
看護師のなかには、「どういった仕事の種類があるのだろう?」と考えている方は多いでしょう。看護師には、病院やクリニックといった医療機関のほかにも、免許を活かせる幅広い仕事の種類が用意されています。この記事では、看護師が活躍できる仕事や働き方の種類を解説。自分に合った仕事を見極めるコツなどについてもご紹介します。ご自身の適性の高い仕事や職場で活躍したい方は、ぜひ参考にしてください。
専門職である看護師はさまざまな場で活躍でき、挑戦できる仕事の種類も幅広いといえます。ここでは、「看護師が活躍する就業先の割合」や「看護師が担う基本的な仕事内容の種類」を紹介します。
厚生労働省「令和6年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況(p3)」を基に、常勤看護師の職場の種類と割合を以下にまとめました。

参照:厚生労働省「令和6年衛生行政報告例(就業医療関係者)の概況(p3)」
看護師が実際に活躍している職場の大多数は病院。一方で、診療所で働く看護師も12%と、決して少なくない数値といえるでしょう。残りの約18%のなかには、介護老人保健施設や介護医療院などの「介護保険施設など」「訪問看護ステーション」の種類が含まれます。看護師は、一般的な病院から介護・リハビリ分野まで、多様な仕事の種類を検討できるといえます。
厚生労働省の「保健師助産師看護師法第5条」によると、看護師は厚生労働省の認定する国家試験に受かり、患者さまの療養上のケアや医師の診療補助を行う職業です。具体的には、以下のような仕事を行います。
看護師は医師の指示に基づいた医療的ケアを実施するほか、診療がスムーズに進むように問診や検査室への誘導などを行います。療養生活で不安や悩みを抱えている患者さまやご家族のメンタル面をケアするのも、看護師の重要な役割といえるでしょう。
医療に関する専門的な知識・スキルを所有する看護師は、幅広い職場からのニーズが高く、活躍することができます。それぞれの職場の特徴について詳しく紹介するのでチェックしてみましょう。
大学病院では最先端の医療を取り入れており、高度な医療の提供が可能です。一般病院よりも看護師の配置人数が多いことから看護業務に集中できます。また、診療科目が幅広いだけでなく、重篤な症例も受け入れているため、看護師としての専門性を高められるでしょう。「さまざまな患者さまに対応できる力を身につけたい」と考える看護師は、向上心を活かして働ける職場といえます。
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一般病院は大学病院よりも規模は小さいものの、複数の診療科目に対応しており、地域医療の中核を担っています。一般病院は採血・点滴や経管栄養、カテーテル類の管理など、基本的な看護技術を習得しやすい職場です。
比較的規模の大きい一般病院なら、高度・専門医療に携わっているため、専門性を磨きたい看護師にもおすすめといえます。地域医療や在宅医療に注力している病院では、ケアマネや訪問看護師などのほか事業所との連携についても学べるでしょう。
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病床数が19床以下もしくは無床の医療機関は、「クリニック」もしくは「診療所」と呼ばれます。院長が個人で経営しており規模が小さいため、勤務する看護師の人数も少ないです。スタッフ間だけでなく、患者さまとの距離感も近いため、「地域医療に貢献したい」「地域住民の健康を支援したい」という看護師に向いています。教育・研修制度が整っていない職場が多く、即戦力が求められる傾向にあるでしょう。
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介護施設は特別養護老人ホームや介護老人保健施設、有料老人ホームといった高齢者向けの施設です。入居者さまの健康管理や医療的処置、急変対応などが看護師の主な業務となります。医師や介護職員、ケアマネジャーといった多職種との連携も欠かせません。また、業務範囲や求められる医療レベル、勤務形勤は施設によっても異なるため、あらかじめ確認しておくと良いでしょう。
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訪問看護ステーションは、地域で暮らす在宅療養者の自宅を訪れ、看護サービスを提供します。利用者さまの状態に応じて、健康管理や内服管理、医療的処置、機能回復訓練などを行うでしょう。また、利用者さま本人だけでなく、介護するご家族のメンタルケアや相談にも対応します。「その人らしさを尊重しながら関わりたい」「じっくり寄り添いたい」という看護師にとって働きやすい職場です。
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検診センターには、健康診断あるいは健康診査を目的とした患者さまが訪れ、採血のほか、「心電図」「レントゲン」「胃カメラ」「大腸カメラ」といった検査を実施します。基本的に日常生活が自立した方が訪れるため、身体介助に対応する必要はほとんどありません。また、献血ルームは日本赤十字社に所属し、採血業務を担当します。いずれも採血の機会が多いため、採血スキルを磨くことができるでしょう。
