、職場ごとに定められた「夜勤手当」や、法律で定められた「深夜割増賃金」が支給されます。夜勤回数が多い働き方を選ぶことで、日勤のみの勤務に比べ、時給換算額は上がりやすいといえるでしょう。

スキルや経験年数に対する評価

点滴、採血など看護師としてのスキルや経験年数への評価も、時給に反映されます。専門看護師や認定看護師の資格を保有している場合は、資格手当が付与される場合も。中途採用の場合、これまでの実務経験がどの程度、給料に反映されるかで時給換算額に差が生まれます。

看護師が働きながら時給アップを図る方法

ここでは、看護師が働きながら時給アップを図る方法を解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

夜勤専従として勤務する

看護師が働きながら時給を上げるには、夜勤専従として勤務するのも手といえます。夜勤専従の看護師は、2交替制であれば一般的に月9回ほど、3交替制の場合は18回ほど夜勤に入ります。日勤のみの勤務や夜勤ありの病棟看護師などと比べ、手当の付く時間帯での勤務回数が多く、時給換算額を上げやすいでしょう。

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医療系の関連資格を取得する

時給アップを図るには、医療系の関連資格を取得するのもおすすめです。助産師や保健師のほか、専門看護師や認定看護師を取得すると、資格手当が加わることで時給が上がるかもしれません。「2022 年 病院看護・助産実態調査 報告書(P31~33)」によると、約4割の職場が毎月の手当があると回答。専門看護師は平均1万2,229円、認定看護師は平均1万335 円を受け取っているようです。

出典
日本看護協会「認定看護師」(2026年5月22日参照)
日本看護協会「専門看護師」(2026年5月22日参照)
日本看護協会「2022年 病院看護・助産実態調査 報告書」(2026年5月22日参照)

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管理職や指導係の枠を目指す

実務経験を積みながら管理職や指導係の枠を目指すことも、時給アップにつながる方法です。看護主任や看護師長、看護部長などの管理職になれば、役職手当が付与され、給与が上がる可能性が高いでしょう。同じ職場で長期間働く方は、プリセプターといった指導係を目指すのも一つ。職場によっては、スキルへの評価がリーダー手当として反映されることも。

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都市部や大型の病院に就職・転職する

都市部や大型の病院に就職・転職するのも、時給アップに有効な方法といえます。引越しが可能な場合、給与水準が高くなりやすい都市部を選んで転職するのも一つです。経営母体が安定していたり、手当や福利厚生が充実していたりする大規模病院を選ぶと、同じ労働時間でも給料水準が高いので、時給換算額も上がる傾向にあります。

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自由診療がメインのクリニックで働く

自由診療がメインのクリニックで働くことも、看護師の時給アップにつながります。美容皮膚科や美容外科といった、美容分野では自由診療のクリニックが多いのが特徴で、給料や時給が高めの求人もあります。個人の売上やクリニックの業績に応じたインセンティブが支給されることも多く、日勤帯のみでも時給アップを叶えやすいでしょう。

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働き方について相談できます

時給制で働きたい看護師向けの転職ポイント

ここでは、時給制で働きたい看護師向けの転職ポイントを解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

年収の壁を理解しておく

看護師が時給の高い求人を選ぶ際は、税金や社会保険、配偶者手当に関する、いわゆる「年収の壁」について理解しておく必要があります。手取り額が減少することで「働いているのに損している気がする」といった状態になってしまわないために、将来の見通しを立てたうえで、最適な働き方を選ぶことが大切です。

出典
厚生労働省「年収の壁・支援強化パッケージ」(2026年5月22日参照)

転職エージェントを活用して求人を見つける

時給制で働きたい看護師が転職する際は、転職エージェントを活用して求人を見つけるのも手です。転職エージェントでは、キャリアアドバイザーによる時給交渉や、非公開求人の閲覧が可能です。これまでの臨床経験やスキルをプロの視点で応募先にアピールしてもらいやすいため、前職より高い時給で転職できるケースも。

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看護師の時給に関してよくある質問

ここでは、看護師の時給に関してよくある質問をQ&A形式で回答します。

看護師が時給制で働くメリットとデメリットは?

看護師が時給制で働くメリットは、ライフスタイルに合わせて働き方を選びやすい点です。時給制の仕事には「日勤のみ」や「夜勤専従」など、多彩な求人があります。一方、利用できる福利厚生の範囲が限られていたり、昇給や昇進の機会が少なかったりする点はデメリットに感じるかもしれません。

看護師の時給が高い職場はどこですか?

看護師の時給が高い職場例の一つが、訪問看護ステーションです。職場によって付与条件や金額は異なりますが、訪問看護ではオンコール手当や訪問数に応じたインセンティブ手当が付き、時給が高くなりやすいでしょう。自由診療が多い美容クリニックや、病院の夜勤専従なども時給が高い職場といえます。

時給制の働き方でボーナスは受け取れますか?

時給制の働き方でもボーナスが受け取れる場合があります。原則として、時給制のパートやアルバイトに満額のボーナスは支給されませんが、職場によっては業績や貢献度に応じて、数万円〜十数万円程度のミニボーナスや寸志が支給される場合もあるようです。

まとめ

看護師の平均時給は、パート・アルバイトで1,933円です。正職員の場合、看護師の時給換算額は2,259円で、パートやアルバイトで働く看護師に比べると300円ほど上回ります。看護師は、ほかの全職種の平均時給と比べ、高い傾向にあるようです。

時給換算額は「男性・女性」「年齢」「医療施設規模」「地域」によって変動します。「都道府県」「夜勤」「スキルや経験年数」といった要素も、看護師の平均時給に影響する要素といえるでしょう。

看護師が時給をアップするためには、「夜勤専従として働く」「医療系の関連資格を取得する」「管理職や指導者を目指す」といった道があります。規模の大きな職場への転職を視野に入れたり、自由診療のクリニックで働いたりする選択肢もあるでしょう。

時給アップを目指して転職する際は、仕事内容や労働条件を考慮したうえで、無理のない選択を行うことが大切です。高時給を目指すにあたって、「1人では時給の高い求人を見つけられない」とお悩みの方は、レバウェル看護に相談してみませんか?

レバウェル看護では、看護師専門の転職エージェントの強みを活かし、キャリアアドバイザーが豊富な求人を紹介可能です。希望時給だけではなく、キャリアや適性に沿った職場をご提案します。気になる職場の内部事情も詳しくお伝えするため、ぜひお気軽にご相談ください。

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「レバウェル看護」編集部
「レバウェル看護」は累計利用者数47万人(※)を超える看護師専門の転職支援サービス。 編集部の制作体制には看護師経験者や現役看護師を交え、これまでに1,000記事以上(※)を執筆。看護師にとっての悩み・不安・疑問を一番に相談する"相談窓口"になることを目指し、医療・介護の現場で尽力している方々をサポートするためのコンテンツを発信中。 (※)2023年6月時点
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