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保健センターや保健所では、乳幼児の健診のサポートや健康診断、予防接種などを実施します。地域住民の健康に関する悩みや不安に寄り添い、疾病予防・健康増進に関わることができるでしょう。自治体が管理する公的機関となるため、地方公務員として働けるのも魅力です。看護師資格に加えて保健師資格も取得すれば、業務の幅が広がり、キャリアアップも目指せます。
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障がい者支援施設とは、知的・身体・精神に障がいを抱える方が利用する施設。入所型・ショートステイ・グループホーム型・訪問型など施設形態は幅広いのが特徴です。障害福祉サービス施設で働く看護師の主な仕事内容は、入居者さま・利用者さまの健康管理となります。障がいを抱える方のなかには、強いこだわりを持つ方もいるため、患者さま個人の個性や特性に合わせたケアをする配慮も必要です。
児童福祉施設とは、保育所や認定こども園、乳児院など、乳幼児を対象とした施設です。児童福祉施設で働く看護師は、乳幼児の健康観察や怪我の処置、衛生管理、健康診断・歯科健診の補助を担います。乳幼児の健やかな成長を見守りながら働けるため、子どもが好きな看護師はやりがいを感じやすいでしょう。
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保育園も幼稚園も小学校入学前までの子どもが過ごす場所で、保育園は0歳から、幼稚園は3歳からの子どもが入園対象となります。保育園や幼稚園で働く看護師の主な仕事は、園児の健康面をケアすること。ケガをした際の応急手当や日々の体調管理、感染症の予防といった役割を担います。園内の衛生管理や保護者への保健指導を行う場合もあります。
看護師の配置は1人の場合が多いため、個人で判断して動く主体性が必要になるでしょう。また、園によっては、補助的に保育業務を任される場合もあります。
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看護師資格を活かせる仕事は、病院や施設だけとは限りません。ここでは、看護師資格を活かせる職種を解説します。
看護師は、看護大学や看護専門学校で教員として勤務することが可能です。3年以上の実務経験があれば実習指導教員を目指せます。ただし、専任教員になるには5年以上の実務経験のほか、教育に関する科目を4単位以上履修して大学を卒業し、専任教員として必要な研修を修了しなければなりません。「次世代の教育に携わりたい」「臨床現場で学生をサポートしたい」という看護師にぴったりのキャリアです。
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産業看護師は、一般企業に雇用され、従業員の健康相談や職場環境の整備、健康診断の日程調整などを担います。気分障害の予防にもつながるストレスチェックの実施や、従業員との面談といったメンタルケアも、産業看護師の重要な役割です。臨床経験の年数や保健師免許の有無など、応募要件は企業によって異なります。
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治験コーディネーターは、製薬会社では新薬を開発した際に、人体への有効性や安全性を確認するために、「治験」と呼ばれる臨床試験を行います。治験コーディネーターの主な仕事内容は、治験者の治験日程の調整、服薬管理、製薬会社に提出する報告書の作成です。医療機関の治験事務局に直接雇用される働き方と、民間企業の治験施設支援機関から医療機関に派遣される働き方があります。
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医療機器メーカーで働く看護師は、「フィールドナース」のほか、「クリニカルコーディネーター」「クリニカルスペシャリスト」などと呼ばれます。医療機器メーカーで取り扱っている商品の販売促進やカスタマーサポートなどを行う仕事です。病院やクリニックなどで自社商品を説明する際、看護師で培った知識や臨床経験を活かせます。社会人としてのビジネスマナーやパソコンスキルも必須です。
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自治体や企業が運営するコールセンターでは、健康に関する相談・問い合わせや救急相談に応じています。ただし、コールセンターで受ける電話の内容は、就業先によってさまざまです。介護施設のオンコールを代わりに対応する企業も増えてきており、コールセンターも看護師のキャリアの新しい選択肢となっています。
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看護師ライターの仕事内容は、ウェブサイトや書籍、雑誌などに掲載する記事の執筆や監修です。看護師は医療や介護に関する知識が豊富であるため、医療に関わる記事の作成で優遇される傾向にあります。クラウドソーシングで案件に応募して業務委託を結ぶほか、ウェブサイトの運営会社や出版会社に就職する働き方も選べるでしょう。
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イベントナースは、音楽やスポーツといったイベントの救護室や医務室に待機し、参加者の怪我や体調不良に備えるのが主な役割です。一方、ツアーナースは修学旅行や団体旅行に同行し、参加者の体調管理や応急処置などを担当します。イベントナースは1日のみの単発ですが、ツアーナースは旅行の最終日まで同行することとなるため、拘束期間が長いです。いずれも派遣会社に登録し、派遣社員として単発で働くこととなります。
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ここでは、看護師が転職時に知っておきたい働き方の種類を「雇用形態」「勤務形態」の観点から解説します。理想の働き方に近い雇用形態があるか確認してみましょう。
日本看護協会の「2021年 看護職員実態調査(P20)」によると、看護師の雇用形態の割合は、以下のとおりです。
| 勤務形態 | 割合 |
| 正規雇用(フルタイム) | 82.4% |
| 非正規雇用(短時間) | 4.3% |
| 臨時職員・嘱託職員・派遣社員・契約社員・パートタイマー・アルバイト | 6.6% |
上記によると、正規雇用(フルタイム)、非正規雇用(短時間)、臨時職員・嘱託職員・派遣社員・契約社員・パートタイマー・アルバイトのうち、約8割が正規雇用として働いています。よって、フルタイム勤務は転職時の主な選択肢として挙げられるでしょう。
以下では、看護師の雇用形態の種類として「正職員(常勤)」「パート・アルバイト(非常勤)」「派遣」「業務委託」を詳しく解説します。
正職員は雇用主と直接契約を結ぶ働き方で、労働期間に定めがなく、「正規雇用」「常勤」とも呼ばれます。勤務時間や休日数、給与、福利厚生といった待遇面は、就業規則によって決められています。賞与や昇給があることから収入が安定しやすく、社会的信用を得やすいでしょう。
パート・アルバイトは雇用主と直接契約を結ぶ働き方で、非正規雇用となります。勤務時間や休日数は、雇用主と労働者の合意のうえで決まるため、勤務時間や出勤日数を調整しやすいです。給与は時給制となり、賞与が発生しない職場も少なくありません。給与水準や福利厚生は正社員よりも低い傾向にあります。
派遣とは、人材派遣会社から紹介された派遣先で勤務する働き方で、派遣会社と雇用契約を結ぶ働き方の種類です。労働期間が定められているケースが多く、1日から数ヶ月単位での契約となるでしょう。働き方の自由度が高いため、人気の高い働き方の一つです。ただし、正社員と同等の待遇で働くのは難しく、契約が打ち切られる可能性もゼロではありません。
業務委託では雇用契約を結ばず、個人事業主として依頼主と業務委託契約を結びます。勤務時間や報酬の自由度が高く、プライベートを優先して働きたい看護師に適している働き方です。ただし、ツアーナースやWebライターなど、看護師が業務委託で働ける仕事は限られるため、転職時は実際にどういった業務があるのか調べておくと安心でしょう。
看護師の勤務形態といえば、夜勤のある交代制勤務のイメージが強いですが、近年では看護師の勤務形態は複雑化しています。ライフスタイルに合った勤務形態を選択すれば、プライベートに影響が少ない働き方が可能です。ここでは、看護師の勤務形態の種類を紹介するので確認してみましょう。
看護師の交替制勤務とは、日勤と夜勤を交替で勤務する下記のような働き方です。
| 勤務形態 | 時間 | 特徴 |
| 2交替制 | ・日勤:8:30~17:00 ・夜勤:16:30~9:00 | ・夜勤1回あたりの勤務時間が長い ・1ヶ月あたりの夜勤回数が少ない |
| 3交替制 | ・日勤:8:30~17:00 ・準夜勤:16:30~1:00 ・深夜勤:0:30~9:00 | ・夜勤1回あたりの勤務時間が短い ・1ヶ月あたりの夜勤回数が多い |
交替制勤務は「2交替制」または「3交替制」として、24時間看護体制の病院や施設で取り入れられています。夜勤に入ると夜勤手当が支給されるため、給与アップが期待できる半面、生活が不規則になることで体力的な負担を感じやすいです。
日勤は日中のみ勤務する働き方で、病院の外来や手術室、訪問看護ステーション、企業などでの勤務が多いです。また、24時間看護体制の病院や施設でも、日勤のみの働き方を選択する看護師もいます。生活リズムが整いやすい一方で、夜勤手当が支給されないため給与が低い傾向にあるでしょう。看護師によるオンコール体制を取り入れている職場では、夜間や土日祝日のオンコール当番を交代しています。
夜勤専従は夜勤のみ勤務する働き方で、派遣やアルバイトは月に1~数回程度、正社員なら月に8回程度の夜勤をこなすのが一般的です。日勤よりも給与水準が高いため、給与面に魅力を感じる看護師は少なくありません。しかし、夜勤帯は看護師の人数が少なく、業務量の多さや責任の重さから負担に感じやすいので注意が必要です。
単発・短期で働く看護師を募集しているのは、健康診断業務やツアーナース、イベントナース、訪問入浴などです。派遣会社を通しての募集がほとんどですが、なかには行政や雇い主施設による直接募集もあります。興味のある職場を自由に選べるうえ、幅広い職場に挑戦できるのが魅力です。職場によっては即戦力が問われるため、どの程度のレベルを求められているのかあらかじめ確認しておくと良いでしょう。
自分に合った仕事は、モチベーションを保ちながら長期間にわたって働き続けることが可能です。看護師が自分に合った仕事を選ぶには「ライフスタイルとマッチする求人か」「長所や強みを活かせるか」などの視点が大切。「短期間で転職を繰り返したくない」「やりがいを感じられる仕事を見つけたい」という方は確認してみましょう。
看護師は仕事によって勤務形態や休日数、勤務時間といった待遇が異なります。転職希望先の勤務体制がライフスタイルに合っているか、照らし合わせることが大切です。「収入を上げたいので手当がある夜勤帯で働きたい」「育児と両立しやすい日勤で働きたい」など、ニーズにマッチしている仕事を選べば、無理せず長く働き続けられるでしょう。
長所や強みを活かせる仕事は充実感や達成感につながり、仕事へのモチベーションを保ちやすいです。学習意欲が高い人は、単調な作業が続く仕事では物足りなさから、仕事へのモチベーションが下がってしまうこともあります。
一方、介護の知識も身につく訪問看護ステーションや介護施設や、一定期間で現場が変わるイベントナースなどであれば、やりがいを持って業務に取り組むことができるでしょう。
看護師が自分に合った仕事の種類を見極めるコツには、説明会や職場見学も挙げられるでしょう。説明会や職場見学に参加することで、求人票からは分からない実際の職場状況を見て向き不向きを判断できます。転職フェアや合同説明会などの中途向けの説明会に参加し、採用担当者の話を聞くだけでも視野が広がるかもしれません。
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ここでは、看護師の仕事の種類に関するよくある質問をQ&A形式で紹介します。
看護職の種類としては、「看護師」以外にも「准看護師」「保健師」「助産師」が挙げられます。看護師や准看護師の主な勤務先は病院やクリニック。保健師は保健所や保健センターなど、助産師は助産院などで活躍可能です。准看護師は都道府県が認可する試験に合格した者を指し、保健師と助産師は看護師資格に加えて各国家試験に合格する必要があります。
看護師として専門性を高めたいのであれば、認定看護師や専門看護師、特定看護師がおすすめです。認定看護師や専門看護師は日本看護協会が認定するもの。看護師として実践力や専門性が身につくでしょう。特定看護師は厚生労働省による研修を修了し、特定分野でのケアが可能です。ケアマネジャーや福祉住環境コーディネーターなどの資格も、介護施設で働くのに役立ちます。
医療行為に苦手意識があるなら、産業看護師や治験コーディネーター、医療機器メーカーといった一般企業で、看護師資格を活かしながら働くのがおすすめ。ただし、看護師として一定以上の臨床経験を求められる傾向にあることや、看護師としてブランクとみなされることも。介護施設や健診センター、採血ルームなどでは、高い専門性が求められない一方で、看護師としてのブランクが空かずに済むでしょう。
看護師は専門性の高い知識やスキルを所有しているため、病院やクリニック、訪問看護ステーション、介護施設など幅広い種類の職場で活躍できます。また、看護師免許を活かして、看護大学の教員や治験コーディネーターなど、看護師以外の職種に挑戦することも可能でしょう。
看護師の働き方は、「正職員(常勤)」や「パート・アルバイト(非常勤)」といった雇用形態や、「交替制勤務」「夜勤専従」など勤務形態の種類から選べます。ライフスタイルに合った勤務形態の求人や、長所や強みを活かせる職場を探せば、自分に合った仕事を選びやすくなるでしょう。
「自分の適性に合った職場の種類が分からない」「病院の患者さま以外をケアすることにも興味がある」といった方は、レバウェル看護の利用がおすすめです。レバウェル看護では専任のキャリアアドバイザーが、ヒアリングを基に適性に合う職場の種類をアドバイス。一人ひとりの要望を丁寧にヒアリングしたうえで、希望する条件に合う求人をご提案するので、自身に合う職種や働き方を見つけやすいといえます。初回の電話ヒアリング以降はLINEやメールで相談も可能なので、ぜひお気軽にご相談ください。
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